元リーマン社員がFXツールでドル円予想

リーマンブラザーズに勤務した経験からビリオネアになる最短の方法はトレードしかないと確信し、トレードの中でも。最も少額で始められて、かつ、最もレバレッジが高くできるFXで財を成す事を決意しました。現在、ドル円をFXツールを駆使して予想し、その結果から売買するシステムトレードちっくな手法で売買を行い、まずは、ミリオネアへの道を目指しております。FXツールはFXプライム byGMOのぱっと見テクニカルを使っております。

 
 売買レート・チャート・リアルタイム売買比率表示ツールはみんなのFXより
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ユーロ円予想

DMM FX

FXツールの予想結果より150万円まけていたドル円ロングを持ち続けたら50万円戻した!

こんにちは。週末を越えて3月最終週のFX相場がはじまっております。
先週末にドル円ロング戦略をとったおかげで一時は150万円程度負けが
こんでおりましたが、今は、FXツールの予想結果を信じてオーバーウィーク
したところ、50万円程度回復しました!

GMOクリック証券_usd03_25

GMOクリック証券の取引画面より

今日もはりきって、FXプライムのぱっと見テクニカルツールの形状比較を
駆使してドル円の今後を予想していきます!

ぱっと見テクニカルの評判
FXツール比較

週末を迎えましたが、ツールの予想結果からドル円ロング戦略をとっている元
リーマン社員。週末にかけてドル高へ向うのか気合を入れて検証していきます。

いつものとおり、直近のFX相場をSBIFXTRADEでチェックします。

SBIFXTRADE_usd03_25

SBIFXTRADEの評判

ドル円は94円の後半までもどってきました!対してユーロ円も122円台
から123円台に戻してきました。チャートを同じくSBIFXTRADEで見ておき
ましょう。

SBIFXTRADE_チャート03_25


短期の時間軸ではドル高円安のトレンドが見て取れます。
ただし、今後もこのトレンドが続くかどうかはきっちり検証しなければ
わかりません。

では、本日も過去12年間の中から最も似ているチャート形状を抽出し、
今後のドル円を予想するFXプライムのぱっと見テクニカルのチャート形状で
予想していきます。

ぱっと見テクニカルの評判

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足


ぱっと見テクニカル_usd03_25


10分足のドル円予想は2本が円高、1本がドル高へ向うドル円予想。
円高の2本の予想は94円80銭付近、94円60銭付近までの円高を
予想。ドル高の予想では95円程度までのドル高を予想しております。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足


ぱっと見テクニカル_usd03_25b


1時間足でのドル円予想は、2本がドル高へ、1本が円高へむかうものの
結局は元に戻すドル円予想となっております。
なお、2本のドル高の予想はどちらも95円40銭あたりまでのドル高を、
円高は94円50銭程度までいった後、もとの相場に戻す予想となってお
ります。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足


ぱっと見テクニカル_usd03_25c


4時間足のドル円予想は1本が円高、1本がドル高、1本が横ばいのドル円
予想です。特にドル高の予想は96円60銭あたりまで突き進む予想です。
ほかの2本はそれほど変化がない予想ですね。

これらの結果から、まだ、ドル円ロング戦略は続行です!

最後に本日発表される経済指標等を見ておきましょう。

■■■ 本日発表される重要な経済指標


FXプライム_経済指標_03_25

※ FXプライムより。

■■■ 2013年3月25日のマーケットコメント ■■■

では、本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

【東京市場】


・25日の東京外国為替市場でユーロ円は伸び悩み。12時時点では123.58−63円とニューヨーク市場の終値(122.56円)と比べて1円2銭程度のユーロ高水準だった。ユーロ圏財務相がキプロスの銀行処理に関するEU・国際通貨基金(IMF)の計画を承認したと伝わり、投資家のリスク許容度が改善。日経平均株価が底堅く推移したこともあって、円売り・ユーロ買いが進んだ。10時30分過ぎには123.84円まで上昇。もっとも、市場では「キプロス支援問題に対する欧州勢の反応を見極めたい」との思惑から、積極的に買い進める動きにはならなかった。

・なお、ユーログループはユーロ圏財務相会合後に声明を発表。声明では「キプロス・ポピュラー銀行は直ちに整理、株主・債券保有者・預金保険対象者以外の預金者が損失を負担する」「キプロス銀行がキプロス・ポピュラー銀行が受けている緊急流動性支援の90億ユーロを引き継ぐ」「キプロス銀行の預金保険対象外の預金は資本再編まで凍結し、減額される可能性もある」などと伝わった。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

・ユーロドルは上値が重い。12時時点では1.3027−32ドルとニューヨーク市場の終値(1.2986ドル)と比べて0.0041ドル程度のユーロ高水準だった。10時30分過ぎに1.30ドル台半ばまで上げたが、1.3050ドルより上の水準に並んでいる売り注文が意識されると、1.30ドル台前半で伸び悩んだ。

DMMFX評判評価

・ドル円は12時時点では94.86−91円とニューヨーク市場の終値(94.40円)と比べて46銭程度のドル高水準。ユーロ円などの上昇につれて94.90円台まで買われる場面も見られたが、節目の95.00円手前では引き続き頭が重かった。

ついに!ドル円のスプレッドが遂に【0.10銭】
元ソフトバンクグループのSBIが脅威の低コストで専業FXに参入!遂に前人未踏のドル円のスプレッドが0.10銭!!他のスプレッドも
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DMM FX

ユーロ円を50枚ショート!&ユーロ円予想byぱっと見、FXライブ。

久しぶりにユーロ円もポジションを取ろうかと、トレンドをFXツールで
検証しました。ドル円のポジションとトレンドの予想はこちら

■■■ 元リーマン社員が駆使するFX業者の無料ツール一覧

・直近のテクニカル指標のランキングを出すセントラル短資FXのFXライブ
・見れば一目瞭然のFXプライムのぱっと見テクニカル


FXライブとは
ぱっと見テクニカル評判
FX業者ツール比較

まず現在の為替レートをユーロ円のスプレッドが1銭をきっているSBIFXTRADE
の取引画面よりチェックすると・・・

SBIFXTRADE_eur03_11z


ユーロ円は124円後半、ドル円は97円前半。
お昼からそれほど変化はありません。
ここからはユーロもドルも円高へ戻しそうな気配です。

次にチャートをあらゆる時間軸で眺めて見ましょう。

SBIFXTRADE_eur03_11x


TICK、1分足、5分足まではすでに円高のトレンドが、
10分足はちょうどドル高トレンドから踊り場にでるトレンドに、
そして60分足以降の時間軸では比較的ドル高トレンドの
チャート形状になっております。

これらを踏まえてFXプライムぱっと見テクニカルのチャート形状機能を
使ってドル円予想を行った結果を見ていきましょう。

FXプライムぱっと見テクニカルツール

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足

ぱっと見テクニカル_eur03_11


10分足では2本が1円から2円のユーロ高へ、1本は数十銭程度の円高の
ユーロ円予想となっております。なお、最も一致率が高かった予想は、
125円10銭までユーロ高になる予想です。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足

ぱっと見テクニカル_eur03_11b


こちらの1時間足でのユーロ円予想は、一致率が90%と最も高い予想で
126円40銭あたりまでのユーロ高、もう一本も127円50銭まで、
ユーロ高が続く予想です。最後の1本は横ばいとなる予想です。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足

ぱっと見テクニカル_eur03_11c


4時間足のぱっと見テクニカルツール予想では、一致率96%が123円まで
の円高を示唆、他の1本も127円程度までのユーロ高を予想しております。

なんだか、まだまだユーロ高が続きそうなユーロ円予想結果でした。

つぎに同じくFXプライムぱっと見テクニカルツールでテクニカル指標の
ランキングを検証します。

ぱっと見テクニカル_eur03_11b


ユーロ円売のシグナルは12位、ユーロ円買のシグナルは9位という結果。
どちらも決定的な順位ではなく、決定的な予想とはなっておりませんねぇ。

同じくFXプライムのぱっと見テクニカルツールのパターン分析を見ても、

ぱっと見テクニカル_eur03_11c


目を見張るようなシグナルは皆無です。

つぎに各テクニカル指標のパフォーマンスランキングをセントラル短資FXの
FXライブでチェックしておきましょう。

セントラル短資FXFXライブとは?

■■■ ユーロ円テクニカル指標ランキング 直近1ヶ月+5分足

FXライブ_eur03_11


直近1ヶ月+5分足でのテクニカル指標ランキング1位は移動平均。
262回もの取引の結果+437pipsという驚異的な結果を
残しております。

■■■ ユーロ円テクニカル指標ランキング 直近1ヶ月+1時間足

FXライブ_eur03_11b


直近1ヶ月+1時間足でのランキング1位はMACD。
9回の取引で+845pipsの結果。

■■■ ユーロ円テクニカル指標ランキング 直近1週間+5分足

FXライブ_eur03_11c


直近1週間+5分足でのテクニカル指標ランキング1位も移動平均。
57回もの取引の結果+207pips。純粋に移動平均を信じて
ユーロ円をトレードしていれば相当がっつり儲かったのでしょうね。

■■■ ユーロ円テクニカル指標ランキング 直近1週間+1時間足

FXライブ_eur03_11d


直近1週間+1時間足でのランキング1位もなんと同様に移動平均です。
7回の取引で+311pipsの結果。

では同じくセントラル短資FXFXライブで示唆している各テクニカル
指標の売買シグナルについてチェックします。

FXライブ_eur03_11e


移動平均は売→買→売→買のユーロ円予想結果となっております。

上記の結果から、まだまだユーロ高に進みそうな気配です。
ということで、ガッツりユーロ円を50枚売りました!

GMOクリック証券_eur03_11e

※ スマホでは一番快適な取引環境のGMOクリック証券FXより、他、GMOクリック証券の評判はコチラ

ドル円の予想ととったポジションはコチラ

■■■ 2013年3月8日のマーケットコメント ■■■

では、本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

【欧州FX市場】

・11日の欧州外国為替市場でユーロドルは伸び悩み。20時時点では1.2999−1.3004ドルと17時時点(1.3005ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ安水準だった。日本株の上昇などを手掛かりにユーロ買い・ドル売りが先行。1.3010ドル付近に観測されていたストップロスを誘発し、一時1.3025ドルまで値を上げた。ただ、前週末に格付け会社フィッチがイタリアを格下げしたことで、11日のイタリア国債の利回りが上昇。欧州株相場の下落も相場の重しとなり、徐々に上値を切り下げた。

・ポンドドルは下落。20時時点では1.4878−83ドルと17時時点(1.4931ドル)と比べて0.0053ドル程度のポンド安水準だった。前週末の安値1.4885ドルを下抜けてストップロスを誘発すると、一時1.4869ドルまで下げ足を速めた。また、ポンド円は一時142.84円と日通し安値を付けたほか、ユーロポンドは一時0.87404ポンドまで上昇するなどポンド全面安の展開となっている。

・ドル円は小動き。20時時点では96.04−09円と17時時点(96.05円)とほぼ同水準だった。市場では「前週末の2月米雇用統計の改善を背景とした円売り・ドル買いが一巡し、様子見ムードが強まっている」との声が聞かれた。

DMMFX評判評価

【アジア市場】

・11日午後のアジア・オセアニア外国為替市場で円はもみ合い。米景気の回復期待を背景にした円売り・ドル買いが一服し、利益確定の円買いが入った。日本株相場の伸び悩みも円の支援となった。ただ、市場では「1ドル=95円台では円を売りたい向きが多い」との声が聞かれ、戻りも限定的だった。新規の取引材料に乏しく、方向感が出にくい面もあったようだ。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

【東京市場】

・11日午後の東京外国為替市場でユーロドルは上値が重い。17時時点では1.3005−10ドルと15時時点(1.2998ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ高水準だった。欧州勢が参加する時間帯に入り一時1.3025ドルまで買い戻しが進んだものの、更に上値を探る勢いはなく、伸び悩んだ。イタリアの10年債利回りが上昇したことも重しとなった。

・ユーロ円も上値が重い。17時時点では124.90−95円と15時時点(124.92円)とほぼ同水準だった。ユーロドルの上昇につれて一時125.15円まで値を上げたものの、欧州株先物が下げに転じたことなどが重しとなり、上げ幅を縮めた。

・ドル円はもみ合い。17時時点では96.05−10円と15時時点(96.11円)と比べて6銭程度のドル安水準だった。手掛かり材料に乏しく、96.05円前後での推移となった。

・日経平均株価は8日続伸。連日で昨年来高値を更新し、終値は2008年9月9日(1万2400円)以来、およそ4年半ぶりの高値水準まで上げた。前週末の2月米雇用統計が予想より強い結果となったことで、外部環境の好転を意識した買いが先行した。ただ、午後に入ると伸び悩んだ。市場では「高値警戒感からの利益確定売りが散見された」との声が聞かれた。日銀総裁候補の黒田東彦・アジア開発銀行(ADB)総裁の所信聴取は新味に乏しい内容となったため、材料視されなかった。個別では、トヨタが5000円台を回復したほか、キャノンや東芝などが買われた。

・債券先物相場は反落。前週末の2月米雇用統計が予想より強い内容となり、米国債が売られた流れを引き継いで、売り先行となった。一時144円83銭まで値を下げた。もっとも、日銀が新たな正副総裁のもとで金融緩和を一段と強化するとの見方が根強く、市場では「先物を積極的には売り難い」との声が聞かれ、午後には一時1銭安の145円02銭まで買い戻される場面があった。

ついに!ドル円のスプレッドが遂に【0.10銭】
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DMM FX

ユーロ円の直近1ヶ月で最も稼いだテクニカル指標、ユーロ円の見通し他。

本日はドル円の予想に続いてユーロ円の見通しも予想していきいます。

■■■ 元リーマン社員が駆使するFX業者の無料ツール一覧

・個人投資家の動向を検証する外為オンラインのディールスコープ
・直近のテクニカル指標のランキングを出すセントラル短資のFXライブ
・見れば一目瞭然のFXプライムのぱっと見テクニカル


 ⇒ ディールスコープとは
 ⇒ FXライブとは
 ⇒ ぱっと見テクニカル評判
 ⇒ FX業者ツール比較

まずは現在の為替相場を確認しておきます。

SBIFXTRADE_eur02_28

※ユーロ円スプ0.59銭のSBIFXTRADEより。 ※SBIFXTRADEの評判コチラ

ユーロ円は121円台。朝からみると、円安方向へふれております。
チャートを確認しておきましょう。

SBIFXTRADE_eur02_28

※ スプレッドと同様SBIFXTRADEより

ユーロ円のチャートをTICK、5分足、10分足、30分足、1時間足、4時間足、
日足、週足とならべて検証すると、調整局面いりしているもの、直近では
円安ユーロ高へふれていることがわかります。

では、FXプライムぱっと見テクニカルツール
駆使して予想します。

FXプライムぱっと見テクニカルツール

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足

ぱっと見テクニカル_eur02_28


10分足では1本がユーロ高、1本が円高、1本が横ばいのユーロ円の見通し
となってます。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足

ぱっと見テクニカル_eur02_28


こちらも、3本ともに円高、横ばい、ユーロ高のユーロ円予想です(苦笑)。。
ただ一致率が一番高い予想はユーロ高ではあります。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足

ぱっと見テクニカル_eur02_28


4時間足のぱっと見テクニカルツール予想も3本ともにユーロ安円高の
ユーロ円予想です。

中短期では方向感がないものの、長期では円高にふれるユーロ円の見通しと
なっておりますね。

同じくFXプライムのぱっと見テクニカルでユーロ円のパフォーマンスを
ランキングで検証します。

ぱっと見テクニカル_eur02_28


ユーロ円売のシグナルはなんと最下位!!対して、ユーロ円買は堂々の4位
いチェックインしております。

つぎに各テクニカル指標のパフォーマンスランキングをセントラル短資FXの
FXライブでチェックしておきましょう。

セントラル短資FXFXライブとは?

■■■ ドル円テクニカル指標ランキング 直近1週間

FXライブ_eur02_28


直近1週間+5分足でのテクニカル指標ランキング1位は移動平均。
60回の取引で+672pipsの勝利。

■■■ ドル円テクニカル指標ランキング 直近1ヶ月間

FXライブ_eur02_28b


直近1ヶ月間+5分足でのランキング1位は、ボリンジャーバンド。
431回の取引で+816pipsです。

■■■ ドル円テクニカル指標ランキング 直近1ヶ月間

FXライブ_eur02_28b


直近1ヶ月間+1時間足でのランキング1位は、RSI。
たったの1回の取引で+1,046pipsです。

では同じくセントラル短資FXFXライブで示唆している各テクニカル
指標の売買シグナルについてチェックします。

FXライブ_eur02_28d


移動平均は売、買、買、買のシグナル。
ボリンジャーバンドは買、売、売、買シグナルです。
RSIは買、売、買、売シグナルです。

最後に個人投資家のユーロ円のポジション動向を検証すると、直近では
それほど変化はさそうですが、若干ユーロ円買が減少。

ディールスコープeur02_28_13

外為オンラインディールスコープより

■■■ 2013年2月26日のマーケットコメント ■■■

では、本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

・28日の東京外国為替市場でドル円は上値が重い。12時時点では92.38−43円とニューヨーク市場の終値(92.21円)と比べて17銭程度のドル高水準だった。日経平均株価の上昇に下値を支えられたほか、市場では「外貨建て投信設定に絡んだ買いが入った」との指摘もあり、10時過ぎには一時92.68円まで上昇。もっとも、一目均衡表転換線の位置する92.68円や26日高値の92.75円などが上値の目処として意識されると、その後は92.30円台まで上値を切り下げた。なお、政府は日銀総裁候補に黒田東彦氏、日銀副総裁候補に岩田規久男、中曽宏の両氏を提示したが、すでに織り込み済みであったため、目立った反応は見られなかった。

DMMFX評判評価

・ユーロ円は伸び悩み。12時時点では121.42−47円とニューヨーク市場の終値(121.14円)と比べて28銭程度のユーロ高水準だった。10時過ぎに121.82円まで上げたものの、買い一巡後はドル円と同様に伸び悩む展開となり、121.30円台まで押し戻された。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

・ユーロドルは12時時点では1.3144−49ドルとニューヨーク市場の終値(1.3138ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ高水準。アジア株式相場の上昇に下値を支えられた一方、対豪ドルでユーロ売りが進んだ影響も受けたため、方向感の乏しい動きに。1.31ドル台半ばでのもみ合いとなった。

SBIFXTRADE_BANNER
DMM FX

2/21夜11時のユーロ円予想 by ぱっと見テクニカル

こんばんば。
元リーマンブラザーズ社員です。

木曜日夜11時のユーロ円の見通しを検証しトレンドを解き明かします!

FXはトレンドを把握する事が勝つための絶対条件となりますので、
気合をいれて、検討してください。

 → 本日のドル円予想はこちら

★★★ 火曜日のユーロ円予想は下記のツールで。

FXプライムぱっと見テクニカルツール
外為オンラインディールスコープ

では、現在の為替水準とチャートから検証を始めていきます。

SBIFXTRADE_usd02_19

※ドル円スプ0.10銭のSBIFXTRADEより。 ※SBIFXTRADEの評判コチラ
ユーロ円は123円台。じょじょうに調整局面入りしてまいりました。
チャートはどうでしょうか。

SBIFXTRADE_usd02_19

※ドル円スプ0.10銭のSBIFXTRADEより。 ※SBIFXTRADEの評判コチラ
まさに調整局面入りした事をしめすチャートです。
短い時間軸では円高へ、。長い時間軸ではユーロ高のトレンド。
これははっきりいって、調整局面によくみられるチャート形状です。

それではFXプライムぱっと見テクニカルで今後のユーロ円を徹底検証
してまいります。

■ ぱっと見テクニカル10分足でのユーロ円予想
ぱっと見テクニカル_b


2本がユーロ高、1本が円高のユーロ円予想です。

■ ぱっと見テクニカル60分足でのドル円予想
ぱっと見テクニカル_c


最終的には3本ともユーロ高のユーロ円予想です。

※投資の羅針盤「ぱっと見テクニカル」はFXプライムに登録すれば活用可能。

■ ぱっと見テクニカル4時間足でのドル円予想
ぱっと見テクニカル_d


2本がユーロ高、1本が円高のユーロ円予想。
では、シグナルランキングをみてみましょう。

ぱっと見テクニカル_e


ユーロ円売りのシグナルランキングは現在10位。
ユーロ円買いのシグナルランキングは5位。
これはユーロ円買いが強い結果となりました。

ぱっと見テクニカル_f


こちらはユーロ円は売りのシグナルが多くなっております。

では、ラストは個人投資家の動向を外為オンラインディールスコープ
でチェックします。

ディールスコープusd02_21_13


個人投資家のポジションの動向を検証。

<2月19日の様子>

ユーロの対円での買のポジション数 ・・・ 408,630,000
ユーロの対円での売のポジション数 ・・・ 337,620,000

ユーロの対円での買いの投資家数 ・・・ 5,684
ユーロの対円での売りの投資家数 ・・・ 4,696

<2月21日の様子>

ユーロの対円での買のポジション数 ・・・ 561,500,000
ユーロの対円での売のポジション数 ・・・ 328,770,000

ユーロの対円での買いの投資家数 ・・・ 7,231
ユーロの対円での売りの投資家数 ・・・ 4,259


直近でユーロ円ロングが増加。個人投資家はユーロ円高へ向かうと
予想しているようです。

ディールスコープとは

■■■ 2013年2月19日のマーケットコメント ■■■

では、本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

【Overview】
21日の欧州外国為替市場で円は買い一服。2月独製造業・サービス部門購買担当者景気指数(PMI)速報値が予想を下回ったことを受けて、対ユーロ中心に円買いが先行。2月ユーロ圏製造業・サービス部門PMI速報値が予想を下回ったことも円買いを後押しした。欧州株の大幅安に伴い、投資家のリスク回避姿勢が高まったことも円の支援材料となった。ただ、株安が一服すると円買いに歯止めが掛かった。

【ドル・円】【ユーロ・円】
ドル・円は1ドル=92円79銭前後まで下げ足を速めた後、93円20銭台まで値を戻した。ユーロ・円は15日の安値1ユーロ=122円90銭前後を下抜けて売りが加速し、1月29日以来の安値となる122円26銭前後まで急落した。一巡後は123円台を回復した。

【ユーロ・ドル】
売り優勢。ユーロ圏の経済指標が軒並み予想を下回り、欧州景気の減速懸念が高まったことが嫌気された。市場では「中東勢のユーロ売り・ドル買いが観測された」との指摘があり、サポートとして意識されていた1月11日の安値1.3248ドル前後を下抜けた。1月10日以来の安値となる1.3168ドル前後まで急速に下げ幅を広げた。売り一巡後は1.3190ドル台まで値を戻した。

DMMFXの評判

・日経平均株価は反落。米量的緩和の縮小観測を手掛かりに、前日の米株式相場が下落した流れを引き継いだ。上海総合指数などアジア株式相場が軒並み安となったことにつれた面もあり、軟調な展開に終始。対ユーロで円高が進行したことも投資家心理を冷やした。個別ではコマツが米キャタピラーの世界販売不振を受けた売りで4%下落。また、キヤノンやリコーなどの輸出株も下げた。

ヤフーFXの評判

・債券先物相場は反発。日経平均株価や上海総合指数などアジア株式相場が軟調に推移し、投資家がリスク回避姿勢を強めた影響から安全資産とされる債券需要が高まった。朝方には20年物国債入札を前に持ち高調整の売りが進む場面もあったが、20年債入札は「無難な結果だった」と受け止められたため、反応は限定的だった。

SBIFXTRADE_BANNER
DMM FX

19日午後5時ユーロ円予想 〜トレンドは相場師の友達(フレンド) 〜

こんばんは。元リーマンブラザーズ社員です。
皆さんはこの相場の格言をご存知でしょうか?

「トレンドは相場師の友達(フレンド) 」

これは、相場に参加する大衆の強欲さと恐怖心は、いつの時代にあっても相場に
トレンドを発生
させる。相場師は、そのトレンドを利用することによって相場で
儲けることが出来る。相場師が生きてゆけるのはトレンドのおかげである。

といった意味をさしております。

このことから、FXという相場でもうけられるのは、FXが真にランダムな動きを
するのではなく、大衆の欲にそって、ある一定のトレンドがおきているからこ
そ、旨いトレーダーは勝利を生み続けられるのです。

これが、ジャンケンやバカラのように真にランダムな動きをするのならば、常
勝する事は不可能です。

上記のお話からFX投資におけるトレンドを把握する事の重要性がわかったかと
思います。となると、トレンドを把握する方法が次のテーマとなります。

元リーマンブラザーズ社員はトレンドを把握するために、投資の羅針盤を持つ
事をおすすめします。投資の羅針盤はさながら大航海のさなかに垣間見る
北極星のごとく、進む道筋を照らしてくれる事でしょう。

それでは、本日の投資の羅針盤について大公開していきますので、是非とも、
確認したうえで、トレードをおこなう事を強くオススメします。

 ⇒ ドル円の予想(テクニカル指標パフォーマンスランキング等)はコチラ

★★★ 火曜日のユーロ円予想は下記のツールで。

FXプライムぱっと見テクニカルツール
外為オンラインディールスコープ

では、現在の為替水準とチャートから検証を始めていきます。

SBIFXTRADE_usd02_19

※ドル円スプ0.10銭のSBIFXTRADEより。 ※SBIFXTRADEの評判コチラ
現在のユーロ円の水準は125円前半。対してドル円は93円台後半。
ユーロ円、ドル円のチャートはどうなっているでしょうか?
同じくSBIFXTRADEでチェック。

SBIFXTRADE_usd02_19

※ドル円スプ0.10銭のSBIFXTRADEより。 ※SBIFXTRADEの評判コチラ
ユーロ円、ドル円ともに10分足などの短い時間軸では円高のトレンドに
なっております。

それではFXプライムぱっと見テクニカルで今後のユーロ円を徹底検証
してまいります。

■ ぱっと見テクニカル10分足でのユーロ円予想
ぱっと見テクニカル_b


2本がちょっとだけユーロ高、1本が円高のユーロ円予想です。

■ ぱっと見テクニカル60分足でのドル円予想
ぱっと見テクニカル_c


2本がユーロ高へ1本が横ばいなユーロ円予想です。

※投資の羅針盤「ぱっと見テクニカル」はFXプライムに登録すれば活用可能。

■ ぱっと見テクニカル4時間足でのドル円予想
ぱっと見テクニカル_d


2本がユーロ高、1本が円高のユーロ円予想。

■ ぱっと見テクニカル1日足でのドル円予想
ぱっと見テクニカル_d


全体的に円高のユーロ円予想。

おおよそ50%がユーロ高を予想しておりますね。

ぱっと見テクニカル_e


ユーロ円売りのシグナルランキングは11位から1ランクアップの10位。
ユーロ円買いのシグナルランキングは3位から8位へ転落した結果。

ぱっと見テクニカル_f


では、ラストは個人投資家の動向を外為オンラインディールスコープ
でチェックします。

ディールスコープusd02_14_13


個人投資家のポジションの動向を検証。

<2月19日の様子>

ユーロの対円での買のポジション数 ・・・ 408,630,000
ユーロの対円での売のポジション数 ・・・ 337,620,000

ユーロの対円での買いの投資家数 ・・・ 5,684
ユーロの対円での売りの投資家数 ・・・ 4,696


ユーロ円の個人投資家ポジション動向はドル円と同様にユーロ円においても
直近で利食いした事がはっきりわかります。

ディールスコープとは

■■■ 2013年2月19日のマーケットコメント ■■■

では、本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

・ドル円はさえない。麻生太郎副総理兼財務・金融相が「緩和手段として外債を購入することはない」と述べたことをきっかけに円買いが進んだ。前日安値の93.62円を下抜けて9時前には一時93.56円まで下押し。海外勢などの買いに支えられて93.90円台まで下値を切り上げる場面が見られたものの、節目の94.00円手前では上値が重く、再び安値圏まで押し戻された。日経平均株価や上海総合指数などアジア株式相場が総じてさえない動きとなったことも重しだ。

・ユーロ円もさえない。麻生財務・金融相の発言を受けて円高が進んだ流れに沿って、9時前には124.87円まで下落した。売り一巡後は125.32−37円まで戻りを試したが、株安などが重しとなり再度125.00円付近まで値を下げた。総じてドル円につれた動きだった。

・ユーロドルは対円でドル売りが進んだことに伴って9時前に1.3365ドルまで上昇したが、一巡後は前日高値の1.33795ドルが意識されると1.33395ドルまで下押し。円絡みの取引が中心となったこともあり、やや方向感を欠いた動きだった。

DMMFXの評判

・日経平均株価は反落。円相場が対ドルや対ユーロでやや強含むなか、前日に200円超高と急伸した反動もあって利益確定目的の売りが先行した。根強い先高観を背景に小幅高に転じる場面もあったが、上げは続かなかった。大型株の値動きが鈍り、個人投資家などの物色は小型株に集中。東証1部の売買代金は概算で1兆6834億円と今年最低だった。個別ではファナックやJALが大幅に下落。一方で、2013年12月期の連結営業利益が過去最高となる見通しを示したブリヂストンは急伸した。

ヤフーFXの評判

・債券先物相場は3日続伸。1月21−22日分の日銀融政策決定会合議事要旨で「資産買入れの対象となる長期国債の残存年限延長」が議論に上がっていたことが確認され、現物債の需給が引き締まるとの思惑が先物買いを誘った。もっとも、午後に入ると徐々に上値が重くなった。5年物国債入札は「無難な結果だった」との見方が多かったが、一部では「警戒していたほど強くはなかった」との声も聞かれ、引けにかけての伸び悩みにつながったようだ。

SBIFXTRADE_BANNER
DMM FX

バレンタインデーのユーロ円予想 by ぱっと見テクニカル

先ほど徹底予想をおこなったドル円につづいて、ユーロ円を予想しましょう。
皆さん、よーくガッツリ確認をお願いします。

では、ユーロ円の現状をチャートと取引画面から。

SBIFXTRADE_usd02_14a

※ドル円スプ0.10銭のSBIFXTRADEより。 ※SBIFXTRADEの評判コチラ
ユーロ円が円高へ戻しております。現在、124円台。
ドル円はそれほどかわらず93円台半ば。

では、チャートを同じくSBIFXTRADEでチェック。

SBIFXTRADE_usd02_13


完全に円安トレンドが崩れましたね。さぁ、ここからが予想のしどころ。
ということで、元リーマンブラザーズ社員が投資の際の羅針盤に使う
FXプライムのぱっと見テクニカルツールで今夜のユーロ円を予想。

■ ぱっと見テクニカル10分足でのユーロ円予想
ぱっと見テクニカル_b


2本がユーロ高、1本が円高のユーロ円予想です。

■ ぱっと見テクニカル60分足でのドル円予想
ぱっと見テクニカル_c


2本がユーロ高へ1本が円高へむかうユーロ円予想です。

■ ぱっと見テクニカル4時間足でのドル円予想
ぱっと見テクニカル_d


1本がユーロ高へ2本が横ばいとなるユーロ円予想。

※投資の羅針盤「ぱっと見テクニカル」はFXプライムに登録すれば活用可能。

ではユーロ円の全体のトレンドをつかんだ次は、いよいよ各テクニカル指標
の売買シグナルを検証していきます。

ぱっと見テクニカル_e


ユーロ円売りのシグナルランキングは11位。
ユーロ円買いのシグナルランキングは3位という結果。

ぱっと見テクニカル_f


では、ラストは個人投資家の動向を外為オンラインディールスコープ
でチェックします。

ディールスコープusd02_14_13


個人投資家のポジションの動向を検証。

<2月5日午前5時の様子>

ユーロの対円での買のポジション数 ・・・ 1,080,890,000
ユーロの対円での売のポジション数 ・・・ 588,640,000

ユーロの対円での買いの投資家数 ・・・ 10,811
ユーロの対円での売りの投資家数 ・・・ 6,630

<2月14日午後7時の様子>

ユーロの対円での買のポジション数 ・・・ 1,337,510,000
ユーロの対円での売のポジション数 ・・・ 548,210,000

ユーロの対円での買いの投資家数 ・・・ 13,380
ユーロの対円での売りの投資家数 ・・・ 5,759


ユーロ円の個人投資家ポジション動向は動きなし。

ディールスコープとは

■■■ 2013年2月14日のマーケットコメント ■■■

では、本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

DMMFXの評判

14日の欧州市場

・14日の欧州株式市場でロンドン株式相場は売りが優勢。FTSE100種総合株価指数は19時46分現在、前日比37.89ポイント(0.60%)安の6321.22で取引されている。ドイツ株式指数(DAX)は同89.32ポイント(1.16%)安の7622.57で推移している。

ヤフーFXの評判

・14日の欧州株式市場でロンドン株式相場は売りが優勢。FTSE100種総合株価指数は19時46分現在、前日比37.89ポイント(0.60%)安の6321.22で取引されている。ドイツ株式指数(DAX)は同89.32ポイント(1.16%)安の7622.57で推移している。

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2/7午後8時 ユーロ円の直近1週間のテクニカル指標ランキング、みらいチャート予想!

元リーマンブラザーズ社員です。

今宵はFXトレードを行う際の心構えについて、伝授してきます。

まず、FXトレードを行う最初にするべきこと、それは深呼吸
気持ちを冷静にしなければいけません。
そして、次に売買戦略を構築します。

戦略といってもとくに難しいことはなく、元リーマンブラザーズ社員が
魂を鬼にしてすすめるFXツールの結果を参考にたてればOKです。
※ 初心者はツールの通りにトレードしてみもOKでしょう。

最後にロスカットレベルを設定します。これもFX初心者の方はFXツール
の予想を●銭以上ずれたらロスカット
といった決定方法でOKです。

そして、ロスカットレベルを一度決定したら、絶対に変更しないで下さい!
もしロスカットレベルを変えたら死ぬ!絶対にロスカットラインは死守する!
そのぐらいの気合でロスカットは必ず行って下さい。

ただこれが以外に難しい。もしかしたら、あとちょっとで反転に転じて
損が解消するかもしれない。でも、逆にいったとしたら?

あなたはすべてを失ってしまいます。
だから、ロスカットは必ず守らなければいけないのです。
あなたの資産を目減りさせている暇は1秒たりともないのですから!

では、今日もFXツールで為替の予想を検証した結果を公開していきます。
5分でOKです。魂を鬼にしてみてください!

元リーマン社員は下記を投資の羅針盤のごとく使っております。

セントラル短資FXが提供するFXライブみらいチャート
外為オンラインが提供するディールスコープ
FXツール比較

■■■■■■■■■■■■■■■■■■

木曜夜8時のユーロ円の見通し by FXライブ & みらいチャート予想


 ⇒ ドル円の予想、米ドルの見通しはコチラ
 ⇒ ユーロ円のぱっと見テクニカルを使った予想はコチラ

まず、為替のレートをチェックします。

SBIFXTRADE_usd02_05

※ドル円スプ0.10銭のSBIFXTRADEより。 ※SBIFXTRADEの評判コチラ

ユーロ円は127円前半です。またドル円も93円後半。さすがに円安
トレンドも一服したところ。チャートの形状を確認しておきましょう。

SBIFXTRADE_usd02_05

※ドル円スプ0.10銭のSBIFXTRADEより。

お昼まではいったん円高に戻すようにみえたチャートですが、夜になって
また円安方向へ向かっております。

では、セントラル短資FXみらいチャートでユーロ円の今後を予想します。

FXライブ_eur02_07


5分足でのユーロ円予想は3本ともに円高。

FXライブ_eur02_07b


1時間足のユーロ円予想は2本が横ばい、1本がユーロ高。

FXライブ_eur02_07c


1日足のユーロ円予想は2本がユーロ高、1本が円高。

では次に同じくセントラル短資FXFXライブで、
直近1週間のテクニカル指標ランキングを検証。

FXライブ_eur02_07d


ユーロ円における直近1週間での5分足のテクニカル指標ランキング
1位はボリンジャーバンド。92回の売買シグナルを発生し、
+345pipsの勝利をえております。

FXライブ_eur02_07e


同じくユーロ円における直近1週間での1時間足のテクニカル指標
ランキング1位はぶっちぎりでRSI!なんとたったの1回の売買
シグナルで+1,046pipsも勝利しております!

ではこれらテクニカル指標の最新の売買シグナルを、
セントラル短資FXFXライブで、チェック!

FXライブ_eur02_07e


ボリンジャーバンドは、5分足から週足まですべてALL100%買い。
しかしなんと!RSIは逆にすべてALL100%売り。


これは、RSIは1回の取引だけという事をかんがみて、ボリンジャーバンド
の結果を採用し、ユーロ円は買いシグナルですね。

 →ヤフーFX評判

では、最後に個人投資家の動向を外為オンラインディールスコープ
でチェックします。

ディールスコープusd02_07_13


個人投資家のポジションの動向を検証。

<2月4日午後2時の様子>

米ドルの対円での買のポジション数 ・・・ 1,052,460,000
米ドルの対円での売のポジション数 ・・・ 463,210,000

米ドルの対円での買いの投資家数 ・・・ 11,123
米ドルの対円での売りの投資家数 ・・・ 6,575

<2月6日午後9時の様子>

米ドルの対円での買のポジション数 ・・・ 1,272,870,000
米ドルの対円での売のポジション数 ・・・ 555,130,000

米ドルの対円での買いの投資家数 ・・・ 12,370
米ドルの対円での売りの投資家数 ・・・ 6,270


ユーロ円は買いもちポジションが順調につみあがっております。
ドル円にくらべて上昇の幅がまだあるとみられている事が最大の要因
でしょう。

ディールスコープとは

■■■ 2013年2月7日のマーケットコメント ■■■

では、本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

DMMFX評判評価

【6日の欧州市場】

・6日の欧州外国為替市場でポンドドルは伸び悩み。20時時点では1.5720−25ドルと17時時点(1.5660ドル)と比べて0.0060ドル程度のポンド高水準だった。18時45分にカーニー次期イングランド銀行(BOE)総裁の英議会公聴会、21時に英中銀金融政策委員会(MPC)を控えて思惑的なポンド買いが先行した。カーニー次期BOE総裁が「BOEは非伝統的な政策を脱しなければならない」などと語ると、英金融引き締めへの思惑が高まり買いが優勢に。一時1.5769ドルまで急速に上げ幅を広げた。ただ、買いの勢いは長続きせず、19時40分過ぎには1.5697−02ドルまで失速した。

・ユーロドルは買い一服。20時時点では1.3567−72ドルと17時時点(1.3526ドル)と比べて0.0041ドル程度のユーロ高水準だった。ポンドドルの買いが先行した流れに沿った。21時45分に欧州中央銀行(ECB)定例理事会、22時30分にドラギECB総裁の定例記者会見を控えて、足もとの下落に対する買い戻しも見られた。17時30分過ぎに1.3577ドルの高値まで強含んだ。ただ、買い一巡後は様子見気分が強まり、高値圏でのもみ合いが続いた。

・ユーロ円はしっかり。20時時点では127.38−43円と17時時点(126.49円)と比べて89銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルと同様に、欧金融イベントを前に買い戻しが進んだほか、ポンド円が147.98円まで急伸した影響が波及した。欧州株や時間外のダウ先物が底堅く推移したことも相場を支え、20時過ぎには127.47円の高値まで上げた。

・ドル円は堅調。20時時点では93.87−92円と17時時点(93.49円)と比べて38銭程度のドル高水準だった。クロス円の上昇につれたほか、時間外の米長期金利の上昇に伴う買いが散見された。19時40分過ぎに93.92円と本日高値を更新した。なお、市場では「94.00円にはまとまった売り注文が観測されている」との声が聞かれた。

⇒ 話題沸騰中のソーシャルレンディングとは

【7日の欧州市場】

【Overview】
7日午後のアジア・オセアニア外国為替市場で円はさえない。日経平均株価や上海総合指数の下げ渋りに伴い、午前に円買いを進めた参加者から持ち高調整の円売りが出た。手掛かり材料に乏しいなかで追随する動きは見られなかったが、カーニー次期イングランド銀行(BOE)総裁の英議会公聴会や英中銀金融政策委員会(MPC)を前に思惑的なポンド買いが入ると、対ポンド中心に円売りが再開した。中尾武彦財務官は7日、「安倍首相の経済対策はこれまでのところ成功している」「大胆な金融政策が非常に重要」「為替相場は市場が決める」などと語ったが、市場の反応は薄かった。

【ドル・円】【ユーロ・円】
ドル・円は1ドル=93円71銭前後まで値を上げた後、93円46−49銭まで伸び悩んだが、93円81銭前後まで再び上げた。ユーロ・円は1ユーロ=126円87銭前後から126円34−39銭まで失速した後、127円37銭前後まで持ち直した。

【ユーロ・ドル】
しっかり。市場では「1ユーロ=1.3500ドル前後にまとまった買い注文が観測されている」「前日の安値1.3493ドル前後が下値の目処となる」との指摘があり下値の堅さが意識されるなか、欧州勢が買いで参入した。日本・上海株の下げ渋りも相場を支えたうえ、今晩に欧州中央銀行(ECB)定例理事会やドラギECB総裁の定例記者会見を控えて、足もとの下落に対する買い戻しも見られた。ポンド・ドルが急伸した影響も受けて1.3577ドル前後まで強含んだ。

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2/6のユーロ円の見通し by FXプライムのぱっと見テクニカルツール予想

皆さんは投資を行う際に何を根拠に判断を行っておりますでしょうか?
大多数の人はその場の雰囲気にながされてしまい、毎回判断の根拠がぶれて
いる方が圧倒的多数だと思います。

そんな方に朗報なのが、FXプライムが提供するぱっと見テクニカルツールなのです。
このツールを駆使する事で今までは初心者のテクニカル分析といっても
結果がまちまちでしたが、飛躍的にテクニカル分析の精度を高める事が
可能です。

FXツール比較

では現在のユーロ円相場を検証します。

SBIFXTRADEeur02_06b

※ドル円スプ0.10銭のSBIFXTRADEより。 ※SBIFXTRADEの評判コチラ

ユーロ円はついに126円台の後半に突入して127円台まで円安ユーロ高が
進行。ちなみにドル円は93円台前半といった相場になっております。
チャートをチェックすると、

ぱっと見テクニカルeur02_06b

※ドル円スプ0.10銭のSBIFXTRADEより。 ※SBIFXTRADEの評判コチラ

ドル円もユーロ円も10分足の直近で円高へふれそうなチャートを
描いております。

■■■ ユーロ円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur02_06a


10分足の予想は2本がユーロ高へ、1本が円高へ向かうユーロ円
の見通しになっております。

ぱっと見テクニカルとは?

■■■ ユーロ円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur02_06b


1時間足の予想では3本ともに円高のユーロ円予想。

■■■ ユーロ円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur02_06b


2本がユーロ高、1本が円高の少しだけ円高のユーロ円予想。

■■■ ユーロ円1日足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur02_06b


1本がユーロ高、2本が横ばいのユーロ円予想。

ではぱっと見テクニカルで売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル01_10aya


ユーロ円売りは11位から6依へ。
ユーロ円買いは11位から3位へ大躍進。

つぎに、ぱっと見テクニカルのパターン分析のFX予想結果を見ると、

ぱっと見テクニカル01_10az


なんとユーロ円の売りのランキングは3位、
逆にユーロ円買いのランキングは13位。

ぱっと見テクニカル_経済指標02_06b


こちらはあいかわらず長い時間軸において、
対ユーロに対して買いの強い予想をしめております。

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証します。
■■■ ディールスコープ 1時間足【外為オンライン

ユーロ円の個人投資家のポジション動向を1時間足で検証。

ディールスコープeur02_06_13


ユーロ円の個人投資家のポジションの動向は昨日から変化なし。

<1月31日のユーロ円ポジション数>

ユーロ円買いのポジション数 ・・・ 277,370,000
ユーロ円売りのポジション数 ・・・ 475,790,000

ユーロ円買いの投資家数 ・・・ 3,943
ユーロ円売りの投資家数 ・・・ 6,160

<2月6日のユーロ円ポジション数>

ユーロ円買いのポジション数 ・・・ 277,370,000
ユーロ円売りのポジション数 ・・・ 475,790,000

ユーロ円買いの投資家数 ・・・ 5,266
ユーロ円売りの投資家数 ・・・ 4,928


ディールスコープとは

今日のFX関連経済指標です。

■■■ 2013年1月31日のマーケットコメント ■■■

では、本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

DMMFX評判評価

【欧州の外国為替市場】

【Overview】

6日の欧州外国為替市場で円は下げ渋った。新しい日銀総裁のもとで金融緩和が強化されるとの思惑から円売りが先行したものの、そのあとは次第に下げ幅を縮めている。ドイツの株価指数が1%超下落したほかイタリアの国債利回りが上昇したため、投資家がリスクを取りにくくなるとの見方から円を買い戻す動きが出た。

なお、イタリアの国債利回り上昇の背景には、ベルルスコーニ元イタリア首相の支持率が次期首相最有力候補の民主党ベルサニ党首に一段と迫ったと伝わり、同国の財政再建に対する懸念が強まったことが挙げられる。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

【ドル・円】【ユーロ・円】

ドル・円はアジア時間に一時1ドル=94円07銭前後と2010年5月5日以来の高値を付けたものの、市場では「米系金融機関や海外ヘッジファンドの売りが観測された」との指摘があり、94円台での滞空時間は短かった。米長期金利の低下に伴う円買い・ドル売りも入り、22時30分過ぎに一時93円30銭前後と日通し安値を付けた。

ユーロ・円もアジア時間に一時2010年4月5日以来の高値となる1ユーロ=127円71銭前後まで値を上げたもののその後失速した。欧州株相場の下落に伴って円買い・ユーロ売りが入ったほか、イタリアの政局混乱で財政再建が遅れるとの懸念が広がりユーロ売りが出た。22時30分過ぎに一時126円03銭前後と日通し安値を付けた。

【ユーロ・ドル】

ユーロ圏の財政問題をめぐる懸念からユーロ売り・ドル買いが先行。モスコビシ仏財務相が「今月開かれるユーロ圏財務相会合およびG20会合の場で、ユーロ相場を議題に上げる」との意向を示し、ユーロ高をけん制したことも相場の重荷となった。市場では「日本時間22時15分の欧州中央銀行(ECB)フィキシングに向けた売りが出た」との声も聞かれ、22時30分過ぎに一時1ユーロ=1.3495ドル前後まで下げた。

ドイツ政府報道官は6日、「ユーロ相場は長期的に見れば現時点では過大評価されていない」との見解を示したと伝わると、買い戻しが入る場面もあったが戻りは鈍かった。

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DMM FX

1月31日早朝5時のユーロ円予想 by ぱっと見テクニカルツール

FXを投資する際にテクニカル指標を参考にしている人は多いかと思いますが、
そのテクニカル指標が直近でどれだけのパフォーマンスをあげているか確認し
ているでしょうか?

もしチェックしていないのであれば、今すぐにでも確認をしてください。
過去負けっぱなしで調子が悪いテクニカル指標をメインに検証しながら
トレードし結果大敗してしまうことを未然に防ぐ事が可能です。

 → GMOグループのFXプライムが提供するぱっと見テクニカルツールとは?
 → FXツール比較

まずは1月31日朝5時時点の相場を確認しておきます。

ぱっと見テクニカルeur01_31b

※株式トレード可能7万人が使うスマホ最強ツールのGMOクリック証券より

ユーロ円はついに123円台に突入してユーロ高に。
ドル円は91円台前半。ユーロ円、ドル円のチャートを確認します。

ぱっと見テクニカルeur01_31b

※株式トレード可能7万人が使うスマホ最強ツールのGMOクリック証券より

ユーロ円は綺麗に右肩あがりのチャートを描いておりまさに
ユーロ高トレンド。では、そんなユーロ円のFXプライムの
ぱっと見テクニカルツールを駆使して今日のユーロ円を予想。

 → ドル円の予想はこちら

■■■ ユーロ円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur01_31a


10分足の予想は3本ともに円高へむかうも1本が元に戻すユーロ円予想。

ぱっと見テクニカルとは?

■■■ ユーロ円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur01_31b


1時間足の予想では2本がユーロ高、1本が円高のユーロ円予想。

■■■ ユーロ円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur01_31b


4時間足の予想では2本がユーロ高、1本が円高の少しだけ円高のユーロ円予想。

ではぱっと見テクニカルで売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル01_10aya


ユーロ円売りは11位から6依へ。
ユーロ円買いは11位から3位へ大躍進。

つぎに、ぱっと見テクニカルのパターン分析のFX予想結果を見ると、

ぱっと見テクニカル01_10az


あいかわらず円安方向予想です。

GMOクリック証券_経済指標01_31b

※株式トレード可能7万人が使うスマホ最強ツールのGMOクリック証券より

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証します。
■■■ ディールスコープ 1時間足【外為オンライン

ユーロ円の個人投資家のポジション動向を4時間足で検証。

ディールスコープeur01_31_13


ユーロ円の個人投資家のポジションの動向は昨日から変化なし。

<1月28日のユーロ円ポジション数>

ユーロ円買いのポジション数 ・・・ 265,320,000
ユーロ円売りのポジション数 ・・・ 446,910,000

ユーロ円買いの投資家数 ・・・ 3,859
ユーロ円売りの投資家数 ・・・ 5,947

<1月31日のユーロ円ポジション数>

ユーロ円買いのポジション数 ・・・ 277,370,000
ユーロ円売りのポジション数 ・・・ 475,790,000

ユーロ円買いの投資家数 ・・・ 3,943
ユーロ円売りの投資家数 ・・・ 6,160


ユーロ円の個人投資家のポジション動向は上下しながらも、
ユーロ円ロング減少の方向で個人投資家は動いております。

ディールスコープとは

今日のFX関連経済指標です。

■■■ 2013年1月31日のマーケットコメント ■■■

では、本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

DMMFX評判評価

【ニューヨークの外国為替市場】

・30日のニューヨーク外国為替市場でドル円はもみ合い。4時時点では91.07−12円と2時時点(91.06円)とほぼ同水準だった。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を前に様子見ムードが広がり、91.10円付近で値動きは細った。

・ユーロ円ももみ合い。4時時点では123.56−61円と2時時点(123.50円)と比べて6銭程度のユーロ高水準だった。米株相場が方向感に乏しくなるなど、新規の手掛かり材料に欠けたことで、123.60円前後でのもみ合いに終始した。

・ユーロドルは4時時点では1.3567−72ドルと2時時点(1.3565ドル)とほぼ同水準だった。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

【ヨーロッパ市場】

・ユーロドルはしっかり。欧州中央銀行(ECB)が過去に実施した3年物長期資金供給オペ(LTRO)の一部を、欧州の銀行が今月末に返済することが前週明らかになった。欧州金融システムが安定しつつあるとの安心感が引き続きユーロ買いを誘った。市場では「欧州ソブリンネームから月末絡みのユーロ買い・ポンド売りが観測された」との声が聞かれ、ユーロクロスが全面高。バリアオプションが設定されていた1.3525ドルや1.3550ドルの上抜けを狙った仕掛け的な買いも入り、断続的にストップロスを誘発すると一時1.3578ドルと2011年11月18日以来の高値を付けた。

・ドル円は伸び悩み。日銀による積極的な金融緩和が期待されるなか、米景気の回復期待を背景に米長期金利が上昇。日米金利差拡大への思惑から円売り・ドル買いが出た。一時91.40円と2010年6月21日以来の高値を付けた。ただ、10−12月期米国内総生産(GDP)速報値が予想に反してマイナスだったことが分かると、一時90.84−87円まで下押しした。もっとも、90円台では押し目買い意欲が旺盛ですぐに91円台を回復している。市場では「米GDPは政府支出の落ち込みなどが響いたが、消費・投資は底堅い」との見方があった。

・ユーロ円は高い。欧州経済への懸念が後退するなか、ユーロ全面高となった流れに沿って一時123.86円と2010年5月4日以来の高値を付けた。市場関係者からは「ECBのオペで流動性の純減が確認されており、ユーロ短期金利が上昇。ユーロが買われやすい地合いとなっている」との声が聞かれた。ニューヨーク市場では、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を前に、様子見ムードが広がり123円台半ばでのもみ合いとなった。

・ロンドン株式相場は6営業日ぶりに反落。前日までに5日続伸し2008年5月19日以来約4年8カ月ぶりの高値を更新しただけに、利益確定の売りが優勢となった。10−12月期米GDP速報値が予想に反してマイナスだったことも重しとなった。アングロ・アメリカンやアントファガスタなど素材株の下げが目立った。

・フランクフルト株式相場は反落。FOMCの結果公表を前に、買い手控えムードが漂うなか、予想を下回る10−12月期米GDP速報値が相場の重しとなった。個別では、コメルツ銀行(1.69%安)やK+S(1.67%安)、インフィニオン(1.60%安)などの下げが目立った。


・欧州債券相場は下落。ユーロ圏経済への懸念が後退するなか、安全資産とされる独国債が売られた。

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1月29日23時のユーロ円予想 by FXプライムのぱっと見テクニカルツール予想

FXを投資する際にテクニカル指標を参考にしている人は多いかと思いますが、
そのテクニカル指標が直近でどれだけのパフォーマンスをあげているか確認し
ているでしょうか?

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■■■ ユーロ円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur01_28a


10分足の予想は1本がユーロ高、2本が円高へむかうユーロ円予想。

ぱっと見テクニカルとは?

■■■ ユーロ円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur01_28b


1時間足の予想では2本が横ばい、1本がユーロ高のユーロ円予想。

■■■ ユーロ円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur01_28b


2本がユーロ高、1本が円高のユーロ円予想。

ではぱっと見テクニカルで売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル01_10aya


ユーロ円売りは11位。ユーロ円買いは11位。

つぎに、ぱっと見テクニカルのパターン分析のドル円予想結果を見ると、

ぱっと見テクニカル01_10az


朝から変化なし。

■■■ 2013年1月29日のマーケットコメント ■■■

では、本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

DMMFX評判評価

【29日の外国為替市場】

【Overview】

29日の欧州外国為替市場で円は買い戻された。時間外の米長期金利が低下したことで、日米金利差縮小への思惑から円買い・ドル売りが入ったほか、欧州株相場やダウ先物の下落に伴う円買い・外貨売りが入った。ただ、円の買い戻しはあくまでポジション調整の域を出ず、戻りも限定的だった。

【ドル・円】【ポンド・円】

ドル・円は20時30分前に一時本日安値となる1ドル=90円33銭前後まで値を下げたものの、25日の安値90円29銭前後や21日の高値90円25銭前後が目先下値の目処として意識されたため下げ渋った。ユーロ・円も20時過ぎに一時1ユーロ=121円22銭前後と日通し安値を付けたものの、徐々に買い戻しが進み121円台後半まで下値を切り上げている。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

【ユーロ・ドル】

欧州株相場の下落をきっかけにユーロ売り・ドル買いが先行。対ポンドやスイスフランでユーロ売りが活発化したことも相場の重しとなり、20時過ぎに一時1ユーロ=1.3415ドル前後まで値を下げた。ただ、そのあとは一転買い戻しが優勢に。市場では「日本時間22時15分の欧州中央銀行(ECB)フィキシングに向けた買いが入った」との指摘があり、1.3452ドル付近まで持ち直した。

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