元リーマン社員がFXツールでドル円予想

リーマンブラザーズに勤務した経験からビリオネアになる最短の方法はトレードしかないと確信し、トレードの中でも。最も少額で始められて、かつ、最もレバレッジが高くできるFXで財を成す事を決意しました。現在、ドル円をFXツールを駆使して予想し、その結果から売買するシステムトレードちっくな手法で売買を行い、まずは、ミリオネアへの道を目指しております。FXツールはFXプライム byGMOのぱっと見テクニカルを使っております。

 
 売買レート・チャート・リアルタイム売買比率表示ツールはみんなのFXより
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ディールスコープ

DMM FX

ディールスコープを徹底検証

■ トレードする際、人のポジションが気になりませんか?


よく相場の動きは市場の需給バランスによって決定すると聞きますが、FXを
トレードしている人の内、どれだけの人がどれだけの量のポジションを持って
いるか分かったなら、とても参考になると思いませんか?

それを可能とするのがディールスコープです。

■ ディール・スコープとは


外為オンラインで取引を行っている投資家を対象に統計(外為オンラインは5
年連続でFXの年間取引高が業界1位です。)をとり、売買状況をグラフに示
したものです。

ディールスコープ_07_31


■ ディールスコープを使って投資家の逆張りを見抜く!


日本人は相場の逆張が好きだという定説があります。

ドル円相場が急激に円高へふれいてる最中だったにも関わらず、ディールスコ
ープを確認すると、投資家連中のドル買が逆に急増していたのです。

直感的に投資家連中が、急激な円高の後のドル高反発狙いのドル円買を入れて
いるのだと予想しておりました。

しかし、その際のドル円相場は円高の流れが強く、ドル高に反発せずにモジモ
ジしておりました。

其の後、あるタイミングで、若干円高へ戻したのですが、それをきっかけとし
て、ドル高反発狙いで買いを入れていたと思われる個人投資家連中が一斉にド
ル円買を損切に走った事がディールスコープで確認できました。

・・・この一連の流れはよくあるパターンですが、ディールスコープを注意深
く見守る事で、仕掛けるタイミングが見えてくるのです。

 ⇒ ディールスコープを試しに使いたい方はコチラから口座開設!

■ ディールスコープの見方


次に外為オンラインのディールスコープのグラフの見方について解
説していきます。

ディールスコープ_07_31b


ディールスコープのグラグ上には6本のラインが記載されており、それぞれ、
下記の意味をなします。

 真ん中の0のラインの下の黒いライン
  ⇒ 売っている人数

 真ん中の0のラインの下の青いライン
  ⇒ 売っている人の総ポジション数

 真ん中の0のラインの上の黒いライン
  ⇒ 買っている人数

 真ん中の0のラインの上の青いライン
  ⇒ 買っている人の総ポジション数

 赤いライン
  ⇒ 買っている人と売っている人の人数の差

 緑のライン
  ⇒ 買っているポジション総数と売っているポジション総数の差


ここでわかるのは、相場が急変したにも関わらず、買っている(売っている)
人の人数はそれほど変化がなく、買っている(売っている)人の総ポジション
数が変化し、結果として2本のラインに乖離が発生している場合は、大口の投
資家が動いたと観測する事が可能です。一般的には大口の投資家は経験豊富な
方が多く手口として参考にするにはとてもタメになります。

また、グラフにマウスを合わせると下図の黒丸で囲った情報が表示されます。

ディールスコープ_07_31c


上記6本のグラフの数値が表示されます。

ここでポジション数を人数で割る事で、投資家の売買ポジションの平均値
がわかりますね。

例えば、7月31日のドル円の買いポジション数と買っている人の数は、

 ドル円買いのポジション数 ・・・ 1,930,260,000ドル
 ドル円を買っている人の数 ・・・ 19,291人


となり、1人あたりの平均値は、10万ドルを保有している事がわかります。

 ⇒ 外為オンラインのホームページはコチラ

■ ディールスコープを提供する外為オンラインについて


外為オンラインの取引画面は下図↓
ディールスコープ_07_31d


外為オンラインの取扱通貨ペア、スプレッド、スワップ金利↓
ディールスコープ_07_31e

※ 上記は2013年7月31日時点のレート。

DMM FX

米ドルの対円での見通し by FXライブ&みらいチャート予想

こんにちは、元リーマンブラザーズ社員です。

私は、いつも、トレードする時に、

大航海時代でいうところの「羅針盤」を明確にもつ事を意識しています。

つまり、

毎回トレードする際、確固たる標=灯台のようなものを見つけ活用するのです。

元リーマンブラザーズ社員が標として羅針盤に採用しているものが、下記の
ツールです。

セントラル短資FX
 ⇒ 今後のチャートの形状を予想するみらいチャート
 ⇒ 現在のテクニカル指標について過去に遡ってパフォーマンスをシミュレ
   ーションしランキングしてくれるFXライブ
 ⇒ 同じくテクニカル指標の売買シグナルを表示するFXライブ

FXプライムぱっと見テクニカルツール
 ⇒ 現在のチャートの形状から未来を予想する機能
 ⇒ 各通貨ペアの売と買のシグナルの強さをランキングにして表示する機能

外為オンラインディールスコープ
 ⇒ 外為オンラインで取引する個人投資家のポジション動向が丸見え!

では、早速ですが、セントラル短資FXみらいチャートと、FXライブを駆使
して米ドルの見通しを予想していきます。

まず、現在の米ドルの相場を取引画面とチャートから確認します。
 
SBIFXTRADE_usd02_04

※ドル円スプ0.10銭のSBIFXTRADEより。 ※SBIFXTRADEの評判コチラ
ドル円は92円60銭台、ユーロ円は126円台です。
チャートを同じくSBIFXTRADEでチェック。

SBIFXTRADE_usd02_04


ドル円もユーロ円も60分足、4時間足、1日足では円安トレンドですが、
10分足では、踊り場になってきております。

ここは一旦小休止なのか、はたまた一気に円安へ突き抜けるのか?
セントラル短資FXのFXライブとみらいチャートを使って検証した結果が
コチラです。

セントラル短資FXFXライブ・みらいチャートとは?

■■■ 米ドルの見通し 5分足 by みらいチャート

みらいチャートusd02_04a


2本が円高、1本がドル高にいった後元に戻す米ドルの見通しになって
おります。

■■■ 米ドルの見通し 60分足 by みらいチャート

みらいチャートusd02_04a


2本が横ばい円高、1本がドル高にいく米ドルの見通しです。

■■■ 米ドルの見通し 1日足 by みらいチャート

みらいチャートusd02_04a


1本が横ばい、2本がドル高にいく米ドルの見通しです。

つぎに米ドルの各テクニカル指標のランキングをチェックします。
直近1ヶ月間の対円における米ドルのテクニカル指標ランキング。

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング 直近1ヶ月

FXライブusd02_04_13b


直近1ヶ月間+全時間足では、
移動平均+1時間足が12回のトレードで+510の勝利をあげてます。
他にはボリンジャーバンド+5分足が364回ものトレードの結果、
+291の勝利です。

次に直近1週間でのランキングを検証してみましょう。

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング 直近1週間+5分足

FXライブusd02_04_13b


直近1週間+5分足でみたテクニカル指標1位は移動平均です。
63回の取引で+75pipsの勝利。
次に1時間足でのランキングを見てみます。

テクニカル指標パフォーマンスランキングを提供するFXライブとは?
FXライブセントラル短資FXで無料で利用できるツール

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング 直近1週間+5分足

FXライブusd02_04_13b


直近1週間+1時間足では1回の取引で+178の勝利。
では、最後に各テクニカル指標の最新の売買シグナルをFXライブで確認。

FXライブusd02_04_13c


ボリンジャーバンドは5分足で売りのシグナルが発生している以外は、
全て買いのシグナルとなっております。

また、移動平均も同様に5分足で売りシグナル。1時間足、日足、週足で
買いの売買シグナルが発生しております。

では、ラストは個人投資家の動向を外為オンラインディールスコープ
でチェックします。

ディールスコープusd01_21_13


個人投資家のポジションの動向を検証。

<2月1日朝6時の様子>

米ドルの対円での買のポジション数 ・・・ 940,830,000
米ドルの対円での売のポジション数 ・・・ 654,340,000

米ドルの対円での買いの投資家数 ・・・ 9,878
米ドルの対円での売りの投資家数 ・・・ 7,126

<2月4日午後2時の様子>

米ドルの対円での買のポジション数 ・・・ 1,052,460,000
米ドルの対円での売のポジション数 ・・・ 463,210,000

米ドルの対円での買いの投資家数 ・・・ 11,123
米ドルの対円での売りの投資家数 ・・・ 6,575


対円での米ドルのポジションは調整があった程度で、ほとんど
変化はありません。

様子見といったところでしょう。

ディールスコープとは

■■■ 2013年1月29日のマーケットコメント ■■■

では、本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

DMMFX評判評価

【4日の東京市場】

・4日午後の東京外国為替市場でユーロドルはもみ合い。15時時点では1.3626−31ドルと12時時点(1.3624ドル)とほぼ同水準だった。対豪ドルなどでユーロ売りが散見された流れに沿って、14時前に1.3619ドルの安値までじり安となった。ただ、手掛かり材料に乏しいなかで売りは続かず、総じて1.3625ドル前後でのもみ合いに終始した。

・ユーロ円ももみ合い。15時時点では126.26−31円と12時時点(126.24円)とほぼ同水準だった。午後の日経平均株価は一時100円近く上昇したが方向感の定まらない展開となった。欧州勢参入待ちの様相も濃く、ユーロ円は126.30円前後での持ち高調整が続いた。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

・ドル円は15時時点では92.66−71円と12時時点(92.67円)とほぼ同水準。

・4日の東京株式市場で日経平均株価は、前営業日比69.01円高の11260.35円で取引を終えた。東証株価指数(TOPIX)は、同13.10ポイント高の955.75で終えた。

SBIFXTRADE_BANNER
DMM FX

ユーロ円予想 1月17日午後11時半 by ぱっと見テクニカル、FXライブ

1月17日午後12時のユーロ円の予想を下記のツールを駆使して行った結果
を掲載します。

■■■ 13年1月17日の各種予想 ■■■

 ⇒ ドル円予想
 ⇒ 昨日の米国市場・昼のアジア市場のマーケット


投資する際の目安につかってください。

■ 各FX業者が無料で提供するFX予測ツール一覧 ■

 ⇒ FXプライムぱっと見テクニカル
 ⇒ セントラル短資FXみらいチャート
 ⇒ セントラル短資FXFXライブ
 ⇒ 外為オンラインディールスコープ

 ⇒ FX業者ツール比較

■■■ 13年1月17日のユーロ円予想 ■■■

午後10時の為替相場をキャプチャしました。

SBIFXTRADEスプレッド評判01_17ab

※参考までにスプレッド比較1位のSBIFXTRADEの取引画面からキャプチャ

 ⇒ SBIFXTRADEの評判

ユーロ円は119円台。ドル円は89円台。確実の円安が進行しました。

同じくSBIFXTRADEのチャート画面を検証。

■■■ ユーロ円10分足・1時間・4時間・1日足チャート

SBIFXTRADEチャートeur01_17_13


こちらは10分足ではユーロ高円安へふれておりますが、4時間足、1日足
のチャートでは二番天井の計上がみてとれます。

・・・セオリーとしては円高でしょうか?

今後をFXプライムのぱっと見テクニカルで予想します。

■■■ ユーロ円10分足予想 *FXプライムぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur01_17a


10分足の予想では3本ともにユーロ高のユーロ円予想です。

■■■ ユーロ円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur01_17b


1時間足の予想では2本がユーロ高、1本が円高のユーロ円予想です。

■■■ ユーロ円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur01_17c


4時間足の予想では3本ともにユーロ高のユーロ円予想です。

次にセントラル短資FXみらいチャート予想です。

 ⇒ みらいチャートとは?
 
■■■ みらいチャート ユーロ円予想 5分足

みらいチャート01_17_13eur_2


5分足では、3本ともにユーロ高のユーロ円予想。

■■■ みらいチャート ユーロ円予想 1時間足

みらいチャート01_17_13eur_3


1時間足では、2本がユーロ高、1本が円高へいくユーロ円予想です。

次に同じくFXライブでユーロ円のテクニカル指標ランキングを・・・

■■■ FXライブ ユーロ円指標ランキング 直近1週間+5分足

FXライブeur01_17_13b


直近1週間+5分足のパフォーマンスランキング1位はボリンジャーバンド
94回の取引で+863pipsの勝利。

■■■ FXライブ ユーロ円指標ランキング 直近1週間+1時間足

FXライブeur01_17_13c


直近1週間+1時間足でみたパフォーマンスランキング1位は移動平均。
2回の取引で+709pipsの勝利。
続いて、シグナルを同じくFXライブで検証。

FXライブeur01_17_13

ユーロ円の移動平均のシグナルは下記のとおり。
 5分足 ・・・ 売りシグナル
 1時間足 ・・・買いシグナル
 日足 ・・・ 買いシグナル
 週足 ・・・ 売りシグナル


では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証します。

■■■ ディールスコープ 1時間足【外為オンライン

ドル円の個人投資家のポジション動向を1時間足で検証。

ディールスコープeur01_17_13


ユーロ円の個人投資家のポジションの動向は昨日から変化なし。

<1月16日のユーロ円ポジション数>

ユーロ円買いのポジション数 ・・・ 451,530,000
ユーロ円売りのポジション数 ・・・ 378,620,000

ユーロ円買いの投資家数 ・・・  6,112
ユーロ円売りの投資家数 ・・・  4,759

<1月17日のユーロ円ポジション数>

ユーロ円買いのポジション数 ・・・ 358,120,000
ユーロ円売りのポジション数 ・・・ 420,880,000

ユーロ円買いの投資家数 ・・・  4,909
ユーロ円売りの投資家数 ・・・  5,513


ユーロ円は個人投資家がユーロの買いを増やし続けております。

 ⇒ ディールスコープとは

⇒ FX業者の取引画面を比較
⇒ FXスプレッド比較[2011/10/1更新]
⇒ FXスワップ金利比較
⇒ FXスマホ比較
⇒ FXツール比較
⇒ FXスペック比較
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ドル円予想 1月11日午前9時 by ぱっと見テクニカル、FXライブ

おはようございます。

昨晩からさらにドル高へすすみました。

3連休を前にポジションをどうするか。ここの采配ひとつで明暗をわける
タイミングです。

では、今日もがっつりドル円の今後の予想をFXツールをつかって検証した
結果を公開していきます。

みなさん予想結果をしっかり見極めて取引してまいりましょう。

※ 各ツールの結果をそのままキャプチャし大公開しておりますので、
  投資する際の目安につかってください。

■■■ 13年1月11日の各種予想 ■■■

 ⇒ 午後3時におこなった長期のドル円予想
 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 昨日の米国市場・昼のアジア市場のマーケット
 ⇒ 本日のアジア市場・欧州市場


■ 各FX業者が無料で提供するFX予測ツール一覧 ■

 ・FXプライムぱっと見テクニカル
セントラル短資FXみらいチャート
セントラル短資FXFXライブ
外為オンラインディールスコープ

 ⇒ FX業者ツール比較

■■■ 13年1月11日のドル円予想 ■■■

昨晩から円安へうごいた為替相場ですが、現状を確認しましょう。

SBIFXTRADEスプレッド評判01_11

※参考までにスプレッド比較1位のSBIFXTRADEの取引画面からキャプチャ

 ⇒ SBIFXTRADEの評判

ドル円はへたしたら90円台に突入しそうです。
また、ユーロ円も猛烈に円安へむかっており117円台。
ドル円はさすがにこれ以上のドル高へむかうかは不透明ですが、
ユーロ円はまだまだ円安へむかう余地がありそうです。

■■■ ドル円10分足・1時間・4時間・1日足チャート

では、チャートを確認すると、

SBIFXTRADEチャート60分足01_11_13


ドル円は綺麗にドル高トレンド⇒横ばいの動きとなってます。
更なるドル高なのか反発して円高なのか。はたまた、円高へ若干反発
した後、さらなるドル高へむかうのか。

今後のドル円の動きをGMOグループのFXプライムぱっと見テクニカル
の予想結果から検証します。

■■■ ドル円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd01_11a


10分足の予想は2本が横ばい、1本がドル高円安のドル円予想。

 ⇒ ぱっと見テクニカルとは?

■■■ ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd01_11b


1時間足の予想では2本がドル高、1本が円高のドル円予想。

■■■ ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd01_11c


4時間足の予想では2本が円高、1本がドル高のドル円予想。
ドル高へふれた後、円高へいくといったドル円予想。
ではぱっと見テクニカルで売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル01_10aya


ドル円売りは4位から7位と3ランクダウン。
ドル円買いは最下位位から9位へと5ランクアップ。

ドル円買いと売りが拮抗してきた結果です。
ジョジョにですが、ドル円買いのシグナルがよわくなっおります。

同様に、ぱっと見テクニカルのパターン分析のドル円予想結果を見ると、

ぱっと見テクニカル01_10az


こちらは昨晩にくらべて買いのシグナルが多くなっております。


次にセントラル短資FXのみらいチャートで、同じく値動きを予想。

 ⇒ みらいチャートとは?

■■■ みらいチャート ドル円予想 5分足

⇒ 人に金貸して金利をGETするならソーシャルレンディング

みらいチャート01_11_13ba


みらいチャートの5分足の予想は2本
がドル高、1本が円高のドル円予想。

■■■ みらいチャート ドル円予想 1時間分足

みらいチャート01_11_13ba


みらいチャートの1時間足の予想は1本
が少しの円高、2本が少しのドルというあまり変化なしなドル円予想結果。

では、それらのシグナルについて同じくFXライブ
過去のパフォーマンスをシミュレーションした結果を検証すると、

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング 直近1週間+5分足

FXライブusd01_11_13


直近1週間+5分足でみたテクニカルチャートのランキング1位は移動平均。
60回の取引で+157pipsの勝利をあげる結果です。

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング 直近1週間+1時間足

FXライブusd01_11_13


直近1週間+1時間足でみたテクニカルチャートのランキング1位は
ストキャスティクス。
1回の取引で+77pipsの勝利をあげる結果です。

それでは、各テクニカル指標の最新のシグナルをFXライブで検証。

FXライブusd01_11_13c


移動平均+5分足のシグナルは買いシグナルです。
ストキャスティクス+1時間足のシグナルは売りシグナルです。

最後にドル円予想最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

■■■ ディールスコープ 1時間足【外為オンライン

ドル円の個人投資家のポジション動向を1時間足で検証。

ディールスコープusd01_11_13


個人投資家のポジションの動向を検証。

<1月9日時点の様子>

ドル円買いのポジション数 ・・・ 1,470,170,000
ドル円売りのポジション数 ・・・   503,910,000

ドル円買いの投資家数 ・・・ 14,398
ドル円売りの投資家数 ・・・  5,174

<1月10日午後10時の様子>

ドル円買いのポジション数 ・・・ 1,282,930,000
ドル円売りのポジション数 ・・・   570,320,000

ドル円買いの投資家数 ・・・ 12,887
ドル円売りの投資家数 ・・・  5,943

<1月11日朝9時の様子>

ドル円買いのポジション数 ・・・ 1,127,550,000
ドル円売りのポジション数 ・・・   555,330,000

ドル円買いの投資家数 ・・・ 11,203
ドル円売りの投資家数 ・・・  5,622


ドル円の個人投資家のポジション動向はずっとドル円買いの
ポジションが減少しております。さすがにドル円がわかりやすく
ドル高へうごいた時期が終了しつつある事を示唆しております。

というか個人投資家はそのように予想しておりますね。

 ⇒ ディールスコープとは

■■■ 2013年1月11日の経済指標等のイベントスケジュール ■■■



○財務省が11日朝発表した11月の国際収支速報で、経常赤字は2224億円となった。市場予想平均の171億円前後の赤字より弱い結果となった。内訳では貿易収支が8475億円の赤字だった。市場予想平均の8320億円前後の赤字より赤字額が大きかった。

○08:50 11月経常収支
前回値 3769億円の黒字 予想 171億円の赤字 重要度 中

○08:50 11月貿易収支
前回値 4503億円の赤字 予想 8320億円の赤字 重要度 低

■■■ 2013年1月11日のマーケットコメント ■■■


では、本日のマーケットコメントを
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【11日の東京市場】

・11日の東京外国為替市場でドル円は買い先行。8時時点では88.91−96円とニューヨーク市場の終値(88.75円)と比べて16銭程度のドル高水準だった。前日の海外市場で円安・ドル高が進んだ流れを引き継ぎ、早朝の商いの薄い時間帯に上値を伸ばした。節目の89.00円を上抜け、一時89.04円と2010年7月14日以来の高値を付けた。

・ユーロ円も買い先行。8時時点では117.94−99円とニューヨーク市場の終値(117.76円)と比べて18銭程度のユーロ高水準だった。前日海外市場の流れを受け継いで、一時118.20円と2011年5月5日以来の高値まで値を上げた。

・ユーロドルは強含み。8時時点では1.3266−71ドルとニューヨーク市場の終値(1.3269ドル)とほぼ同水準だった。対円でユーロ買いが進んだ影響などを受けて、一時1.3280ドルまで値を上げた。

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【10日のNYマーケット】

・ユーロドルは3営業日ぶりに急反発。好調なスペインの国債入札をきっかけに、投資家心理が改善しユーロ買いが先行。欧州中央銀行(ECB)が政策金利を0.75%に据え置くことを決めたと伝わると、市場の一部では利下げの思惑も台頭していただけにユーロを買い戻す動きが広がった。

 ドラギECB総裁は10日、定例理事会後の記者会見で「ユーロ圏経済に安定の兆しがある。2013年後半に段階的に回復するはず」などと述べたほか、「金利据え置きは全会一致だった」「利下げの要請はなかった」ことを明らかにした。前回12月6日の理事会では過半数のメンバーが利下げを支持しただけに、ECBによる利下げ観測が後退しユーロ買いが活発化した。一時1.3274ドルと2日以来の高値を付けた。

・ドル円は続伸。7日の高値88.38円や4日の高値88.48円などが上値の目処として意識されたことで、しばらくは88円台前半でのもみ合いが続いていたが終盤上げ幅を広げた。日銀が21−22日の金融政策決定会合で追加の金融緩和を決めるとの期待が根強いなか、米国株が引けにかけて上げ幅を拡大。バリアオプションが観測されていた88.50円を上抜けてストップロスを誘発し、一時88.80円と2010年7月14日以来の高値まで上げた。

・ユーロ円は大幅に続伸。一時2011年6月8日以来の高値となる117.84円まで上値を伸ばした。ECBの利下げ観測が後退したうえ、日銀の金融緩和への期待から円安・ユーロ高が進行した。引けにかけては米国株高に伴う買いが目立った。

・米国株式市場でダウ工業株30種平均は続伸。2012年10月18日以来の高値水準。12月の中国貿易収支が市場予想を上回ったことや、ドラギECB総裁が「ユーロ圏経済に安定の兆しがある。2013年後半に段階的に回復するはず」などと述べたことを手掛かりに買いが優勢となった。個別では、バンク・オブ・アメリカやヒューレット・パッカード、インテル、JPモルガン・チェースなどの上昇が目立った。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数も続伸した。

・米国債券相場で長期ゾーンは3日ぶりに反落。12月の中国貿易収支が市場予想を上回ったうえ、ドラギECB総裁が「ユーロ圏経済に安定の兆しがある。2013年後半に段階的に回復するはず」などと発言。世界の景気動向をめぐる警戒感が後退し、「安全資産」とされる米国債に売りが出た。なお、米30年債の入札は「まずまず」と受け止められたものの、相場の反応は限定的だった。

・原油先物相場は3日ぶりに反発。中国の貿易統計で原油輸入の増加が示されたことを買い材料視。また、サウジアラビアが12月に大幅減産していたとの報道も需給逼迫懸念につながり、一時94.70ドルと昨年9月19日以来の高値を更新した。

・金先物相場は反発。ECB定例理事会後の記者会見でドラギECB総裁が金融緩和サイクルの終了を示唆したことから、対ユーロでドル売りが進行。ドルと「逆相関」が生じやすいとされる金に買いが入り、一時1678.8ドルまで値を上げた。なお、中心限月としては昨年11月6日以来の大幅上昇となった。

 ⇒ ディールスコープとは

⇒ FX業者の取引画面を比較
⇒ FXスプレッド比較[2011/10/1更新]
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ドル円予想 1月10日午後10時 by ぱっと見テクニカル、FXライブ

こんばんは。直近でダイナミックな動きをみせるドル円。

きょうは特別にお昼だけのドル円予想(長期の時間軸で予想しております)
にくわえて、米国市場があつくなる前の最終ドル円予想をFX業者のツール
を駆使して行います。

そして、ツールの予想結果をまるまる大胆に公開します!
みなさん今日は年末年始で疲弊した懐事情を回復させるためにも、
必殺FXツールの予想結果をしっかり見極めて取引しましょう。

※ 各ツールの結果をそのままキャプチャし大公開しておりますので、
  投資する際の目安につかってください。

■■■ 13年1月10日の各種予想 ■■■

 ⇒ 午後2時におこなった長期のドル円予想
 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 昨日の米国市場・昼のアジア市場のマーケット
 ⇒ 本日のアジア市場・欧州市場


■ 各FX業者が無料で提供するFX予測ツール一覧 ■

 ・FXプライムぱっと見テクニカル
セントラル短資FXみらいチャート
セントラル短資FXFXライブ
外為オンラインディールスコープ

 ⇒ FX業者ツール比較

■■■ 13年1月10日のドル円予想 ■■■

まずは各種為替相場の現状を確認します。

SBIFXTRADEスプレッド評判01_10d

※参考までにスプレッド比較1位のSBIFXTRADEの取引画面からキャプチャ

 ⇒ SBIFXTRADEの評判

ドル円は88円台、ユーロ円は115円台後半。

■■■ ドル円10分足・1時間・4時間・1日足チャート

では、チャートを確認すると、

SBIFXTRADEチャート60分足01_10_13


横ばいが続いていたドル円ですが、直近でドル高へ動いております。

では、今後のドル円の動きをGMOグループのFXプライムぱっと見テクニカル
の予想結果から検証します。

■■■ ドル円10分足予想 *FXプライムぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd01_10a


10分足の予想は1本が横ばい、1本が円高、1本が円安のドル円予想。

■■■ ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd01_10b


1時間足の予想では2本がドル高、1本が円高のドル円予想。

■■■ ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd01_10c


4時間足の予想では1本が横ばい2本がドル高のドル円予想。

どちらかというとドル高がつよいドル円予想結果となりました。

ぱっと見テクニカルのテクニカル指標ランキング、売買シグナルはコチラ。

次にセントラル短資FXみらいチャートで、同じく値動きを予想。

 ⇒ みらいチャート

■■■ みらいチャート ドル円予想 5分足

⇒ 人に金貸して金利をGETするならソーシャルレンディング

みらいチャート01_10_13ba


みらいチャートの5分足の予想は3本
ともにドル高のドル円予想。

■■■ みらいチャート ドル円予想 1時間分足

みらいチャート01_10_13ba


みらいチャートの1時間足の予想は1本
が円高、1本がドル高、1本が横ばいのドル円予想結果。

では、それらのシグナルについて同じくFXライブ
過去のパフォーマンスをシミュレーションした結果を検証すると、

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング 直近24時間+5分足

FXライブusd01_10_13


直近24時間+5分足でみたテクニカルチャートのランキング1位は移動平均。
11回の取引で+45pipsの勝利をあげる結果です。

⇒ 直近1年間、1ヶ月間の最新のテクニカル指標ランキングはこちら。

それでは、各テクニカル指標の最新のシグナルをFXライブで検証。

FXライブusd01_10_13c


移動平均+5分足のシグナルは買いシグナルです。

最後にドル円予想最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

■■■ ディールスコープ 1時間足【外為オンライン

ドル円の個人投資家のポジション動向を1時間足で検証。

ディールスコープusd01_10_13


個人投資家のポジションの動向を検証。

<1月9日時点の様子>

ドル円買いのポジション数 ・・・ 1,470,170,000
ドル円売りのポジション数 ・・・   503,910,000

ドル円買いの投資家数 ・・・ 14,398
ドル円売りの投資家数 ・・・  5,174

<1月10日午後3時の様子>

ドル円買いのポジション数 ・・・ 1,291,790,000
ドル円売りのポジション数 ・・・   569,240,000

ドル円買いの投資家数 ・・・ 13,016
ドル円売りの投資家数 ・・・  5,890

<1月10日午後10時の様子>

ドル円買いのポジション数 ・・・ 1,282,930,000
ドル円売りのポジション数 ・・・   570,320,000

ドル円買いの投資家数 ・・・ 12,887
ドル円売りの投資家数 ・・・  5,943


ドル円の個人投資家のポジション動向はお昼から若干ドル円買いが
減少し売りが増加しました。

 ⇒ ディールスコープとは

■■■ 2013年1月10日の経済指標等のイベントスケジュール ■■■



発表済み

■■■ 2013年1月10日のマーケットコメント ■■■


では、本日のマーケットコメントを
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【10日の欧州外国為替市場】

 10日の欧州外国為替市場でユーロドルはしっかり。22時時点では1.3111−16ドルと20時時点(1.3097ドル)と比べて0.0014ドル程度のユーロ高水準だった。好調なスペイン国債入札をきっかけにした上昇が一服し、欧州中央銀行(ECB)定例理事会の政策金利発表を控えて高値圏でのもみ合いとなった。ECBはその後に政策金利を0.75%に据え置くことを決めたと発表。市場予想通りの結果だったが、一部市場では金利引き下げを予想していた向きもあったため、金利発表後に買いが進み、22時過ぎには一時1.3122ドルと本日高値を更新した。

 ドル円は強含み。22時時点では88.27−32円と20時時点(88.07円)と比べて20銭程度のドル高水準だった。クロス円全般が強含んだことにつれて買いが入り、88.34円と日通し高値をつけた。なお、一部通信社は「日本経済再生に向けた緊急経済対策」の内容で、「明確な物価目標のもと、日銀が積極的な金融緩和を行っていくことを強く期待」「為替市場動向を引き続き注視し適切に対応」「ESM債の一定部分を継続的に購入」「外為特会を活用した新たな為替市場安定に資する施策の検討」などの方針が盛り込まれたと伝えたが、目立った反応は見られなかった。

 ユーロ円は22時時点では115.74−79円と20時時点(115.36円)と比べて38銭程度のユーロ高水準。欧州株や時間外のダウ先物が堅調に推移した影響から、投資家のリスク許容度改善を意識した買いが下値を支えた。ECBの金融政策発表後にユーロ買いが強まると、115.86円と2日以来の高値をつけた。

⇒ 【広告】人に金貸して金利をGETするならソーシャルレンディング

【10日の東京マーケット】

・豪ドル米ドルは堅調。12月の中国貿易収支が316億ドルの黒字となり、市場予想平均の200億ドル程度の黒字より黒字幅が大きかったことが伝わると、中国との資源貿易関係の深い豪ドルを買う動きが膨らんだ。前日高値の1.0535米ドルを上抜け、一時1.0555米ドルまで上値を広げた。上海株などアジア株が底堅く推移したことも相場を支え、15時30分過ぎには1.0566米ドルと日通し高値を更新した。

・ドル円は強含み。日銀による金融緩和への期待が根強いうえ、市場では「リアルマネーからの買いが散見された」との声が聞かれ、早朝の商いの薄い時間帯に前日高値の88.02円を上抜けた。本日は5・10日(ゴトー日)とあって仲値に向けて円売り・ドル買いが観測されると、本日高値となる88.22円まで上昇した。もっとも、新規の手掛かり材料に欠けたことで、買い一巡後はしばらく88.15円前後での推移を続けたが、豪ドル円などの上昇につれて、15時前には本日高値に面合わせした。

・ユーロ円も強含み。ドル円の上昇につれた円売り・ユーロ買いが出たほか、堅調な日経平均株価をながめて投資家がリスクを取りやすくなるとの見方から買いが進んだ。一時115.14円まで値を上げた。ユーロドルの下げにつれるかたちで11時過ぎには一時114.80−85円まで値を下げが、強い中国貿易収支の結果などを背景に上海株や日経平均株価が堅調に推移したことで、徐々に下値を切り上げた。

・ユーロドルはもみ合い。対円でドル買いが進んだ影響などから9時30分過ぎに一時1.3048ドルまで値を下げた。円絡みの取引が中心となったことからしばらくもみ合いを続けていたが、強い中国貿易収支の結果を受けてユーロ売り・豪ドル買いが進むと、つれて本日安値となる1.30385ドルまで値を下げた。もっとも、前日安値の1.30365ドルが目先のサポートとして意識されると、下落の勢いは鈍った。欧州勢が参加する時間帯に入ると、豪ドル米ドルの上昇につれて朝方高値の1.3063ドルに近づいた。

・日経平均株価は続伸。為替相場で円が下落したことで、業績改善期待から主力の輸出関連株が買われた。中国の貿易統計が強い結果となったことで、海運や鉄鋼など景気敏感株にも買いが広がった。日経平均は上げ幅を100円超に広げ、4日に付けた今年最高値(1万0688円)まであと2円に迫る場面があった。商いも活発で、東証1部の売買高は概算で41億7142万株と東日本大震災直後の2011年3月16日以来、1年10カ月ぶりの多さとなった。売買代金は1兆9712億円と昨年12月20日以来の多さ。個別では、マツダ、ホンダ、ソニーなどが買われた。

・債券先物相場は小幅に上昇。寄り付き直後に143円36銭まで下げたものの、日銀の追加金融緩和期待などを背景に持ち直し、一時143円53銭まで上昇した。午後に入ると、手掛かり材料難から前日終値(143円43銭)を挟んでのもみ合いとなった。財務省が実施した30年物国債の入札は事務トラブルが発生し、結果も市場予想よりやや弱めだったが、先物への影響は限られた。

 ⇒ ディールスコープとは

⇒ FX業者の取引画面を比較
⇒ FXスプレッド比較[2011/10/1更新]
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ユーロ円予想 1月10日午後6時 by ぱっと見テクニカル、FXライブ

1月10日午後6時のユーロ円の予想を下記のツールをつかってだした結果を
公開します。

投資する際の目安につかってください。

■■■ 13年1月10日の各種予想 ■■■

 ⇒ 午後10時におこなった長期のドル円予想
 ⇒ 午後2時におこなった長期のドル円予想
 ⇒ 昨日の米国市場・昼のアジア市場のマーケット
 ⇒ 本日のアジア市場・欧州市場


■ 各FX業者が無料で提供するFX予測ツール一覧 ■

FXプライムぱっと見テクニカル
セントラル短資FXみらいチャート
セントラル短資FXFXライブ
外為オンラインディールスコープ

 ⇒ FX業者ツール比較

■■■ 13年1月10日のユーロ円予想 ■■■

午後6時ちょっと前の為替相場をキャプチャしました。

SBIFXTRADEスプレッド評判01_10a

※参考までにスプレッド比較1位のSBIFXTRADEの取引画面からキャプチャ

 ⇒ SBIFXTRADEの評判

同じくSBIFXTRADEのチャート画面を検証。

ユーロ円は115円台。ドル円は88円台の為替相場です。昨日からくらべて
若干の円安モード。では、チャート形状を検証。

■■■ ユーロ円10分足・1時間・4時間・1日足チャート

SBIFXTRADEチャートeur01_10_13


直近で円安がすすんだユーロ円です。ただし、それももはや息切れ。
今後をFXプライムのぱっと見テクニカルで予想します。

■■■ ユーロ円10分足予想 *FXプライムぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur01_10a


2本が円高、1本がユーロ高のユーロ円予想です。

■■■ ユーロ円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur01_10b


1時間足の予想では3本ともユーロ高のユーロ円予想です。

■■■ ユーロ円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur01_10c


4時間足の予想では2本がユーロ高、1本が円高のユーロ円予想です。

次にセントラル短資FXみらいチャート予想です。

 ⇒ みらいチャートとは?
 
■■■ みらいチャート ユーロ円予想 5分足

みらいチャート01_10_13eur_2


5分足では、2本が横ばい、1本が円高のユーロ円予想です。

■■■ みらいチャート ユーロ円予想 1時間足

みらいチャート01_10_13eur_3


1時間足では、2本がユーロ高、1本が円高へいくユーロ円予想です。

次に同じくFXライブでユーロ円のテクニカル指標ランキングを・・・

 ⇒ FXライブとは?

■■■ FXライブ ユーロ円指標ランキング 直近1週間+5分足

FXライブeur01_10_13b


直近1週間+5分足でみたパフォーマンスランキング1位はMACD。
28回の取引で+172pipsの勝利。

■■■ FXライブ ユーロ円指標ランキング 直近1ヶ月間+5分足

FXライブeur01_10_13c


直近1ヶ月間+5分足でみたパフォーマンスランキング1位はMACD。
467回の取引で+328pipsの勝利。

■■■ FXライブ ユーロ円指標ランキング 直近1週間+1時間足

FXライブeur01_10_13a


直近1週間+1時間足でみたパフォーマンスランキング1位は移動平均。
5回の取引で163pipsのパフォーマンスをあげております。

■■■ FXライブ ユーロ円指標ランキング 直近1ヶ月間+1時間足

FXライブeur01_10_13c


直近1ヶ月間+1時間足でみたパフォーマンスランキング1位は移動平均。
14回の取引で+715pipsのパフォーマンスをあげております。

続いて、シグナルを同じくFXライブで検証。

■■■ FXライブ ユーロ円指標ランキング 直近1年間+1時間足

FXライブeur01_10_13c


直近1年間+1時間足でみたパフォーマンスランキング1位は移動平均。
971回の取引で+1702pipsのパフォーマンスをあげております。

ではこれらの売買シグナルを検証します。

FXライブeur01_10_13


MACDの予想は売・買・売・買のユーロ円予想。
移動平均の予想は買・買・買・売のユーロ円予想。

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証します。

■■■ ディールスコープ 1時間足【外為オンライン

ドル円の個人投資家のポジション動向を1時間足で検証。

ディールスコープeur01_10_13


ユーロ円の個人投資家のポジションの動向は昨日から変化なし。

<1月9日のユーロ円ポジション数>

ユーロ円買いのポジション数 ・・・ 470,160,000
ユーロ円売りのポジション数 ・・・ 451,250,000

ユーロ円買いの投資家数 ・・・  6,260
ユーロ円売りの投資家数 ・・・  4,940

<1月10日のユーロ円ポジション数>

ユーロ円買いのポジション数 ・・・ 357,880,000
ユーロ円売りのポジション数 ・・・ 488,160,000

ユーロ円買いの投資家数 ・・・  5,132
ユーロ円売りの投資家数 ・・・  5,525


 ⇒ ディールスコープとは

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ドル円予想 1月10日午後2時 by ぱっと見テクニカル、FXライブ

こんにちは。日増しに寒さがます六本木ですが、FX相場ではアツい値動きが
続いており、稼げるチャンスが日増しにたかまっております。

■■■ 13年1月10日の各種予想 ■■■

 ⇒ 午後10時におこなった長期のドル円予想
 ⇒ 昨日の米国市場・昼のアジア市場のマーケット
 ⇒ 本日のアジア市場・欧州市場


今日もFXツールの予想結果をしっかり見極めてがっつり稼ぎましょう!

※ 各ツールの結果をそのままキャプチャし大公開しておりますので、
  投資する際の目安につかってください。

■ 各FX業者が無料で提供するFX予測ツール一覧 ■

FXプライムぱっと見テクニカル
セントラル短資FXみらいチャート
セントラル短資FXFXライブ
外為オンラインディールスコープ

■■■ 13年1月10日の各種予想 ■■■

 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 本日のマーケットコメント


 ⇒ FX業者ツール比較

■■■ 13年1月10日のドル円予想 ■■■

まずは各種為替相場の現状を確認します。

SBIFXTRADEスプレッド評判01_10

※参考までにスプレッド比較1位のSBIFXTRADEの取引画面からキャプチャ

 ⇒ SBIFXTRADEの評判

一時は86円台まで反発したドル円ですが、いまはまんまと88円台に
もどしております。昨日にドル円ロングをとった投資家は賢明でした。

■■■ ドル円10分足・1時間・4時間・1日足チャート

では、チャートを確認すると、

SBIFXTRADEチャート60分足01_10_13


しばらくは横ばいになりそうです。

では、今後のドル円の動きをGMOグループのFXプライムぱっと見テクニカル
の予想結果から検証します。

■■■ ドル円10分足予想 *FXプライムぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd01_10a


10分足の予想は1本が横ばい、1本が円高、1本が円安のドル円予想。

■■■ ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd01_10b


1時間足の予想では3本ともにドル高のドル円予想。

■■■ ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd01_10c


4時間足の予想では3本とも横ばいになるドル円予想。

どっちともつかない微妙なドル円予想です。これはひとえにいまの
ドル円相場にはわかりやすいトレンドがないことを物語っております。

では売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル01_10aya


ドル円売りは10から4位と6ランクもアップしました!
反対にドル円買いは12位から最下位へと2ランクダウン。

これはドル円買いが強い予想です。

同様に、ぱっと見テクニカルのパターン分析のドル円予想結果を見ると、

ぱっと見テクニカル01_10az


全通貨に対して円は買いのシグナルが昨日より多くなっております。

ではセントラル短資FXみらいチャートで、同じく値動きを予想。

 ⇒ みらいチャート

■■■ みらいチャート ドル円予想 5分足

⇒ 人に金貸して金利をGETするならソーシャルレンディング

みらいチャート01_10_13ba


みらいチャートの5分足の予想は2本
が円高、1本がドル高のドル円予想。

■■■ みらいチャート ドル円予想 30分足

みらいチャート01_10_13ba


30分足みらいチャート予想では2本がドル高、1本が横ばいのドル円予想。

■■■ みらいチャート ドル円予想 1時間分足

みらいチャート01_10_13ba


みらいチャートの1時間足の予想は2本
が円高、1本がドル高のドル円予想結果。

では、それらのシグナルについて同じくFXライブ
過去のパフォーマンスをシミュレーションした結果を検証すると、

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング 直近1週間+5分足

FXライブusd01_10_13


直近1週間+5分足でみたテクニカルチャートのランキング1位は移動平均。
59回の取引で+186pipsの勝利をあげる結果です。

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング 直近1週間+1時間足

FXライブusd01_10_13b


直近1週間+1時間足でみたテクニカルチャートのランキング1位はDMI。
6回の取引で+151pipsの勝利と昨日から+40pipsも勝利を
つみあげた結果です。

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング 直近1ヶ月間+1時間足

FXライブusd01_10_13c


直近1ヶ月間+1時間足でみたテクニカルチャートのランキング1位は
ボリンジャーバンド。59回の取引で+412pipsの勝利。

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング 直近1年間+1時間足

FXライブusd01_10_13d


直近1年間+1時間足でみたテクニカルチャートのランキング1位も
ボリンジャーバンド。948回の取引で+757pipsの勝利。

それでは、各テクニカル指標の最新のシグナルをFXライブで検証。

FXライブusd01_10_13c


移動平均+5分足のシグナルは買いシグナルです。
DMI+1時間足のシグナルも買いシグナルです。
ボリンジャーバンド+1時間足のシグナルも売りシグナルです。

最後にドル円予想最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

■■■ ディールスコープ 1時間足【外為オンライン

ドル円の個人投資家のポジション動向を1時間足で検証。

ディールスコープusd01_10_13


個人投資家のポジションの動向を検証。

<1月9日時点の様子>

ドル円買いのポジション数 ・・・ 1,470,170,000
ドル円売りのポジション数 ・・・   503,910,000

ドル円買いの投資家数 ・・・ 14,398
ドル円売りの投資家数 ・・・  5,174

<1月10日時点の様子>

ドル円買いのポジション数 ・・・ 1,291,790,000
ドル円売りのポジション数 ・・・   569,240,000

ドル円買いの投資家数 ・・・ 13,016
ドル円売りの投資家数 ・・・  5,890


直近の円高反発がきいたのか、ドル円ロングが減少しております。

 ⇒ ディールスコープとは

■■■ 2013年1月10日の経済指標等のイベントスケジュール ■■■



発表済み

■■■ 2013年1月10日のマーケットコメント ■■■


では、本日のマーケットコメントを
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【10日午前のアジア・オセアニア外国為替市場】

【Overview】

10日午前のアジア・オセアニア外国為替市場で円はオセアニア通貨以外の通貨で下げ渋り。約3年半ぶりに再開した経済財政諮問会議を受けて、安倍政権による脱デフレ・円高是正の政策が進むとの見方が改めて広がるなか、前日NY時間に円売りが優位となった影響が残った。本日は5・10日(ゴトー日)とあって仲値に向けた円売りが広がったうえ、日経平均株価の上げ幅拡大も円全体を押し下げる要因となった。ただ、仲値後は円売り圧力が後退し、利益確定や持ち高調整の円買いが散見された。

 一方、円はオセアニア通貨に対して軟調。仲値に向けた円売りや日経平均株価の上昇を意識した円売りが先行した。12月中国貿易収支が316億ドルの黒字と市場予想平均の200億ドル程度の黒字より黒字幅が大きかったことがわかると、中国と経済的な結びつきの強い豪ドル買いが優位に。対豪ドル中心に円売りが継続した。

【ドル・円】【ユーロ・円】

ドル・円は前日の高値1ドル=88円02銭前後を上抜け88円22銭前後まで買いが先行した。ただ、7日の高値88円38銭前後や4日の高値88円48銭前後が上値の目処となり伸び悩んだ。ユーロ・円は前日の高値1ユーロ=115円03銭前後を上抜け115円14銭前後まで上げた後、114円80銭前後まで上値が切り下がった。

【ユーロ・ドル】

売り一服。対円でドル買いが先行するにつれてユーロ安・ドル高がやや進んだ。また、強い12月豪貿易収支を材料にユーロ売り・豪ドル買いが加速した影響から、1ユーロ=1.30385ドル前後まで値を下げた。ただ、前日の安値1.30365ドルが下値の目処となり、売りは収まった。

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【9日のNYマーケット】

・ドル円は3営業日ぶりに反発。日本株や欧州株の上昇を受け、投資家がリスクを取りやすくなるとの見方から円売り・ドル買いが先行。市場では「この日初会合を迎えた経済財政諮問会議で議論されるデフレ脱却策などへの期待感から、円安方向に振れた」との指摘があった。日銀の追加金融緩和を背景とした円売りも出て、一時88.02円まで値を上げた。

 安倍晋三首相は経済財政諮問会議で「政府と日銀の関係を一層深化させていきたい」などと述べたほか、白川方明日銀総裁は「政府と意見交換をしていくことは非常に有効」などと発言し政府と協調していく姿勢を示した。

・ユーロドルは続落。欧州の取引時間帯では、欧州株相場の上昇などを手掛かりに買いが入り一時1.3096ドルまで値を上げた。ただ、11月独鉱工業生産が市場予想を下回ったことなどが相場の重しとなり、徐々に上値を切り下げた。明日の欧州中央銀行(ECB)定例理事会を前に、ポジション調整目的の売りも出て一時1.30365ドルまで下げた。ニューヨークの取引時間帯では、「ショートカバー主導の上昇で、短期勢のストップロスを誘発した」との指摘があり、一時1.3081ドル付近まで買い戻される場面もあったが戻りは鈍かった。

・ユーロ円は反発。低調なドイツの経済指標などが重しとなり一時114円台前半まで下押しする場面があったが、そのあとは日銀の追加緩和観測を背景に円安が進んだ。欧米株価の上昇に伴う円売り・ユーロ買いも出て、一時115.03円まで上げた。

・米国株式市場でダウ工業株30種平均は3日ぶりに反発。アルコアが前日発表した10−12月期決算で売上高が市場予想を上回ったほか、同社は世界のアルミ需要の堅調な伸びを予想した。米企業業績や世界の景気動向をめぐる警戒感が後退し、買いが優勢となった。なお、新型中型機「787」の不具合が相次いだボーイングは3.5%超上昇した一方、アナリストが投資判断を引き下げたバンク・オブ・アメリカは4.6%ほど下げた。

 ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数も3日ぶりに反発した。

・米国債券相場で長期ゾーンは続伸。前週までの大幅下落に対する反動から、持ち高を調整する目的の買いが続いた。ただ、10年債の入札が「低調だった」と受け止められたため、上値も限定的だった。

・原油先物相場は続落。米国株式相場の上昇で、投資家のリスク志向改善を意識した買いが入った。ただ、米エネルギー省が発表した週間在庫統計でガソリン在庫が予想を大幅に上回ったことが明らかになると一転下落。一時92.68ドルまで下押しし、その後の戻りも限られた。

・金先物相場は反落。明日にECB定例理事会を控えて、持ち高調整目的のユーロ売り・ドル買いが進んだ影響から、ドルの代替資産とされる金に売りが出た。フロアー取引では1651.3ドルまで下押し。中国やインドなどでの現物需要期待が下値を支えたものの、戻りは鈍かった。

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ユーロ円予想 1月9日午前11時 by ぱっと見テクニカル、FXライブ

1月9日午前11時のユーロ円の予想を下記のツールをつかってだした結果を
公開します。

投資する際の目安につかってください。

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セントラル短資FXFXライブ
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■■■ 13年1月9日の各種予想 ■■■

 ⇒ ドル円予想
 ⇒ 本日の経済指標などのイベントスケジュール
 ⇒ 本日のマーケットコメント


■■■ 13年1月9日のユーロ円予想 ■■■

午前11時過ぎの為替相場をキャプチャしました。

SBIFXTRADEスプレッド評判01_09a

※参考までにスプレッド比較1位のSBIFXTRADEの取引画面からキャプチャ

 ⇒ SBIFXTRADEの評判

同じくSBIFXTRADEのチャート画面を検証。


ユーロ円は114円台。ドル円は87円台と、朝からくらべて円安
へもどしております。

■■■ ユーロ円10分足・1時間・4時間・1日足チャート

SBIFXTRADEチャートeur01_09_13


ユーロ円はここにきて、ドル円とはちがって、円安へもどしつつある
チャートの形状。

では、FXプライムのぱっと見テクニカルで予想します。

■■■ ユーロ円10分足予想 *FXプライムぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur01_09a


2本が横ばい、1本が円高のユーロ円予想です。

■■■ ユーロ円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur01_09b


1時間足の予想では2本がユーロ高、1本が円高のユーロ円予想です。

■■■ ユーロ円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur01_09c


4時間足の予想では3本ともばらばらなユーロ円予想です。

次にセントラル短資FXみらいチャート予想です。

 ⇒ みらいチャートとは?
 
■■■ みらいチャート ユーロ円予想 5分足

みらいチャート01_09_13eur_2


5分足では、2本が横ばい、1本が円高のユーロ円予想です。

■■■ みらいチャート ユーロ円予想 1時間足

みらいチャート01_09_13eur_3


1時間足では、1本がユーロ高、2本が円高へいくユーロ円予想です。

次に同じくFXライブでユーロ円のテクニカル指標ランキングを・・・

■■■ FXライブ ユーロ円指標ランキング 直近24時間+5分足

FXライブeur01_09_13b


直近24時間+5分足でみたパフォーマンスランキング1位はMACD。
6回の取引で+163pipsの勝利。

■■■ FXライブ ユーロ円指標ランキング 直近1週間+1時間足

FXライブeur01_09_13a


直近1週間+1時間足でみたパフォーマンスランキング1位は移動平均。
5回の取引で201pipsのパフォーマンスをあげております。

続いて、シグナルを同じくFXライブで検証。

FXライブeur01_09_13


MACD+5分足の予想は買いのユーロ円予想。
移動平均+1時間足の予想は売りのユーロ円予想となっております。

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証します。

■■■ ディールスコープ 1時間足【外為オンライン

ドル円の個人投資家のポジション動向を1時間足で検証。

ディールスコープeur01_09_13


ユーロ円の個人投資家のポジションの動向は昨日より若干ですが
ユーロ円買いが増えております。

<1月8日のユーロ円ポジション数>

ユーロ円買いのポジション数 ・・・ 406,350,000
ユーロ円売りのポジション数 ・・・ 472,400,000

ユーロ円買いの投資家数 ・・・  5,707
ユーロ円売りの投資家数 ・・・  5,040

<1月9日のユーロ円ポジション数>

ユーロ円買いのポジション数 ・・・ 470,160,000
ユーロ円売りのポジション数 ・・・ 451,250,000

ユーロ円買いの投資家数 ・・・  6,260
ユーロ円売りの投資家数 ・・・  4,940


 ⇒ ディールスコープとは

⇒ FX業者の取引画面を比較
⇒ FXスプレッド比較[2011/10/1更新]
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ドル円予想 1月9日午前9時 by ぱっと見テクニカル、FXライブ

おはようございます。

昨日から円高へ反発が続いております為替市場ですが、今後も反発トレンド
が続くのかを下記のツールをつかって予想した結果を大公開いたします。

※ 各ツールの結果をそのままキャプチャし大公開しておりますので、
  投資する際の目安につかってください。

FXプライムぱっと見テクニカル
セントラル短資FXみらいチャート
セントラル短資FXFXライブ
外為オンラインディールスコープ

 ⇒ FX業者ツール比較

■■■ 13年1月9日の各種予想 ■■■

 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 本日の経済指標などのイベントスケジュール

 ⇒ 本日のマーケットコメント

■■■ 13年1月9日のドル円予想 ■■■

今朝のドル円相場をキャプチャしました。

SBIFXTRADEスプレッド評判01_09

※参考までにスプレッド比較1位のSBIFXTRADEの取引画面からキャプチャ

 ⇒ SBIFXTRADEの評判

ドル円は86円台まで円高に反発しております。ユーロ円も113円台まで
戻しております。

■■■ ドル円10分足・1時間・4時間・1日足チャート

10分足のチャートをみれば、円高トレンドであることがわかります。

SBIFXTRADEチャート60分足01_09_13


では、今後のドル円の動きをGMOグループのFXプライムぱっと見テクニカル
の予想結果から検証します。

■■■ ドル円10分足予想 *FXプライムぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd01_09a


10分足の予想は2本が横ばい、1本が円高のドル円予想。

■■■ ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd01_09b


1時間足の予想では2本が円高、1本が少しのドル高のドル円予想。

■■■ ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd01_09c


4時間足の予想では3本がばらばらのドル円予想結果となっております。

・・・短気では円高トレンドが継続するシグナルかと思いきや
そうでもないあたりをみると、しばらくはこのあたりの相場で、
上下を繰り返す動きとなりそうです。

では売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル01_09aya


ドル円売りは12位から10位と2ランクだけアップ。
ドル円買いは7位から12位と5ランクダウン。

こちらもどちらともつかないグレーなシグナルです。

同様に、ぱっと見テクニカルのパターン分析のドル円予想結果を見ると、

ぱっと見テクニカル01_09az


こちらはしばらくずっとですが、長いところがドル円ロングのシグナルで
短い時間軸ではシグナルは発生しておりません。

ではセントラル短資FXみらいチャートで、同じく値動きを予想。

 ⇒ みらいチャート

■■■ みらいチャート ドル円予想 5分足

⇒ 人に金貸して金利をGETするならソーシャルレンディング

みらいチャート01_09_13ba


みらいチャートの5分足の予想は3本
ともばらばらのドル円予想。

■■■ みらいチャート ドル円予想 1時間分足

みらいチャート01_09_13ba


みらいチャートの1時間足の予想は3本
ともドル高のドル円予想結果。

では、それらのシグナルについて同じくFXライブ
過去のパフォーマンスをシミュレーションした結果を検証すると、

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング 直近24時間+5分足

FXライブusd01_09_13


直近24時間+5分足でみたテクニカルチャートのランキング1位はDMI。
2回の取引で+51pipsの勝利をあげる結果です。

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング 直近1週間+1時間足

FXライブusd01_09_13


こちらは昨晩とかわらず。
直近1週間+1時間足でみたテクニカルチャートのランキング1位はDMI。
5回の取引で+111pipsの勝利をあげる結果です。

それでは、各テクニカル指標の最新のシグナルをFXライブで検証。

FXライブusd01_09_13c


DMI+5分足のシグナルは売りシグナルです。
DMI+1時間足のシグナルも売りシグナルです。

最後にドル円予想最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

■■■ ディールスコープ 1時間足【外為オンライン

ドル円の個人投資家のポジション動向を1時間足で検証。

ディールスコープusd01_09_13


個人投資家のポジションの動向を検証。

<1月8日時点の様子>

ドル円買いのポジション数 ・・・ 1,493,580,000
ドル円売りのポジション数 ・・・   498,870,000

ドル円買いの投資家数 ・・・ 14,590
ドル円売りの投資家数 ・・・  5,087

<1月9日時点の様子>

ドル円買いのポジション数 ・・・ 1,470,170,000
ドル円売りのポジション数 ・・・   503,910,000

ドル円買いの投資家数 ・・・ 14,398
ドル円売りの投資家数 ・・・  5,174


直近の円高反発がきいたのか、ドル円ロングが減少しております。

 ⇒ ディールスコープとは

■■■ 2013年1月9日の経済指標等のイベントスケジュール ■■■



○09:30 11月豪小売売上高
 前回値  前月比 横ばい 予想    前月比 0.3%

■■■ 2013年1月9日のマーケットコメント ■■■


では、本日のマーケットコメントを
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【9日の東京外国為替市場】

 9日の東京外国為替市場でドル円は売り先行。8時時点では86.84−89円とニューヨーク市場の終値(87.03円)と比べて19銭程度のドル安水準だった。早朝の商いの薄い時間帯に前日の安値86.90円を下抜け、一時86.83円まで値を下げた。

 ユーロ円も売り先行。8時時点では113.59−64円とニューヨーク市場の終値(113.82円)と比べて23銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の下落につれた円買い・ユーロ売りが入り、前日安値の113.635円を下抜けて、一時113.55円まで下値を広げた。

 ユーロドルは8時時点では1.3081−86ドルとニューヨーク市場の終値(1.3080ドル)とほぼ同水準だった。

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【8日のNYマーケット】

・ドル円は続落。昨年末からの急速な円安を受けて、利益確定や持ち高調整の動きが出たほか、米長期金利の低下に伴う円買い・ドル売りが入った。欧米株価の下落を背景に、クロス円が売られた影響も受けた。

 「日銀は次回会合で物価目標を2%に引き上げへ」「日銀は追加緩和を検討し、デフレ脱却に向けて政府と共同歩調をとる」との一部報道が伝わると、一時87.37円付近まで買い戻しが入る場面もあったが戻りは鈍かった。市場の一部では「海外勢の間で安倍政権の政策実行能力に対する疑念も台頭しつつあり、円売りの勢いが弱まっている」との声が聞かれたほか、「日銀の追加金融緩和はすでに織り込まれている」との指摘があった。引けにかけて一時86.90円と日通し安値を更新した。

・ユーロドルは3営業日ぶりに反落。「フランス政府は格下げの通知を受けた」との噂を材料にユーロ売り・ドル買いが先行。米国株の下落を背景に、投資家がリスクを取りにくくなるとの見方からユーロ売り・ドル買いが進むと一時1.3057ドルまで下げ幅を広げた。

 なお、フランス財務省が「フランス格下げのうわさは根拠がない」との見解を示したことで、1.3097ドル付近まで下げ渋る場面があった。

・ユーロ円は下落。フランス格下げの噂をきっかけにユーロ売りが先行。米国株価の下落を受けて、ポジション調整目的の売りが強まると昨日の安値114.115円を下抜けてストップロスを誘発。一時113.635円まで下げ足を速めた。日銀の追加金融緩和観測を背景に買い戻しが入り、114円台前半まで持ち直す場面もあったが頭は重かった。

・米国株式市場でダウ工業株30種平均は続落。米決算発表の本格化を控えて、目先の利益をひとまず確定する目的の売りが優勢となった。市場では「年末からの急ピッチな上昇に対する反動が出た」との指摘があった。個別では、ベライゾン・コミュニケーションズやAT&T、ボーイングなどの下げが目立った。半面、ヒューレット・パッカードやエクソンモービルなどは上げた。

 ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数も続落した。

・米国債券相場で長期ゾーンは上昇。米国株の下落で、投資家が運用リスクを回避する姿勢を強め、「安全資産」とされる米国債に買いが入った。米3年債の入札が「まずまずだった」と受け止められたことも相場の支援材料。

・原油先物相場は3日ぶりに反落。米国株式相場の下落で投資家のリスク志向低下を意識した売りが出た。もっとも、米エネルギー省(EIA)が米国の原油消費が向こう2年間で徐々に高まるとの見通しを発表したため、下げ幅も限定的。9日に発表される週間在庫統計の内容を見極めたいとの様子見ムードも強かった。

・金先物相場は4日ぶりに反発。前日までの大幅下落の反動から買いが入りやすい地合いだったことに加え、中国による香港からの金輸入が昨年11月にほぼ倍増したことが明らかとなり、中国での金需要を期待した買いも入った。また、市場では「旧正月を控えた中国などの実需の買いが活発化した」との指摘もあった。

 ⇒ ディールスコープとは

⇒ FX業者の取引画面を比較
⇒ FXスプレッド比較[2011/10/1更新]
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ドル円予想 1月8日午後6時 by ぱっと見テクニカル、FXライブ

こんばんば。火曜日も夜の帳がおりてきました。

ドル高モードもひと段落しましたが、皆様稼げましたでしょうか?

まだまだ、これから稼ぐチャンスはあります。相場は大変動時代に突入したのですから。

では、本日もそんなFX相場の今後の予想を、下記のツールで検証してきます。

各ツールの結果をそのままキャプチャし大公開しておりますので、
投資する際の目安につかってください。

■ 各FX業者が無料で提供するFX予測ツール一覧 ■

FXプライムぱっと見テクニカル
セントラル短資FXみらいチャート
セントラル短資FXFXライブ
外為オンラインディールスコープ

 ⇒ FX業者ツール比較

■■■ 13年1月8日の各種予想 ■■■
 ⇒ ドル円予想
 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 豪ドル円予想
 ⇒ 本日の経済指標などのイベントスケジュール

 ⇒ 本日のマーケットコメント

■■■ 13年1月8日のドル円予想 ■■■


まずはドル円の相場をキャプチャして公開していきます。

SBIFXTRADEスプレッド評判01_08

※参考までにスプレッド比較1位のSBIFXTRADEの取引画面からキャプチャ

 ⇒ SBIFXTRADEの評判

まさに昨日予想した通りに円高へ反発しました。
現在、ドル円相場は87円台前半、ユーロ円は114円台中盤、
豪ドル円は91円台といった相場になっております。

■■■ ドル円10分足・1時間・4時間・1日足チャート

では、ドル円のチャートを同じくSBIFXTRADEからキャプチャして検証して
いきます。

SBIFXTRADEチャート60分足01_08_13


10分足ではあきらかに円高トレンドを、1時間足でも円高トレンドが
若干でてきました。長いところのチャートもジョジョに円高トレンドの
チャートを形成しつつあります。

では、今後のドル円の動きをGMOグループのFXプライムぱっと見テクニカル
の予想結果から検証します。

■■■ ドル円10分足予想 *FXプライムぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd01_08a


10分足の予想は2本が横ばい、1本が円高のドル円予想。

■■■ ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル
ぱっと見テクニカルusd01_08b


1時間足の予想では1本が円高、1本がドル高、1本が横ばいのドル円予想。

■■■ ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd01_08c


4時間足の予想では3本とも横ばいのドル円予想結果となっております。

この結果を見る限りはそう簡単には円高に反発はなさそうですね。
しばらく踊り場ではないかと。

では売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル01_08aya


ドル円売りは7位から12位へ5ランクダウン。
ドル円買いは再下位から7位まで7ランク復活!

このぱっと見テクニカルの予想結果より、円高への反発はおわりをつげ、
横ばいの相場へ以降するといったドル円予想です。

同様に、ぱっと見テクニカルのパターン分析のドル円予想結果を見ると、

ぱっと見テクニカル01_08az


昨日とおなじく、長いところのみドル円ロングのシグナルが出ておりますが
短い時間軸ではシグナルは発生しておりません。

ではセントラル短資FXみらいチャートで、同じく値動きを予想。

 ⇒ みらいチャート

■■■ みらいチャート ドル円予想 5分足

⇒ 人に金貸して金利をGETするならソーシャルレンディング

みらいチャート01_08_13ba


みらいチャートの5分足の予想は2本
がドル高、1本が横ばいのドル円予想。

■■■ みらいチャート ドル円予想 1時間分足

みらいチャート01_08_13ba


みらいチャートの1時間足の予想は3本
ともにバラバラなドル円予想結果。

では、それらのシグナルについて同じくFXライブ
過去のパフォーマンスをシミュレーションした結果を検証すると、

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング 直近24時間+5分足

FXライブusd01_08_13


直近24時間+5分足でみたテクニカルチャートのランキング1位はRSI。
2回の取引で+31pipsの勝利をあげる結果です。

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング 直近1週間+1時間足

FXライブusd01_08_13


直近1週間+1時間足でみたテクニカルチャートのランキング1位はDMI。
5回の取引で+111pipsの勝利をあげる結果です。

それでは、各テクニカル指標の最新のシグナルをFXライブで検証。

FXライブusd01_08_13c


RSI+5分足のシグナルは買いシグナルです。
DMI+1時間足のシグナルも売りシグナルです。

最後にドル円予想最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

■■■ ディールスコープ 1時間足【外為オンライン

ドル円の個人投資家のポジション動向を4時間足で検証。

ディールスコープusd01_08_13


個人投資家のポジションの動向を検証。

<1月7日時点の様子>

ドル円買いのポジション数 ・・・ 1,334,610,000
ドル円売りのポジション数 ・・・   508,650,000

ドル円買いの投資家数 ・・・ 13,243
ドル円売りの投資家数 ・・・  5,258

<1月8日時点の様子>

ドル円買いのポジション数 ・・・ 1,493,580,000
ドル円売りのポジション数 ・・・   498,870,000

ドル円買いの投資家数 ・・・ 14,590
ドル円売りの投資家数 ・・・  5,087


やはり、個人投資家も円高反発はここで終わりと考えているようで、
ドル円買が増加しております。

 ⇒ ディールスコープとは

■■■ 2013年1月8日の経済指標等のイベントスケジュール ■■■



特になし

■■■ 2013年1月8日のマーケットコメント ■■■


では、本日のマーケットコメントを
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【8日のアジアマーケット】

8日午後のアジア・オセアニア外国為替市場で円は強含み。時間外のダウ先物や欧州株先物、現物の欧州株が小幅安となり、投資家がリスクを取りにくくなるとの見方が広がるなか、麻生太郎副総理兼財務・金融相の「外貨準備を活用して欧州の欧州安定メカニズム(ESM)債を購入」との発言をはやした午前の円安を調整する動きが出た。ただ、新規の取引材料に乏しかったうえ、欧州株の下値が限られたため、円買い戻しは長続きしなかった。

【ドル・円】【ユーロ・円】

ドル・円は1ドル=87円32−35銭までじり安となった。ユーロ・円は午前の安値1ユーロ=114円50銭前後を下抜け、114円47銭前後まで弱含んだ。

【ユーロ・ドル】

小安い。株価のさえない値動きをながめ、リスク回避的な売りが散見された。午前の安値1ユーロ=1.3105ドル前後を下抜け、1.3103ドル前後まで値を下げた。ただ、1.3100ドル前後をサポートとした買いが見られ、下値は限られた。

⇒ 【広告】人に金貸して金利をGETするならソーシャルレンディング

【7日のNYマーケット】

・米国株式市場でダウ工業株30種平均は反落。前週末に約2カ月半ぶり高値を更新したあとだけに利益確定の売りが出たほか、市場では「本格的な決算発表シーズンを前に、持ち高調整目的の売りが出た」との声が聞かれた。個別では、ボーイングやウォルト・ディズニー、エクソンモービルなどの下げが目立った。ファニーメイに金融危機前に販売した住宅ローンの買い取りで合意したと伝わったバンク・オブ・アメリカは小幅安となった。

 ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数も反落した。

・米国債券相場で長期ゾーンは横ばい。今週予定されている3年、10年、30年物国債の入札を前に、需給悪化への警戒感から売りが出る場面もあったが、下値は限定的だった。米経済指標の発表などがなく、相場は動意に乏しかった。

・原油先物相場は続伸。米国の原油受け渡し拠点であるオクラホマ州クッシングとメキシコ湾岸を結ぶ主要パイプラインの拡張で、積み上がっていた原油在庫が減少するとの観測が下値を支えた。また、対ユーロでドル売りが進んだことも、ドル建てで決済される原油相場の割安感につながった。半面、この日は米経済指標の発表もなく、手掛かり材料を欠いたことから上値も限定的だった。

・金先物相場は3日続落。前週に公表された米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨で、米金融緩和策が想定より早い時期に見直されるとの見方が浮上したため、金市場への資金流入期待の後退を嫌気した売りが続いた。フロアー取引では一時1642.6ドルまで下押し。もっとも、対ユーロでドル売りが進み、ドルの代替資産とされる金に買いが入ったことから引けにかけては下げ渋った。

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