元リーマン社員がFXツールでドル円予想

リーマンブラザーズに勤務した経験からビリオネアになる最短の方法はトレードしかないと確信し、トレードの中でも。最も少額で始められて、かつ、最もレバレッジが高くできるFXで財を成す事を決意しました。現在、ドル円をFXツールを駆使して予想し、その結果から売買するシステムトレードちっくな手法で売買を行い、まずは、ミリオネアへの道を目指しております。FXツールはFXプライム byGMOのぱっと見テクニカルを使っております。

 
 売買レート・チャート・リアルタイム売買比率表示ツールはみんなのFXより
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米ドルの見通し

DMM FX

ドル円予想でドル円ロング100万円もぎとった!

こんにちは!

昨日行ったトレード復帰一発目のドル円予想がピッタンシカンカンでガッツりあたり100万円程度の利益が出ております。

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■ 本日のFXポジション

GMOクリック証券の取引画面よりGMOクリック_ドル円ポジション_20141004

さて、これをすぐにでも利食いするべきか否か。?

いつものごとく、チャート分析とぱっと見テクニカルを駆使して今後のドル円を予想していきましょう。

■ 元リーマンブラザーズ社員のFXツールでドル円予想

まずは直近のFX相場をチェックしておきましょう!

GMOクリック証券の取引画面より GMOクリック_取引画面_スプレッド_20141004

ドル円は109円後半までドル高が進んでおります。
まだまだ、ドル高が進みそうではありますが・・・・
利食いするべきかどうかは、FXプライムbyGMOのぱっと見テクニカルツールを使って今後のドル円を予想した上で、決定していきましょう。
ぱっと見テクニカルとFXプライムbyGMOの口コミや評判、概要はコチラ

ドル円チャート 4時間足 by GMOクリック証券

GMOクリック証券のプラチナムチャート画面より 
GMOクリック_プラチナムチャート_20141004

直近で円高へいきそうだったものの、凄い勢いでドル高へ戻しております。5人のFX戦士達も下記の通りドル円を売って利食いしている輩がおりますが、ここはグッと堪えてまだ、ドル円をロングしたくなる相場です。が、キチンとツールを使った予想結果を鑑みた上で、決定します。

ぱっと見テクニカルでドル円予想 4時間足 by FXプライムbyGMO

FXプライムbyGMOのぱっと見テクニカルよりぱっと見テクニカル_20141004

A ドル高予想  111円付近まで 一致率は65%
B ドル高予想  110円付近まで 一致率は52%
C ドル高予想  110円程度 一致率は58%
うお!一致率こそ低迷しているものの3本ともにドル高へ向かう予想結果になっております!

次に5分足・10分足の短期間のチャートでのドル円予想をチェックしていきます!

ドル円チャート 5分足 by GMOクリック証券

GMOクリック証券のプラチナムチャート画面より 
GMOクリック_プラチナムチャート_20141004

5分足のチャートを見てみると、やはりドル高トレンドが強くでる環境である事がわかります

ぱっと見テクニカルでドル円予想 10分足 by FXプライムbyGMO

FXプライムbyGMOのぱっと見テクニカルよりぱっと見テクニカル_20141004

A ドル高予想  111円付近まで 一致率は69%
B ドル高予想  110円付近まで 一致率は65%
C ドル高予想  110円程度 一致率は65%

10分足でのドル円予想も3本共にドル高へ向かう予想結果に。では1日足でのドル円予想結果を確認し、今朝のドル円予想をエンドにします。

ぱっと見テクニカルでドル円予想 1日足 by FXプライムbyGMO

FXプライムbyGMOのぱっと見テクニカルよりぱっと見テクニカル_20141004

A ドル高予想  112円付近まで 一致率は99%
B ドル高予想  111円付近まで 一致率は99%
C ドル高予想  110円程度 一致率は95%

上述の予想結果から、まだまだ、ドル高トレンド継続中と判断し、ドル円ロングを続けます。

DMM FX

今日はドル円ロングでしょう〜!

台風が近づいている六本木ですが、がっつりドル高です。

■■■ 現在のFX相場 by SBIFXTRADE


SBIFXTRADE_usd06_20

※ ドル円スプレッド0.10銭のSBIFXTRADEより抜粋。

ドル円は96円60銭まで戻しております。どのようなチャートを描いて
ドル高反発したのか見てみましょう。

■■■ ドル円のチャート by SBIFXTRADE


SBIFXTRADE_usd06_20b

SBIFXTRADEの評判はコチラ

朝方に急激な勢いでドル高に反発しておりますね。

・・・さて、ここでドル円をロングしにいきたい所ですが、
”いきたい所”でトレードしていれば負ける確率は高くなるでしょう。
ゆるぎなきFX投資の羅針盤たる、FXプライムのぱっと見テクニカルを
駆使して今後のドル円が更なるドル高へ向うのか予想し、その結果で
トレードするのがポイントなのです。

※ ぱっと見テクニカルとは、FXプライムが無料で提供するツールで、過去
12年分のローソク足3000本から同じ値動きをしたチャートを表示し予想するツール


ぱっと見テクニカルの評判
FXツールの比較

10分足の予想から。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足


ぱっと見テクニカル_usd06_20


10分足のドル円予想結果は、2本がドル高、1本が横ばいです。
特に最も一致率が高い予想では1円程度のドル高反発を予想しております。
が、一致率は3本の予想ともに68%とそれほど高くはありません。
また、もう1本のドル高の予想は98円までとなっております。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足


ぱっと見テクニカル_usd06_20b


1時間足でのドル円予想結果は、2本が強烈なドル高、1本が横ばいと
なっております。最も一致率が高いチャートは91%で、97円60銭
までを予想。もう1本も同じレベルまでドル高に反発する予想結果。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足


ぱっと見テクニカル_usd06_20c


最後に元リーマン社員が一番重要視している4時間足での予想結果です
が、こちらも3本ともにドル高の予想となっております。97円50銭
程度まで。

本日のFXプライムのぱっと見テクニカルの予想結果は非常にわかり易い
ものとなりました。まだ、ドル高へ反発するだろうとの予想です。

なので、本日はドル円を買いに行きます!

最後にFXプライムで経済指標を確認しつつ、DMMFX
昨晩のニューヨーク相場の動き、本日の東京市場の動きをチェックします。

DMMFX評判評価

■■■ 本日発表される重要な経済指標


FXプライム_経済指標_06_20


■■■ 2013年6月19日のマーケットコメント ■■■


本日のマーケットコメントを世界第二位のDMMFXから抜粋。

【東京FX市場】


・20日の東京外国為替市場でドル円は買い先行。8時時点では96.62−67円とニューヨーク市場の終値(96.42円)と比べて20銭程度のドル高水準だった。7時40分過ぎに一時96.72円まで上昇した。前日の海外市場で米連邦公開市場委員会(FOMC)声明やバーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長の発言を受けて買いが進んだ流れを引き継いだ。市場では「本日は5・10日(ゴトー日)にあたり、仲値に向けたドル買い需要が意識されている」との指摘もあった。

・NZドル米ドルは弱含み。8時時点では0.7859−64米ドルとニューヨーク市場の終値(0.7898米ドル)と比べて0.0039米ドル程度のNZドル安水準だった。20日発表された1−3月期のニュージーランド(NZ)国内総生産(GDP)は前期比0.3%増と市場予想平均の0.5%増を下回った。結果を受けて売りが強まり、前日の安値0.7857米ドルを下抜け、一時0.7842米ドルまで下押しした。

・ユーロ円は買い先行。8時時点では128.38−43円とニューヨーク市場の終値(128.18円)と比べて20銭程度のユーロ高水準だった。ドル円が上昇したことにつれた円売り・ユーロ買いが入り、一時128.48円まで値を上げた。

・ユーロドルは8時時点では1.3285−90ドルとニューヨーク市場の終値(1.3294ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ安水準だった。ドル円の上昇に伴ってユーロ売り・ドル買いが入った。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

【ニューヨークFX市場】


・ドル円は大幅に3日続伸。米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて様子見気分が強まり、しばらく95.10円前後で方向感が出なかった。ただ、資源国のクロス円が強含んだほか、米長期金利が上昇した影響から95.40円台まで次第に買い戻された。

 米連邦準備理事会(FRB)は19日、FOMCを開き、政策金利であるフェデラルファンド(FF)金利の誘導目標を0.0%から0.25%の範囲に据え置くことを決めたと発表。声明では「労働市場の状況はここ数ヶ月で一段の改善を示している」などと伝わったほか、経済・金利見通しで失業率見通しが前回から改善された。米量的緩和の解除時期が前倒しされるとの見方から、全般ドル買いが優勢となった。

 バーナンキFRB議長が定例記者会見で「2013年末までに資産購入ペースを緩め、2014年半ば付近で資産購入を終了する可能性」などと発言したこともドル買いを後押した。一時97.03円で上げ幅を広げ、12日の高値に面合わせした。もっとも、急ピッチでの上昇に対する反動が出たほか、ダウ平均の200ドル超安が重しとなり、96.00−03円まで失速する場面も見られた。

・ユーロドルは3営業日ぶりに反落。FOMCを前に積極的な売買が手控えられ、1.3400ドル前後での持ち高調整が続いた。市場では「ロンドン16時(日本時間24時)のフィキシングに絡んだ買いが入った」との声が聞かれ、1.3412ドルまで上げる場面があったが上値は限られた。

 FOMCの結果が明らかになると、2月20日以来の高値となる1.34175ドルまで振れた後、売りが優勢に。バーナンキFRB議長の会見内容も嫌気され、前日の安値1.3325ドルや一目均衡表転換線が位置する1.3296ドルを下抜けた。一時1.3262ドルまで急速に売り込まれた。

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・ユーロ円は3日続伸。FOMCを控えて127.35円前後で動意を欠いたが、資源国のクロス円の上昇を支えに127.70円付近まで値を戻した。FOMCの結果やバーナンキFRB議長の会見を受けてドル円が急伸すると、つれる形で128.80円まで大きく値を伸ばした。ただ、ユーロドルが急落し、ダウ平均が大幅安となった影響から、買い一巡後は127.68−73円まで下げ足を速めた。

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おります。

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シストレ24_05_17
DMM FX

月曜日昼のぱっと見テクニカルの予想から様子見を決め込みました! 〜口座開設で1000円!入金しなくてOK!〜

週をあけたら、一気に101円まで円高が進んでおりました。

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    ※ 入金の必要なし!


先週末にドル高へいくももの一旦円高へ戻す予想結果から、一旦、ドル円を
ロングしていたのを利食いした戦略はガッツリ当たった模様です。

■■■ 現在のFX相場 by SBIFXTRADE


SBIFXTRADE_usd05_27

※ ドル円スプレッド0.10銭のSBIFXTRADEより抜粋。

脅威の円高ですね。チャートを検証しておきましょう。

■■■ ドル円のチャート by SBIFXTRADE


SBIFXTRADE_usd05_27b

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最も円高への動きを示しているのは10分足ですね。
スコーンと右下へ向って一直線に円高へ振れているのがわかります。

では、週はじめのドル円がこののまま100円を切る所まで円高へ進む
のか、それとも、反発してまたドル高へ進むのか、FXプライムのぱっと
見テクニカルから予想します。

※ ぱっと見テクニカルとは、FXプライムが無料で提供するツールで、過去
12年分のローソク足3000本から同じ値動きをしたチャートを表示し予想するツール


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■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足


ぱっと見テクニカル_usd05_27


まず10分足のドル円予想結果は、円高へ向う予想が2本、ドル高へ向う
予想が1本という結果です。

最も一致率が高い予想はドル高の予想で101円10銭あたりまで。
ほかの2本の円高の予想は100円50銭、100円75銭あたりまで。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足


ぱっと見テクニカル_usd05_27b


では、1時間足のドル円予想結果を見てみると、2本が円高の予想。1本が
ドル高の予想となっております。最も一致率が高い予想結果は控えめな円高
の予想結果です。

ただし、円高予想ではげしいものは100円を切る所までの予想結果。
ドル高の予想結果は101円70銭あたりの予想結果となっております。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足


ぱっと見テクニカル_usd05_27c


4時間足でのドル円予想結果は、2本がドル高、1本が円高という予想結果。
ドル高は103円あたりまで進むのが2本。円高へ進むのは100円50銭
あたりまで。ただし、円高の後は、元に戻す予想です。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 1日足


ぱっと見テクニカル_usd05_27d


ラストは1日足のドル円予想です。
2本が横ばいですが・・・
1本が108円あたりまでのドル高を予想しております。

今日のFXプライムのぱっと見テクニカルの予想結果はあまり方向感がない
結果ではないでしょうか?

ここはこの前、ドル円ロングで稼がせてもらったので、一旦、様子見を
見て、再び来るであろう、円安ドル高の波にのれるよう、相場を注視し
ていく事とします。

では、いつもの通り経済指標を確認しつつ、
昨晩からのFX相場の値動きをDMMFXで検証しておきましょう。

■■■ 本日発表される重要な経済指標


FXプライム_経済指標_05_27


■■■ 2013年5月27日のマーケットコメント ■■■


本日のマーケットコメントを世界第二位のDMMFXから抜粋。

【東京FX市場】


・27日の東京外国為替市場でドル円は軟調。10時時点では100.84−89円とニューヨーク市場の終値(101.23円)と比べて39銭程度のドル安水準だった。日経平均株価が軟調に推移していることをながめ、投資家のリスク志向低下を意識した売りが出た。また、市場では「大手国内証券から円買い・ドル売りが入った」との指摘があった。10時前に日経平均株価が前営業日比で500円超まで下げ幅を拡大すると、つれて100.79円まで下押しした。

・ユーロ円も軟調。10時時点では130.30−35円とニューヨーク市場の終値(130.84円)と比べて54銭程度のユーロ安水準だった。日本株の下げにつれて円買い・ユーロ売りが進み、130.26円まで下げ幅を広げた。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

・ユーロドルはさえない。10時時点では1.2920−25ドルとニューヨーク市場の終値(1.2925ドル)とほぼ同水準だった。全般に投資家のリスク志向が低下するなか、1.29155ドルまで値を下げた。

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シストレ24_05_17
DMM FX

午後5時のドル円をガッツリ予想した結果、ドル円を100枚討った!

こんにちは。今日は午前中ドタバタしておりこの時間の更新になってしまいま
した。ドル円相場はそうこうしている内に、若干の円高へふれているようです。

SBIFXTRADE_usd05_14

※ ドル円スプレッド0.10銭のSBIFXTRADEより抜粋。

ただ、直近では少しドル高へ反発している模様ですが、10分足で見た場合
には円高トレンドを描いております。60分足で見た場合はドル高一服感が
、8時間足、1日足の場合にはドル高トレンドがみてとれます。

■■■ ドル円のチャート by SBIFXTRADE


SBIFXTRADE_usd05_14b

SBIFXTRADEの評判はコチラ

先日のドル円予想からガッツリドル円を100枚ロングして、100万円
以上儲けさせてもらいましたが、次の儲けるポイントをFXプライムのぱっと見
テクニカルを使って検証していきます。

※ ぱっと見テクニカルとは、FXプライムが無料で提供するツールで、過去
12年分のローソク足3000本から同じ値動きをしたチャートを表示し予想するツール


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■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足


ぱっと見テクニカル_usd05_14


現在、円高トレンドとなっている10分足のドル円予想からです。
1本が101円55銭にかする程度の若干のドル高。
もう1本は101円40銭を切る程度の若干の円高。
そして最も一致率が高い1本は101円25銭程度までの円高を
予想しております。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足


ぱっと見テクニカル_usd05_14b


同じく円高トレンド中の1時間足で予想結果を検証した場合は、
3本とも円高へ向うドル円予想。100円90銭程度から100円20銭
程度までの円高を予想する結果となっております。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足


ぱっと見テクニカル_usd05_14c


最後に私が最も重要視している4時間足でドル円予想を検証します。
4時間足では2本が円高の予想となっております。特に1本は100円を
きって99円付近まで円高が突き進むドル円予想となっております。
またもう1本は103円50銭程度まで円高が進むドル円予想です。

今日のFXプライムのぱっと見テクニカルの予想から、円高へかけようと
思います。この前、ドル円ロングでがっつりもうけたので、今度は、
ちょこっともうける程度を狙いますが、しばらくは円高へ行くという
ドル円の予想結果に従います。

GMOクリック証券_ポジ_05_14

※ iPHONECLickNEOのGMOクリック証券より。

最後に本日の経済指標をFXプライムで確認しつつ、
昨晩からのFX相場の値動きをDMMFXで検証しておきましょう。

■■■ 本日発表される重要な経済指標


FXプライム_経済指標_05_14


■■■ 2013年5月13日のマーケットコメント ■■■


本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

【東京市場】


・ドル円はさえない。市場では「102.10−20円にはアジア系ソブリンネームの売り注文が観測されている」との指摘があり、上値の重さを確認すると徐々に売りに押された。国内輸出企業からの売りも散見され、前日の安値101.515円を下抜けると目先のストップロスを誘発。一時101.36円まで下押しした。市場では「朝方から売りを進めていた向きが反対売買を迫られた」「大手米銀から買いが入った」などの指摘があり、101.67−70円まで買い戻される場面があったものの、戻りは鈍かった。日本の長期金利が大幅に上昇したことを受けて、日米金利差縮小を意識した売りが強まり、101.265円まで値を下げた。

 もっとも、プロッサー米フィラデルフィア連銀総裁がストックホルムでの講演で「量的緩和(QE)の縮小を来月支持する」と発言したことで、米国の量的緩和が早期に終了するとの期待から下げ渋った。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

・ユーロ円はユーロドルが上昇したことで円売り・ユーロ買いが強まり、一時132.22円まで上昇した。ただ、日本の長期金利上昇に伴い全般に円買いが強まり、131.725円まで売りに押された。一方で、プロッサー米フィラデルフィア連銀総裁の発言を受けてドル円が買い戻されると、つれて132.00円付近まで下値を切り上げた。

・ユーロドルは伸び悩み。ドル円が下落したことをきっかけにユーロ買い・ドル売りが強まった。前日の高値1.3000ドルを上抜けると、目先のストップロスを断続的に巻き込み、一時1.3026ドルまで上値を伸ばした。もっとも、市場では「1.3050ドルにかけて売り注文が観測されている」との指摘があり、徐々に上値が重くなった。

DMMFX評判評価

【ニューヨーク市場】


・ドル円は3日続伸。日米金融政策の方向性の違いなどから円売り・ドル買いが出やすいなか、4月米小売売上高が予想より強い内容だったことが分かると、米長期金利の上昇とともに買いが入った。一時102.06円まで値を上げた。ただ、アジア時間に付けた4年7カ月ぶりの高値102.15円が目先上値の目処として意識されると伸び悩んだ。上値では102.50円のバリアオプションに絡む売りなどが観測されたほか、「高値警戒感も台頭している」との指摘もあった。

・ユーロドルは小幅ながら3日続落。ビスコ・イタリア中銀総裁がマイナスの預金金利導入に前向きな姿勢を示したため、ユーロ売り・ドル買いが先行。市場では「アジア系ソブリンネームの売りが出た」との指摘もあった。予想を上回る米経済指標を手掛かりにユーロ安・ドル高が進むと、一時1.2941ドルとアジア時間早朝に付けた日通し安値に面合わせした。

 ただ、前週末の安値1.2935ドルや一目均衡表雲の下限が位置する1.2915ドルがサポートとして意識されると買い戻しが入った。一時1.3000ドルと本日高値を付ける場面があった。市場関係者からは「200日移動平均線が位置する1.2990ドルレベルをにらんだ神経質な展開となった」との声が聞かれた。

・ユーロ円は4日続伸。ビスコ・イタリア中銀総裁の発言が嫌気されて売りが強まると一時131.595円まで値を下げたものの、ドル円が底堅く推移したことでユーロ円にも買いが入った。一時132.34円付近まで上昇し、アジア時間に付けた日通し高値132.385円に迫った。

ついに!ドル円のスプレッドが遂に【0.10銭】
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DMM FX

本日のぱっと見テクニカルのドル円予想 〜10分・60分・4時間・1日足〜

おはようございます。5月も半ばを迎えておりますが、先週末から怒涛のドル
高が進んでおります。

SBIFXTRADE_usd05_13

※ ドル円スプレッド0.10銭のSBIFXTRADEより抜粋。

■■■ ドル円のチャート by SBIFXTRADE


SBIFXTRADE_usd05_13b

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先週末に行ったドル円予想から100枚買ったドル円が100万円以上の利益
を生み出しております。

GMOクリック証券_ポジ_05_13


さて、ここからが難しい。ここで利食いするべきか、ドル円ロングを続行
するべきか。さらにはドル円ロングを買い足すべきか。FXプライムが提供
するぱっと見テクニカルを使って検証し、トレード戦略を構築します。

※ ぱっと見テクニカルとは、FXプライムが無料で提供するツールで、過去
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■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足


ぱっと見テクニカル_usd05_13


まずは、10分足のドル円予想から検証してまいりましょう。
1本が102円を超える所までのドル高を予想しており、他は1本は横ばい
、もう1本は101円80銭程度までの円高の予想となっております。
ただし、最も予想で確度(予想の一致率)が高いのはドル高となってます。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足


ぱっと見テクニカル_usd05_13b


次に1時間足のドル円予想を見ると、1本が横ばい、2本が円高の予想と
なっております。円高は101円程度までの予想で、最も確度が高い結果
となっております。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足


ぱっと見テクニカル_usd05_13c


では、元リーマンブラザーズ社員が最も重要視して検証している4時間足
でのドル円予想は1本がドル高、2本が横ばいとなっております。
ただ確度が最も高い予想は横ばいの結果となってはおりますが、
ドル高の予想もそれほど確度は変わらない模様ですね。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 1日足


ぱっと見テクニカル_usd05_13d


本日は一週間のはじまりという事もあり、1日足でのドル円予想も検証
しておきましょう。1日足での予想では2本がドル高、1本が円高の結果。
ドル高は102円程度までと104円を超えてのドル高の予想結果。
円高は98円程度まで戻す予想です。

また、最も一致率が高い=確度が高い予想結果になっているのは102円
までのドル高です。ただし、この予想は曲者で一旦は100円を切る所まで
円高に触れた後にドル高に戻す予想結果となっております。

これらのFXプライムのぱっと見テクニカルのドル円予想結果から、
一気にドル高へ触れるのではなくて、一旦は円高に戻しつつ、結局は
ドル高へふれるといった予想です。

・・・という事で、一旦は利食いする方向で本日の相場にむきあっていく
予定です。なんといっても、100万円以上の利益をのせているポジション
ですから、サラリーマンの数か月分の給料です。大事に利食いしていきます。

最後に本日の経済指標をFXプライムで確認しつつ、
昨晩からのFX相場の値動きをDMMFXで検証しておきましょう。

■■■ 本日発表される重要な経済指標


FXプライム_経済指標_05_13


■■■ 2013年5月13日のマーケットコメント ■■■


本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

【東京市場】


・13日の東京外国為替市場でドル円は買い先行。8時時点では101.84−89円とニューヨーク市場の終値(101.58円)と比べて26銭程度のドル高水準だった。麻生太郎副総理兼財務・金融相が11日、7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議閉幕後の記者会見で「円安についての批判的な意見はなかった」との見解を示したことで、朝方から円売りが強まった。早朝の商いの薄い時間帯に一時101.95円まで上昇した。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

・ユーロドルは売り先行。8時時点では1.2967−72ドルとニューヨーク市場の終値(1.2987ドル)と比べて0.0020ドル程度のユーロ安水準だった。ドル円が上昇した影響を受けてユーロ売り・ドル買いが強まり、一時1.2941ドルと前週末安値の1.2935ドルに迫った。

DMMFX評判評価

・ユーロ円は8時時点では132.06−11円とニューヨーク市場の終値(131.92円)と比べて14銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の上昇につれて132.12円まで上げる場面があった。

ついに!ドル円のスプレッドが遂に【0.10銭】
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DMM FX

土曜日のドル円予想結果はドル高でしょう。 by ぱっと見テクニカル

TGIFもあっという間に過ぎ去り土曜日を迎えた六本木ですが、昨日とった
ドル円ロング100枚
でがっつり稼がせてもらって、今晩は高級焼肉でも食べ
に行こうかと思っている元リーマンブラザーズ社員です。

では、これから更なるドル高がすぐに進行するのか、週末の時間を使って
がっつり予想してまいります。

まず現在のドル円相場を、きっちり週末であるにもかかわらずサービスを提供
しているDMMFXから検証してまいります(他のFX業者は何気にメンテ中
でログインさえ不可でした、やはり効率よくメンテする事で投資家に与える
影響を最小限に食いとどめる姿勢はとても大事な事だと思います。だから、
元リーマン社員は不測の事態に備えてDMMFXも駆使しているのです)。

■■■ 現在の最新の為替相場 by DMMFX


DMMFX_usd05_11b

DMMFXの評判はコチラ

あいかわらず物凄く狭いスプレッドですが、ドル円は現在、101円63銭、
ユーロ円は132円です。

次は同じくDMMFXで各時間軸のドル円のチャートに対してトレンドラインを
弾いて検証していきます。DMMFXは気軽にトレンドラインを弾けるのが最大
の売りですね。

■■■ ドル円チャート 10分足 by DMMFX


DMMFX_usd05_11c


■■■ ドル円チャート 60分足 by DMMFX


DMMFX_usd05_11c


■■■ ドル円チャート 4時間足 by DMMFX


DMMFX_usd05_11c


10分足〜4時間足までみたら、どれもドル高トレンドを示唆してますね。

では、私が長年愛用しているFXツールのぱっと見テクニカルで今後のドル円
をがっつり予想してまいります。

※ どんな時でもFXツールは同じロジックで感情に左右されずにトレンドを
判断してくれます。これはとても大事な事です。通常はどうしても自分がも
つポジションにどうしても影響されてしまいますが、第三者的な立場で感情
を挟まずに今後のトレンドを予想してくれるFXツールは為替相場にはとても
有効です!


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■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足


ぱっと見テクニカル_usd05_11


10分足のドル円予想は、2本が横ばい、1本がドル高のドル円予想。
きしくも昨日と同じドル円予想結果ですが、指し示すレートがさらに
ドル高になっております。昨日は101円までのドル高予想でしたが、
現在は102円を突破する予想になっております。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足


ぱっと見テクニカル_usd05_11b


1時間足での予想結果は1本が104円までドル高が進む予想を、もう2本が
若干の円高の予想を示しております。ただし、円高の予想は100円を切ると
ころまではいかず、本当に若干の円高の予想になっております。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足


ぱっと見テクニカル_usd05_11c


4時間足のドル円予想を見てみると、こちらも2本は横ばいで、1本が
極端なドル高を示しておりますね。

上記のFXプライムぱっと見テクニカルの予想結果から、本数的には円高も多
いのですが、割合でいくとドル高が強烈な事から、たとえ円高にいったとして
も対して円高にはふれず、ドル高に向う場合にはかなりドル高に行くだろうと
いった予想結果より、ドル円ロング100枚を死守します。

では本日の経済指標をFXプライムで確認しつつ、
昨晩からのFX相場の値動きをDMMFXで検証しておきましょう。

■■■ 本日発表される重要な経済指標


FXプライム_経済指標_05_11


■■■ 2013年5月11日のマーケットコメント ■■■


本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

【NY市場】


・ユーロドルは続落。欧州中央銀行(ECB)による追加緩和への思惑が広がる一方、市場では「米連邦準備理事会(FRB)が量的緩和を早期解除する」との見方が浮上。欧米の金融政策の方向性の違いなどからユーロ売り・ドル買いが出やすい地合いとなっている。200日移動平均が位置する1.2987ドルを下抜けて、一時4月5日以来の安値となる1.2935ドルまで値を下げた。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

 ただ、売り一巡後は下げ渋る展開に。足もとの相場下落に対する反動が出たほか、市場では「一目均衡表雲の下限が位置する1.2915ドルがサポートとして意識されている」と声が聞かれ1.29ドル台後半まで下げ幅を縮めた。

・ドル円は続伸。米量的緩和の早期解除観測を背景に円売り・ドル買いが進行。一時101.985円と2008年10月21日以来約4年7カ月ぶりの高値を付けた。米10年債利回りが一時1.92%台に乗せるなど、米長期金利が急上昇したこともドルの支援材料となった。ただ、102.00円に観測されているバリアオプションに絡んだ防戦売りに上値を抑えられるとやや伸び悩んだ。

 ショイブレ独財務相はこの日、「G7は為替について協議。日本は為替問題について慎重なアプローチをとると確約している」などと述べたものの、相場の反応は限定的だった。また、バーナンキFRB議長は「大きすぎてつぶせない銀行に関する問題は極めて重要であり、対処する必要がある」などと発言したものの、金融政策や経済見通しについては言及しなかった。

DMMFX評判評価

・ユーロ円は3日続伸。ドル円の上昇につれた円売り・ユーロ買いが出て一時132.26円と2010年1月15日以来の高値を更新した。ただ、ニューヨーク市場に限れば、ドル円とユーロドルの値動きの影響を同時に受けたため大きな方向感は出なかった。

ついに!ドル円のスプレッドが遂に【0.10銭】
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DMM FX

TGIF!週末のドル円をがっつり予想した結果、100枚ロング!

金曜日に突入するとともについに100円台にはいったドル円です。

SBIFXTRADE_usd05_10

※ ドル円スプレッド0.10銭のSBIFXTRADEより抜粋。

まさに、ここ最近、100円を突破するのは確実だといったドル円予想結果を
FXツールが連発していただけに、満足できる結果です。

■■■ ドル円のチャート by SBIFXTRADE


SBIFXTRADE_usd05_10b

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■■■ プラチナム・チャート by GMOクリック証券


GMOクリック証券_usd05_10b

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それでは、今後のドル円が100円を突破して、さらに円安方向へ進むのか、
もしくは、また、円高へ戻してしまうのか、検証し、今週末から来週頭にかけ
てのFXトレード戦略をねるために、FXプライムのぱっと見テクニカルツールを
駆使して、ドル円のトレンドを予想してまいります。

FXツールの比較
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■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足


ぱっと見テクニカル_usd05_10


10分足のドル円予想は、2本が横ばい、1本がドル高のドル円予想です。
ドル高は101円台にのせる予想結果になっておりますね。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足


ぱっと見テクニカル_usd05_10b


1時間足のドル円予想は、3本ともにドル高の予想です。
101円の後半までドル高が進む予想結果です。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足


ぱっと見テクニカル_usd05_10c


4時間足のドル円予想も3本ともにドル高の予想結果となっております。
特に1本は105円近くまでドル高を予想。

さすがに、今日のFXプライムのぱっと見テクニカルの予想結果は、ドル高
トレンドです。

もちろん、ドル円ロングです!しかもがっつり100枚いきました。

GMOクリック証券_ポジ_05_10


では本日の経済指標をFXプライムで確認しつつ、
昨晩からのFX相場の値動きをDMMFXで検証しておきましょう。

■■■ 本日発表される重要な経済指標


FXプライム_経済指標_05_10


■■■ 2013年5月10日のマーケットコメント ■■■


本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

【東京市場】


・10日の東京外国為替市場でドル円は伸び悩み。8時時点では100.62−67円とニューヨーク市場の終値(100.57円)とほぼ同水準だった。昨日の海外時間に買いが進んだ影響が残り、6時30分過ぎには一時100.75円まで上昇。もっとも、昨日高値の100.79円が意識されるとやや上値も重くなっている。なお、市場では「100円の大台に乗せて東京時間を向かえたため、いったんは利益確定の売りが出やすい」との指摘があった一方で、本日は事業法人の決済が集中しやすい週末の5・10日(ゴトー日)にあたり、仲値に向けてはドル買い需要が意識される可能性もありそうだ。

・ユーロ円も伸び悩み。8時時点では131.20−25円とニューヨーク市場の終値(131.15円)とほぼ同水準だった。6時30分過ぎに131.35円まで上昇したものの、ドル円の上昇が一服すると、つれて131円台前半で伸び悩んだ。

・ユーロドルは8時時点では1.3038−43ドルとニューヨーク市場の終値(1.3041ドル)とほぼ同水準。

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【NY市場】


・ドル円は急伸。前週分の新規失業保険申請件数が予想より強い結果となったことをきっかけに円売り・ドル買いが先行。市場では「コンピューターで売買の好機を判断するモデル系ファンドの買いが観測された」との指摘もあり、一時99.41円まで値を上げた。「中国は外貨準備の運用先多様化見直しに伴い、ドル建て資産の割合を増やす可能性がある」との噂が出回り、ドル買いにつながった面もあったようだ。

 買い一巡後は伸び悩む場面もあったが、日本時間10日2時過ぎに再び買いが優勢に。米30年物国債の入札では、応札倍率が前回から上昇。参加者別の落札額では、海外中央銀行など大口投資家を含む「顧客の応札」の競争入札分に占める比率が前回から上昇した。市場では「ドルにポジティブな材料となった」との指摘があり、全般ドル買いが活発化した。心理的節目である100.00円突破を狙った仕掛け的な買いも入り、一時100.79円と2009年4月8日以来約4年1カ月ぶりの高値を付けた。

DMMFX評判評価

・ユーロドルは反落。欧州市場では、中東勢の買いが観測されたことで一時1.31775ドルまで値を上げたものの、そのあとはさえない展開に。市場では「昨日の高値1.31945ドルや一目均衡表雲の上限が位置する1.3228ドルをバックに戻りを売る動きが出た」との指摘があった。1.3200ドルに観測されているバリアオプションに絡んだ防戦売りも意識されたという。予想を上回る米雇用指標をきっかけに全般ドル買いが進むと、前日の安値1.30705ドルを下抜けて一時1.3010ドルまで下げ足を速めた。なお、主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは一時4月25日以来の高水準となる82.824まで上昇した。

・ユーロ円は続伸。ユーロ安・ドル高につれて一時129.60円まで値を下げたものの、そのあとはドル円の上昇に伴う買いが入り底堅く推移した。一時2010年1月15日以来の高値となる131.75円まで値を上げた。

ついに!ドル円のスプレッドが遂に【0.10銭】
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GW明け一発目のドル円予想は100円突破のドル高だ!

こんにちは。ゴールデンウィークはアジアの離島のビーチでFXから離れて
しばしのリフレッシュをしてきた元リーマンブラザーズ社員です。

たまには、相場から身を引いて、日本円を客観的に観察する事が非常に重要
だと感じました。日本に帰国してからは、やる気モリモリかつ、普段では
気がつかないよう事までも、目に留まり、電光石火のトレードでガッツリ
稼いで行く所存です。

・・・そして、次こそは大金稼いで、アジアンではなく、白人いっぱいの
ヨーロピアンなビーチで羽を伸ばしたい。

そんな気持ちです。

では、まずはGWに使った100万円程度の額を今週中にトレードで、
取り戻すべくドル円のトレンドをFXツールを駆使して予想してまいります。

※ トレードを久しぶりに再開する場合には、やはりFXツールのシグナル
にそってトレードの判断を下す事でスムーズにトレードを再開する事が可能
だと元リーマンブラザーズ社員は確信しております。

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 → FXプライムのぱっと見テクニカルの評判はコチラ


まず、現在のドル円相場について確認しておきます。

SBIFXTRADE_usd05_08

SBIFXTRADEの評判はコチラ

ドル円は現在98円台後半の相場ですね。GW期間中はどのような相場だった
のか、チャートで検証しておきます。

■■■ ドル円のチャート by SBIFXTRADE


SBIFXTRADE_usd05_08b


ドル円のチャートをざっくりと見てみると、何度かドル高の壁にぶつかって
跳ね返されているのがわかります。もし、この壁をぶち破る事ができたなら
かなりの勢いでドル高が進みそうな気配です。

では、早速ですが、今週のドル円はこのドル高の壁を突き抜けて、ドル高
トレンドへ向うのか、それとも、平行線をたどるのか、FXプライムのぱっと
見テクニカルを駆使して検証してまいります。

ぱっと見テクニカルの評判
FXツール比較

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足


ぱっと見テクニカル_usd05_08


10分足のドル円予想は、1本がドル高、2本が横ばいのドル円予想。
ただ、ドル高の予想といっても、99円までは届かないドル高で、それほど
変化はない。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足


ぱっと見テクニカル_usd05_08b


1時間足のドル円予想は、1本が円高、2本が横ばいとなるドル円予想。
特に円高の予想は97円台中盤まで進む予想となっておりますが、一致率
が最も高い予想では横ばいとなっております(円高予想の一致率も86%
と比較的高い数値となっておりますね。)。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足


ぱっと見テクニカル_usd05_08c


そして、4時間のドル円予想結果は3本ともにドル高へ向う予想です。
これは結構、強烈で、100円を超えて、ドル高へ向う予想。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 1日足


ぱっと見テクニカル_usd05_08d


今日はGW明けですので、1日足という長期の予想も検証しておきましょう。
2本が円高、1本がドル高へ向うドル円予想結果となっております。
円高は97円50銭程度まで、ドル高は100円越える所までを予想。

上記、FXプライムのぱっと見テクニカルのドル円予想より、
手前では、横ばいの動きを示しながらも、やはり、どこかで100円を
突破して、ドル高へ向うトレンドだと予想しております。

これは100円を突破したあたりでドル円ロングでポジションを取る戦略
でGW明のFX相場に挑む所存です。

では本日の経済指標をFXプライムで確認しつつ、
昨晩からのFX相場の値動きをDMMFXで検証しておきましょう。

■■■ 本日発表される重要な経済指標


FXプライム_経済指標_05_08


■■■ 2013年5月8日のマーケットコメント ■■■


本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

【東京市場】


・8日の東京外国為替市場でドル円は売り先行。8時時点では98.79−84円とニューヨーク市場の終値(98.98円)と比べて19銭程度のドル安水準だった。昨日の海外時間にさえない動きとなった流れを引き継いだ。昨日安値の98.82円を下抜けると断続的にストップロスを誘発し、一時98.635円まで下押しした。もっとも、目先のストップロスを付けて売りが一巡すると98.80円台まで買い戻されている。

・ユーロ円も売り先行。8時時点では129.19−24円とニューヨーク市場の終値(129.44円)と比べて25銭程度のユーロ安水準だった。全般に円買いが進んだ流れに沿って、8時前には128.985円まで下げる場面が見られた。ただ、一段の売りを促す材料を欠いたため、その後は129.20円台まで下値を切り上げた。

・ユーロドルは8時時点では1.3075−80ドルとニューヨーク市場の終値(1.3077ドル)とほぼ同水準。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

【NY市場】


・ドル円は4営業日ぶりに反落。時間外の米長期金利が上昇し、日米金利差拡大への思惑から円売り・ドル買いが先行。ユーロ円の上昇につれた買いも入り一時99.37円付近まで値を上げた。ただ、アジア時間に付けた日通し高値99.44円が目先上値の目処として意識されると徐々に上値を切り下げた。ポンド円中心にクロス円が下落した影響も受け、一時98.82円とアジア時間に付けた日通し安値に面合わせした。

・ユーロドルはほぼ横ばい。欧州市場では、3月独製造業新規受注が市場予想を上回ったことでユーロ買いが先行。欧州株相場の上昇や欧財政懸念国の利回りが低下したことも買いを促し、一時1.3132ドルまで値を上げた。ただ、ニューヨークの取引時間帯に入るとさえない展開に。ポンドドルの下落をきっかけに対ユーロでもドル買いが強まり、一時1.3071−74ドルまで下押しした。なお、ポンドドルは一時1.5447ドルまで下落。市場では「英系金融機関の売りが観測された」との指摘があり、目先のストップロスを断続的に巻き込むと下げ足を速めた。アスムッセン欧州中央銀行(ECB)理事はこの日、「低金利を長く保つことはコスト」「ECBは必要なら更なる行動をとる」などと述べたと伝わったが、相場の反応は限定的だった。

DMMFX評判評価

・ユーロ円は3日ぶりに反落。独経済指標の改善を手掛かりに買いが強まり一時130.36円まで上げたものの、前日の高値130.40円を前に買いの勢いは後退。ユーロドルの失速に伴う売りも出て一時129.28−33円まで押し戻された。

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今週のドル円予想 ぱっと見テクニカル 10分・60分・4時間足予想

こんにちは。快晴の六本木です。とても天気がよい空ですが、FX相場は円高へ
戻している所です。結局、私も120万円ほどもうかっていた、ドル円ロング
のポジションも100万円をきったあたりで利食いしてしまいました。

週末はそのお金でたらふく旨いシャンパンと飯をかきこみ、今週も
また、勝負です!

まずは、ローラがTVCMをしている事で有名なDMMFXの取引画面から、現在のFX
相場を検証します。

DMMFX_usd04_16

DMMFXの評判

ほぼ同じタイミングでFX業界最強のSBIFXTRADEでも取引画面をキャプチャ
したので、比較しておきましょう。

SBIFXTRADE_usd04_16

SBIFXTRADEの評判

どちらにしても、ドル円は96円は後半、ユーロ円は126円前半の為替相場
となっております。次にDMMFXでチャートを見てみましょう。

DMMFX_usd04_16b


4時間足でのチャートでは円高のトレンドへ向っている真っ最中です。
今後も円高のトレンドが続くのか、FXプライムのぱっと見テクニカル
でドル円を予想していきます。

※ぱっと見テクニカルツールは、FXプライムが無料で提供するツールで、
過去12年分のローソク足3,000本から同じ値動きをしたチャートを
表示し予想する機能です。

ぱっと見テクニカルの評判
FXツール比較

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足


ぱっと見テクニカル_usd04_16


10分足のドル円予想は3本ともに若干の円高の予想になっております。
特に2本は95円後半まで、96円中盤までの円高を予想しております。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足


ぱっと見テクニカル_usd04_16b


1時間足のドル円予想は、2本が97円50銭をこえるあたりまでドル高、
もう1本は96円をきる所までの円高を予想しております。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足


ぱっと見テクニカル_usd04_16c


そして、4時間足でのドル円予想は、3本ともにドル高へ向うドル円予想。
101円、99円後半までドル高円安が進むドル円予想になっております。

FXプライムのぱっと見テクニカルのドル円予想結果から、一旦は円高へ触れたドル円ですが、
また、ドル高へむかいそうなドル円でもあります。

ただし、落ちている最中のナイフを拾うと怪我をするっていう格言がある
ので、円高へむかっている間は様子を見ます。

ドル高へ反発をはじめたら勝負へむかいたい所です。

では本日の経済指標をFXプライムで確認しつつ、
昨晩からのFX相場の値動きをDMMFXで検証しておきましょう。

■■■ 本日発表される重要な経済指標


FXプライム_経済指標_04_16


■■■ 2013年4月16日のマーケットコメント ■■■


本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

【東京市場】


・16日の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。10時時点では96.72−77円とニューヨーク市場の終値(96.72円)とほぼ同水準だった。8時過ぎに一時97.17円まで買い戻しが進んだが、市場では「高値圏では本邦投機筋からの売りが観測された」との指摘があり、9時30分過ぎには96.58−61円まで下押し。一方で、売り一巡後は下落して始まった日経平均株価が下げ渋ったことで下値を支えられるなど、次第に底堅く推移した。

・ユーロ円ももみ合い。10時時点では126.23−28円とニューヨーク市場の終値(126.04円)と比べて19銭程度のユーロ高水準だった。8時過ぎに126.81円まで上昇後に、いったんは126.00−05円まで下押ししたものの、日本株が下げ渋っていることを手掛かりに126.60円台まで再び下値を切り上げた。

・ユーロドルは10時時点では1.3045−50ドルとニューヨーク市場の終値(1.3032ドル)と比べて0.0013ドル程度のユーロ高水準だった。1.3050ドル付近で方向感のない動きが続いた。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

【NY市場】


15日のニューヨーク外国為替市場で円は堅調。1−3月期の中国GDPが予想よりも弱い結果となったほか、4月NY連銀製造業景気指数、4月NAHB住宅市場指数がいずれも予想を下回ったことで米株相場が大きく下落。投資家がリスクを取りにくくなるとの見方から円買い・外貨売りが膨らんだ。NY金先物や原油先物相場が急落したことで資源国通貨のクロス円で円買いが強まったことが円相場を支えたうえ、米長期金利が低下幅を拡大し、日米金利差縮小を意識した円買い・ドル売りが強まったことも円全体を押し上げた。

【ドル・円】【ユーロ・円】
・ドル・円はアジア時間に付けた1ドル=97円55銭前後が目先のサポートとして意識され下げ渋る場面があったものの、弱い経済指標を受けた米株相場の大幅下落や米長期金利の低下が重しとなり5時20分過ぎには一時96円35銭前後まで下げ足を速めた。ユーロ・円はダウ平均の260ドル超の下落などをながめリスク回避的な売りが進み、5時20分過ぎには1ユーロ=125円65銭前後まで値を下げた。

DMMFX評判評価

【ユーロ・ドル】
・弱含み。新規の手掛かり材料に乏しく、しばらくは大きな方向感は見えなかった。午後に入り米株相場やユーロ・円が下げ幅を拡大すると、5時30分過ぎには1ユーロ=1.3022ドル前後まで下落した。

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100円に届きそうなドル円をぱっと見テクニカルで予想した結果、ドル円100枚ロング!

週末をあけた、ドル円市場は急激に円安方向へ動いておりますね。
ドル円は98円台、ユーロ円は127円台。かなり、驚異的な動きです。

この円安のトレンドが今後も続くのか、いつもの通り、FXプライムのぱっと見
テクニカルで予想していきます。

※ぱっと見テクニカルツールは、FXプライムが無料で提供するツールで、
過去12年分のローソク足3,000本から同じ値動きをしたチャートを
表示し予想する機能です。

ぱっと見テクニカルの評判
FXツール比較

まずは本日のドル円相場をSBIFXTRADEでチェックします。

SBIFXTRADE_usd04_08

SBIFXTRADEの評判

SBIFXTRADE_usd04_08b


特に4時間足でのチャートが物凄い事になっております。ドル円は100円ま
で円安へ向いそうな勢いです。日足なんかも、エグイチャートになっています
。明らかに相場のルールがかわった感がありますね。

では、そんな混沌したドル円相場ですが、今後のドル円をガッツリ予想して
まいります。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足


ぱっと見テクニカル_usd04_08


10分足のドル円予想は3本ともドル高です。1本は99円までドル高を
予想しております。ほかの2本は98円50銭程度までのドル高です。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足


ぱっと見テクニカル_usd04_08b


1時間足のドル円予想は、1本が横ばいの予想、ほかの2本が99円半ばま
でド高が進む予想となっております。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足


ぱっと見テクニカル_usd04_08c


そして4時間足でのドル円予想でも2本がドル高を予想。
1本は横ばいとなっております。

上記のぱっと見テクニカルのドル円予想結果から、ドル高へまだ向うと判断
しました。

ここは気合をいれて、ドル円を100枚ロングしました!
もちろんびびっているので、ロスカットは控えめにいれておりますが、
100円突破かそれに近いレベルまでのドル高を予想してのドル円ロング
となっております。

GMOクリック証券FX_usd04_08d

※ iphoneClickNEO/AndroidFXが使えるGMOクリックFXの取引画面より。

本日の重要な経済指標をFXプライムで確認しつつ、
昨晩からのFX相場の値動きをDMMFXで検証しておきましょう。

■■■ 本日発表される重要な経済指標


FXプライム_経済指標_04_08


■■■ 2013年4月8日のマーケットコメント ■■■


本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

【東京市場】


・8日の東京外国為替市場でドル円は上昇一服。10時時点では98.44−49円とニューヨーク市場の終値(97.51円)と比べて93銭程度のドル高水準だった。日銀による「量的・質的金融緩和」の導入を受けて円の先安観が強いなか、一時98.85円と2009年6月8日以来の高値を更新した。もっとも、市場では「アジア系中銀の売りが観測された」「国内輸出企業の売りが散発的に出た」との声が聞かれ、上値を切り下げた。

・ユーロ円も上昇一服。10時時点では127.89−94円とニューヨーク市場の終値(126.66円)と比べて1円23銭銭程度のユーロ高水準だった。全般円売り圧力が強まるなか、一時128.42円と2010年1月21日以来の高値を付けた。ただ、ドル円が伸び悩むとつれて上げ幅を縮めた。

・ユーロドルはもみ合い。10時時点では1.2989−94ドルとニューヨーク市場の終値(1.2989ドル)とほぼ同水準だった。円絡みの取引が中心となったこと1.2990ドル前後で大きな方向感は見えなかった。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

【NY市場】


・ユーロドルは3日続伸。日経平均株価が引けにかけて上げ幅を縮小し、投資家のリスク許容度が低下するなか、欧州時間序盤に1.2900ドルまでじり安となった。ただ、追随する動きも見られず下値の堅さが確認されると、次第に買われる展開に。2月独製造業新規受注が前月比2.3%増と市場予想平均の前月比1.1%増を上回ったうえ、3月米雇用統計の発表を控えて思惑的な買いが進み、前日の高値1.29495ドルを上抜けた。

 米労働省が5日発表した3月の米雇用統計で、非農業部門雇用者数が前月比8万8000人増と市場予想平均の前月比19万人増より弱かったことがわかると、ユーロ買い・ドル売りが優位に。ユーロクロスの上昇も支えとなり、1.3040ドルまで値を伸ばした。ただ、3月25日の高値1.3050ドルがレジスタンスとして意識されると、次第に上値が切り下がり1.3000ドルを割り込んだ。

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・ドル円は大幅続伸。欧州株や時間外のダウ先物の下げ幅拡大に伴い、リスク回避的な売りが散見されたが、3月米雇用統計の発表を控えて様子見気分が強く、欧州時間は96.20円前後で方向感が出なかった。米雇用統計で非農業部門雇用者数が予想を下回ったことがわかると、米長期金利の急低下とともに95.75円まで下押しした。ただ、過去3カ月分の非農業部門雇用者数が上方修正されたほか、失業率が7.6%と市場予想平均の7.7%より強かったこともあり、売りは一時的だった。日銀の大胆な金融緩和を背景に押し目を買いたい向きも多く、一転上昇する展開に。アジア時間の高値97.20円や2009年8月7日の高値97.79円を上抜け、2009年6月16日以来の高値となる97.84円まで強含んだ。

・ユーロ円は大幅続伸。3月米雇用統計を受けてユーロドルの買いが強まった影響を受けたほか、円の先安観が強まるなかでドル円が一転上昇した流れに沿った。3月12日の高値126.03円を上抜け、2月7日以来の高値となる127.29円まで上げ幅が広がった。

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