こんにちは。元リーマン社員です。
今日はお天気もよくお正月まで待ちわびた子供の頃を懐かしく思い出します。
早くFXでリタイアしたい・・・

そういった想いでFX初心者でも億万長者になれる可能性を秘めたFXの
必勝法を編み出すべく、FXライブというFX業者のツールを使って年末の
ドル円を予想していきます。

FX業者ツール比較はコチラ

フォレックス・トレードの画面からスプレッドとチャートをチェックします。

◆現在のドル円他のスプレッド(フォレックストレード)
フォレックストレード評判のドル円他スプレッド101228

フォレックストレードの評判はスプレッドの狭さにあります。
⇒ FX業者をスプレッドで比較(12月更新済み)

◆現在のドル円チャート(フォレックストレード)
フォレックストレード評判のドル円チャート101228b


ガリガリと円高が進行しておるのがよくわかります。今度のドル円予想も
円高トレンドがこのまま続くのでしょうか?その前に、ドル円と他の各種
チャートとの比較を同じくフォレックス・トレードのアレグロチャートでチェック。

◆ドル円と他のチャートとの比較(アレグロチャート)
フォレックストレード評判のアレグロチャート101228b


ドル円と他の各種チャートが逆相関を描いているのがよくわかります。
相関性が高いのでしょう。

アレグロチャートの説明等フォレックストレードの評判はコチラ

では、いよいよセントラル短資FXライブを使って年末のドル円を予想
していきます。

FXライブの説明はコチラ
FX業者ツール比較はコチラ

★元リーマン社員のFXツールを使ったドル円予想の方法★

元リーマン社員はFX業者の各種ツールを駆使してドル円を予想していきます。
基本はセントラル短資FXライブを使って、トレードするドル円相場において
最も勝率が高いテクニカル指標をチェック、そのテクニカル指標の売買シグナル
FXライブで見て、今後のドル円を予想します。

実際にトレードする前には必ず外為オンラインディールスコープで他の
個人投資家の売買動向を参考にします。


◆ドル円予想 FXライブ 直近1ヶ月 テクニカル指標ランキング
ドル円予想FXライブ売買シグナル年末28日


この1ヶ月ではボリンジャーバンドが物凄い勝率になっております。
この1ヶ月で320回も取引を行い+350pipsも稼いでおります。

ドル円予想FXライブ売買シグナル年末28日b

いい感じに右肩あがりの損益曲線を描いております。
このようなテクニカル指標を予想する事が出来れば億万長者=早期リタイア
に繋がっていくのでしょう。

次に直近1週間を見てみましょう。

◆ドル円予想 FXライブ 直近1週間 テクニカル指標ランキング
ドル円予想FXライブ売買シグナル年末28日c

ただ、一週間で見るとMACDと移動平均もよいパフォーマンスを挙げてる。

ドル円予想FXライブ売買シグナル年末28日d

移動平均なんかはFX初心者にもとっつきやすいテクニカル指標でしょう。
では、いよいよ、各テクニカル指標の売買シグナルをもとにドル円を予想します。

ドル円予想FXライブ売買シグナル2010年


FXライブ売買シグナル ボリンジャーバンド

■ 5分足 ・・・ 買い
■ 60分足 ・・・ 売り
■ 日足 ・・・ 売り
■ 週足 ・・・ 買い

FXライブ売買シグナル  総合判断

■ 5分足 ・・・ 買いやや有利
■ 60分足 ・・・ 買い有利
■ 日足 ・・・ 売り有利
■ 週足 ・・・ 買い有利


直近ではドル円を買い、中期で売り、長期で買いといったドル円予想結果。

昨晩の米国市場の動きをDMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

□■米国相場の動き■□

【Overview】
ダウ工業株30種平均
 :同18ドル46セント安の11555ドル03セント
ナスダック総合株価指数
 :同1.67ポイント高の2667.27
10年物米国債利回り
 :同0.05%低い(価格は高い)3.33%
WTI原油先物2月限
 :同0.51ドル安の1バレル=91.00ドル
金先物2月限
 :同2.40ドル高の1トロイオンス=1382.90ドル

【ドル・円】【ユーロ・円】

ドル円は下落。米金利低下が重しとなった。米2年債の入札を前に82.94-97円まで上げたが、米2年債の入札が好調と受け止められて米金利が低下したため、日米金利差縮小を意識した円買い・ドル売りが入り下げに転じた。もっとも、取引材料に乏しかった上、依然休暇中の市場参加者も多く、積極的な売買は目立たなかった。

ユーロ円は上昇。対ドルでユーロが買われたことを受けた動き。

【ユーロ・ドル】

ユーロドルは3日続伸。取引材料に乏しく方向感が定まらなかったが、米金利の低下幅が広がると引けにかけてドル売りがやや優位になった。欧州市場に付けた高値1.3171ドルに接近する場面があった。

【株式、債券、金、原油等の市場】

・米国株式市場でダウ工業株30種平均は4営業日ぶりに反落。中国が先週末、政策金利を引き上げたため、中国の経済成長のペースが鈍化するとの懸念から売りが出た。キャタピラーやボーイング、アルコアなどの景気敏感株の下げが目立った。原油安を嫌気してシェブロン、エクソン・モービルなどの石油株も安い。半面、アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)が大幅高となったことを支えに、JPモルガン・チェースやバンク・オブ・アメリカなどの金融株は上昇。一方、ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は小幅に反発。株価が割安な水準にあることが指摘されたシスコシステムズが2%超の上昇となったことや、アップル、オラクルなどが買われたことなどが支えとなった。

・米国債券相場は長期ゾーンが3日ぶりに反発。米2年債入札が好調と受け止められて債券が買われた。3.32%まで利回りが低下する場面があった。米2年物国債入札は、応札倍率が前回から小幅ながらも上昇した。落札利回りは前回からは上昇したものの、直前の取引利回りを下回った。休暇中の市場参加者が依然多く、需要が小さいとの警戒感があったため、入札結果は好調と受け止められた。

・原油先物相場は4営業日ぶりに反落。時間外取引では25日の中国人民銀行による貸し出し金利や預金金利の引き上げが、中国の景気拡大の重しとなるとの見方から売りが出たが、米北東部が大雪に見舞われたことを受けて、暖房用燃料の需要増加を見込んだ買いが入ると一時2008年10月7日以来となる91.88ドルまで値を上げるなど、買いが優位だった。もっとも、米国株式相場が安く始まり、取引開始が遅れたフロアー取引では中国の利上げが蒸し返されたため、再び下げに転じた。

・金先物相場は3日ぶりに反発。時間外取引中に外国為替市場ではドル対ユーロなどで一時軟調に推移し、ドルと逆行しやすいとされる金が買われた影響が残った。フロアー取引は、ニューヨークが大雪で交通機関が混乱した影響もあって、日本時間28日1時に遅れて取引を開始。市場参加者が引き続き少ない中で、持ち高調整の売りで一時下げに転じた。ただ、米2年債入札後に米長期金利が低下したことを受けて全般的にドル売りが広がると再び買われ、プラス圏で取引を終えた。

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