元リーマン社員がFXツールでドル円予想

リーマンブラザーズに勤務した経験からビリオネアになる最短の方法はトレードしかないと確信し、トレードの中でも。最も少額で始められて、かつ、最もレバレッジが高くできるFXで財を成す事を決意しました。現在、ドル円をFXツールを駆使して予想し、その結果から売買するシステムトレードちっくな手法で売買を行い、まずは、ミリオネアへの道を目指しております。FXツールはFXプライム byGMOのぱっと見テクニカルを使っております。

 
 売買レート・チャート・リアルタイム売買比率表示ツールはみんなのFXより
0.3銭原則固定(例外あり)  外為どっとコム
0.3銭原則固定  GMOクリック証券
 FXトレーディングS
 YJFX!
 DMMFX
0.6銭原則固定  FXプライム byGMO
0.9銭原則固定  ライブスター証券
0.7〜1銭  アイネット証券
オススメ  ひまわり証券

2013年07月

DMM FX

7月末日のドル円予想結果はドル高です。

はっはっはー。

この前のドル円予想の結果から97円後半でとったドル円ショート200枚
ですが、現在の相場は98円で若干裏目に出ておりますね。

■■■ 現在のFX相場 by SBIFXTRADE


SBIFXTRADE_usd07_31

SBIFXTRADEより抜粋。

チャートでドル円の値動きをチェックしておきましょう。

■■■ ドル円のチャート by SBIFXTRADE


SBIFXTRADE_usd07_31b

SBIFXTRADEの評判はコチラ

上半分のチャートからはトレンドは出ておりません。ただ、60分足のチャー
ト形状がすごい事になっております。右肩下がりに円高へ進んだ後、その動き
も一服している模様です。

では、週の後半にかけて、ドル円の値動きをFXプライムのぱっと見テクニカル
を駆使して検証していきます。

※ ぱっと見テクニカルとは、FXプライムが無料で提供するツールで、過去
12年分のローソク足3000本から同じ値動きをしたチャートを表示し予想するツール


ぱっと見テクニカルの評判
FXツールの比較

■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足 by FXプライム


ぱっと見テクニカル_usd07_31


さて、10分足のドル円予想からチェックしていきましょう。
10分足のドル円予想では2本がドル高、1本が円高の予想結果。
ドル高は98円25銭と35銭まで。円高は97円後半までの予想。

■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足 by FXプライム


ぱっと見テクニカル_usd07_31b


1時間足のドル円予想ですが、3本ともにバラバラな結果となっております。
ドル高は99円まで、円高は96円60銭までを予想しております。

■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足 by FXプライム


ぱっと見テクニカル_usd07_31c


次に4時間足のドル円予想ですが、3本ともにドル高へ向う結果になっており
ます。ドル高の順に100円、99円50銭、99円丁度あたりまで。

本日のドル円予想の結果から、今後はドル高へ向う予想ですね。

ではFXプライムで経済指標を確認しつつ、DMMFX
昨晩のニューヨーク相場の動き、本日の東京市場の動きをチェックします。

DMMFX評判評価

■■■ 本日発表される重要な経済指標


FXプライム_経済指標_07_31


■■■ 2013年7月31日のマーケットコメント ■■■


本日のマーケットコメントを世界第二位のDMMFXから抜粋。

【東京FX市場】


・31日の東京外国為替市場でドル円は小高い。8時時点では98.08−13円とニューヨーク市場の終値(98.02円)と比べて6銭程度のドル高水準だった。特段の材料は伝わっていないが、東京勢の参入で買いが進み、8時前には一時98.13円まで値を上げた。なお、市場では「本日は月末とあって仲値に向けたドル買い需要が意識される半面、国内輸出企業から売りが出やすい」との指摘もあった。

・ユーロ円も小高い。8時時点では130.04−09円とニューヨーク市場の終値(129.99円)とほぼ同水準だった。ドル円の上昇につれて円売り・ユーロ買いが入り、130.10円付近まで上昇した。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

・ユーロドルは8時時点では1.3259−64ドルとニューヨーク市場の終値(1.3262ドル)とほぼ同水準。

【ニューヨークFX市場】


・ドル円は4営業日ぶりに小反発。時間外の米長期金利が低下したことで売りが先行したほか、市場では「欧州勢の円買い・ドル売りが観測された」との指摘があり一時97.76円まで値を下げた。ただ、前日の安値97.635円が目先下値の目処として意識されるとショートカバーが進行。市場では「月末絡みのドル買いのフローが入った」との指摘があり、一時98.35円付近まで値を上げた。もっとも、アジア時間に付けた日通し高値98.47円を前に買いの勢いは後退。ポンド円や豪ドル円などクロス円の下落につれた売りも出たため、戻りは限定的となった。

・ユーロドルはほぼ横ばい。ユーロポンドの上昇に伴う買いが入ったほか、市場では「1.3300ドル突破を狙った仕掛け的なユーロ買い・ドル売りが入った」との声が聞かれ一時1.33025ドルと6月19日以来の高値まで上げた。ただ、1.33ドル台では戻りを売りたい向きも多く、滞空時間は短かった。ニューヨークの取引時間帯に入り全般ドル買いが強まると、前日の安値1.3239ドルを下抜けて一時1.3234ドルまで下げ足を速めた。なお、主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは一時81.976まで上昇した。

シストレ24ブログはコチラ!

・ユーロ円は4日ぶりに小反発。アジア市場では日本株の反発を手掛かりに円売り・ユーロ買いが進み一時130.52円まで上げたものの、欧米市場では上値の重さが目立った。対ポンドや豪ドル中心に円買いが強まった影響を受けたほか、ユーロドルの失速に伴う円買い・ユーロ売りが入った。夜間取引の日経平均先物が200円下落したことも相場の重しとなり、一時129.83円まで値を下げた。

インヴァスト証券では、現在、キャッシュバックキャンペーン中となり
口座を開設し取引を1回以上する事で最大1万円のキャッシュバックを行って
おります。

インヴァスト証券で人気沸騰中のシストレ24の評判はコチラ

シストレ24_05_17
DMM FX

直近1ヶ月のテクニカル指標ランキング1位は?

夕方を迎える六本木です。今晩は直近1ヶ月や1年間でどのテクニカル指標が
もっとも稼いだのか、セントラル短資FXのFXライブを使ってランキングを検証
していきます。

本日のぱっと見テクニカルを駆使したドル円予想はコチラ

※ FXライブとはセントラル短資FXに口座を持てば無料で利用できるツールで、
今回、検証に用いるのはFXライブの機能の一部となります。過去1ヶ月等の期間
において、それぞれのテクニカル指標が発するシグナルに沿ってトレードした
場合のパフォーマンスをランキングしてくれる機能となります。他にも、過去
のチャートから現在のチャートと似たパフォーマンスを示すチャートを使って
未来のチャートを予想する未来チャートといった昨日もあります。


FXライブとは?
FXツールの比較

では、早速ですが、各通貨・各期間でのランキングをチェックしていきます。

■■■ 直近1ヶ月5分足全通貨ペア 指標ランキング by セントラル短資FX


FXライブ_7_30


直近1ヶ月における5分足での全通貨ペアのランキング1位はなんとドル円で
DMI!

これは結構衝撃的です。この1ヶ月間、DMIが発する売買シグナルに従って
トレードしていれば、687pipsもの勝利をGETできていた訳です。

続いて2位は豪ドル円でRSI。6回の取引で581pipsの勝利を得て
おります。

■■■ 直近1ヶ月1時間全通貨ペア 指標ランキング by セントラル短資FX


FXライブ_7_30bv


次に同じく直近1ヶ月における1時間足でのランキングです。

1位はユーロドル+RSIで4回の取引の結果、692pipsの勝利を
えております。

注目すべきは第二位に移動平均+ドル円が食い込んでいる点です。22回
ものシグナル発生の結果、643pipsもの勝利を得ております。

この結果の詳細を見てみると・・・

FXライブ_7_30bvv


と直近1年間での総トレード回数は247回で期間損益は1471pips
にも及びます!

最後にドル円、直近1週間、1時間足でのランキングを検証しておきます。

■■■ 直近1週間ドル円 指標ランキング by セントラル短資FX


FXライブ_7_30ba


1位はMACDで3回の取引の結果199pipsです。
2位の方が取引回数も多く、信頼できそうな結果で、DMIで7回の取引
の結果、同額の199pipsの勝利です。

FXライブとは?
FXツールの比較
DMM FX

昨日のドル円予想からとったドル円ショート200枚が数十万円のプラス!今日の予想結果は?

昨日のドル円予想よりポジションをとったドル円ショート200枚ですが、
予想通りの動きをしたおかげから30万円程度の利益が出ております。

GMOクリック_取引画面_201307_30

GMOクリック証券の取引画面より
GMOクリック証券の評判

現在のドル円の相場を見てみると・・・

■■■ 現在のFX相場 by SBIFXTRADE


SBIFXTRADE_usd07_30

SBIFXTRADEより抜粋。

ドル円は97円92銭と昨日より30銭程度、円高へふれております。
チャートから値動きを検証すると・・・

■■■ ドル円のチャート by SBIFXTRADE


SBIFXTRADE_usd07_30b

SBIFXTRADEの評判はコチラ

上半分(TICK、1分足、5分足、10分足)では、ドル円のチャートは
混沌としておりトレンドはわかりませんが、60分足をみると、円高反発
モードは一服し、ドル高へ戻しそうなチャート形状となっております。

では、今もっているドル円ショート200枚を利食いするべきか否か、
FXプライムのぱっと見テクニカルを使って今後のドル円を予想し、
検証していきます。

※ ぱっと見テクニカルとは、FXプライムが無料で提供するツールで、過去
12年分のローソク足3000本から同じ値動きをしたチャートを表示し予想するツール


ぱっと見テクニカルの評判
FXツールの比較

■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足 by FXプライム


ぱっと見テクニカル_usd07_30


10分足のドル円予想から検証していくと、2本は円高、1本はドル高の
予想結果です。円高の予想は97円70銭と97円80銭まで。ドル高は
98円手前までとなっております。ちなみに最も一致率が高い予想は97
円70銭の円高までとなっております。

■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足 by FXプライム


ぱっと見テクニカル_usd07_30b


次に1時間足でのドル円予想を見ていきます。2本が円高で1本が横ばい
の予想です。特に円高の予想がきつくて、95円までと97円までの円高
を予想しておりますね。ただ、最も一致率が高い予想結果は横ばいとなって
おります。

■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足 by FXプライム


ぱっと見テクニカル_usd07_30c


ラストは4時間足でのドル円予想結果なのですが、今までの10分足、
1時間足の予想結果とは真逆の予想結果となっております。2本がドル
高、1本が横ばいで、ドル高は99円90銭、99円手前までとなって
おります。

本日のドル円予想結果から、近い将来では円高へ動く可能性もありますが、
其の内、ドル高へ戻しそうです。

ここは、ドル円ショート200枚を利食いする方向で一日相場に挑みます。
がっつり数十万円をゲットして今日も旨いもんを食うぞ!

ではFXプライムで経済指標を確認しつつ、DMMFX
昨晩のニューヨーク相場の動き、本日の東京市場の動きをチェックします。

DMMFX評判評価

■■■ 本日発表される重要な経済指標


FXプライム_経済指標_07_30


■■■ 2013年7月30日のマーケットコメント ■■■


本日のマーケットコメントを世界第二位のDMMFXから抜粋。

【東京FX市場】


・30日の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。8時時点では97.87−92円とニューヨーク市場の終値(97.94円)と比べて7銭程度のドル安水準だった。7時20分過ぎに97.86円まで下げる場面が見られたものの、日本株の取引開始待ちのムードが強いなかで下押しも一時的だった。なお、市場では「本日は5・10日(ゴトー日)にあたり仲値に向けたドル買い需要が意識される半面、月末を控えた国内輸出企業から売りが出やすい」との声が聞かれた。

・ユーロドルは小動き。8時時点では1.3259−64ドルとニューヨーク市場の終値(1.3261ドル)とほぼ同水準だった。手掛かり材料を欠き、1.3260ドル前後で値動きが細った。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

・ユーロ円は8時時点では129.81−86円とニューヨーク市場の終値(129.88円)と比べて7銭程度のユーロ安水準。

【ニューヨークFX市場】


・ユーロ円は3日続落。欧州株が上昇して始まったため130円台前半まで持ち直す場面もあったが、戻りは鈍かった。豪ドル円の下落につれた円買い・ユーロ売りが入ったほか、米国株の下落に伴う売りが出て一時129.59円まで値を下げた。夜間取引の日経平均先物が軟調に推移したことも相場の重し。なお、豪ドル円は一時89.83円まで下落した。豪利下げ観測が高まるなか、豪ドル全面安となった流れに沿った。

・ドル円も3日続落。アジアの取引時間帯に、日本株安を受けて一時97.635円と6月27日以来の安値まで売られた影響が残った。ただ、ニューヨーク市場に限ればもみ合いの展開だった。円と米ドルが豪ドルなどに対して同時に買われたため、相場の方向感は出なかった。市場では「米連邦公開市場委員会(FOMC)や7月米雇用統計など重要イベントを控えて、様子見ムードが強まった」との指摘もあった。

シストレ24ブログはコチラ!

・ユーロドルは小幅に下落。欧州市場では、ユーロクロスの上昇につれた買いが入り、一時1.3295ドルまで値を上げたものの頭は重かった。前週末の高値1.32975ドルがレジスタンスとして意識されたほか、まとまった規模の売りが観測されている1.3300ドルに上値を抑えられると次第に弱含んだ。米長期金利の上昇などをながめ、全般ドルを買う動きが強まると一時1.3239ドルまで値を下げた。なお、主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは一時81.826まで上昇した。

インヴァスト証券では、現在、キャッシュバックキャンペーン中となり
口座を開設し取引を1回以上する事で最大1万円のキャッシュバックを行って
おります。

インヴァスト証券で人気沸騰中のシストレ24の評判はコチラ

シストレ24_05_17
DMM FX

本日のドル円予想より、ドル円100枚ロング ⇒ 200枚ショート へ!

分厚い雲に包まれた月曜日の朝を迎えております六本木です。

週末にかけてドル円を100枚ほどロングしたのですが、あっけなく、
損切りをする羽目になる程、円高が進行したドル円相場です。

■■■ 現在のFX相場 by SBIFXTRADE


SBIFXTRADE_usd07_29

SBIFXTRADEより抜粋。

現在のドル円相場は98円10銭。先週末よりグッと円高へ進みました。

■■■ ドル円のチャート by SBIFXTRADE


SBIFXTRADE_usd07_29b

SBIFXTRADEの評判はコチラ

週末にかけて円高トレンドを描いてますね。特に60分足でのチャートが
綺麗に右肩下がりの曲線で円高へ向う様が描かれております。

では、週明けのドル円がどのような値動きを見せるのか、FXプライム
ぱっと見テクニカルを駆使して予想してまいります。

※ ぱっと見テクニカルとは、FXプライムが無料で提供するツールで、過去
12年分のローソク足3000本から同じ値動きをしたチャートを表示し予想するツール


ぱっと見テクニカルの評判
FXツールの比較

■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足 by FXプライム


ぱっと見テクニカル_usd07_29


10分足のドル円予想からチェックしてまいります。
2本が円高で97円80銭、98円程度までの円高予想。
もう1本が98円20銭程度までのドル高の予想結果となっております。

■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足 by FXプライム


ぱっと見テクニカル_usd07_29b


そして、1時間足のドル円予想ですが、脅威の3本ともに円高へ向う予想
結果となっております。最も円高へ向う予想で96円まで、他の2本も
97円50銭程度までの円高を示唆しております。

■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足 by FXプライム


ぱっと見テクニカル_usd07_29c


そして4時間足のドル円予想結果では、2本が横ばい(ただし内1本は99
円程度までドル高へ進行した後、円高へ戻す予想)で、もう1本が99円
までドル高へ向う予想結果です。

■ ぱっと見テクニカルツール予想 1日足 by FXプライム


ぱっと見テクニカル_usd07_29d


そして、週明けである事から、長期の日足でのドル円予想結果もチェック
しておきますと、2本が102円程度までのドル高を、もう1本が99円
付近と横ばいのドル円予想結果となっております。

さて、上記予想結果より、本日は円高へ向うパワーが強そうな一日です。
先週末のドル円ロングは損切りにあってしまいましたが、ここはくじけず
にドル円をショートします!

GMOクリック_取引画面_201307_29

GMOクリック証券の取引画面より
GMOクリック証券の評判

ではFXプライムで経済指標を確認しつつ、DMMFX
昨晩のニューヨーク相場の動き、本日の東京市場の動きをチェックします。

DMMFX評判評価

■■■ 本日発表される重要な経済指標


FXプライム_経済指標_07_29


■■■ 2013年7月29日のマーケットコメント ■■■


本日のマーケットコメントを世界第二位のDMMFXから抜粋。

【東京FX市場】


・29日の東京外国為替市場でドル円は戻りが鈍い。8時時点では98.03−08円とニューヨーク市場の終値(98.20円)と比べて17銭程度のドル安水準だった。早朝取引では先週末安値の97.95円付近まで下げる場面があったものの、その後は買い戻しが入った。7時前には98.35円近辺まで反発。もっとも、前週末安値を付けた後の戻り高値98.355円が意識されると再び売りに押されるなど、上値も重かった。なお、8時50分には6月商業販売統計が発表される。

・ユーロ円も戻りが鈍い。8時時点では130.25−30円とニューヨーク市場の終値(130.37円)と比べて12銭程度のユーロ安水準だった。早朝取引で130.10円台まで下げたものの、売り一巡後は130円台後半まで下値を切り上げる展開に。ただ、その後は再び伸び悩むなど、総じてドル円につれた動きだった。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

・ユーロドルは8時時点では1.3283−88ドルとニューヨーク市場の終値(1.3276ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ高水準。方向感に乏しく1.3280ドル付近での小動きとなった。

【ニューヨークFX市場】


・ドル円は大幅続落。日経平均株価が400円超下落したほか、欧州株はマイナス圏に沈み、時間外のダウ先物は下げ幅を拡大。リスク回避目的の売りが広がり、欧州時間には98.485円まで値を下げた。市場では「本邦機関投資家から買いが散見された」との声が聞かれたほか、11日の安値98.20円がサポートとなり下値の堅さも目立ったが、株価の下げ幅拡大や米長期金利の低下に伴い売りが再開した。

 7月米消費者態度指数(ミシガン大調べ、確報値)は予想を上回ったものの、発表直後に仕掛け的な売りが持ち込まれ、98.00円にかけて並んでいたストップロスを誘発。一時97.95円まで下げ足を速めた。その後、目先のストップロスを付け終わったことで週末要因のショートカバーが進み、98.30円台まで値を戻した。

・ユーロ円も大幅続落。欧州株や時間外のダウ先物の下落を横目に売りが活発化した。ドル円がストップロスを巻き込み下げ足を速めたうえ、ダウ平均やWTI原油先物相場の下落に伴い、資源国のクロス円が売られた影響も受けた。一時130.085円まで値を下げた。売りが一巡すると、ダウ平均の下げ幅縮小を支えに130.50円台まで下値が切り上がった。

シストレ24ブログはコチラ!

・ユーロドルはほぼ横ばい。米長期金利の低下を背景にユーロ買い・ドル売りがやや強まり、欧州時間には1.32975ドルと前日の高値1.3296ドルをわずかに上回った。ただ、市場では「1.3300ドルにまとまった売り注文が観測されている」との指摘があり、上値の重さを嫌気した売りに押し戻された。株安やユーロ円の下落も重しとなり、1.3253ドルまで値を下げた。

 その後、ドル円が下げ足を速めた影響から1.3292−95ドルまで持ち直したが、ダウ平均の150ドル超安が売りを誘い1.3254−57ドルまで失速した。もっとも、ダウ平均が下げ幅を縮めると1.32ドル台後半まで再び上げるなど、方向感が定まらなかった。

インヴァスト証券では、現在、キャッシュバックキャンペーン中となり
口座を開設し取引を1回以上する事で最大1万円のキャッシュバックを行って
おります。

インヴァスト証券で人気沸騰中のシストレ24の評判はコチラ

シストレ24_05_17
DMM FX

シストレ24と自由にトレードした場合の損益率の比較

 → 本日のぱっと見テクニカルを駆使したドル円予想はコチラ

ここ最近、実践と検証を繰り返し行っているシストレ24。

※ シストレ24とは、インヴァスト証券が提供するシステムトレードので、
売買ルール(これをストラテと呼んで、日々、ストラテの成果ランキングが
発表されております)を選ぶだけで、完全自動で売買してくれるツールです。
もちろん、インヴァスト証券がデータセンターに保有するサーバー上で売買が
行われる為、自宅が停電になったりしても、システムトレードは稼動し続け
る所がオススメの最大の理由です!


 ⇒ シストレ24とは?

シストレ24と通常にトレードした場合(インヴァスト証券では
FX24というサービス名称の為、グラフでもそのように記載さ
れております。)とで、どの程度、損益に差が出るのかインヴァ
スト証券のWEBで公開されておりましたので、検証します。

Q1.勝った場合、月間で運用資金がどれだけ増えるのか?


下図のグラフの通り、シストレ24も通常に売買した場合もあまり
かわらず、平均して10%から8%程度、勝つのが平均の模様です。

シストレ24ブログ_usd07_26


Q2.負けた場合、月間で運用資金がどれだけ減るのか?


こちらは、勝った場合と比較して、両者に差が出てまいります。
シストレでは10%程度の負けに抑えられれているのに比較して、
自由にトレードした場合には15%程度の負けになっている模様です。

シストレ24ブログ_usd07_26a


・・・これはやはり、自分でトレードしている場合、どうしても、
ロスカットが甘くなってしまう事が最大の要因です。

最後に上記2つの統計データを月次推移で検証します。

シストレ24ブログ_usd07_26b


やはり、時系列でみても、シストレのほうが自由にトレードした
場合に比べて、負け幅が大きくぶれる傾向にありますね。

対して、勝ち幅はそれほど変わらない結果となりました。

FXトレードでは損小利大をどれだけ忠実に実行できるかが勝利の分かれ目と
なるのですが、シストレ24を活用する事で、より理想に近づいたトレードを
行う事が可能となる訳ですね。

シストレ24ブログ_usd07_26c


シストレ24はデモトレードも用意ありますので、まずはインヴァスト証券
登録してみては如何でしょうか?今なら取引を1回するだかで1万円がGET
できるキャンペーンを実施中です。

⇒ 1万円のキャッシュバックの適用を希望する方はコチラから
DMM FX

週末のドル円予想をぱっと見テクニカルツールで徹底検証!

こんにちは。金曜日の朝をむかえる六本木ですが、ドル円は100円をきって
おります。昨日は100円を突破していましたが。

■■■ 現在のFX相場 by SBIFXTRADE


SBIFXTRADE_usd07_26

SBIFXTRADEより抜粋。

チャートをチェックしておきましょう。

■■■ ドル円のチャート by SBIFXTRADE


SBIFXTRADE_usd07_26b

SBIFXTRADEの評判はコチラ

チャートをみると、昨日からの流れは円高である事がわかります。

それでは、週末から来週にかけてのドル円の値動きをFXプライム
ぱっと見テクニカルツールを駆使して予想していきます。

※ ぱっと見テクニカルとは、FXプライムが無料で提供するツールで、過去
12年分のローソク足3000本から同じ値動きをしたチャートを表示し予想するツール


ぱっと見テクニカルの評判
FXツールの比較

■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足 by FXプライム


ぱっと見テクニカル_usd07_26


10分足の予想から検証すると、2本が横ばい、1本が99円50銭程度
までのドル高となっております。なお、最も一致率が高い予想は横ばいと
なっております。

■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足 by FXプライム


ぱっと見テクニカル_usd07_26b


次に1時間足のドル円予想ですが、2本が若干のドル高で、1本ががっつり
円高という結果です。ドル高は99円60銭程度。円高は98円40銭程度
まで。

■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足 by FXプライム


ぱっと見テクニカル_usd07_26c


4時間足のドル円予想は、2本が100円までのドル高を予想。もう1本は
98円までの円高を予想する結果となっております。

■ ぱっと見テクニカルツール予想 1日足 by FXプライム


ぱっと見テクニカル_usd07_26d


予想最後は1日足ですが、2本が96円程度までの円高を、もう1本が
102円までのドル高を予想しております。

さて、今日の予想結果もそれほどトレンドは出ておりませんが、週末にかけて
100円付近を彷徨う相場となりそうです。

・・・なので、短期売買を目的として、ドル円を100枚ロングしました!

GMOクリック_取引画面_201307_26

GMOクリック証券の取引画面より
GMOクリック証券の評判

ではFXプライムで経済指標を確認しつつ、DMMFX
昨晩のニューヨーク相場の動き、本日の東京市場の動きをチェックします。

DMMFX評判評価

■■■ 本日発表される重要な経済指標


FXプライム_経済指標_07_26


■■■ 2013年7月26日のマーケットコメント ■■■


本日のマーケットコメントを世界第二位のDMMFXから抜粋。

【東京FX市場】


・26日の東京外国為替市場でドル円は上値が重い。8時時点では99.20−25円とニューヨーク市場の終値(99.28円)と比べて8銭程度のドル安水準だった。著名FEDウォッチャーの見解を受けて米金融緩和の長期化観測が高まり、前日NY時間終盤に売りが加速した影響が残った。7時40分過ぎには99.17円まで値を下げた。日本株安を見越した売りも散見されたようだ。

 なお、8時30分には6月全国消費者物価指数(CPI、生鮮食品を除く総合予想)の発表を控えている。

・ユーロドルはもみ合い。8時時点では1.3280−85ドルとニューヨーク市場の終値(1.3276ドル)とほぼ同水準だった。手掛かり材料に乏しく、1.3280ドル前後で方向感が出ていない。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

・ユーロ円は8時時点では131.76−81円とニューヨーク市場の終値(131.80円)とほぼ同水準。

【ニューヨークFX市場】


・ユーロドルは反発。欧州株や時間外のダウ先物が軟調に推移したほか、予想通りの4−6月期英国内総生産(GDP)速報値を受けて事前に買われていたポンドドルが急落。つれる形で前日の安値1.31765ドルを下抜け、1.31655ドルまで下げ足を速めた。

 ただ、ユーロポンドの上昇を支えにショートカバーが入ると、1.32ドル台を回復した。6月米耐久財受注額は予想を上回ったものの、変動の大きい輸送関連を除いた受注額が予想を下回ったほか、前週分の米新規失業保険申請件数も予想より弱かったため、全般ドル売りが優位に。著名FEDウォッチャーが「FRBは来週のFOMCで850億ドルの債券購入プログラムを維持する方向」「FRBは金利に関するフォワードガイダンスの修正を協議する可能性」との見解を示し、金融緩和の長期化観測が高まったこともドル売り材料と見なされた。前日の高値1.32565ドルを上抜けてストップロスを巻き込み、1.3296ドルと6月20日以来の高値を更新した。

・ドル円は反落。欧州時間序盤は100.00円を意識したもみ合いが続いたが、ナイトセッションの日経平均先物や欧州株が下落した影響から売りに押された。米経済指標発表後にドル売り圧力が高まったうえ、ダウ平均の80ドル超安を横目に99.45円まで失速した。前日の安値99.385円を目処に押し目を拾いたい向きも多く、下値の堅さが目立ったが、FEDウォッチャーの見解を受けてドル売りが再開。12日以来の安値となる98.87円まで下げ足を速めた。

 ただ、一目均衡表基準線が位置する98.87円や一目均衡表雲上限の98.76円が下値の目処として意識されると、引けにかけて99.30円台まで買い戻された。

シストレ24ブログはコチラ!

・ユーロ円は反落。株安やポンド円の急落につれた売りが強まり、欧州時間には131.445円まで値を下げた。ただ、前日の安値131.41円がサポートされ下値が切り上がると、ドル絡みの取引が中心となり131.80円前後で売買が交錯した。FEDウォッチャーの見解を受けてドル円が売り込まれた場面では、一時131.45−50円まで下押しした。

インヴァスト証券では、現在、キャッシュバックキャンペーン中となり
口座を開設し取引を1回以上する事で最大1万円のキャッシュバックを行って
おります。

インヴァスト証券で人気沸騰中のシストレ24の評判はコチラ

シストレ24_05_17
DMM FX

本日最新のドル円予想結果★ドル円ショート100枚は損切り!

ドル高100円突破の朝を迎えております。

■■■ 現在のFX相場 by SBIFXTRADE


SBIFXTRADE_usd07_25

SBIFXTRADEより抜粋。

現在、ドル円は100円38銭。昨日より80銭程度もドル高へ向いました。
ドル円をショートしていましたが、慌ててロスカットさせられました(汗)。

昨日からの値動きを検証しましょう。

■■■ ドル円のチャート by SBIFXTRADE


SBIFXTRADE_usd07_25b

SBIFXTRADEの評判はコチラ

上半分の短い時間軸でのチャートではほぼ全面ドル高の様子です。

では、こんな相場の中、明日にかけてのドル円がどのような値動きをする
のかFXプライムのぱっと見テクニカルチャートを駆使して検証します。

※ ぱっと見テクニカルとは、FXプライムが無料で提供するツールで、過去
12年分のローソク足3000本から同じ値動きをしたチャートを表示し予想するツール


ぱっと見テクニカルの評判
FXツールの比較

■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足 by FXプライム


ぱっと見テクニカル_usd07_25


まず10分足です。2本がドル高、1本が円高の予想。ドル高は100円
45銭あたりまで。円高の予想は100円20銭程度です。

■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足 by FXプライム


ぱっと見テクニカル_usd07_25b


1時間足のドル円予想では、綺麗に3本ともにバラバラな結果です。
1本は101円までのドル高を、もう1本は99円50銭までの円高を
もう1本は横ばいを示しております。

■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足 by FXプライム


ぱっと見テクニカル_usd07_25c


次に4時間足でのドル円予想結果ですが、2本が101円程度までのドル高
を、もう1本が99円までの円高。

今日は昨日の相場でショートをしてしまい、負けがこんでいるので、
一旦様子見です・・。

ではFXプライムで経済指標を確認しつつ、DMMFX
昨晩のニューヨーク相場の動き、本日の東京市場の動きをチェックします。

DMMFX評判評価

■■■ 本日発表される重要な経済指標


FXプライム_経済指標_07_25


■■■ 2013年7月25日のマーケットコメント ■■■


本日のマーケットコメントを世界第二位のDMMFXから抜粋。

【東京FX市場】


・25日の東京外国為替市場でNZドル米ドルは強含み。8時時点では0.7973−78米ドルとニューヨーク市場の終値(0.7930米ドル)と比べて0.0043米ドル程度のNZドル高水準だった。ニュージーランド準備銀行(NZ中央銀行)は政策金利を現行の2.50%のまま据え置くことを決めたと発表。市場予想通りの結果となったが、発表後にはNZドル買いが進み、一時0.7985米ドルまで値を上げた。

 なお、ウィーラーRBNZ総裁は声明で「金融刺激策の解除が将来必要とされ得るが、政策金利を年末まで変更せず維持すると予想」「NZドルは引き続き高く、貿易財セクターの逆風となっている」などの見解を示した。

・ドル円は小高い。8時時点では100.30−35円とニューヨーク市場の終値(100.24円)と比べて6銭程度のドル高水準だった。昨日の海外時間に上昇した影響が残り、7時過ぎには一時100.35円まで上昇。もっとも、前日高値の100.45円が意識されるといったん上値も重くなった。なお、本日は事業法人の決済が集中しやすい5・10日(ゴトー日)にあたる。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

・ユーロドルは下値が堅い。8時時点では1.3194−99ドルとニューヨーク市場の終値(1.3199ドル)とほぼ同水準だった。対円でドル買いが進んだ影響を受けて1.3190ドル付近まで下げたものの、下値も限定的だった。

・ユーロ円は8時時点では132.34−39円とニューヨーク市場の終値(132.31円)とほぼ同水準。

【ニューヨークFX市場】


・ドル円は3営業日ぶりに反発。午後の日経平均株価が下げ幅を縮小したほか、欧州株が高く始まり、投資家のリスク許容度改善を意識した買いが先行した。市場では「大手邦銀や国内機関投資家からの買いが観測された」との指摘があり、欧州時間には100.17円まで値を伸ばした。前日の高値100.19円にいったん上値を抑えられたが、米長期金利の上昇幅拡大に伴い全般ドル買いが活発化。6月米新築住宅販売件数が予想を上回ったことも買いを後押しし、100.45円まで強含んだ。

 その後、ドル全般に持ち高調整の売りが出て100.02−05円まで失速したが、100.00円手前で下値の堅さを確認すると買いが再開した。米長期金利がさらに上昇したことも支えとなり、100.45円と日通し高値に面合わせした。

シストレ24ブログはコチラ!

・ユーロドルは4営業日ぶりに反落。仏・独の7月製造業・サービス業購買担当者景気指数(PMI、速報値)が予想を上回ったことを手掛かりに、欧州時間から買いが先行した。欧州株や時間外のダウ先物の上昇も支えとなり、前日の高値1.3239ドルを上抜け1.3256ドルと6月20日以来の高値を更新した。その後、米長期金利の大幅上昇や強い米住宅指標を背景に全般ドル買いが強まり、1.3198−01ドルまで一転下落した。

 一目均衡表雲の上限が位置する1.3201ドルや欧州時間の安値1.31905ドルが下値の目処として意識されると、1.3242−45ドルまで買い戻されたが、勢いは長続きしなかった。米長期金利がさらに上昇したうえ、原油安を嫌気して豪ドル米ドルが売り込まれた影響から1.31765ドルまで急ピッチで失速した。

・ユーロ円は上昇。強い仏・独経済指標が好感され、前日の高値132.015円を上抜けると上昇に弾みが付いた。株高やドル円の上昇も買いを誘い、5月23日以来の高値となる132.745円まで値を伸ばした。買い一巡後はドル絡みの取引が中心となり、高値圏で方向感が出なかったが、ユーロドルが急失速するにつれて132.10円台まで伸び悩んだ。

インヴァスト証券では、現在、キャッシュバックキャンペーン中となり
口座を開設し取引を1回以上する事で最大1万円のキャッシュバックを行って
おります。

インヴァスト証券で人気沸騰中のシストレ24の評判はコチラ

シストレ24_05_17
DMM FX

今日のドル円予想の結果より、ドル円ショート100枚!

こんにちは。

本日は、今までの自分の人生をすべて否定されるかのようなショックな事があ
りました・・・

思わず、ちゃぶ台をひっくり返したい衝動にかられました。もう、誰にも関わ
らずに自分が描いた通りに生きて行きたい・・・そんな事を朝から強く考えて
しまいました。

ただ、自分が思った通りに生きていく為には、人と関わらずにガッツリ稼ぐ能
力が不可欠です。そして、それこそが、FXトレードだと確信しております。

では、本日も真の意味での自由を手に入れるため、FXトレードに挑戦して参り
ます。

■■■ 現在のFX相場 by SBIFXTRADE


SBIFXTRADE_usd07_24

SBIFXTRADEより抜粋。

直近のドル円相場は99円58銭と昨日より20銭ほどドル高へ戻しました。
値動きをチャートでチェックします。

■■■ ドル円のチャート by SBIFXTRADE


SBIFXTRADE_usd07_24b

SBIFXTRADEの評判はコチラ

チャートでは、昨日の予想通り、あまり値動きはしておりません。

それでは、早速ですが、本日のドル円の値動きをFXプライムのぱっと見
テクニカルを駆使して検証していきます。

※ ぱっと見テクニカルとは、FXプライムが無料で提供するツールで、過去
12年分のローソク足3000本から同じ値動きをしたチャートを表示し予想するツール


ぱっと見テクニカルの評判
FXツールの比較

■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足 by FXプライム


ぱっと見テクニカル_usd07_24


10分足のドル円予想ですが、2本が円高、1本がドル高の予想結果。
円高は99円40銭程度まで、ドル高は99円80銭程度まで。

■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足 by FXプライム


ぱっと見テクニカル_usd07_24b


1時間足のドル円予想では、2本が円高、1本がドル高の予想結果。
円高は98円台、99円台前半まで。ドル高は100円手前まで。

■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足 by FXプライム


ぱっと見テクニカル_usd07_24c


4時間足のドル円予想では、2本が円高、1本がドル高の予想結果。
円高は98円10銭程度、ドル高は99円90銭程度まで。

本日のドル円予想の結果から、円高へ戻しそうな気配です。
よって、ドル円を100枚ショートしました!

GMOクリック_取引画面_201307_24

GMOクリック証券の取引画面より
GMOクリック証券の評判

ではFXプライムで経済指標を確認しつつ、DMMFX
昨晩のニューヨーク相場の動き、本日の東京市場の動きをチェックします。

DMMFX評判評価

■■■ 本日発表される重要な経済指標


FXプライム_経済指標_07_24


■■■ 2013年7月24日のマーケットコメント ■■■


本日のマーケットコメントを世界第二位のDMMFXから抜粋。

【東京FX市場】


・24日の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。10時時点では99.53−58円とニューヨーク市場の終値(99.40円)と比べて13銭程度のドル高水準だった。8時30分前に99.385円まで下げる場面があったものの、昨日ニューヨーク時間安値の99.34円が意識されると下げ渋った。半面、日経平均株価が100円超下落したため、買い戻しの勢いも限定的。上値は99.60円までにとどまった。

・ユーロドルは小動き。10時時点では1.3218−23ドルとニューヨーク市場の終値(1.3222ドル)とほぼ同水準だった。手掛かり材料に乏しく、1.3220ドル近辺でのもみ合いが続いている。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

・ユーロ円は10時時点では131.57−62円とニューヨーク市場の終値(131.43円)と比べて14銭程度のユーロ高水準。

【ニューヨークFX市場】


・ドル円は続落。時間外の米長期金利の上昇幅拡大に伴い、欧州時間から買いが先行した。アジア時間の高値99.68円を上抜けたほか、99.90−100.00円に観測されていたストップロスを誘発。一時100.19円まで値を伸ばした。ただ、7月米リッチモンド連銀製造業景気指数が予想を下回ったことがわかると、米長期金利の上昇幅縮小とともに売られる展開に。市場では「ロンドン16時(日本時間24時)のフィキシングに絡んだドル売りが出た」との声が聞かれたほか、対豪ドル中心にドル売りが継続し99.34−37円まで値を下げた。

・ユーロドルは3日続伸。米長期金利の上昇を背景に全般ドル買いが加速した流れに沿って、欧州時間には1.3164ドルまで値を下げた。ただ、時間外のダウ先物が底堅く推移したうえ、強い5月カナダ小売売上高を受けた米ドルカナダドルの下落が支えとなり、1.3200ドル手前までショートカバーが進んだ。弱い7月米リッチモンド連銀製造業景気指数を材料にドル売り圧力が高まると、前日の高値1.32185ドルを上抜けてストップロスを巻き込んだ。6月21日以来の高値となる1.3239ドルまで持ち直した。

シストレ24ブログはコチラ!

・ユーロ円はほぼ横ばい。ドル円の買いが先行するにつれて132.015円まで値を伸ばした。その後しばらく131.90円前後で方向感を欠いたが、ドル円が一転下落した影響から131.40−45円まで上値が切り下がった。

インヴァスト証券では、現在、キャッシュバックキャンペーン中となり
口座を開設し取引を1回以上する事で最大1万円のキャッシュバックを行って
おります。

インヴァスト証券で人気沸騰中のシストレ24の評判はコチラ

シストレ24_05_17
DMM FX

結局ドル円ロングは利食いしました。本日最新のドル円予想を公開します!

1結局円高へいった相場で、私が持っていたドル円ロング100枚も既に
利食いを果たした格好です。まぁ、100万円近くも数日で稼げるのは
とても美味しい相場だったとえいるでしょう。

■■■ 現在のFX相場 by SBIFXTRADE


SBIFXTRADE_usd07_23

SBIFXTRADEより抜粋。

現在は99円40銭付近と昨日より1円近く円高にふれている為替相場です。

■■■ ドル円のチャート by SBIFXTRADE


SBIFXTRADE_usd07_23b

SBIFXTRADEの評判はコチラ

次にチャートをチェックすると、ほぼ全面的に円高へ反発したことが
読み取れます。

では、今日から明日にかけてどのようなドル円相場を呈するのか、
ぱっと見テクニカルを駆使して検証していきます!

さて、こんな相場の状況の中、100万円程稼がせてもらっているドル円
ロング100枚について、利食いするべきか、利食いを我慢するべきか、
FXプライムのぱっと見テクニカルツールを駆使して検証してまいります。

※ ぱっと見テクニカルとは、FXプライムが無料で提供するツールで、過去
12年分のローソク足3000本から同じ値動きをしたチャートを表示し予想するツール


ぱっと見テクニカルの評判
FXツールの比較

■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足 by FXプライム


ぱっと見テクニカル_usd07_23


10分足のドル円予想結果です。2本が横ばい、1本が99円20銭
までの円高を予想。一致率が最もたかいものは横ばいの結果ですね。

■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足 by FXプライム


ぱっと見テクニカル_usd07_23b


1時間足でのぱっと見テクニカルの予想結果は3本ともにバラバラな
結果に。ただ、最も一致率が高い予想は横ばいで脅威の98%!

円高の予想は97円まで、ドル高は100円50銭程度まで。

■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足 by FXプライム


ぱっと見テクニカル_usd07_23c


本日最後は4時間足でのドル円予想結果です。
こちらは3本ともにドル高の結果。102円、101円、100円
までの予想となっております。

本日は上記の結果から、ドル高へ向いつつも100円を切るラインで
攻防がありそうです。

ではFXプライムで経済指標を確認しつつ、DMMFX
昨晩のニューヨーク相場の動き、本日の東京市場の動きをチェックします。

DMMFX評判評価

■■■ 本日発表される重要な経済指標


FXプライム_経済指標_07_23


■■■ 2013年7月23日のマーケットコメント ■■■


本日のマーケットコメントを世界第二位のDMMFXから抜粋。

【東京FX市場】


・23日の東京外国為替市場でドル円は一転上昇。10時時点では99.46−51円とニューヨーク市場の終値(99.64円)と比べて18銭程度のドル安水準だった。目先のストップロスを狙った売りが先行。日経平均株価が安く始まったことも売りを促し、9時過ぎには99.14円まで値を下げた。もっとも、売り一巡後は買い戻しが優勢に。日本株がプラス圏を回復したことが相場を支えたほか、市場では「国内機関投資家の買いが観測された」との指摘があり、99.60円付近まで下値を切り上げた。

・ユーロ円も一転上昇。10時時点では131.18−23円とニューヨーク市場の終値(131.38円)と比べて20銭程度のユーロ安水準だった。9時過ぎに130.69円まで下落する場面があったものの、売りが一巡すると131.20円台まで下値を切り上げた。総じてドル円につれた動きだった。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

・ユーロドルは10時時点では1.3188−93ドルとニューヨーク市場の終値(1.3184ドル)とほぼ同水準。株高を手掛かりに底堅く推移。ユーロ円の上昇につれた買いも入り、10時前に1.31955ドルまで値を上げた。

【ニューヨークFX市場】


・ユーロドルは続伸。欧州勢の参入に伴いポンドドルが急伸した影響から、欧州時間には1.31915ドルまで買いが先行した。11日の高値1.32085ドルが上値の目処として意識されると1.3160ドル台まで伸び悩んだが、全般ドル売りが進んだ流れに沿って再び値を上げた。弱い6月米中古住宅販売件数もドル売りを後押しし、6月21日以来の高値となる1.32185ドルまで強含んだ。その後は1.31ドル台後半での持ち高調整が続いた。

・ドル円は4営業日ぶりに反落。新規の取引材料に乏しいなか、欧州時間は100.00円前後でのもみ合いが続いた。ただ、弱い米住宅指標などを手掛かりにドル売り圧力が高まると、アジア時間の安値99.60円を下抜け99.28円まで下げ足を速めた。一巡後は99.50円前後で方向感を欠いたが、引けにかけて99.66−69円まで小幅に上げた。

シストレ24ブログはコチラ!

・ユーロ円も4営業日ぶりに反落。ポンド円の上昇を支えに欧州時間には131.82−87円まで買いが先行したが、上値は限られた。ユーロドルの伸び悩みや時間外のダウ先物のさえない値動きが重しとなった。その後、ドル円の下落に押され131.13−18円まで弱含んだが、アジア時間に付けた日通し安値131.125円に下値を支えられた。

インヴァスト証券では、現在、キャッシュバックキャンペーン中となり
口座を開設し取引を1回以上する事で最大1万円のキャッシュバックを行って
おります。

インヴァスト証券で人気沸騰中のシストレ24の評判はコチラ

シストレ24_05_17
DMM FX

ドル円ロング100枚で儲かっている100万円を利食いするタイミング

先週のドル円予想でとった100枚のドル円ロングが、先週末とかわらず、
90万円程度の利益を上げております。

GMOクリック_取引画面_201307_22

GMOクリック証券の取引画面より
GMOクリック証券の評判

ただ、先週末のドル円相場から比べれば殆ど値動きがないようにも見えます。

■■■ 現在のFX相場 by SBIFXTRADE


SBIFXTRADE_usd07_22

SBIFXTRADEより抜粋。

ドル円は100円45銭付近の相場です。チャートで値動きを検証しておき
ましょう、

■■■ ドル円のチャート by SBIFXTRADE


SBIFXTRADE_usd07_22b

SBIFXTRADEの評判はコチラ

上半分のチャート(TICK・1分足・5分足・10分足)では、ドル高の
トレンドに見えますが、下半分のチャートでは、ドル高の天井にぶつかって
とまりそうにも見えます。

では、約90万円の利益を乗せているドル円ロングですが、このまま
利食いするべきか、更なる高みを目指すべきか、今後のドル円をFXプライム
のぱっと見テクニカルを駆使して検証してまいります。

※ ぱっと見テクニカルとは、FXプライムが無料で提供するツールで、過去
12年分のローソク足3000本から同じ値動きをしたチャートを表示し予想するツール


ぱっと見テクニカルの評判
FXツールの比較

■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足 by FXプライム


ぱっと見テクニカル_usd07_22


初っ端は10分足での予想結果から。2本がドル高、1本が横ばいのドル円
予想です。最も一致率が高いのは横ばいの結果ですが、どれも一致率は90
%以上と精度は悪くありません。ドル高の予想は100円80銭まで。
他の1本は横ばいのやつで100円60銭程度の予想結果です。

■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足 by FXプライム


ぱっと見テクニカル_usd07_22b


1時間足の予想では、1本がきれいなドル高で101円程度まで。
もう1本がちょっとだけ円高に向ってはおりますが、ほぼ横ばい。
更に最後の1本は99円後半まで円高へ戻す予想になっております。

■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足 by FXプライム


ぱっと見テクニカル_usd07_22c


そして4時間足でのドル円予想結果ですが、1本が98円10銭まで
の円高、他の2本は101円70銭、101円ちょっとまでのドル高
を示しております。

■ ぱっと見テクニカルツール予想 1日足 by FXプライム


ぱっと見テクニカル_usd07_22d


で、今日は週明けなので、1日足でのドル円予想もチェックします。
2本がドル高で、102円、101円まで。もう1本が99円までの
円高となる予想結果になっております。

これらの結果から、今日はそれほど値動きはなさそうではありますが、
もうしばらくドル円ロング100枚を持っている予定です。

ではFXプライムで経済指標を確認しつつ、DMMFX
昨晩のニューヨーク相場の動き、本日の東京市場の動きをチェックします。

DMMFX評判評価

■■■ 本日発表される重要な経済指標


FXプライム_経済指標_07_22


■■■ 2013年7月22日のマーケットコメント ■■■


本日のマーケットコメントを世界第二位のDMMFXから抜粋。

【東京FX市場】


・22日の東京外国為替市場でドル円は一進一退。8時時点では100.41−46円とニューヨーク市場の終値(100.61円)と比べて20銭程度のドル安水準だった。早朝取引では100.74円まで上昇する場面があったものの、その後は徐々に売りが優勢となり、100.18円まで下押しした。市場では「週末に行われた参議院選挙で『ねじれ国会』が解消し、安倍政権による成長戦略が推進するとの見方がある一方、自民党の圧勝は織り込み済みだったため、利益確定目的の売りが出た」との指摘があった。

 もっとも、先週末NY時間安値の100.09円が目先の下値目処として意識されると買い戻しが優勢に。東京勢の参入で100.60円台まで下値を切り上げた。その後は再び100.30円台まで売りに押されるなど、やや方向感を欠いた動きだった。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

・ユーロ円も一進一退。8時時点では132.01−06円とニューヨーク市場の終値(132.22円)と比べて21銭程度のユーロ安水準だった。早朝取引では132.475円まで上昇するなど高く始まったが、買い一巡後は131.75円まで下押し。総じてドル円につれた動きとなり、132.00円を挟んだ一進一退の動きとなった。

・ユーロドルは小動き。8時時点では1.3145−50ドルとニューヨーク市場の終値(1.3141ドル)とほぼ同水準。週末に行われた20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議では目新しい材料もなかったため、1.3140ドル前後での小動きとなった。

【ニューヨークFX市場】


・ユーロドルは3営業日ぶりに反発。ユーロポンドが急ピッチで下げた流れに沿って、欧州時間には1.3095−98ドルまで売りが先行した。ただ、アジア時間に付けた日通し安値1.3089ドルが下値の目処として意識されると、買い戻される展開に。中国人民銀行が貸出金利の下限を撤廃すると発表したことを受けて、中国と経済的な結びつきが強い豪ドル米ドルが急伸。つれる形で値を上げたほか、「ギリシャの格付けが引き上げられる」との噂が流れユーロ買いを促した。週末を控えて市場参加者が減少するなか、終盤には小幅な買いが入り、アジア時間の高値1.3151ドルを上抜け1.3155ドルまで持ち直した。

・ユーロ円は3日続伸。ナイト・セッションの日経平均先物の150円高を支えに買いが散見されたが、欧州株や時間外のダウ先物が弱含んだため上値は限られた。豪ドル絡みの取引が中心となったこともあり、欧州時間は131.60円前後で方向感が定まらなかった。ただ、黒田東彦日銀総裁が19日、20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議が行われているモスクワで「日銀は強力な量的・質的緩和を継続する」と発言したことにやや円売りで反応。ギリシャ格上げの噂も買いを誘った。引けにかけては参院選に対する思惑などから全般円売りが強まり、132.27円まで値が振れた。

シストレ24ブログはコチラ!

・ドル円も3日続伸。日経平均株価の急落につれて、アジア時間に99.80円まで下げ足を速めた反動が出た。日経平均先物の上げ幅拡大を支えに、欧州時間には100.46−49円まで買い戻された。その後は100.30円前後で方向感に欠ける展開に。米長期金利の低下幅拡大が重しとなった半面、黒田日銀総裁の発言を受けた買いが下値を支えた。引けにかけてはクロス円とともに買い圧力が高まり、100.63−66円まで値を伸ばした。

インヴァスト証券では、現在、キャッシュバックキャンペーン中となり
口座を開設し取引を1回以上する事で最大1万円のキャッシュバックを行って
おります。

インヴァスト証券で人気沸騰中のシストレ24の評判はコチラ

シストレ24_05_17
 東大式FX攻略法

みんなのFX

元リーマン社員限定タイアップ企画

FXプライム[直トレFX]

アイネットFX
元LB社員が取引に使うFX業者
SBIFXTRADE評判  ドル円0.27銭SBIFXトレード
豪ドル円0.99/ユロ円0.69/ポン円1.19
1$から取引可/スプレッド4桁表示
住信SBIネット銀行50%出資のSBIG

GMOクリック証券FX評判  株も売買可GMOクリック証券
米ドル/円0.3銭原則固定
YAHOO出資企業/資産2000億円
8万人使用iClickFXNEO/FXroid
最新キャッシュバック特集
カテゴリー別の記事
livedoor プロフィール
免責事項
当サイトで提供しているコンテンツは、作成時点で得られる情報を元に、細心の注意を払って作成しておりますが、その内容の正確性および安全性を保証するものではありません。また、投資知識の学習のための参考となる情報の提供を目的としたもので、特定の投資行動や運用手法を推奨するものではありません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でお願いします。なお、投資によって発生する損益は、すべて投資家の皆様へ帰属します。当該情報に基づいて被ったいかなる損害についても、情報提供者及び私に関係する全ての方は、一切の責任を負うことはありませんので、ご了承下さい。

外為どっとコム
DMM FXは初心者向け
ドル円予想に使うFXツール
FXツール FXプライム byGMOのぱっと見テクニカル

過去12年分のローソク足3000本から同じ値動きをしたチャートを表示し予想する機能
ぱっと見テクニカルツールa
⇒ ぱっと見テクニカルの評判評価
ドル円スプレッド比較
原則固定
(例外あり)
FX業者名
0.3銭  外為どっとコム
0.3銭 GMOクリック証券評判 GMOクリック証券
0.3銭 YJFX評判 YJFX!
0.3銭原則固定 DMMFX評判 DMMFX
0.4銭 みんなのFX評判 みんなのFX
0.6銭原則固定 FXプライム評判 FXプライム byGMO
0.7-1.0銭 アイネットFX評判 アイネット証券
0.9銭 ライブスター証券
株もFXも GMOクリック評判 GMOクリック証券
カブドットコム評判 カブドットコム証券

元リーマン社員がメディア掲載
元リーマンブラザーズ社員が取材①元リーマンブラザーズ社員が取材②
雑誌「BIG TOMORROW」5月号で取材受けて記事になりました。
⇒ 現在4.5万人超フォロワー!
元気の源!為替ブログランキング
皆様のクリックが・・・
元リーマン社員を救います!!


人気ブログランキング
最高、17位でファイト!

為替ブログ村
為替日記は、最高8位!
くりっく365のFX業者比較
  • ライブドアブログ