元リーマン社員がFXツールでドル円予想

リーマンブラザーズに勤務した経験からビリオネアになる最短の方法はトレードしかないと確信し、トレードの中でも。最も少額で始められて、かつ、最もレバレッジが高くできるFXで財を成す事を決意しました。現在、ドル円をFXツールを駆使して予想し、その結果から売買するシステムトレードちっくな手法で売買を行い、まずは、ミリオネアへの道を目指しております。FXツールはFXプライム byGMOのぱっと見テクニカルを使っております。

 
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2013年04月

DMM FX

本日のドル円予想の結果からドル円ロング100枚は続行です!

こんにちは。気持ちがよいお昼ですね。昨日までは雨がふっておりましたが、
晴れております。そうこうしている間にもドル円相場は動いております。
現在の相場はドル円99円36銭、ユーロ円129円64銭と生々しいレート
が続いております。

DMMFX_usd04_25


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そして昨日のドル円予想の結果からとったドル円ロングはもがいております。

では、同じくDMMFXでチャートに実際にトレンドラインをひいて分析してみま
しょう。

■■■ ドル円のチャート 10分足


DMMFX_usd04_25b

DMMFXでトレンドラインを弾いております

10分足でのチャートでは、直近で円高へ向いそうなトレンド。

■■■ ドル円のチャート 1時間足


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DMMFXでトレンドラインを弾いております

1時間足のチャートでは、一旦は円高へむかうものの、ドル高へ反発
しそうなトレンドです。

■■■ ドル円のチャート 4時間足


DMMFX_usd04_25d

DMMFXでトレンドラインを弾いております

そして、4時間足ではドル高のトレンドラインがひけますね。

DMMFX


では、この100枚ものドル円ロングを続行するのか損切りするのか、
見ものです。

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・・・私はこういった場合、自分の期待感がトレードの判断に影響を
与えない為に、FXプライムのぱっと見テクニカルツールでトレンドを予想し
ます。ツールを使って予想する事で、

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■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足


ぱっと見テクニカル_usd04_25


10分足のドル円予想は、3本ともぐにゃぐにゃな予想。
1本だけはかろうじて99円50銭程度までドル高が進みますが、後は
方向感がない予想結果。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足


ぱっと見テクニカル_usd04_25b


1時間足のドル円予想は、1本が円高、2本がドル高へ向う予想です。
しかも、かなりはっきりした予想結果になっております。
ドル高は100円まで、99円60銭付近までを予想。
円高は98円40銭あたりまでを予想しております。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足


ぱっと見テクニカル_usd04_25c


4時間の予想は2本がドル高、1本が円高へ向う予想です。
しかもドル高は102円までと101円ちかくまでドル高に向う予想。
もう1本は99円をきるところまで円高となる予想です。

これらFXプライムのぱっと見テクニカルの結果から、
直近は”グニャグニャ”動きますが、結局は100円を突破する方向へ向うと
予想しました!のでドル円100枚ロングは続行します。

では本日の経済指標をFXプライムで確認しつつ、
昨晩からのFX相場の値動きをDMMFXで検証しておきましょう。

■■■ 本日発表される重要な経済指標


FXプライム_経済指標_04_25


■■■ 2013年4月24日のマーケットコメント ■■■


本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

【東京市場】


・25日の東京外国為替市場でドル円は下値が堅い。10時時点では99.49−54円とニューヨーク市場の終値(99.50円)とほぼ同水準だった。前日の引けにかけて上昇した反動から売りが出たほか、一部市場では「対外対内証券売買契約等の状況で、国内勢が引き続き外債を売り越していることが明らかになったことも嫌気された面があった」との指摘があった。一時99.39円まで下押し。もっとも、本日は事業法人の仲値決済が集中しやすい5・10日(ゴトー日)にあたり、仲値に向けての買い需要も意識されたことから、次第に底堅くなった。

・ユーロ円は底堅い。10時時点では129.60−65円とニューヨーク市場の終値(129.47円)と比べて13銭程度のユーロ高水準だった。8時50分過ぎに129.36円まで下落する場面があったが、その後は仲値に向けて徐々に下値を切り上げる展開に。ドル円やユーロドルの上昇につれて10時過ぎには129.755円まで買い戻された。

・ユーロドルは10時時点では1.3024−29ドルとニューヨーク市場の終値(1.3012ドル)と比べて0.0012ドル程度のユーロ高水準。前日高値の1.3035ドルを上抜けたことで買いが強まり、10時過ぎに1.3041ドルまで上げた。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

【NY市場】


・ドル円は小幅続伸。しばらく99.60円前後で方向感を欠いたが、3月米耐久財受注額(季節調整済みで半導体は除く)が前月比5.7%減と市場予想平均の前月比3.0%減を下回ったことがわかると、米長期金利の低下とともに99.23−26円まで弱含んだ。ただ、アジア時間につけた日通し安値99.17円を下抜け出来ず、押し目買いが散見された。原油や金など商品相場の上昇を背景に、資源国のクロス円が底堅く推移した影響も受け、99.58−61円まで下値が切り上がった。

・ユーロドルは反発。弱い4月独Ifo景況感指数を受けて欧州時間には1.2954ドルまで急落したが、売りが一巡すると1.3035ドルまで一転上昇した。ただ、欧州の景気減速懸念や欧州中央銀行(ECB)の利下げ観測が高まるなか、上値では戻り売りが厚かった。3月米耐久財受注額が予想を下回り、時間外のダウ先物が伸び悩んだことも嫌気され、1.2972−75ドルまで値を下げた。もっとも、コモディティ価格の上昇に伴い資源国通貨買い・ドル売りが強まると、つれる形で買いが広がり1.3026−29ドルまで持ち直した。

DMMFX評判評価

・ユーロ円は3営業日ぶりに反発。ユーロドルと同様に、弱い独経済指標を嫌気して欧州時間に128.785円まで下げ足を速めた後、129.795円まで急速に持ち直した。ただ、前日の高値129.83円を上抜け出来ず頭の重さが嫌気されると、弱い米経済指標を受けたダウ先物の失速に伴い、128.79−84円まで再び下げた。もっとも、資源国のクロス円が買われた流れに沿って129.64−69円まで値を戻すなど、方向感が定まらなかった。

ついに!ドル円のスプレッドが遂に【0.10銭】
元ソフトバンクグループのSBIが脅威の低コストで専業FXに参入!遂に前人未踏のドル円のスプレッドが0.10銭!!他のスプレッドも
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DMM FX

本日のドル円予想の結果からドル円を100枚ロングしました。

こんにちは。今日は雨がふっている六本木です。遠くで吹っ飛んだ原子力発電
所はどうなったのでしょうか?雨が降るとたまに心配になる小市民ですが、
FXで億円を稼いでアーリーリタイア目指して今日もドル円を予想していきます。

なお、当サイトでは投資の際にFXプライムが提供するFXプライムのぱっと見
テクニカルツールやセントラル短資FXのFXライブといったFXツールを駆使して
ドル円のトレンドを読んでいきます。

※ ぱっと見テクニカルは過去12年分に遡って3000本以上のローソク足
から自動で抽出し今後のドル円を予想してくれるFXプライムが無料で提供する
ツールです。

ぱっと見テクニカルの評判
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現在の為替レートを取引高世界第3位のDMMFXで確認しておきます。

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ドル円は99円台後半まで円安ドル高が進んでおります。また、ユーロ円は
129円中盤です。同様にDMMFXでトレンドラインをひきつつチャートを
検証しておきましょう。

■■■ ドル円のチャート 60分足


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※ DMMFXでトレンドラインを弾いております

■■■ ドル円のチャート 4時間足


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※ DMMFXでトレンドラインを弾いております

■■■ ドル円のチャート 1日足


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※ DMMFXでトレンドラインを弾いております

ほぼすべてのチャートでドル高のトレンドラインとなっております。
しかし、今後がどうなるかはそんなすぐ簡単にはわかりません。
早速、FXプライムのぱっと見テクニカルツールを駆使して、ドル円を
予想してまいります。

ぱっと見テクニカルの評判
FXツール比較

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足


ぱっと見テクニカル_usd04_24


10分足のドル円予想では、2本がドル高へ向う予想。特に1本は100円を
超えてドル高へ向う予想です。もう1本は横ばいの予想。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足


ぱっと見テクニカル_usd04_24b


1時間足のドル円予想は、2本が円高、1本がドル高へ向う予想です。
ドル高は100円近くまで、円高は、98円台まで向うドル円予想です。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足


ぱっと見テクニカル_usd04_24c


4時間の予想は3本ともにドル高へ向う予想です。3本ともに100円を
超えてドル高となる予想です。特に1本は102円を超えてドル高へ向う
予想結果となっております。

上記のFXプライムのぱっと見テクニカルの結果から、
ドル円100枚ロングしました!

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では本日の経済指標をFXプライムで確認しつつ、
昨晩からのFX相場の値動きをDMMFXで検証しておきましょう。

■■■ 本日発表される重要な経済指標


FXプライム_経済指標_04_24


■■■ 2013年4月24日のマーケットコメント ■■■


本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

【東京市場】


・24日の東京外国為替市場でドル円は上値が重い。10時時点では99.57−62円とニューヨーク市場の終値(99.45円)と比べて12銭程度のドル高水準だった。市場では「海外短期筋からの買いが観測された」との指摘があり、9時過ぎに一時99.77円まで上昇した。もっとも、短期筋がすぐに利益確定の売りを進めたため、その後は伸び悩む展開に。市場参加者からは「22日高値の99.89円や11日高値の99.95円が目先の上値目処として意識されているほか、バリアオプションの観測されている100.00円に接近した場面で防戦売りが出やすい」との声も聞かれた。

・ユーロ円は上値が重い。10時時点では129.43−48円とニューヨーク市場の終値(129.20円)と比べて23銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の上昇につれたほか、日経平均株価が堅調に推移したことを手掛かりにした買いも観測されて一時129.705円まで値を上げた。もっとも、日本株の上昇が一服すると買いの勢いも落ち着いた。昨日高値の129.83円が意識された面もあるようだ。

・ユーロドルは10時時点では1.2997−1.3002ドルとニューヨーク市場の終値(1.2991ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ高水準。円絡みの取引が中心となったため、1.3000ドル前後での方向感を欠いた動きが継続した。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

【NY市場】


・ユーロドルは4営業日ぶりに反落。4月独製造業・サービス業購買担当者景気指数(PMI)速報値が予想を下回ったことが売り材料とみなされた。前日の安値1.3015ドルや17日の安値1.3001ドルを下抜け、欧州時間には1.2973ドルまで売り込まれた。ただ、市場では「アジア系ソブリンネームの買いが観測された」との声が聞かれ、下げが一服した。良好な欧米企業決算が相次いだことを手掛かりに欧米株価が上げ幅を広げると、ユーロ円とともに買い戻しが進んだ。「スイス国立銀行(中央銀行、SNB)が1ユーロ=1.20スイスフランの下限を引き上げる可能性」との噂が出回り、ユーロスイスフランが急伸したことも相場を支え、1.3026−29ドルまで値を戻した。もっとも、欧州の景気減速懸念などを背景にした戻り売りが厚く、再び1.3000ドルを割り込む場面も見られた。

・ユーロ円は続落。予想を下回る4月独製造業・サービス業PMI速報値が嫌気され、欧州時間に売りが優位となった影響が残った。一時127.87円まで下落した。ただ、円の先安観も根強く、下値では押し目を買う動きが見られた。欧米株価の上げ幅拡大も買い戻しを促したうえ、ニューヨーク勢からと見られるまとまった円売りが持ち込まれ、129.57−62円まで急速に持ち直した。AP通信のツイッターが「ホワイトハウスで2回爆発があり、オバマ米大統領が負傷した」と伝えると、ダウ平均が150ドル超高から急落しマイナス圏に沈んだ。その後、AP通信が「ツイッターのアカウントがハッキングされた」ことを明らかにし、ホワイトハウスが「オバマ米大統領は無事」との見解を示すと、ダウ平均は150ドル超高まで一転上昇した。つれる形でユーロ円も128.19−24円まで急落後、129.40円付近まで急速に値を戻した。

DMMFX評判評価

・ドル円は反発。弱い独経済指標を嫌気して、ユーロ円などクロス円が売られた影響から98.48円までじわりと下げた。ただ、下値では押し目買い意欲が強く、買い戻される展開に。米長期金利が上昇に転じ、日米金利差拡大を見越した買いも出てアジア時間の高値99.385円を上抜けた。一時99.53円まで大きく持ち直した。AP通信絡みの報道で98.58−61円まで急落する場面があったが、直後には99円台半ばまで値を戻した。この日発表された米経済指標は強弱入り混じる内容となり、市場への影響は限定的だった。

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DMM FX

本日のドル円の予想結果からドル円100枚ロング!

こんにちは!今日も昨日に引き続き天気がよい六本木です。
昨日はドル円の予想の結果、トレードをお休みしましたが、今日あたりから、
トレードしたくてウズウズしております。

ただし、皆さん、私が常日頃から提唱しておりますように、
下手にかじった程度のトレード理論で勝てるほど甘くはないのがFXです。
ただし、レバレッジが200倍とかが可能で億万長者に最も近いにもFXです。

そんなFXでは最も時間を割いて検討すべきは資金管理です。
トレードの判断はFX業者が無料で提供するツールに委ねる事を提唱しており
ます。

元リーマンブラザーズ社員は元伊藤忠グループであるFXプライムが提供する
ぱっと見テクニカルを参考にトレードしております。

※ ぱっと見テクニカルは過去12年分に遡って3000本以上のローソク足
から自動で抽出し今後のドル円を予想してくれるFXプライムが無料で提供する
ツールです。

ぱっと見テクニカルの評判
FXツール比較

世界取引高第3位のDMMFXの取引画面より、最新のドル円相場を検証。

DMMFX_usd04_23


最新のドル円は99円前半。昨日より若干円安、ドル高のトレンドが弱まった
感覚です。ユーロ円は129円の中盤をさしております。

次に同じくDMMFXのチャート画面でトレンドラインを弾いてみました。

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4時間足のチャートを見る限り、もう一回のドル高の波がそろそろきそうな
チャートです。

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1日足のチャートでもまだ、ドル高へ行きそうなチャートになっております。

では早速ですが、来週はどういったドル円のトレンドとなるのか、
FXプライムのぱっと見テクニカルツールで予想していきます。

ぱっと見テクニカルの評判
FXツール比較

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足


ぱっと見テクニカル_usd04_23


10分足でのドル円予想は1本が99円75銭あたりまでのドル高を、
もう1本は99円前半、もう1本は98円80銭あたりまで、円高が進む
ドル円予想となっております。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足


ぱっと見テクニカル_usd04_23b


1時間のドル円予想では、1本が円高へ向うも元に戻す予想。
あとの2本はドル高の予想。99円50銭付近まで、100円を突破するあた
りまでのドル円の動きを予想しております。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足


ぱっと見テクニカル_usd04_23c


4時間足でのドル円の予想結果は、3本ともにドル高へ向う予想です。
3本ともに100円を突破する予想となっており、力強い予想になって
おります。

これらFXプライムのぱっと見テクニカルの予想結果より、ドル高へそろそろ
むかうと予想しました。

そこで、ドル円をロングします!

GMOクリック証券FX_usd04_23


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では本日の経済指標をFXプライムで確認しつつ、
昨晩からのFX相場の値動きをDMMFXで検証しておきましょう。

■■■ 本日発表される重要な経済指標


FXプライム_経済指標_04_23


■■■ 2013年4月22日のマーケットコメント ■■■


本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

【東京市場】


・23日の東京外国為替市場でドル円は強含み。8時時点では99.32−37円とニューヨーク市場の終値(99.21円)と比べて11銭程度のドル高水準だった。手掛かり材料は乏しかったものの、昨日の海外時間に99.00円付近で下値の堅さを確認したこともあって、やや買いが入った。6時30分過ぎには99.37円まで上昇した。

・ユーロドルは小動き。8時時点では1.3063−68ドルとニューヨーク市場の終値(1.3064ドル)とほぼ同水準だった。方向感を欠いた動きとなり、1.3060ドル台で値動きが細った。

・ユーロ円は8時時点では129.77−82円とニューヨーク市場の終値(129.61円)と比べて16銭程度のユーロ高水準。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

【NY市場】


・ユーロドルは小幅に3日続伸。キャタピラーの第1四半期決算がさえない内容となったほか、ダドリー米ニューヨーク連銀総裁が「欧州の最近の経済見通しはさほど明るくない」との見解を示したことなどを背景に、時間外のダウ先物や欧州株が上げ幅を縮小。クーレ欧州中央銀行(ECB)理事が「経済データは4日のECB定例理事会から改善していない」などと発言したこともあり、リスク回避的なユーロ売りが強まった。18日の安値1.30215ドルを下抜け、1.3015ドルまで値を下げた。ただ、17日の安値1.3001ドルをサポートとした買い戻しが入ると、1.3067−70ドルまで下値が切り上がった。3月米中古住宅販売件数が492万件と市場予想平均の501万件程度を下回り、一時90ドル近く下落したダウ平均がプラス圏を回復したことも相場を支えた。

・ユーロ円は3営業日ぶりに反落。欧州株や時間外のダウ先物が上げ幅を縮小するにつれて売りが優位となった。ダドリー米ニューヨーク連銀総裁やクーレECB理事の発言も嫌気された。弱い米住宅指標を受けてドル円やダウ平均が下げ幅を拡大すると、一時128.91円まで急ピッチで下げた。ただ、前週末の20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議で日本の大胆な金融緩和に理解が示され、円の先安観が改めて強まるなか、下値では押し目買いが入った。ダウ平均の持ち直しも支えとなり、129.96−01円まで買い戻される場面があった。

DMMFX評判評価

・ドル円は反落。引き続き100.00円の節目が意識されるなか、99.75円前後で神経質な値動きが続いた。ただ、株価のさえない値動きを嫌気して、クロス円とともに売られる展開に。弱い3月米中古住宅販売件数も売り材料視された。米長期金利の急低下に伴い、日米金利差縮小を見越した売りも出て98.97円まで下落した。もっとも、99.00円を下回った水準では押し目買い意欲が強かった。米長期金利が低下幅を縮めるにつれて、一時99.47−50円までショートカバーが進んだ。

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⇒ ユーロ円 0.59銭 ポンド円 0.99銭 ユーロドル 0.49銭
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DMM FX

本日のドル円をぱっと見テクニカルで予想。

こんにちは、今週も相場は元気よく動いております。

この、元気がよい相場からパワーをもらうべく、今日もドル円のトレンド
を予想してまいります。

FXはなんといってもまともに勝負した所でかてる投資ではありません。
東大出身のプロ為替ディーラーですら、株式では資産を築いているにも
かかわらず、為替では資産を築けてはいません。

ただし、1億円まで出資元本が増加する確率が高いのも、またFXです。

そこで私が提唱しているのは、FXをトレードする際はトレードの判断を
FXツールの分析結果に委ねてしまい、自身は資金管理に最も集中するのです。

FXは資金管理さえ出来れば、これ程面白いように稼げるものはありません。
今日もFXでがっつり稼ぐ為に、ドル円のトレンドをFXプライムのぱっと見
テクニカルツールを駆使して検証していきましょう。

※ ぱっと見テクニカルは過去12年分に遡って3000本以上のローソク足
から自動で抽出し今後のドル円を予想してくれるFXプライムが無料で提供する
ツールです。

ぱっと見テクニカルの評判
FXツール比較

まず、世界取引高第3位のDMMFXの取引画面より、ドル円の相場を検証。

DMMFX_usd04_22


ドル円は99円後半。100円近い状況です。ユーロ円は130円台。
どちらも円安方向で相場は突き動かされている感はありますね。
ってか、ドル円なんてまさに一旦は円高を試しつつも100円を再び
目指す予想はドンピシャといった感じですね。

次に8種類のチャートを一斉に表示が可能なSBIFXTRADEの取引画面で、
現在の相場を確認します。

SBIFXTRADE_usd04_22


もう一波きて、一気に100円を超えていきそうなドル円相場です。
自分なりにトレンドラインを弾いてみました。

DMMFX_usd04_22b


前回は100円で頭を抑えられている格好のチャート。次に100円を
こえる時は101円くらいまであっという間にドル高へ向いそうです。

DMMFX_usd04_22c


1日足のチャートだと順調にドル高円安を突き進んでいるように見えます。

では早速ですが、来週はどういったドル円のトレンドとなるのか、
FXプライムのぱっと見テクニカルツールで予想していきます。

ぱっと見テクニカルの評判
FXツール比較

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足


ぱっと見テクニカル_usd04_22


10分足でのドル円予想は1本が100円を突破してドル高へ向うドル円予想
です。ほかの2本は99円前半まで円高が進むドル円予想となっております。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足


ぱっと見テクニカル_usd04_22b


1時間のドル円予想では、1本が100円70銭あたりまでドル高が、
ほかの2本は99円前半、98円台まで円高が進むドル円の予想となっており
す。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足


ぱっと見テクニカル_usd04_22c


4時間足でのドル円の予想結果は、2本がドル高、1本が円高の予想結果。
ドル高は100円を超えてドル高へ向う予想、もう1本も一旦は円高へ
向うものの結局はドル高へ戻して、元に戻す予想。

上記FXプライムのぱっと見テクニカルの予想結果からは、それほど強い結果
は感じられませんでした。今日はポジションを取る事は差し控えます。

では本日の経済指標をFXプライムで確認しつつ、
昨晩からのFX相場の値動きをDMMFXで検証しておきましょう。

■■■ 本日発表される重要な経済指標


FXプライム_経済指標_04_22


■■■ 2013年4月22日のマーケットコメント ■■■


本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

【東京市場】


・22日の東京外国為替市場でドル円は買い先行。8時時点では99.84−89円とニューヨーク市場の終値(99.50円)と比べて34銭程度のドル高水準だった。前週末の20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議で日銀の金融政策に対する反対がなかったため、週明けから全般に円売りが先行。8時前には一時99.89円まで上昇した。

・ユーロドルは伸び悩み。8時時点では1.3061−66ドルとニューヨーク市場の終値(1.3050ドル)と比べて0.0011ドル程度のユーロ高水準だった。前週末の海外時間に下落した反動から買いが入り、早朝取引では1.3090ドル付近まで値を上げた。もっとも、欧州中央銀行(ECB)の追加利下げ観測がくすぶっていることもあり、その後は徐々に戻り売りに押された。

・ユーロ円は8時時点では130.44−49円とニューヨーク市場の終値(129.84円)と比べて60銭程度のユーロ高水準。早朝取引で130.73円まで上げたものの、買い一巡後はユーロドルが売りに押された影響もあって伸び悩んだ。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

【NY市場】


・ドル円は上昇。20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議はこの日、「通貨の競争的な切り下げを回避し、競争上の目的で為替レートを利用しない」「日本の最近の政策はデフレ脱却と国内需要支援を目的」との声明を採択して閉幕した。市場では「G20が閉幕したことで買い安心感が広がった」との指摘があり、円売り・ドル買いが進んだ。黒田東彦日銀総裁が「G20の合意は私にとって緩和策を続ける自信となった」「日銀は物価目標を達成するために緩和策を続けていく」と述べたうえ、麻生太郎副総理兼財務・金融相が「G20は日銀の緩和政策が円相場の押し下げを狙ったものではなく、デフレ脱却が目的であると理解した」と発言したことも相場の支援材料となり、一時99.69円まで上値を伸ばした。

・ユーロドルはほぼ横ばい。ショイブレ独財務相が「欧州中央銀行(ECB)はユーロ圏の流動性を減らす必要がある」と発言したことでユーロ買いが先行。また、バイトマン独連銀総裁が「現在の政策金利は適切」「政策金利引き下げをあまり期待しすぎてはいけない」と述べたと伝わると一時1.3130ドルまで値を上げた。同連銀総裁が17日に「ECBは利下げを正当化できる情報が新たに出た場合は政策金利を調整する可能性がある」と述べ、欧利下げへの思惑が浮上していただけに、市場はユーロ買いで反応した格好だ。ただ、ECBによる利下げ観測が根強いなか、買いの勢いはすぐに後退した。市場では「一目均衡表雲の下限が位置する1.3119ドルレベルが戻りの目処として意識されている」との指摘があり、テクニカル的な売りも出た模様。ポンドドルの下落につれたユーロ売り・ドル買いも相場の重しとなり一時1.30475ドルとアジア時間早朝に付けた日通し安値に面合わせした。なお、ポンドドルは一時1.5224ドルまで下落した。英景気の先行き懸念が高まるなか、格付け会社フィッチが英国の格付けを「AAA」から「AA+」に引き下げたことが売りを誘った。

DMMFX評判評価

・ユーロ円は続伸。欧州株やドル円の上昇につれた円売り・ユーロ買いが先行したあとは130.00円を挟んだもみ合いの展開が続いた。ただ、そのあとは「G20財務相・中央銀行総裁会議で日本の金融政策について広く理解が得られた」との見方から、全般円売りが強まり一時130.25円まで値を上げた。

ついに!ドル円のスプレッドが遂に【0.10銭】
元ソフトバンクグループのSBIが脅威の低コストで専業FXに参入!遂に前人未踏のドル円のスプレッドが0.10銭!!他のスプレッドも
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DMM FX

この前のドル円予想の結果からドテンでとったドル円ロングが150万円で利食い!

今晩は、あなたはまだ自分で分析してトレードしようと思ってませんか?
それははっきりいって辞めたほうが無難です。あなたがプロ野球選手のような
存在を目指しているのなら話は別ですが・・・

私の友達で株式では資産を築いているメガバンクに勤める東大卒のプロFX
ディーラーですら自身のFXのトレードでは負けているといって、トレードは
行いません。

しかしFXは、やはり、宝くじを買うのと比較して1億円まで到達する確率が
非常に高い投資であるのも間違いありません。

・・ではどうするか?元リーマンブラザーズ社員は上記のような理由から
素人が下手に分析を行うよりツールを使って自分の感情と時間を使わずに
そしてなによりも精神的に磨り減ることなくトレードを行う事を提唱して
おります!

では本日もドル円はFXプライムのぱっと見テクニカルツールを駆使して
今後のドル円を予想してまいります。

※ ぱっと見テクニカルは過去12年分に遡って3000本以上のローソク足
から自動で抽出し今後のドル円を予想してくれるFXプライムが無料で提供する
ツールです。

ぱっと見テクニカルの評判
FXツール比較

まずは現在最もスプレッドが狭いSBIグループが提供するSBIFXTRADE1の実際の
取引画面で検証します。

SBIFXTRADE_usd04_20

※ SBIFXTRADEの評判・評価

結局、ドル円は99円50銭付近、ユーロ円は129円90銭付近と更に円安
が進みました!私がこの前のドル円の予想の結果、とったドル円ロング100
枚は、利食いで150万円以上の利益を生み出しました。

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GMOクリック証券の評判

では今後のドル円を予想する上で、一挙8つの時間軸から検証可能な
SBIFXTRADEで、今後のドル円を検証します。

SBIFXTRADE_usd04_20

SBIFXTRADEの評判

全体的にはまだドル高円安へ向いそうなチャートではありますが、
なんだか100円には届きそうにはなりチャートでもあります。

では早速ですが、来週はどういったドル円のトレンドとなるのか、
FXプライムのぱっと見テクニカルツールで予想していきます。

ぱっと見テクニカルの評判
FXツール比較

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足


ぱっと見テクニカル_usd04_20


10分足では2本が円高で98円前半まで向うドル円の予想です。
ただしもう1本は100円を越えてドル高が進むドル円の予想。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足


ぱっと見テクニカル_usd04_20b


そして1時間でのドル円の予想は、3本ともにばらばらな予想です。
1本は100円を超えてドル高へいく予想、もう1本はほぼ横ばいの予想、
もう1本は98円40銭あたりまでいく円高の予想となっております。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足


ぱっと見テクニカル_usd04_20c


4時間での予想結果では状況が異なってまいります。
3本ともにドル高へむかう予想結果。しかも3本ともに100円を
突破する勢いでの予想となっております。

週末なので今回は日足での予想結果も検証しておきましょう。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 日足


ぱっと見テクニカル_usd04_20d


日足での予想は2本が100円突破の勢いのドル高を予想、
もう1本は96円を超えての円高の予想といった結果です。

これらFXプライムのぱっと見テクニカルの結果から、
しばらくはドル円は乱世な動きとなる模様です。

しばらくは様子を見つつも、どこかで再びドル高へ、100円を試す
ものとみて、ドル円ロングエントリーのタイミングを見計らっております!

ついに!ドル円のスプレッドが遂に【0.10銭】
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DMM FX

直近1週間、1ヶ月間で最も稼いだドル円のテクニカル指標を発表します!

こんばんは。今週一週間もようやく過ぎ去ろうとしております。

結構大変な世の中ですが、今週もセントラル短資FXのFXライブで
テクニカル指標のパフォーマンスのランキングを発表します。
※ 本日の最新のぱっと見テクニカルの予想はコチラ

→ セントラル短資FXのFXライブの評判
→ FXツール比較

■■■ ドル円 5分足 1週間 パフォーマンスランキング


FXライブ_usd04_19

※ セントラル短資FXのFXライブより

1位は移動平均で187回もの取引をおこなった結果、+187PIPSもの
勝利を手にしております。

2位はボリンジャーバンドで102回の取引の結果+106pipsの勝利。

■■■ ドル円 全時間足 1ヶ月 パフォーマンスランキング


FXライブ_usd04_19b

※ セントラル短資FXのFXライブより

直近1ヶ月では、1時間足+MACDのコンビが最も稼いだ模様。
なんとたったの3回の取引で537銭もの勝利をあげております!

また、2位にランキングしている5分足+移動平均も267回もの
取引シグナル発生の結果、489銭も稼いでおります。

詳細を見ると、

FXライブ_usd04_19c

※ セントラル短資FXのFXライブより

と、右肩あがりに順調に勝ち上がっており、信じてポジションを持ち続け
やすい形になっております。

しばらくは移動平均の調子がよさそうですね!
DMM FX

本日のドル円予想結果よりドル円ショート→ロング100枚へ!

こんにちは。昨晩から風の強さが増している六本木ですが、相変わらずドル円
相場は激しく突き上げ動かされております。この突き上げを高確率で予想して
くるのがFXプライムのぱっと見テクニカルなんですよ。

私はトレーダーの直感的な予想って、過去の膨大な量の経験から、似たような
状況を無意識に探り出して、そこから予想するものだと思っております。

それを過去12年分にも遡って3000本以上のローソク足から自動で抽出し
今後のドル円を予想してくれるのがFXプライムのぱっと見テクニカルなのです。

ぱっと見テクニカルの評判
FXツール比較

本日も週末に向けてドル円がどのような動きをしているのか、
検証してまいります!まず、あのローラがTVCMを行っているDMMFXの取引画面
から、現在の為替相場を検証します。また、本当にDMMFXが世界取引高3位
なのかも、検証です。

DMMFX_usd04_19b


DMMFXの評判評価

おっと、ドル円は98円台前半、ユーロ円は128円台前半。
どちも昨日から円安方向で若干ですが進みました。

ドル円を一挙8つの時間軸から検証可能なSBIFXTRADEで、今後のドル円を
検証します。

SBIFXTRADE_usd04_19

SBIFXTRADEの評判

調整局面入りしている感のあるチャートです。DMMFXのチャートでトレンド
ラインをひいてみました。

DMMFX_usd04_19a


4時間足でのチャートにトレンドラインを弾いてみたところ、
まだまだ、ドル高へ向いそうなチャートの形状になりました。

DMMFX_usd04_19ab


ドル円を1日足で検証したチャートも、ドル高へ向いそうなチャート。

これらから、ぱっと見はドル高へ向いそうなドル円のチャートですが、
ここはFXプライムのぱっと見テクニカルツールの予想結果をキッチリ
確認しておきましょう。

ぱっと見テクニカルの評判
FXツール比較

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足


ぱっと見テクニカル_usd04_19


10分足でのドル円の予想結果は3本ともに円高へむかう予想!
2本は98円10銭程度まで、もう1本は97円台まで円高へ
むかうドル円予想となっております。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足


ぱっと見テクニカル_usd04_19b


1時間足のドル円予想は、2本がドル高、1本が緩やかな円高を予想。
ドル高は2本ともに99円程度までのドル高を予想。1本は97円80銭
程度まで円高が進行するドル円予想となっております。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足


ぱっと見テクニカル_usd04_19c


最後に4時間足でのドル円予想を見てみると、1本は99円程度までの
ドル高、もう1本は横ばいのドル円予想、もう1本は97円あたりまで
円高が進むドル円予想になっております。

うーむ。これらFXプライムのぱっと見テクニカルの結果より、一旦はドル高へ
反発すると予想。ここはショートしていたドル円をドテン買でドル円ロング
100枚へ!!

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GMOクリック証券の評判

では本日の経済指標をFXプライムで確認しつつ、
昨晩からのFX相場の値動きをDMMFXで検証しておきましょう。

■■■ 本日発表される重要な経済指標


FXプライム_経済指標_04_19


■■■ 2013年4月19日のマーケットコメント ■■■


本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

【東京市場】


・19日の東京外国為替市場でドル円は買い先行。8時時点では98.30−35円とニューヨーク市場の終値(98.14円)と比べて16銭程度のドル高水準だった。日銀の大胆な金融緩和を背景に押し目買い意欲は強く、98円台前半で底堅さを確認したことから、じりじりと値を上げた。一時98.35円まで上昇した。なお、本日は事業法人の仲値決済が集中しやすい週末の実質5・10日(ゴトー日)にあたる。

・ユーロ円も買い先行。8時時点では128.36−41円とニューヨーク市場の終値(128.07円)と比べて29銭程度のユーロ高水準だった。全般に円売りが強まり、朝方の商いが薄い時間帯に一時128.41円まで値を上げた。

・ユーロドルは8時時点では1.3055−60ドルとニューヨーク市場の終値(1.3048ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ高水準だった。ユーロ円が上昇した影響を受けて、1.30605ドルまで上昇した。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

【NY市場】


・ユーロドルは3営業日ぶりに反発。原油や金など商品相場が持ち直したほか、時間外のダウ先物が底堅く推移するなど、投資家のリスク許容度回復が意識されてユーロ買い・ドル売りが先行。この日発表の米経済指標が軒並み予想より弱い内容となったこともドル売りを誘った。欧州中央銀行(ECB)の理事会メンバー・クラニェツ・スロベニア中銀総裁が「低金利がユーロ圏の経済成長を刺激するとは限らない」と述べたと伝わると、一時1.3096ドルまで値を上げた。ただ、そのあとは上値の重さが目立った。ECBによる利下げ観測が根強いなか、1.3100ドルや1.3110ドルに観測されている売り注文に頭を抑えられたほか、市場では「一目均衡表雲の下限が位置する1.3133ドルレベルが戻りの目処として意識されている」との声が聞かれ次第に弱含んだ。

・ドル円はほぼ横ばい。欧州の取引時間帯では、時間外の米長期金利が上昇したことなどが買いを誘い一時98.53円まで値を上げた。ただ、そのあとは徐々に上値が重くなった。4月米フィラデルフィア連銀製造業景気指数や3月米景気先行指標総合指数が市場予想を下回ったため、ダウ平均が120ドル以上下落。米長期金利も低下に転じたため一時97.91−94円まで下押しした。市場では「アジア系ソブリンネームの売りが観測された」との指摘もあった。もっとも、日銀の大胆な金融緩和を背景に押し目を拾いたい向きは多く下値も限られた。市場関係者からは「18−19日の20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議を前に全般値動きは鈍かった」との声が聞かれた。

DMMFX評判評価

・ユーロ円は反発。ドル円が日通し高値を付けたタイミングで一時128.79円まで値を上げたものの、そのあとは米国株の下落に伴う売りが出たため伸び悩んだ。

ついに!ドル円のスプレッドが遂に【0.10銭】
元ソフトバンクグループのSBIが脅威の低コストで専業FXに参入!遂に前人未踏のドル円のスプレッドが0.10銭!!他のスプレッドも
⇒ ユーロ円 0.59銭 ポンド円 0.99銭 ユーロドル 0.49銭
⇒ 業界初スプレッド4桁表示 ⇒ 1ドルから取引可能 ⇒ 1万2千円CB
DMM FX

本日のドル円の予想結果から、ドル円100枚ロングからショートへ!

こんにちは。今日も天気がよい日々が続く六本木です。
私のXデーははてさて、プーケットへ逃亡する日までやってこないのでしょう
か??それが心配です。プーケットですごす資金を稼ぐ為にもドル円で稼ぐ
必要があるのです。

しかし、ただ単純にドル円をトレードしていたって勝てっこありません。
それは、東大卒でメガバンクでFXディーラーをプロとしてやっている
友人ですら、自身のFX成績はトントンか負けているといっている事から
も明白です。彼は株式では資産を作っているにもかかわらずです。

なので、元リーマン社員は下手に素人がFXのトレンドを分析するよりも、
FXプライムが提供するぱっと見テクニカルツールを駆使して予想した
ドル円のトレンドをもとに売買戦略を組み立てていきます。

※ぱっと見テクニカルツールは、FXプライムが無料で提供するツールで、
過去12年分のローソク足3,000本から同じ値動きをしたチャートを
表示し予想する機能です。

ぱっと見テクニカルの評判
FXツール比較

では、本日もドル円を予想してまいります。
まず、世界で取引高3位をほこるDMMFXの取引画面より、現在の為替相場
をチェックしておきます。

DMMFX_usd04_18b


DMMFXの評判評価

現在のドル円相場は97円後半、ユーロ円は127円前半の相場です。
さて、TICKから、1日足まで一気に確認ができるSBIFXTRADEで、ドル円の
チャートを検証しておきましょう。

SBIFXTRADE_usd04_18

SBIFXTRADEの評判

一旦はドル高へもりあがったものの、直近では円高へふれている事がわかる
チャートになっておりますね。私のドル円ロングも一旦は利食いできたので
すが、ちょっと、機を逸しました。

自分なりにDMMFXのチャートでトレンドラインをひいて分析してみました。

DMMFX_usd04_18a


元リーマン社員が最も重視している4時間足でのチャートでは、ジョジョに
ドル高へ反発しそうなチャートにはなっておりますが・・・

DMMFX_usd04_18ab


1日足でのチャートを見る限りでも、ドル高へ向ってそうなチャート。

では、早速ですが、FXプライムのぱっと見テクニカルを駆使し、今後のドル円
を予想していきます。

ぱっと見テクニカルの評判
FXツール比較

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足


ぱっと見テクニカル_usd04_18


10分足のドル円予想は1本が横ばい、2本がドル高へいく予想。
2本のドル高は97円後半まで、もう1本は97円80銭をこえる
あたりまでのドル高を予想しております。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足


ぱっと見テクニカル_usd04_18b


1時間足のドル円予想は、2本がドル高、1本が急激な円高を予想。
ドル高は2本ともに98円50銭あたりまでのドル高を予想。
円高の予想は96円50銭あたりまで円高が進むのを予想しております。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足


ぱっと見テクニカル_usd04_18c


では4時間足のドル円予想では、2本が若干の円高、1本がドル高の
ドル円予想となっております。円高は2本ともに97円40銭程度、
ドル高は99円近くまでドル高へ向う事を予想しております。

上記のFXプライムのぱっと見テクニカルの予想結果から、一旦はドル高
へ向う局面はあるものの、しばらくは円高傾向へ向うと予想しました。

したがって、100枚のドル円ロングを決済し、逆に100枚ショートです。

GMOクリック証券FX_usd04_18b


GMOクリック証券FX_usd04_18ab


※ スマホで取引するならIClickNEO/FXroidが使用可能なGMOクリック証券
GMOクリック証券の評判

では本日の経済指標をFXプライムで確認しつつ、
昨晩からのFX相場の値動きをDMMFXで検証しておきましょう。

■■■ 本日発表される重要な経済指標


FXプライム_経済指標_04_18


■■■ 2013年4月11日のマーケットコメント ■■■


本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

【東京市場】


・18日の東京外国為替市場でドル円は弱含み。10時時点では97.80−85円とニューヨーク市場の終値(98.10円)と比べて30銭程度のドル安水準だった。市場では「米系ファンドからの売りが観測された」との指摘があり、下値の目処として意識されていた8日の安値97.70円を下抜けた。10時過ぎに一時97.64円まで下落。日経平均株価が下落して始まったことも重しとなった。なお、市場では「前日のアジア時間の安値97.54円がサポートとして意識されている」との指摘があった。

・ユーロ円も弱含み。10時時点では127.40−45円とニューヨーク市場の終値(127.80円)と比べて40銭程度のユーロ安水準だった。ドル円が下落したことにつれたほか、日本株の下落を背景にリスク回避の円買い・ユーロ売りが強まった。10時過ぎに一時127.19円まで値を下げた。

・ユーロドルは10時時点では1.3029−34ドルとニューヨーク市場の終値(1.3028ドル)とほぼ同水準だった。1.3030ドル付近で値動きが細った。なお、一部通信社が20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議の声明草案として、「競争的な通貨切り下げの回避を確認」「世界の見通しはこれまでより若干弱く、まだら模様である」などと伝えたが、目立った反応はなかった。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

【NY市場】


・ユーロドルは続落。欧州の取引時間帯では、ユーロポンドの上昇につれて一時1.3200ドルまで値を上げたものの、前日の高値1.3202ドルが上値の目処として意識されると徐々に弱含んだ。欧州株が軟調に推移するなど、投資家のリスク許容度低下が意識されるとユーロ売り・ドル買いが活発化した。

 バイトマン独連銀総裁が「欧州中央銀行(ECB)は利下げを正当化できる情報が新たに出た場合は政策金利を調整する可能性がある」と述べたと伝わると、欧利下げへの思惑が浮上しユーロ売りが進行。ダウ平均が190ドル超下落したことも相場の重しとなり、一時1.3001ドルまで下げ足を速めた。市場では「欧州で最もタカ派の一人とされるバイトマン独連銀総裁が利下げの可能性に言及したことは驚きだ」との声が聞かれた。

・ドル円は続伸。欧米株価の下落を背景に投資家がリスク回避姿勢を強めるとの見方から円買い・ドル売りが先行。ユーロ円中心にクロス円が下落したことも相場の重しとなった。アジア時間の安値97.54円を下抜けて、一時97.21円まで値を下げた。ただ、日銀が導入した「量的・質的金融緩和」を背景に円の先安観は強く、売りが一巡すると買い戻しが優勢に。日経新聞電子版が「日銀は26日の金融政策決定会合で、物価見通しを上方修正する」と報じたことも円売り・ドル買いを誘い、一時98.29円まで値を戻している。

DMMFX評判評価

・ユーロ円は反落。バイトマン独連銀総裁が欧利下げの可能性について言及したことからユーロ売りが先行。欧米株価の下落で投資家が「リスク・オフ」の動きを強めると円買い・ユーロ売りが加速し、一時126.445円まで値を下げた。ただ、そのあとはドル円の持ち直しにつれて128円台前半まで下げ渋る場面があった。

ついに!ドル円のスプレッドが遂に【0.10銭】
元ソフトバンクグループのSBIが脅威の低コストで専業FXに参入!遂に前人未踏のドル円のスプレッドが0.10銭!!他のスプレッドも
⇒ ユーロ円 0.59銭 ポンド円 0.99銭 ユーロドル 0.49銭
⇒ 業界初スプレッド4桁表示 ⇒ 1ドルから取引可能 ⇒ 1万2千円CB
DMM FX

本日のドル円の予想結果から100枚、ドル円をロングしました。

4月も半ばとなり、半分がすぎさった六本木です。
ドル円は97円中盤、ユーロ円は128円。予想したとおり、一旦は円高へ
反発した後、ドル高へ向っております。

ただし、期待感だけで判断するのは危険です。システム的に感情を一切
はさまないトレードの判断基準として、私はFXプライムのぱっと見テクニカル
を取り入れております。

※ぱっと見テクニカルツールは、FXプライムが無料で提供するツールで、
過去12年分のローソク足3,000本から同じ値動きをしたチャートを
表示し予想する機能です。

ぱっと見テクニカルの評判
FXツール比較

では、本日もドル円を予想してまいります。現在のドル円、ユーロ円などの
為替の状況をローラがCMをしており、世界取引高ランキング第3位となった
DMMFXの取引画面より検証します。

DMMFX_usd04_17

DMMFXの評判評価

DMMFXはさすが世界取引高ランキング3位の実力だけあって、ドル円の
スプレッドは97.615−97.618と0.003円のスプレッドで、
脅威的なスプレッドです。

では、ドル円のスプレッドについて、6つの時間軸を同時にチェック可能な
SBIFXTRADEのチャート画面を検証します。

SBIFXTRADE_usd04_17

SBIFXTRADEの評判

ドル円のチャートをTICK、から日足まで6つのチャートを並べて検証した
ところ、全体的に円高のトレンドである事がみてとれます。

4時間足と日足についてのみ、チャートに直接LINEをひけるDMMFXでチェック

DMMFX_usd04_17b


DMMFX_usd04_17c


DMMFXの評判評価

チャートをみた感じだと、円高へ反発した後は、また、順調にドル高へ
戻しそうなチャートなんですけどね。

では、早速ですが、今後のドル円についてFXプライムのぱっと見テクニカル
を駆使して予想していきます。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足


ぱっと見テクニカル_usd04_17


10分足のドル円予想は3本とも円高にいくドル円予想です。
特に1本は97円40銭程度まで円高が進む予想です。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足


ぱっと見テクニカル_usd04_17b


1時間足のドル円予想は、1本が98円40銭あたりまでドル高へ、
もう1本は96円をきって円高へ向うドル円予想になっております。
さらにもう1本はほぼ横ばいのドル円予想。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足


ぱっと見テクニカル_usd04_17c


4時間足でのドル円予想は、3本ともにドル高へ向うドル円予想。
特に内、1本は102円を越えてドル高へむかう予想です。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 日足


ぱっと見テクニカル_usd04_17d


日足でのドル円予想は、2本が99円程度までドル高へいくドル円予想。
もう1本は93円まで円高が進むドル円予想になっております。

上記、FXプライムのぱっと見テクニカルの予想から、もう少しは円高へ
いきますが、その後はドル高へ反発する流れとなりそうです。

ちょっと気が早いですが、ドル円を100枚ロングしました!

GMOクリック証券FX_usd04_17d

※ iphoneClickNEO/AndroidFXが使えるGMOクリック証券の取引画面より。

では本日の経済指標をFXプライムで確認しつつ、
昨晩からのFX相場の値動きをDMMFXで検証しておきましょう。

■■■ 本日発表される重要な経済指標


FXプライム_経済指標_04_17


■■■ 2013年4月17日のマーケットコメント ■■■


本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

【東京市場】


・17日の東京外国為替市場でドル円は上値が重い。8時時点では97.63−68円とニューヨーク市場の終値(97.51円)と比べて12銭程度のドル高水準だった。97.50円付近で下値の堅さを確認したことで買いが強まった。商いの薄い時間帯に一時97.78円まで上昇した。もっとも、米民主党のリード上院院内総務が「米上院議員への手紙からリシン(毒物)が検出された」と発言したことが伝わると、伸び悩んだ。

・NZドル米ドルは下値が堅い。8時時点では0.8503−08米ドルとニューヨーク市場の終値(0.8492米ドル)と比べて0.0011米ドル程度のNZドル高水準だった。一時0.8467米ドルまで値を下げた。1−3月期のNZ消費者物価指数(CPI)が前期比0.4%上昇と市場予想の前期比0.5%上昇を下回ったことで売りが強まった。もっとも反応は一時的で、売り一巡後は0.8510米ドルまで買い戻された。

・ユーロ円は上値が重い。8時時点では128.66−71円とニューヨーク市場の終値(128.47円)と比べて16銭程度のユーロ高水準だった。全般に円売りが強まった流れに沿って、早朝取引で一時128.85円まで上昇したものの、ドル円が伸び悩むとつれて上値を切り下げた。

・ユーロドルは8時時点では1.3176−81ドルとニューヨーク市場の終値(1.3176ドル)とほぼ同水準だった。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

【NY市場】


・ユーロドルは反発。欧州市場では、4月独ZEW景況感指数が予想より悪化したことで一時1.3028ドルまで値を下げたものの、そのあとは買い戻しが優勢に。前日に急落したNY金先物相場が落ち着きを取り戻したうえ、スペイン国債の入札を無難に通過したことで投資家心理が改善した。市場では「前日の安値1.3022ドルや1.3000ドルにかけて観測されている買い注文が意識された」との指摘があった。ニューヨークの取引時間帯に入ると、予想を上回る米住宅指標などを手掛かりにダウ平均が150ドル超上昇。投資家のリスク許容度回復が意識されてユーロ買い・ドル売りが活発化した。前日の高値1.3150ドルを上抜けてストップ ロスを誘発すると、一時2月25日以来の高値となる1.3202ドルまで上値を伸ばした。

・ドル円は4営業日ぶりに反発。アジア時間早朝に一時95.67円まで急落した反動で買いが優勢となった流れが継続。3月米住宅着工件数や3月米鉱工業生産指数が市場予想を上回ったことも相場の支援材料となり、一時98.16円と日通し高値を付けた。ただ、そのあとは伸び悩む展開に。前日NY時間の高値98.26円が目先戻りの目処として意識されたほか、対ユーロなどでドル安が進んだため徐々に上値を切り下げた。米財務省当局者が日本の政策を監視する意向を再度表明したことも相場の重しとなり、一時97.34−37円まで下押しした。

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・ユーロ円は4日ぶりに大幅反発。ドル円と同様にアジア時間に大きく下落した反動が出たほか、米国株価の上昇に伴う買いが優勢となった。ユーロドルの上昇につれた円売り・ユーロ買いも出て、一時129.03円まで値を上げた。

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今週のドル円予想 ぱっと見テクニカル 10分・60分・4時間足予想

こんにちは。快晴の六本木です。とても天気がよい空ですが、FX相場は円高へ
戻している所です。結局、私も120万円ほどもうかっていた、ドル円ロング
のポジションも100万円をきったあたりで利食いしてしまいました。

週末はそのお金でたらふく旨いシャンパンと飯をかきこみ、今週も
また、勝負です!

まずは、ローラがTVCMをしている事で有名なDMMFXの取引画面から、現在のFX
相場を検証します。

DMMFX_usd04_16

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ほぼ同じタイミングでFX業界最強のSBIFXTRADEでも取引画面をキャプチャ
したので、比較しておきましょう。

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どちらにしても、ドル円は96円は後半、ユーロ円は126円前半の為替相場
となっております。次にDMMFXでチャートを見てみましょう。

DMMFX_usd04_16b


4時間足でのチャートでは円高のトレンドへ向っている真っ最中です。
今後も円高のトレンドが続くのか、FXプライムのぱっと見テクニカル
でドル円を予想していきます。

※ぱっと見テクニカルツールは、FXプライムが無料で提供するツールで、
過去12年分のローソク足3,000本から同じ値動きをしたチャートを
表示し予想する機能です。

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■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足


ぱっと見テクニカル_usd04_16


10分足のドル円予想は3本ともに若干の円高の予想になっております。
特に2本は95円後半まで、96円中盤までの円高を予想しております。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足


ぱっと見テクニカル_usd04_16b


1時間足のドル円予想は、2本が97円50銭をこえるあたりまでドル高、
もう1本は96円をきる所までの円高を予想しております。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足


ぱっと見テクニカル_usd04_16c


そして、4時間足でのドル円予想は、3本ともにドル高へ向うドル円予想。
101円、99円後半までドル高円安が進むドル円予想になっております。

FXプライムのぱっと見テクニカルのドル円予想結果から、一旦は円高へ触れたドル円ですが、
また、ドル高へむかいそうなドル円でもあります。

ただし、落ちている最中のナイフを拾うと怪我をするっていう格言がある
ので、円高へむかっている間は様子を見ます。

ドル高へ反発をはじめたら勝負へむかいたい所です。

では本日の経済指標をFXプライムで確認しつつ、
昨晩からのFX相場の値動きをDMMFXで検証しておきましょう。

■■■ 本日発表される重要な経済指標


FXプライム_経済指標_04_16


■■■ 2013年4月16日のマーケットコメント ■■■


本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

【東京市場】


・16日の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。10時時点では96.72−77円とニューヨーク市場の終値(96.72円)とほぼ同水準だった。8時過ぎに一時97.17円まで買い戻しが進んだが、市場では「高値圏では本邦投機筋からの売りが観測された」との指摘があり、9時30分過ぎには96.58−61円まで下押し。一方で、売り一巡後は下落して始まった日経平均株価が下げ渋ったことで下値を支えられるなど、次第に底堅く推移した。

・ユーロ円ももみ合い。10時時点では126.23−28円とニューヨーク市場の終値(126.04円)と比べて19銭程度のユーロ高水準だった。8時過ぎに126.81円まで上昇後に、いったんは126.00−05円まで下押ししたものの、日本株が下げ渋っていることを手掛かりに126.60円台まで再び下値を切り上げた。

・ユーロドルは10時時点では1.3045−50ドルとニューヨーク市場の終値(1.3032ドル)と比べて0.0013ドル程度のユーロ高水準だった。1.3050ドル付近で方向感のない動きが続いた。

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【NY市場】


15日のニューヨーク外国為替市場で円は堅調。1−3月期の中国GDPが予想よりも弱い結果となったほか、4月NY連銀製造業景気指数、4月NAHB住宅市場指数がいずれも予想を下回ったことで米株相場が大きく下落。投資家がリスクを取りにくくなるとの見方から円買い・外貨売りが膨らんだ。NY金先物や原油先物相場が急落したことで資源国通貨のクロス円で円買いが強まったことが円相場を支えたうえ、米長期金利が低下幅を拡大し、日米金利差縮小を意識した円買い・ドル売りが強まったことも円全体を押し上げた。

【ドル・円】【ユーロ・円】
・ドル・円はアジア時間に付けた1ドル=97円55銭前後が目先のサポートとして意識され下げ渋る場面があったものの、弱い経済指標を受けた米株相場の大幅下落や米長期金利の低下が重しとなり5時20分過ぎには一時96円35銭前後まで下げ足を速めた。ユーロ・円はダウ平均の260ドル超の下落などをながめリスク回避的な売りが進み、5時20分過ぎには1ユーロ=125円65銭前後まで値を下げた。

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【ユーロ・ドル】
・弱含み。新規の手掛かり材料に乏しく、しばらくは大きな方向感は見えなかった。午後に入り米株相場やユーロ・円が下げ幅を拡大すると、5時30分過ぎには1ユーロ=1.3022ドル前後まで下落した。

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