元リーマン社員がFXツールでドル円予想

リーマンブラザーズに勤務した経験からビリオネアになる最短の方法はトレードしかないと確信し、トレードの中でも。最も少額で始められて、かつ、最もレバレッジが高くできるFXで財を成す事を決意しました。現在、ドル円をFXツールを駆使して予想し、その結果から売買するシステムトレードちっくな手法で売買を行い、まずは、ミリオネアへの道を目指しております。FXツールはFXプライム byGMOのぱっと見テクニカルを使っております。

 
 売買レート・チャート・リアルタイム売買比率表示ツールはみんなのFXより
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2013年03月

DMM FX

3月29日本日のドル円予想 by ぱっと見テクニカル

今日は週末。六本木にもTGIFがやってまいりました。今日遊ぶ金をFXで稼ぎ
だす為にもがっつり本日のドル円をFXプライムのぱっと見テクニカルで予想
してまいります。

※ぱっと見テクニカルツールは、FXプライムが無料で提供するツールで、
過去12年分のローソク足3,000本から同じ値動きをしたチャートを
表示し予想する機能です。

ぱっと見テクニカルの評判
FXツール比較

本日のドル円相場をSBIFXTRADEでチェックします。

SBIFXTRADE_usd03_29

SBIFXTRADEの評判

本日のドル円は94円15銭。昨日より15銭程度、円高へふれております。
チャートを見てみましょう。

SBIFXTRADE_usd03_29b


このチャートではなかなか予想がむずかしい。早速ですが、FXプライム
ぱっと見テクニカルで、本日のドル円を予想してまいります。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足


ぱっと見テクニカル_usd03_29


10分足のドル円予想は2本がドル高、1本が若干の円高の予想。
2本のドル高は94円60銭と94円40銭程度のドル高。
円高の予想は94円20銭程度です。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足


ぱっと見テクニカル_usd03_29b


1時間足のドル円予想は、結果的には、2本がドル高、1本が円高の
ドル円予想となっておりますが、かなりクネクネした動きとなってお
ります。2本のドル高は94円50銭と94円30銭程度のドル高。
円高は93円90銭まで。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足


ぱっと見テクニカル_usd03_29c


4時間足のドル円予想では2本が横ばい、1本がドル高のドル円予想。
ドル高は95円40銭まで。

うーん。ちょっと弱い本日のドル円予想ですが、まだ、ドル円ロングをとって
みます。いまのところ、数万円ですが利益はでておりますし・・・

GMOクリック_チャート03_29


では、最後に本日の重要な経済指標をFXプライムで確認しつつ、
昨晩からのFX相場の値動きをDMMFXで検証しておきましょう。

■■■ 本日発表される重要な経済指標


FXプライム_経済指標_03_29


■■■ 2013年3月29日のマーケットコメント ■■■


本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

【東京市場】


・29日の東京外国為替市場でドル円は小高い。8時時点では94.25−30円とニューヨーク市場の終値(94.13円)と比べて12銭程度のドル高水準だった。商いの薄い時間帯に一時94.30円まで上昇した。市場では「期末・年度末に絡んだ買いが意識された」との指摘があった。

・ユーロ円は買い先行。8時時点では120.80−85円とニューヨーク市場の終値(120.61円)と比べて19銭程度のユーロ高水準だった。ドル円が上昇したことにつれて、120円台後半まで値を上げた。

・ユーロドルは8時時点では1.2812−17ドルとニューヨーク市場の終値(1.2814ドル)とほぼ同水準だった。手掛かり材料難から、1.2810ドル付近で小動きとなった。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

【NY市場】


・ユーロドルは反発。3月独雇用統計が予想より弱い内容だったことがわかると、欧州時間には1.2755ドルまで下げ足を速めた。ただ、前日の安値1.2750ドルが下値の目処として意識されると、買い戻しが優位に。キプロスで銀行の営業が13日ぶりに無事再開し、同国の金融システム不安が後退したほか、欧州株が堅調に推移したことが相場を支えた。月末に絡んだユーロ買い・ポンド売りのフローが入った影響も波及したうえ、3月米シカゴ購買部協会景気指数が予想を下回ったことが買いを促した。市場では「ロンドン16時(日本時間1時)のフィキシングに向けてドル売りが出た」との声も聞かれ、一時1.2845ドルまで持ち直した。もっとも、上値では前日の高値1.2867ドルや200日移動平均線の1.2879ドルをバックにした戻り売りが厚かった。イタリア民主党のベルサニ党首が「連立協議の結果は得られず、組閣出来ないとナポリターノ伊大統領に報告した」との見解を示したが、目立った反応は見られず次第に1.2820ドル前後で方向感を欠いた。

・ユーロ円は小幅続落。弱い3月独雇用統計が売り材料視されると、前日の安値119.945円を下抜け、2月27日以来の安値となる119.745円まで下げ足を速めた。ただ、120.00円を下回った水準では押し目を買う動きが見られ、下値は限られた。欧州株が上昇したうえ、全般ユーロ買いが強まった流れに沿ってショートカバーが優位となり、120.96円まで大きく持ち直した。その後はドル絡みの取引が中心となり、120.65円前後で方向感が定まらなかった。

・ドル円は3営業日ぶりに反落。弱い独雇用指標を材料にユーロ円などクロス円が売られると、つれる形で93.88円まで下押しした。時間外の米長期金利の低下に伴い、日米金利差縮小を見越した売りも出た。ただ、日銀の強力な金融緩和への期待が高まるなか、一目均衡表基準線が位置する93.78円を下値の目処とした買いが入ったほか、クロス円のショートカバーや米長期金利の上昇も支えとなり、94.37−40円まで値を戻した。もっとも、アジア時間に付けた日通し高値94.49円の手前で上値の重さが確認されると、弱い3月米シカゴ購買部協会景気指数を受けた売りや、ロンドンフィキシングに向けたドル売りに押され94.00円を割り込む場面があった。

DMMFX評判評価

【前日の東京市場】


・ドル円は下げ渋り。仲値に向けた実需の買いが入り、94.42−45円まで上昇したものの、前日ニューヨーク時間安値からの戻り高値である94.55円手前で上値の重さを確認すると売りに押された。日経平均株価が200円超、上海総合指数が2%超下落したことを受けて、投資家がリスクを取りにくくなるとの見方が強まると売りが加速。前日の安値94.02円を下抜け、13時40分過ぎに一時93.98円まで下落した。市場では「年度末を控え対外資産引き揚げ(リパトリエーション)に絡んだ円買い・ドル売りが観測された」との指摘もあった。もっとも93円台では押し目買い意欲も強く、その後は下げ渋った。

・ユーロ円も下げ渋り。日経平均株価や上海総合指数などアジア株式相場が軟調に推移したことで、リスク回避の円買い・ユーロ売りが強まった。13時40分過ぎに一時120.15円と本日安値を更新した。ただ、日経平均株価がやや下げ幅を縮めると次第に買い戻しが強まり、120.60円付近まで下値を切り上げた。ユーロドルが上昇したことに支えられた面もあった。なお、豪ドル円は売りが進んだ。上海総合指数が2%超下落したことで、中国の景気減速懸念が強まり、同国と資源貿易関係の深い豪ドル売りが優勢に。前日の安値97.99円を下抜け、97.97円まで下落した。もっとも、ユーロ円と同様に売り一巡後は98.20円台まで値を戻した。

・ユーロドルはじり高。手掛かり材料に乏しく、1.2780ドル付近で方向感のない動きが続いていたが、早朝のロンドン勢や大陸勢からショートカバーが入り、16時前には1.28085ドルと本日高値をつけた。

ついに!ドル円のスプレッドが遂に【0.10銭】
元ソフトバンクグループのSBIが脅威の低コストで専業FXに参入!遂に前人未踏のドル円のスプレッドが0.10銭!!他のスプレッドも
⇒ ユーロ円 0.59銭 ポンド円 0.99銭 ユーロドル 0.49銭
⇒ 業界初スプレッド4桁表示 ⇒ 1ドルから取引可能 ⇒ 1万2千円CB
DMM FX

本日のドル円予想!ドル円ロングを新たに100枚ロング!

こんにちは。ドル円を200枚ロングしておりましたが、ロスカットされて
おりました。

さすがに200枚もロングしていると、元LB社員といえども、ロスカットは
設定しております。なお、ロスカットレベルはぱっと見テクニカルツールが予
想するレベルを参考に入れております。

※ぱっと見テクニカルツールは、FXプライムが無料で提供するツールで、
過去12年分のローソク足3,000本から同じ値動きをしたチャートを
表示し予想する機能です。

ぱっと見テクニカルの評判
FXツール比較

たとえば、ドル円ロングのポジションを持っている場合に、ツールの予想結果
が2円ドル高へ向う予想と、1円円高へ向う予想があった場合には、大体、
半分の50銭程度、円高へむかったら、ロスカットをいれております。

では、本日もドル円のトレンドをぱっと見テクニカルを駆使して予想して
まいります!

まず、ドル円相場をSBIFXTRADEでチェックします。

SBIFXTRADE_usd03_28

SBIFXTRADEの評判

ドル円は94円33銭と、昨日より数十銭単位で円高に触れております。
チャートを見てみましょう。

SBIFXTRADE_usd03_28b


TICKでは円高のトレンド、1分・5分足では横ばい、10分足では円高のトレンド
となっております。それよりも長い時間軸でのチャートでは、日足以外は、
横ばいのチャート。

・・・ドル円はほかの通貨ペアと比べて予想が難しい通貨です。

私の知人で大手メガバンクで為替ディーラーをやっている方がいるのですが
その方ですら、”FXは難しい。長年やっているが、難しい。私ですら負ける”
と述べております。

ようするに10年間もの間、FXを専業でかつ、最も情報が豊富なメガバンク
でFXディーラーをやっている方すら、負けるわけですから、初心者が下手に
投資判断をしたとしても、結局は負けるわけです。

なので、当サイトでは判断の材料をぱっと見テクニカルFXライブ
絞り、それをどう見るかに焦点をしぼってトレードしているのです。

では、そんなぱっと見テクニカルツール(FXプライムに登録すると無料で使
えるツールです)を駆使して、本日のドル円を予想してまいります。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足


ぱっと見テクニカル_usd03_28


10分足のドル円予想は2本がドル高、1本が円高の予想です。
ただし、ドル高への予想は数十銭程度で、95円50銭には届かない予想。
それに比べて円高の予想は93円90銭と50銭近くも円高へ向う予想。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足


ぱっと見テクニカル_usd03_28b


1時間足のドル円予想は、2本が横ばい、1本が95円後半まで向うドル円
の予想です。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足


ぱっと見テクニカル_usd03_28c


4時間足のドル円予想では1本が横ばい、2本がドル高のドル円予想。
特にドル高の予想は1円以上、ドル高へ向うドル円予想になっております。

これらのぱっと見テクニカルツールの予想から、またドル円ロング戦略をとりに
いきます。

今回はちょっと弱気で100枚ロングです!

GMOクリック_チャート03_28


では、最後に本日の重要な経済指標をFXプライムで確認しつつ、
昨晩からのFX相場の値動きをDMMFXで検証しておきましょう。

■■■ 本日発表される重要な経済指標


FXプライム_経済指標_03_28


■■■ 2013年3月26日のマーケットコメント ■■■


本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

【東京市場】


・28日の東京外国為替市場でドル円はさえない。10時時点では94.29−34円とニューヨーク市場の終値(94.45円)と比べて16銭程度のドル安水準だった。8時30分過ぎに一時94.26円まで下落した後、いったんは仲値に向けた買い戻しが入ったものの、前日ニューヨーク時間安値からの戻り高値である94.55円手前で上値の重さを確認すると再び売りに押された。日経平均株価が100円超の下落となったことも重しとなり、10時過ぎには94.19円まで下押しした。

・ユーロ円は弱含み。10時時点では120.49−54円とニューヨーク市場の終値(120.69円)と比べて20銭程度のユーロ安水準だった。株安などを手掛かりに投資家のリスク志向低下を意識した売り圧力が強まり、一時120.42円まで値を下げた。

・ユーロドルは10時時点では1.2780−85ドルとニューヨーク市場の終値(1.2779ドル)とほぼ同水準。1.2780ドル付近で動意の薄い展開が続いた。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

【NY市場】


・ユーロドルは反落。イタリア国債の格下げ観測を受けて同国など財政懸念国の国債利回りが急上昇。欧州株や時間外のダウ先物も下げ幅を拡大し、欧州時間からリスク回避的な売りが膨らんだ。来月4日の欧州中央銀行(ECB)理事会で利下げが実施されるとの見方も広がり、全般ユーロ売りが活発化。前日の安値1.2828ドルを下抜けて目先のストップロスを巻き込み、2012年11月21日以来の安値となる1.2750ドルまで急ピッチで下げた。その後は手掛かり材料難から1.2775ドル前後で方向感を欠いた。市場では「週末にイースター休暇を控えて取引参加者が次第に減少している」との声もあった。

・ユーロ円も反落。イタリア国債の格下げ観測やECB理事会での利下げ観測を背景に、ユーロ売りが加速した流れに沿った。財政懸念国の国債利回り上昇や欧米株安も売りを促し、前日の安値120.735円や25日の安値120.08円を下抜けた。一時119.945円と2月27日以来の安値を更新した。ただ、120.00円を割り込んだ水準では押し目を買う動きが見られたほか、ダウ平均が120ドル超安から下げ幅を縮小したため、120.74−79円までショートカバーが進んだ。買い戻しが一巡すると120.60円前後での持ち高調整が続いた。

・ドル円は小幅続伸。ユーロ円などクロス円が売り込まれた影響を受けたほか、米長期金利の低下幅拡大に伴い、日米金利差縮小を見込んだ売りが広がった。前日NY時間の安値94.11円を下抜け、94.02円まで値を下げた。ダウ平均や米長期金利が低下幅を縮小すると94.52−55円まで買い戻されたが、次第に94.40円前後で値動きが細った。複数の米地区連銀総裁から発言が相次いだが、相場への影響は限定的だった。

DMMFX評判評価

【前日のアジア市場】


【Overview】
27日午後のアジア・オセアニア外国為替市場で円は下値が堅かった。外貨建て投資信託の設定に絡む円売り・外貨買いのフローが出て序盤は軟調に推移したものの、そのあとは徐々に下値を切り上げた。市場では「週末にイースター休暇を控えていることから、ポジション解消に動く海外勢もいる」との指摘があった。欧州勢が加わる時間帯に入ると、対ユーロ中心に円買いが強まり他の通貨に対しても円買いが波及した。

【ドル・円】【ユーロ・円】
ドル・円は13時30分前に一時本日高値となる1ドル=94円91銭前後まで値を上げたものの、その後失速。市場では「一目均衡表転換線が位置する94円90銭前後や25日の高値94円97銭前後がレジスタンスとして意識されている」との声が聞かれた。ユーロ・円は頭が重かった。ドル・円の上昇につれて一時1ユーロ=121円87銭前後まで上げたものの、ユーロ・ドルの下落に伴う売りが出たため17時30分前に一時121円15銭前後まで下げた。

【ユーロ・ドル】
円絡みの取引が中心となったため、しばらくはもみ合いの展開が続いていたが夕刻にかけて弱含んだ。市場では「イタリア国債の格下げ観測などを受けて欧州勢がユーロ売りを進めた」との指摘があったほか、来月4日の欧州中央銀行(ECB)理事会で利下げが実施されるとの見方が出てユーロ売りを促したという。前日の安値1ユーロ=1.2828ドル前後を下抜けて、一時1.2817ドル前後と昨年11月21日以来約4カ月ぶりの安値を付けた。

ついに!ドル円のスプレッドが遂に【0.10銭】
元ソフトバンクグループのSBIが脅威の低コストで専業FXに参入!遂に前人未踏のドル円のスプレッドが0.10銭!!他のスプレッドも
⇒ ユーロ円 0.59銭 ポンド円 0.99銭 ユーロドル 0.49銭
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DMM FX

直近1週間、24時間で最も収益をあげたテクニカル指標の発表です!

こんばんは。本日は1週間の半ばなので、直近1週間と24時間で最も収益を
あげたテクニカル指標をセントラル短資FXが提供するFXライブで検証します。

※ 本日のぱっと見テクニカルツールによるドル円予想はコチラ

※ セントラル短資FX・FXライブの売買モデル収益ランキングの機能は、
過去一定期間の収益が大きかった336通りの売買モデルをランキング表示。
過去、高いパフォーマンスを出した売買モデルをひとめで簡単に確認すること
ができます。また参考にしたい売買モデルでのシグナルの発生を、パソコン・
携帯メールへ迅速にお知らせいたします。

FXライブの評判
FXツール比較

■ ドル円テクニカル指標ランキング 直近24時間+5分足


FXライブ_usd03_27


直近24時間5分足で、最も収益をあげたテクニカル指標といってもすべて
マイナスの収益結果となっております。この24時間はとても難しい相場で
あった事を物語っております。

■ ドル円テクニカル指標ランキング 直近1週間+5分足


FXライブ_usd03_27b


直近1週間では移動平均が最もパフォーマンスがよかった結果となります。
71回の取引の結果、76銭の勝利をドル円相場からもぎ取っております。

■ドル円テクニカル指標ランキング 直近1週間+1時間足


FXライブ_usd03_27d


前回と同様にボリンジャーバンドが1位ですね。21回の取引の結果、
158pipsの勝利です。

■ドル円テクニカル指標ランキング 直近24時間+1時間足


FXライブ_usd03_27f


直近24時間ではストキャスティクスが1回の取引で59pipsの勝利。

■ ドル円テクニカル指標 売買シグナル


FXライブ_usd03_27g


ボリンジャーバンド+1時間足は売シグナル。
移動平均+5分足も売シグナルといった結果となります。

※ FXライブはセントラル短資FXが無料で提供するツールです。

※ 本日のぱっと見テクニカルツールによるドル円予想はコチラ
DMM FX

本日のドル円予想!ドル円200枚ロング中!

ども。今日は雨がふっている六本木ですが、ドル円ロングを200枚ロングし
ている元リーマン社員はアッツイ1日を送っております。

本日もFXプライムのぱっと見テクニカルを駆使してドル円のトレンドを
予想します。

ぱっと見テクニカルの評判
FXツール比較

いつものとおり、ドル円相場をSBIFXTRADEで検証しておきます。

SBIFXTRADE_usd03_27

SBIFXTRADEの評判

ドル円は94円63銭、ユーロ円は121円68銭で昨日から若干の円安です。

※ 元LB社員は、下記の理由からFXはSBIFXTRADEを、株取引はGMOクリック証券を
取引に使う事をオススメします。ただし、GMOクリック証券が放つFXroidもしくは、
iClickFXNEOを使う方はGMOクリック証券以外に選択肢はありませんが・・・

GMOクリック証券がFXで稼いだ分で株の手数料を超安くしたおかげで、SBIから
株取引の投資家を奪っており、それに対抗する為、逆にSBIは株でもうかってい
る利益でFXでの取引手数料を超安くしているとの事です。すなわち、FXでは
SBIFXTRADEが最強ということです!

→ GMOクリック証券のスマホ取引画面はコチラ
→ SBIFXTRADEの評判はコチラ


スプレッドの話はこのくらいにしておき、肝心のチャートを検証します。

SBIFXTRADE_チャート03_27


TICKではドル高トレンドとなっております。また、1分足では円高を
試したものの、ドル高に向っている様相。また、5分足、10分足では
ドル高のトレンドですね。

ただ、60分足では円高のトレンド。4時間足ではBOX相場といった
チャートの形状となっております。

でが、泥沼化しているチャートですが、今後のドル円のトレンドをFXプライム
のぱっと見テクニカルツールを使って検証していきます。

※ぱっと見テクニカルは過去12年分のローソク足3000本から同じ値動きをしたチャート
を表示し予想する機能です。詳しくはコチラでガッツリ説明しております。


■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足


ぱっと見テクニカル_usd03_27


10分足のドル円予想は3本ともにドル高の予想です。
2本は94円95銭までドル高、1本が94円70銭程度まで
ドル高が進む形状ですね。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足


ぱっと見テクニカル_usd03_27b


1時間足のドル円予想は、2本が円高、1本がドル高へ向うドル円予想。
ドル高へ向う予想は95円を超えるあたりまで。もう2本は94円40銭、
94円をきるあたりまでの円高を予想しております。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足


ぱっと見テクニカル_usd03_27c


4時間足のドル円予想では1本が横ばい、2本がドル高のドル円予想。
ドル高へ向う予想では96円30銭程度まで、もう1本は95円50銭
程度まで進む予想です。

これらのぱっと見テクニカルツールの予想から、まだドル円ロング戦略を死守します!

GMOクリック_チャート03_27


では、最後に本日の重要な経済指標をFXプライムで確認しつつ、
昨晩からのFX相場の値動きをDMMFXで検証しておきましょう。

■■■ 本日発表される重要な経済指標


FXプライム_経済指標_03_27


■■■ 2013年3月26日のマーケットコメント ■■■


本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

【東京市場】


・27日の東京外国為替市場でユーロ円は上値が重い。10時時点では121.66−71円とニューヨーク市場の終値(121.43円)と比べて23銭程度のユーロ高水準だった。目先のストップ注文を巻き込み、8時20分過ぎに121.83円まで上昇した。市場では「短期勢からの買いが観測された」との指摘があった。もっとも、さらに買いを促すほどの手掛かり材料に乏しく、日経平均が下げに転じるとリスク許容度低下を意識した円買い・ユーロ売りが入り、121.60円付近まで上値を切り下げた。

・ドル円は小高い。10時時点では94.60−65円とニューヨーク市場の終値(94.43円)と比べて17銭程度のドル高水準だった。ユーロ円などクロス円の上昇につれて、8時20分過ぎに94.715円まで値を上げた。日本株の下落を嫌気して伸び悩む場面もあったが、仲値に向けた実需の買いが入ったことで、その後は94.60円付近でもみ合いとなった。

・ユーロドルは10時時点では1.2862−67ドルとニューヨーク市場の終値(1.2860ドル)とほぼ同水準だった。特段目新しい材料がなく、1.2860ドル台で方向感のない動きとなった。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

【NY市場】


・ユーロドルは小幅反発。前日の海外市場で急落した反動から買い戻しが散見された。欧州株先物の上昇も支えとなり、欧州時間には1.2885ドルまでじり高となった。ただ、欧州金融システムへの警戒感から上値が重かったうえ、中東勢から売りが持ち込まれ1.28395ドルまで失速した。その後しばらくは1.2865ドル前後で方向感を欠いたが、ニューヨーク時間に伝わった「欧州議会は新たな銀行整理法案のもとで10万ユーロを超える預金者に負担を求める」との報道が売り材料視されると、前日の安値1.28295ドルをわずかに下抜けた。一時1.2828ドルと2012年11月22日以来の安値を更新した。

・もっとも、ダウ平均が堅調地合いを維持するなかで売りは長続きせず、直後に買い戻しが入った。下値の堅さを確認した買いも続き、1.2890ドルの高値まで持ち直した。買いが一巡すると1.2860ドル前後で再び値動きが細った。

・ドル円は4営業日ぶりに反発。米経済指標の発表を控えて様子見気分が強まり、欧州時間は94.25円前後での持ち高調整が続いた。2月米耐久財受注や1月米ケース・シラー住宅価格指数は予想を上回った一方、3月米リッチモンド連銀製造業景気指数や2月米新築住宅販売件数、3月米消費者信頼感指数は予想より弱い内容となったが、結果に対する目立った反応は見られなかった。その後、日経新聞が「日銀はデフレ脱却に向けて国債買い入れを拡大するため新たな購入目標を設ける」と報じたことが買いを誘うと、一時94.62円まで強含んだ。

・ユーロ円は反発。欧州株先物の上昇につれた買いが先行し、一時121.62円まで値を上げたが、欧州金融不安がくすぶるなかで上値は限られた。ニューヨーク時間には「欧州議会は新たな銀行整理法案のもとで10万ユーロを超える預金者に負担を求める」との報道を嫌気して、120.74−79円まで下押しする場面も見られたが、ダウ平均の上昇に下値を支えられた。日銀の金融緩和絡みの報道が伝わると、ドル円とともに買われる展開に。ダウ平均が引けにかけて上げ幅を拡大したため、121.655円まで持ち直した。


DMMFX評判評価

【前日のアジア市場】



【Overview】26日午後のアジア・オセアニア外国為替市場で円はもみ合い。日本や中国株の下落をながめ低金利の円を買い戻す動きが出た半面、日銀が強力な金融緩和に踏み切るとの観測が円売りを促したため、相場は方向感が出なかった。外貨建て投資信託の設定に絡む円売り・外貨買いの思惑も相場の重しとなった。

【ドル・円】【ユーロ・円】ドル・円は1ドル=94円台前半での狭いレンジ取引が続いた。ユーロ・円も方向感が出なかった。16時30分過ぎに一時1ユーロ=121円62銭前後と日通し高値を付けたものの、すぐに失速し120円台後半まで下押しした。ユーロ・ドルにつれた動きとなった。

【ユーロ・ドル】前日の海外市場で急速にユーロ安が進んだ反動でショートカバーが進み、16時30分過ぎに一時1ユーロ=1.2885ドル前後まで値を上げた。欧州株先物の上昇も買い戻しを誘った。ただ、中東勢の売りをきっかけに上値の重さが意識されるとさえない展開に。欧州債務問題の先行き不透明感から17時過ぎには一時1.28395ドル前後まで値を下げている。

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DMM FX

お昼のぱっと見テクニカルツールのドル円の予想結果からドル円を200枚ロング!

こんにちは。結局昨晩はドル円ロングを損切りしてしまいました。
100万円以上の大負けを喫しましたが、相場師としては、この位は日常
茶飯事。お得意の投下資金を倍にして一気に取り返していきます!

そして投下資金がデカクなれば、それだけ心の平穏を保てなくもの。
こういう時こそ、当初から判断の材料としているFXプライムのぱっと見テクニカルを
フル活用してトレードの判断を下していきます。

ぱっと見テクニカルの評判
FXツール比較

まず、現在のドル円相場をFX業界至上最もスプレッドが低いと評判のSBIFXTRADE
より確認します。

SBIFXTRADE_usd03_26

SBIFXTRADEの評判

ドル円は94円32銭、ユーロ円は121円40銭と昨日から円高が進行中です。
なお、取引画面から実際に確認したスプレッドはドル円は本気で0.10銭です。

これでSBIがどうやってもうけるのか心配になってきますが、一説によると
GMOクリック証券がFXで稼いだ分を株の手数料を超安くしており、SBIが株取引
で顧客を奪われつつあるのに対抗する為、逆にSBIが株でもうかっている利益を
元にFXでの取引手数料を超安くしているとの事です。

ってことは、株取引はGMOクリック証券で、FX取引はSBIFXTRADEで行うのが
至上最強の組み合わせになるという事ですね!

では、そんなSBIFXTRADEのチャート機能を駆使して、昨日からのドル円の
動きと、トレンドを見ていきましょう!

SBIFXTRADE_チャート03_26


すでに短期の時間軸では、円高からドル高へ反発気味です。
そして、ついに日足のチャートもドル高トレンドが崩れつつあります。
ここからはBOX相場の様相を呈しそうですね。トレンドというよりも
スキャルピング程ではないですが、いったりきたたりの相場となりそう。

早速ですが、そんな相場の今後のドル円のトレンドをFXプライム
ぱっと見テクニカルツールを駆使して検証していきましょう。

ぱっと見テクニカルの評判

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足


ぱっと見テクニカル_usd03_26


10分足のドル円予想は1本が94円50銭付近までドル高を進めた後
94円20銭付近まで円高へ向う予想、ほかの2本は素直に94円40銭
付近までの若干のドル高を予想しております。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足


ぱっと見テクニカル_usd03_26b


1時間足のドル円予想は、3本ともドル高の予想です。
うち、1本は95円50銭付近までドル高へ向う予想。
ほかの2本も94円50銭までドル高が進むドル円予想と
なっております。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足


ぱっと見テクニカル_usd03_26c


4時間足のドル円予想は2本がドル高の予想。1本は97円付近まで
もう1本は95円までドル高が進む予想です。円高の予想も一旦は
95円付近までドル高が進んだ後に94円を割るレベルまで円高が
進むドル円予想。

ぱっと見テクニカルツールの予想から、再びドル円ロング戦略でしょうか。

ここは気合を入れて、200枚ドル円をロングしました!

GMOクリック_チャート03_26


※上記ではSBIFXTRADEが最も取引コストが安いと説明いたしましたが、
私はスマホで取引する事が多いので、GMOクリック証券を使っております。

では、最後に本日の重要な経済指標をFXプライムで確認しつつ、
昨晩からのFX相場の値動きをDMMFXで検証しておきましょう。

■■■ 本日発表される重要な経済指標


FXプライム_経済指標_03_26


■■■ 2013年3月26日のマーケットコメント ■■■


本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

【東京市場】


・26日の東京外国為替市場でドル円は下値が堅い。10時時点では94.08−13円とニューヨーク市場の終値(94.15円)と比べて7銭程度のドル安水準だった。米系短期筋からの売りが観測され、9時10分過ぎに93.87円まで値を下げた。もっとも、仲値に向けた実需の買いが支えとなり、94.20円付近まで買い戻された。市場では「93円台では押し目買い意欲が強い」との声も聞かれた。

・ユーロ円も下値が堅い。10時時点では120.97−121.02円とニューヨーク市場の終値(120.99円)とほぼ同水準だった。全般に円買いが進んだ流れに沿って120.745円まで下落したあとは、買い戻しが入った。市場では「外貨建て投信設定に絡んだ買いが入った可能性がある」との指摘があった。

・ユーロドルは10時時点では1.2858−63ドルとニューヨーク市場の終値(1.2851ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ高水準だった。円絡みの取引が中心となったことから、1.2860ドル付近で小動きとなった。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

【NY市場】


・ユーロドルは大幅反落。ニューヨーク勢がユーロ売りで参入したほか、キプロス議会の金融委員会委員長が「ユーロ離脱の利益を評価しなければならない」との見解を示し、同国を巡る先行き不透明感が改めて高まったことが嫌気された。ダイセイプルーム・ユーログループ議長が「キプロスの銀行リストラ計画は、その他のユーロ圏の前例と見なされるべきだ」と語り、高額預金者に負担を求める金融支援の枠組みがキプロス以外の財政懸念国に適用されるとの懸念が広がったことも売りを後押しした。また、「米格付け会社ムーディーズがイタリアの格付けを引き下げる」との噂が出回るなど、投資家が「リスク・オフ」の動きを強めダウ平均が100ドル超下落したことも重しとなった。200日移動平均線が位置する1.2877ドルや19日の安値1.28435ドルを下抜け、一時1.28295ドルと2012年11月22日以来の安値を更新した。ただ、欧州中央銀行(ECB)理事会が25日、キプロスから緊急流動性支援(ELA)の要請があれば反対しないことを決定したほか、ダイセイプルーム・ユーログループ議長が「キプロスの支援プログラムは枠組みとして活用されない」などと語ると、1.28ドル台後半まで値を戻した。

・ユーロ円も大幅反落。キプロス議会の金融委員会委員長やダイセイプルーム・ユーログループ議長の発言を受けて、キプロスのユーロ圏離脱懸念や欧州金融システム不安が高まり、売りが加速した。スペイン・イタリア国債や欧州株、時間外のダウ先物が一転下落したうえ、ダウ平均が下げ幅を拡大したこともリスク回避的な売りを促した。前日の安値121.44円を下抜け、2月27日以来の安値となる120.08円まで急速に下げ幅を広げた。ただ、ECB理事会の決定などが伝わると、ダウ平均の下げ渋りとともに121円台を回復した。

・ドル円は3日続落。ユーロ円などクロス円が急落した影響を受けたほか、大幅に上昇していた米長期金利が一転低下したことが日米金利差縮小を見越した売りを誘った。前日の安値94.195円を下抜け、93.53円まで下げ足を速めた。ただ、18日の安値93.45円が下値の目処として意識されると、買い戻される展開に。米金利低下が一服し、ダウ平均が下げ渋るにつれて94円台を回復した。

DMMFX評判評価

【欧州市場】


・ユーロドルは売り優勢。市場では「アジア系ソブリンネームの売りが観測された」との声が聞かれたほか、ニューヨーク勢がユーロ売りで参入した。キプロス議会の金融委員会委員長が「ユーロ離脱の利益を評価しなければならない」との見解を示すと、同国を巡る先行き不透明感が改めて高まりユーロ売りが活発化。ダイセイプルーム・ユーログループ議長が「キプロスの銀行リストラ計画は、その他のユーロ圏の前例と見なされるべきだ」と発言し、高額預金者に負担を求める金融支援の枠組みがキプロス以外の財政懸念国に適用されるとの思惑が広がったことも売りを後押しした。また、「米格付け会社ムーディーズがイタリアの格付けを引き下げる」との噂が出回るなど、投資家が「リスク・オフ」の動きを強めダウ平均が100ドル超下落したことも重しとなった。200日移動平均線が位置する1.2877ドルや19日の安値1.28435ドルを下抜け、一時1.2830ドルと2012年11月22日以来の安値を更新した。ただ、欧州中央銀行(ECB)理事会が25日、キプロスから緊急流動性支援(ELA)の要請があれば反対しないことを決定したほか、ダイセイプルーム・ユーログループ議長が「キプロスの支援プログラムは枠組みとして活用されない」「キプロスは特別なケースだった」と語ると、1.28ドル台後半まで値を戻した。

・ユーロ円は下値を探る展開。キプロス議会の金融委員会委員長やダイセイプルーム・ユーログループ議長の発言を受けて、キプロスのユーロ圏離脱懸念や欧州金融システム不安が高まり、売りが加速した。スペイン・イタリア国債や欧州株、時間外のダウ先物が一転下落したうえ、ダウ平均が下げ幅を拡大したこともリスク回避的な売りを促した。前日の安値121.44円を下抜け、2月27日以来の安値となる120.08円まで急速に下げ幅を広げた。ただ、ECB理事会の決定などが伝わると、ダウ平均の下げ渋りとともに121円台を回復した。

・ドル円は下げ渋り。ユーロ円などクロス円が急落した影響を受けたほか、大幅に上昇していた米長期金利が一転低下したことが日米金利差縮小を見越した売りを誘った。前日の安値94.195円を下抜け、93.54円まで下げ足を速めた。ただ、18日の安値93.45円が下値の目処として意識されると、買い戻される展開に。米金利低下が一服し、ダウ平均が下げ渋るにつれて94円台を回復した。

ついに!ドル円のスプレッドが遂に【0.10銭】
元ソフトバンクグループのSBIが脅威の低コストで専業FXに参入!遂に前人未踏のドル円のスプレッドが0.10銭!!他のスプレッドも
⇒ ユーロ円 0.59銭 ポンド円 0.99銭 ユーロドル 0.49銭
⇒ 業界初スプレッド4桁表示 ⇒ 1ドルから取引可能 ⇒ 1万2千円CB
DMM FX

直近1週間・24時間でのテクニカル指標の収益ランキングと最新の売買シグナル!

こんばんは。今日は週のはじまりであるので、定例となる、直近1週間・
24時間で最も稼いだテクニカル指標のランキングを発表します!

※ 本日のぱっと見テクニカルツールによるドル円予想はコチラ

もちろん使うツールはセントラル短資FXのFXライブの売買モデル収益ランキング。

※ セントラル短資FX・FXライブの売買モデル収益ランキングの機能は、
過去一定期間の収益が大きかった336通りの売買モデルをランキング表示。
過去、高いパフォーマンスを出した売買モデルをひとめで簡単に確認すること
ができます。また参考にしたい売買モデルでのシグナルの発生を、パソコン・
携帯メールへ迅速にお知らせいたします。

FXライブの評判
FXツール比較

■ ドル円テクニカル指標ランキング 直近24時間+5分足


FXライブ_usd03_25


1位はRSIで2回の取引の結果、47pipsの勝利をあげております。
また、2位はMACD。1回の取引で35pipsの勝利です。

■ ドル円テクニカル指標ランキング 直近1週間+5分足


FXライブ_usd03_25b


直近1週間では移動平均が最もパフォーマンスがよかった結果となります。
69回の取引の結果、107銭もの勝利をドル円相場からもぎ取っております。
詳細を同じくセントラル短資FXのFXライブで検証しておきます。

FXライブの評判

FXライブ_usd03_25c


勝率は34.5%となっておりますが、最大ドローダウンもそれほどは、
キツクはなく、まぁまぁ、右肩上がりの成果となっており、しばらくは
移動平均をベースにトレードしてもよい感じですね。

→ 最大ドローダウンとは?

■ドル円テクニカル指標ランキング 直近1週間+1時間足


FXライブ_usd03_25d


こちらはボリンジャーバンドが17回の取引の結果、201pipsの
勝利をあげております。かなりいいパフォーマンスとなっておりますので
詳細を検証します。

FXライブ_usd03_25e


こちらは勝率が58.8%と50%を超えており、また最大ドローダウンも
32銭程度とかなり良好なパフォーマンスをあげております。

→ 最大ドローダウンとは?

こちらもしばらくは、ボリンジャーバンドを目安にトレードしてもよさげ
な印象ですね。

■ドル円テクニカル指標ランキング 直近24時間+1時間足


FXライブ_usd03_25f


さすがに直近24時間となると、取引回数は激減してしまうので、1回の取引
の結果42pipsの勝利をあげております。

では最後に、それらのシグナルを同じくセントラル短資FXのFXライブで
チェックしておきましょう。

■ ドル円テクニカル指標 売買シグナル


FXライブ_usd03_25g


ボリンジャーバンド+1時間足は売シグナル。
移動平均+5分足は買シグナルといった結果となります。

※ 本日のぱっと見テクニカルツールによるドル円予想はコチラ
DMM FX

FXツールの予想結果より150万円まけていたドル円ロングを持ち続けたら50万円戻した!

こんにちは。週末を越えて3月最終週のFX相場がはじまっております。
先週末にドル円ロング戦略をとったおかげで一時は150万円程度負けが
こんでおりましたが、今は、FXツールの予想結果を信じてオーバーウィーク
したところ、50万円程度回復しました!

GMOクリック証券_usd03_25

GMOクリック証券の取引画面より

今日もはりきって、FXプライムのぱっと見テクニカルツールの形状比較を
駆使してドル円の今後を予想していきます!

ぱっと見テクニカルの評判
FXツール比較

週末を迎えましたが、ツールの予想結果からドル円ロング戦略をとっている元
リーマン社員。週末にかけてドル高へ向うのか気合を入れて検証していきます。

いつものとおり、直近のFX相場をSBIFXTRADEでチェックします。

SBIFXTRADE_usd03_25

SBIFXTRADEの評判

ドル円は94円の後半までもどってきました!対してユーロ円も122円台
から123円台に戻してきました。チャートを同じくSBIFXTRADEで見ておき
ましょう。

SBIFXTRADE_チャート03_25


短期の時間軸ではドル高円安のトレンドが見て取れます。
ただし、今後もこのトレンドが続くかどうかはきっちり検証しなければ
わかりません。

では、本日も過去12年間の中から最も似ているチャート形状を抽出し、
今後のドル円を予想するFXプライムのぱっと見テクニカルのチャート形状で
予想していきます。

ぱっと見テクニカルの評判

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足


ぱっと見テクニカル_usd03_25


10分足のドル円予想は2本が円高、1本がドル高へ向うドル円予想。
円高の2本の予想は94円80銭付近、94円60銭付近までの円高を
予想。ドル高の予想では95円程度までのドル高を予想しております。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足


ぱっと見テクニカル_usd03_25b


1時間足でのドル円予想は、2本がドル高へ、1本が円高へむかうものの
結局は元に戻すドル円予想となっております。
なお、2本のドル高の予想はどちらも95円40銭あたりまでのドル高を、
円高は94円50銭程度までいった後、もとの相場に戻す予想となってお
ります。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足


ぱっと見テクニカル_usd03_25c


4時間足のドル円予想は1本が円高、1本がドル高、1本が横ばいのドル円
予想です。特にドル高の予想は96円60銭あたりまで突き進む予想です。
ほかの2本はそれほど変化がない予想ですね。

これらの結果から、まだ、ドル円ロング戦略は続行です!

最後に本日発表される経済指標等を見ておきましょう。

■■■ 本日発表される重要な経済指標


FXプライム_経済指標_03_25

※ FXプライムより。

■■■ 2013年3月25日のマーケットコメント ■■■

では、本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

【東京市場】


・25日の東京外国為替市場でユーロ円は伸び悩み。12時時点では123.58−63円とニューヨーク市場の終値(122.56円)と比べて1円2銭程度のユーロ高水準だった。ユーロ圏財務相がキプロスの銀行処理に関するEU・国際通貨基金(IMF)の計画を承認したと伝わり、投資家のリスク許容度が改善。日経平均株価が底堅く推移したこともあって、円売り・ユーロ買いが進んだ。10時30分過ぎには123.84円まで上昇。もっとも、市場では「キプロス支援問題に対する欧州勢の反応を見極めたい」との思惑から、積極的に買い進める動きにはならなかった。

・なお、ユーログループはユーロ圏財務相会合後に声明を発表。声明では「キプロス・ポピュラー銀行は直ちに整理、株主・債券保有者・預金保険対象者以外の預金者が損失を負担する」「キプロス銀行がキプロス・ポピュラー銀行が受けている緊急流動性支援の90億ユーロを引き継ぐ」「キプロス銀行の預金保険対象外の預金は資本再編まで凍結し、減額される可能性もある」などと伝わった。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

・ユーロドルは上値が重い。12時時点では1.3027−32ドルとニューヨーク市場の終値(1.2986ドル)と比べて0.0041ドル程度のユーロ高水準だった。10時30分過ぎに1.30ドル台半ばまで上げたが、1.3050ドルより上の水準に並んでいる売り注文が意識されると、1.30ドル台前半で伸び悩んだ。

DMMFX評判評価

・ドル円は12時時点では94.86−91円とニューヨーク市場の終値(94.40円)と比べて46銭程度のドル高水準。ユーロ円などの上昇につれて94.90円台まで買われる場面も見られたが、節目の95.00円手前では引き続き頭が重かった。

ついに!ドル円のスプレッドが遂に【0.10銭】
元ソフトバンクグループのSBIが脅威の低コストで専業FXに参入!遂に前人未踏のドル円のスプレッドが0.10銭!!他のスプレッドも
⇒ ユーロ円 0.59銭 ポンド円 0.99銭 ユーロドル 0.49銭
⇒ 業界初スプレッド4桁表示 ⇒ 1ドルから取引可能 ⇒ 1万2千円CB
DMM FX

GMOクリック証券のスマホ取引ツール

クリッククリック!のTVCMで有名なGMOクリック証券



GMOクリック証券の最大のウリはTVCMではなくスマホ向けツール!
なんと7万人がダウンロードして取引しているマンモスツールです。

■■■ スマホ向けツール一覧

GMOクリック証券スマホ画面


GMOクリック証券スマホ画面


ほかにGMOクリック証券がスマホ向けに提供しているツールは↓
GMOクリック証券が提供するツール


と株式、FX、くりっく365、外為オプション向けにiphone、
Andoroid双方ともにツールを提供しておりFX業界スマホ最強
ツールの異名をとるだけあります。

スマホでGMOクリック証券での取引を経験したならば、
他の業者には戻れなくなります。

■■■ スプレッド一覧

GMOクリック証券が提供するツール


GMOクリック証券はスプレッドもトップクラス。
株もFXも取引できるFX業者では最強NO1となります。

 ⇒ ドル円0.3銭原則固定 ユーロ円0.7銭原則固定
 ⇒ 豪ドル円1.0銭原則固定 ユーロ米ドル0.6pips原則固定


■■■ PCでの取引画面・チャート画面

GMOクリック証券はスマホ向け取引ツールだけでなく、PC向けも
当然のごとく充実しております。

GMOクリック証券取引画面


GMOクリック証券チャート画面


■■■ GMOクリック証券の各種ツール画面

GMOクリック証券チャート画面


GMOクリック証券ではFX以外にも、株式、先物、CFDといったメジャーな
金融商品は全て取引が可能です。

GMOクリック証券
DMM FX

100万円負けているがFXツールの予想結果からまだまだドル円ロングじゃー!

週末を迎えましたが、ツールの予想結果からドル円ロング戦略をとっている元
リーマン社員。週末にかけてドル高へ向うのか気合を入れて検証していきます。

使うツールは下記のとおり。

■■■ 元リーマン社員が駆使するFXツール一覧


FXプライムのぱっと見テクニカル
過去12年分のローソク足3000本から同じ値動きをしたチャートを表示し予想
ぱっと見テクニカルの評判
セントラル短資FXのFXライブ
直近1ヶ月間等でシミュレーションしたテクニカル指標のパフォーマンスをランキング、更に
最新の売買シグナルも表示。
FXライブの評判
FXツール比較

まずは、現在の為替相場をSBIFXTRADEでチェックします。

SBIFXTRADE_usd03_22

SBIFXTRADEの評判

ドル円は現在、95円をきったところ。ユーロ円は122円中盤。
昨日、ドル円をロングし1円程度まけてしまっておりますが、ここは感情的に
なったら負け。がっつりFXツールの予想結果をみて心を冷やしCoolにトレード
していきます。

では同じくSBIFXTRADEでチャートを検証。

SBIFXTRADE_チャート03_22

SBIFXTRADEの評判

すでに日足以外ではトレンドが見えづらい相場になっております。

なんとも予想しづらいチャートですが、過去12年の間に似たような動き
をした局面がないか、FXプライムのぱっと見テクニカルでチェックします。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足


ぱっと見テクニカル_usd03_22


10分足のドル円予想は2本がドル高、1本が円高へ向うドル円予想。
特に最も一致率が高いチャートでは95円40銭付近までドル高が進む
ドル円予想となっております。対して円高の予想では94円80銭。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足


ぱっと見テクニカル_usd03_22b


1時間足のドル円予想は、3本ともにドル高へ向うドル円予想です。
一致率が94%となる予想では96円60銭までドル高が進む予想。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足


ぱっと見テクニカル_usd03_22c


4時間足のドル円予想は2本が円高、1本がドル高の予想です。
ただ最も一致率が高いものでも49%の一致率となっております。

では、いつものとおり、セントラル短資FXのFXライブで、テクニカル指標
のシミュレーションランキングを検証します。

→ FXライブの説明はコチラ

今日は金曜日という事で今週最も稼いだテクニカル指標を検証していきます。

■ ドル円テクニカル指標ランキング 直近1週間+5分足


FXライブ_usd03_22

直近1週間+5分足で最も稼いだテクニカル指標は移動平均。
63回の取引で+144pipsの勝利。

■ ドル円テクニカル指標ランキング 直近1週間+1時間足


FXライブ_usd03_22b

直近1週間+1時間足で最も稼いだテクニカル指標はボリンジャーバンド。
19回の取引で+161pipsの勝利。

では、これらのテクニカル指標について、売買シグナルを検証します。

FXライブ_usd03_22da


移動平均の売買シグナルは、買→売→買→買。
ボリンジャーバンドの売買シグナルは、買→売→買→買。

またしてもFXツールの予想結果はドル円ロング方向。
ここはたとえ外れたとしても、ツールの予想結果にしたがって
機械的にトレードすることが肝要。特に負けている時こそです!

GMOクリック証券_usd03_22

GMOクリック証券で取引しました。

■■■ 2013年3月21日のマーケットコメント ■■■

では、本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

【東京市場】


・22日の東京外国為替市場でドル円は下値が堅い。10時時点では94.99−95.04円とニューヨーク市場の終値(94.89円)と比べて10銭程度のドル高水準だった。市場では「朝方から買いを入れていた海外勢が、95円台での頭の重さを嫌気してロングポジションを閉じたようだ」との指摘があり、8時40分過ぎに94.85円まで下落した。もっとも、94円台では買い意欲も旺盛なことから下値も堅かった。仲値に向けた買いも支えとなり、95.04−07円まで値を戻した。

・ユーロドルは小高い。10時時点では1.2905−10ドルとニューヨーク市場の終値(1.2897ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ高水準だった。特段手掛かり材料は出ていないが、前日の海外時間に1.28ドル台後半で下値の堅さを確認したことから、底堅く推移した。一時1.2913ドルまで上昇した。

・ユーロ円は10時時点では122.61−66円とニューヨーク市場の終値(122.36円)と比べて25銭程度のユーロ高水準だった。122.39円まで下落したものの、下値も限定的。ユーロドルの上昇に下支えされて、10時前に122.70円まで下値を切り上げた。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

【NY市場】


・ユーロドルは3営業日ぶりに反落。3月仏製造業・サービス業購買担当者景気指数(PMI)速報値や3月独製造業・サービス部門PMI速報値が予想より弱かったことがわかると、欧州株安とともに売りが先行した。欧州中央銀行(ECB)は21日、キプロスに対する緊急流動性支援(ELA)の現行の水準を25日まで維持することを決定。欧州連合(EU)と国際通貨基金(IMF)の支援で合意できなければ、26日以降に同国の金融システムが崩壊する可能性が浮上したことも嫌気され、欧州時間に1.2879ドルまで下げ足を速めた。

・ニューヨーク時間は1.2910ドルを挟んで売買が交錯する展開に。200日移動平均線が位置する1.2874ドルが重要なサポートとして意識されたほか、ダイセイプルーム・オランダ財務相(ユーログループ議長)が「ユーロ圏財務相はキプロスを巡り日本時間2時から電話会合を開く」ことを明らかにし、キプロス問題への解決策が示されるとの期待が高まった。デメトリアデス・キプロス中銀総裁が銀行システムの解決プロセスとして「破綻を回避し、10万ユーロまでの預金者を保護する」との見解を示したことも相場を支えた。半面、アジア時間に付けた日通し高値1.2955ドルが戻りの目処となったうえ、ユーロ圏高官のコメントとして「キプロスは銀行課税で早期の合意がなければ、大手行の清算が必要になるだろう」「金融セクターが崩壊ならキプロスはユーロ圏からの離脱を強いられる可能性がある」と伝わったことが売りを誘った。ダウ平均が一時120ドルを超す下げ幅となったことも重しとなった。なお、ユーロ圏財務相は電話会合後、「10万ユーロ未満の預金の保証が重要」「キプロスと新たな提案について協議する用意ある」「キプロスの新たな提案にはトロイカの分析が必要」「その後救済協議を続ける用意がある」などの声明を発表した。

DMMFX評判評価

・ドル円は大幅反落。欧州時間には日銀正副総裁の就任会見を前に持ち高調整目的の売りが出たほか、「米系ヘッジファンドの売りが観測された」との声が聞かれ、95.20円まで下げ足を速めた。黒田東彦日銀総裁は21日、就任記者会見で「デフレ脱却に向けてやれることは何でもやっていく」「量的、質的の両面から大胆な金融緩和を進める」などと述べたほか、岩田規久男日銀副総裁や中曽宏日銀副総裁の発言も伝わったが、新味の内容に乏しいとしてさらに売られた。米長期金利の低下に伴い、日米金利差縮小を意識した売りも散見されたうえ、ダウ平均の下げ幅拡大とともに前日の安値94.83円を下抜けるとストップロスを誘発した。一時94.54円まで急ピッチで下落した。

・ユーロ円は大幅反落。予想を下回る仏・独経済指標や、ECBの緊急流動性支援に関する決定が売り材料とみなされた。ユーロ圏高官のコメントもキプロスの金融不安を高め、 122.48円まで下げ幅が広がった。ユーロ圏財務相電話会合が開かれることがわかると、キプロス問題解決への期待から123.41−46円まで値を戻したが、ダウ平均の下げ幅拡大をながめ売りが再開した。ドル円が下げ足を速めた影響も受けて、一時122.03円と前日の安値122.04円をわずかに下回った。

ついに!ドル円のスプレッドが遂に【0.10銭】
元ソフトバンクグループのSBIが脅威の低コストで専業FXに参入!遂に前人未踏のドル円のスプレッドが0.10銭!!他のスプレッドも
⇒ ユーロ円 0.59銭 ポンド円 0.99銭 ユーロドル 0.49銭
⇒ 業界初スプレッド4桁表示 ⇒ 1ドルから取引可能 ⇒ 1万2千円CB
DMM FX

週末に向ってぱっと見テクニカルの予想結果からドル円ロング戦略をとったど〜!

祝日あけの六本木は桜が満開ですがいささか寒い木曜日。今週も残す所あと、
2日。週末のハーレムにむけて、がっつり稼ぐ為にも、ドル円をツールで
予想し、ポジションをテイクしていきましょう。

ここ最近感情的なトレードは失敗の素であると何度も口をすっぱくして
いっておりますが、そもそもトレードをしない事にはなんの成長もありません。

むかし、地場証券で株式ディーラーをしていたころ、一回のポジションを
とる事なく、首になったディーラーもいたとの事ですが、初心者にとって
は初めてポジションをとる事は結構勇気がいる事かもしれません。

そんな時のためにも投資の羅針盤となるFXツールのドル円予想結果を検証
する事で、Coolな投資判断がでいるというものです。

では、本日のドル円のトレンドをツールを使って予想してまいります。

■■■ 元リーマン社員が駆使するFXツール一覧


FXプライムのぱっと見テクニカル
 過去12年分のローソク足3000本から同じ値動きをしたチャートを表示し予想
 ⇒ ぱっと見テクニカルの評判
セントラル短資FXのFXライブ
 直近1ヶ月間等でシミュレーションしたテクニカル指標のパフォーマンスをランキング、更に
 最新の売買シグナルも表示。
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FXツール比較

まずは、現在の為替相場をGMOクリック証券でチェックします。

GMOクリック_usd03_21

→ GMOクリック証券の8万人が使用するスマホ取引画面

ドル円は現在、96円フラットあたり。ユーロ縁は124円台前半。
若干、円安ドル高方向へ触れております。

次にSBIFXTRADEの8画面同時表示チャートでトレンドを見てみます。

SBIFXTRADE_チャート03_22

→ SBIFXTRADEの評判

TICKでは急激なドル高が観測されておりますが、1分足では逆に円高の後の
反発だる事が見て取れます。5分足、10分足ではドル高トレンド。
60分足、4時間足はトレンドはあまり見て取れません。
日足では、まだドル高トレンドが続いているチャート。

チャートからではなんともいえないドル円のトレンドです。

こういう時こそ、過去12年もの中から最も似た値動きをしているチャート
を抽出し今後を予想するFXプライムのぱっと見テクニカルの出番です。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 10分足


ぱっと見テクニカル_usd03_21


10分足のドル円予想は2本が円高、1本が若干のドル高予想。
円高は95円75銭、95円85銭あたりまでの円高へむかう予想。
ドル高は96円10銭程度までドル高が向う予想となっております。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 1時間足


ぱっと見テクニカル_usd03_21b


1時間足のドル円予想は、2本がドル高、1本が円高のドル円予想。
円高は95円20銭付近まで。ドル高は96円60銭までドル高が進む予想。

■■■ ぱっと見テクニカルツール予想 4時間足


ぱっと見テクニカル_usd03_21c


4時間足のドル予想は1本がドル高の予想、2本が横ばいの予想。
ドル高は96円80銭付近までドル高が進む予想です。

うーん。ぱっと見テクニカルの形状比較予想では若干ですが、ドル高を予想
している本数が多い。特に1番一致率が高い1時間足(一致率97%)の
ドル円予想が順当にドル高へ向う予想が強いですね。

焦ってはいけません。同じくぱっと見テクニカルのシグナルランキング
を検証しておきます。

ぱっと見テクニカル_usd03_21d


ドル円売は現在4位。ドル円買は10位。ドル円売が強い=円高へ向う予想。

では、テクニカル指標で直近24時間でどれが最も調子がよいか、
セントラル短資FXのFXライブでパフォーマンスランキングをチェック。

→ FXライブの説明はコチラ

■ ドル円テクニカル指標ランキング 直近24時間+5分足


FXライブ_usd03_21

昨日と同様に、直近24時間+5分足で最も稼いだテクニカル指標は移動平均。
12回の取引で+93pipsの勝利。

■ ドル円テクニカル指標ランキング 直近24時間+1時間足


FXライブ_usd03_21b

こちらも昨日の予想と同じく直近24時間+1時間足で最も稼いだテクニカル
指標はボリンジャーバンド。3回の取引で+50pipsの勝利。

では、これらのテクニカル指標について、売買シグナルを検証します。

FXライブ_usd03_21da


移動平均の売買シグナルは、ALL100%買シグナル。
ボリンジャーバンドの売買シグナルは、売→買→買→買。

この売買シグナルとぱっと見テクニカルの形状比較から、ドル円はロング
戦略じゃー!では、ドル円をロングります!

GMOクリック証券_usd03_21

※ GMOクリック証券で取引しました。

■■■ 2013年3月21日のマーケットコメント ■■■

では、本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

【東京市場】


・21日の東京外国為替市場でNZドル米ドルは強含み。8時時点では0.8257−62米ドルとニューヨーク市場の終値(0.8226米ドル)と比べて0.0031米ドル程度のNZドル高水準だった。10−12月期のニュージーランド(NZ)国内総生産(GDP)が前期比1.5%増と市場予想平均の0.9%増を上回ったことを受け、0.8280米ドルまで上昇した。

・ドル円は小高い。8時時点では96.06−11円とニューヨーク市場の終値(95.99円)と比べて7銭程度のドル高水準だった。前日の引けにかけて円売りが進んだ流れを引き継ぎ、一時96.11円まで上昇した。なお、8時50分には2月貿易統計(速報、通関ベース)の発表が予定されている。

・ユーロドルはもみ合い。8時時点では1.2932−37ドルとニューヨーク市場の終値(1.2931ドル)とほぼ同水準だった。NZドル米ドルが上昇したことにつれて1.2945ドルまで上昇したものの、上値は限定的だった。

・ユーロ円は8時時点では124.22−27円とニューヨーク市場の終値(124.12円)と比べて10銭程度のユーロ高水準だった。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

【NY市場】


・ユーロドルは3営業日ぶりに反発。「キプロスのポピュラー銀行がロシアの投資家に40億ユーロで売却される」との報道が伝わると、キプロス金融支援の前提条件となる58億ユーロの歳入確保に近づくとして買いが先行した。キプロス政府の報道官はこの報道を否定したが、イタリア・スペイン国債や時間外のダウ先物が堅調地合いを維持したため買いが続いた。ダウ平均の上げ幅拡大も相場を支え、前日の高値1.2970ドルを上抜け1.2973ドルまで強含んだ。

・米連邦準備理事会(FRB)は20日、米連邦公開市場委員会(FOMC)を開き、政策金利であるフェデラルファンド(FF)金利の誘導目標を0.0%から0.25%の範囲に据え置くことを決めたと発表。市場の予想通りの結果となった。声明では「月間450億ドルの長期国債を購入する」「月間400億ドルのMBS購入を継続する」「少なくとも失業率が6.5%を上回り、今後1−2年のインフレが2.5%を上回らないと予想される限り、FF金利の誘導目標を0.0%から0.25%の範囲に維持することを決めた」などと伝わり、前回とほぼ同様の内容となった。発表後に1.29795ドルまで上げたが、18日の高値1.2996ドルや15日の安値1.3000ドルを目処とした戻り売りが厚く、次第に上値が切り下がった。

・ユーロ円は4営業日ぶりに大幅反発。スペイン・イタリア国債や時間外のダウ先物の上昇が買いを誘ったほか、「キプロスのポピュラー銀行がロシアの投資家に40億ユーロで売却される」との報道が買い材料視された。一時124.00円まで上げ幅が広がった。前日の高値124.14円に上値を抑えられると、123円台後半でしばらく方向感を欠いたが、FOMCの結果発表後にドル円が急伸。つれる形で124.50円まで値を伸ばした。ダウ平均が底堅く推移したことも相場を支えた。

・ドル円は5営業日ぶりに反発。ユーロ円などクロス円の上昇につれたほか、米長期金利の上昇に伴い、日米金利差拡大を見込んだ買いが広がった。FOMCの政策金利発表を前に思惑的な買いが入った面もあり、一時95.71円と前日の高値95.75円に接近した。FOMCの結果が発表されると95.37−40円まで下押ししたが、直後に買いが優位に。前日の高値95.75円を上抜けてストップロスを巻き込み、96.135円まで急速に持ち直した。一部通信社が英語のヘッドラインで「日経新聞が『日銀総裁は大胆な金融緩和を求める』と報じた」と伝えたことも買いを後押しした。

・バーナンキFRB議長は20日、定例記者会見で「経済が改善してもFOMCは緩和策を継続へ」「FRBは資産購入のペースを調整する可能性」などと語ったが、相場への影響は限定的だった。

DMMFX評判評価

【欧州市場】


・ユーロドルは買い優位。上海総合指数が上値を試す展開となったほか、欧州株が高く始まり、投資家心理の改善を意識した買いが先行した。「キプロスのポピュラー銀行がロシアの投資家に40億ユーロで売却される」との報道が伝わると、キプロス金融支援の前提条件となる58億ユーロの歳入確保に近づくとして買いが優位に。キプロス政府の報道官はこの報道を否定したが、イタリア・スペイン国債や時間外のダウ先物が堅調地合いを維持したため買いが続いた。ダウ平均が90ドル近く上昇したことも相場を支え、前日の高値1.2970ドルを上抜け、1.2973ドルまで強含んだ。

・米連邦準備理事会(FRB)は20日、米連邦公開市場委員会(FOMC)を開き、政策金利であるフェデラルファンド(FF)金利の誘導目標を0.0%から0.25%の範囲に据え置くことを決めたと発表。市場の予想通りの結果となった。声明では「月間450億ドルの長期国債を購入する」「月間400億ドルのMBS購入を継続する」「少なくとも失業率が6.5%を上回り、今後1−2年のインフレが2.5%を上回らないと予想される限り、FF金利の誘導目標を0.0%から0.25%の範囲に維持することを決めた」などと伝わり、金融緩和の継続が改めて示唆された。発表後に1.2979ドルまで上げたが、18日の高値1.2996ドルや15日の安値1.3000ドルを目処とした戻り売りが厚く、上値は限られた。

・ユーロ円も買い優位。スペイン・イタリア国債や時間外のダウ先物の上昇が買いを誘ったほか、「キプロスのポピュラー銀行がロシアの投資家に40億ユーロで売却される」との報道が買い材料視された。一時124.00円まで上げ幅が広がった。前日の高値124.14円に上値を抑えられると、123.75円前後でしばらく方向感を欠いたが、FOMCの政策金利発表後にドル円の買いが強まるにつれて、124.49円まで値を伸ばした。ダウ平均が底堅く推移したことも相場を支えた。

・ドル円はしっかり。ユーロ円などクロス円の上昇につれたほか、米長期金利の上昇に伴い、日米金利差拡大を見込んだ買いが広がった。FOMCの政策金利発表を前に思惑的な買いが入った面もあり、一時95.71円と前日の高値95.75円に接近した。FOMCの政策金利が発表されると95.37−40円まで下押しする場面があったが、直後に買いが優位に。前日の高値95.75円を上抜けて上昇に弾みがつき、96.04円まで急速に持ち直した。

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