ちょっと、今日もいつも通り目が早く醒めてしまった少々、歳を隠しきれない
元リーマンブラザーズ社員ですが、彼女だけは若く、いい感じに、ドル高の
この今にドル円売り2枚のポジションに果敢に挑戦しております。

◆マイナススワップ金利最強のDMMFXの取引画面から抜粋
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◆元リーマン社員の彼女の戦績
*下記は外為オンラインの実際の取引画面をキャプチャ
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私の彼女はドル円を積極的に売っております。しかし、チャートを見る限り
ちょっと心配になります。

◆1時間足ドル円チャート
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◆1日足ドル円チャート
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1日足、1時間足の両方で見ても明らかにドル高ムード。こんな中、他の
個人投資家のドル円をどう売買したかディールスコープで検証すると、

◆1時間足ドル円ディールスコープチャート
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◆1日足ドル円ディールスコープチャート
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ディールスコープとは?
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個人投資家の動向

■ ドル円買い ・・・ 14,939人
■ ドル円売り ・・・  9,355人


・・・急激にドル売り円買いが増加しております。
市場はまた、ドル安に戻すとみているようです。
そういった意味では、彼女がドル円を売っているのは時代の潮流から
外れておりません!

彼女が億万長者になって、俺もハッピーになれる日を夢見ております。

ではNYの動きをDMMFXから抜粋。

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□■ニューヨーク相場の動き■□

【市場データ】

ドル・円相場(12日7時時点):前日比20銭高の1ドル=83.41円
ユーロ・円相場:同15銭安の1ユーロ=113.02円
ユーロ・ドル相場:同0.0051ドル安の1ユーロ=1.3550ドル
ダウ工業株30種平均:同43ドル97セント高の12273ドル26セント
ナスダック総合株価指数:同18.99ポイント高の2809.44
10年物米国債利回り:同0.07%低い(価格は高い)3.63%
WTI原油先物3月限:同1.15ドル安の1バレル=85.58ドル
金先物4月限:同2.1ドル安い1トロイオンス=1360.4ドル

【重要な経済指標】

(主な米経済指標)<発表値><前回発表値>
12月米貿易収支 406億ドルの赤字 383億ドルの赤字
2月米消費者態度指数(ミシガン大調べ)速報値 75.1 74.2
※改は改定値、▲はマイナスを表す。

【Overview】

【ドル・円】

ドル円は続伸。アジアや欧州の取引時間帯に、米雇用市場の改善期待を背景にしたドル買いが進んだ流れを引き継いで始まった。一時1月7日以来の高値となる83.68円まで値を上げた。ただ、その後は伸び悩む展開に。1月7日の高値83.70円がレジスタンスとして意識されたうえ、米長期金利が低下し日米金利差縮小への思惑から売りが出たため、一時83.29−32円まで下押しした。もっとも、2月米消費者態度指数(ミシガン大調べ、速報値)の改善や、エジプトのムバラク大統領の辞任が相場を支えたため下値は限定的だった。

【ユーロ・円】

ユーロ円は6営業日ぶりに小反落。欧財政問題が意識されたことで一時112.77円まで売られたものの、その後はドル円とユーロドルの値動きの影響を同時に受けたため、113.00円を挟んだもみ合いの展開となった。

【ユーロ・ドル】

ユーロドルは続落。米雇用指標の改善を理由にドル買いが入ったほか、欧州の財政問題が再び意識されたことがユーロ売りにつながった。1.3500ドルに観測されていたオプションのバリアに絡んだ防戦買いが入り、一時1.3574ドル付近まで値を戻す場面があったがその後失速。1.3500ドルの下抜けを狙った仕掛け的なユーロ売りが出たほか、市場では「ムバラク大統領の辞任に相場はドル買いで反応した」との指摘があり、一時1月21日以来の安値となる1.3497ドルまで値を下げた。もっとも、米国株価が上昇しリスクマネーのフローが保たれたこともあって、引けにかけては1.35ドル台半ばまで値を戻している。なお、「ウェーバー独連銀総裁は4月30日付けで退任する」と伝わったが、事前に観測記事が報じられていたこともあってユーロ売りでの反応は限定的だった。

【その他株式・金・原油等】

・米国株式市場でダウ工業株30種平均は反発。2008年6月13日以来、約2年8カ月ぶりの高値水準。欧州の財政不安が再び意識されたことやエジプト情勢の混迷などを背景に売りが先行したものの、2月米消費者態度指数が改善したことなどを手掛りに、次第に買いが広がった。反政府デモが続くエジプトでムバラク大統領が辞任したと伝わると、投資家心理が改善するとして買いが強まった。JPモルガン・チェースやウェルズ・ファーゴ、バンク・オブ・アメリカなど金融株の上昇が目立った。

 ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は続伸。07年11月6日以来の高値を更新した。個別では、グーグルやアマゾン・ドット・コムなどが買われた。

・米国債券相場で長期ゾーンは反発。足もとの相場下落を受けて、割安感から買いが入った。エジプトのムバラク大統領が辞任したと伝わると一時的に債券売りが出たものの、市場では「同大統領が辞任しても政情が安定するまでには時間がかかるのではないか」との見方が広がり、再び債券が買われる展開となった。

・原油先物相場は反落。時間外取引では方向感に欠ける動きを続けたが、フロアー取引では売りが優勢に。エジプトのムバラク大統領が辞任したとの報道を受けて同国の政情不安に歯止めがかかり、供給懸念が緩和するとの見方が強まった。一時85.10ドルと昨年12月1日以来の安値まで値を下げる場面があった。

・金先物相場は続落。エジプトのムバラク大統領が辞任を発表すると、同国の政情不安が後退するとの思惑が高まり、「安全資産」の金は売りに押された。また、外国為替市場でドルが対ユーロなどで底堅く推移したことも、ドルと「逆相関」が生じやすいとされる金の重しとなった。

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