元リーマン社員がFXツールでドル円予想

リーマンブラザーズに勤務した経験からビリオネアになる最短の方法はトレードしかないと確信し、トレードの中でも。最も少額で始められて、かつ、最もレバレッジが高くできるFXで財を成す事を決意しました。現在、ドル円をFXツールを駆使して予想し、その結果から売買するシステムトレードちっくな手法で売買を行い、まずは、ミリオネアへの道を目指しております。FXツールはFXプライム byGMOのぱっと見テクニカルを使っております。

 
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2013年01月

DMM FX

1月31日午後4時のドル円予想 by ぱっと見テクニカルツール

皆さん。羅針盤をみてトレードをしておりますか?

闇雲にトレードするのは時間と巨額な資金、そして成功へのモチベーションさ
えも便所に投げ捨てているのと同義です。

そんな事態にならない為にも自分がトレードの際に参考にするものを
確定しましょう。

もちろん、何を参考にすればよいのかわかならい方も多いと思います。
そんな方の為に当サイトではFX業者が無料で提供するツールの内、
厳選したものの結果を公開しております。

まだ羅針盤が見つかっていない方はトレードする前に一度、
確認しておく事をおすすめします。

では、1月31日午後4時前の各FX相場を確認します。

 ⇒ 今朝のユーロ円のぱっと見テクニカル予想、ディールスコープ状況

DMMFX評判_usd01_31a

 ⇒ローラがTVCMをしているDMMFXよりキャプチャ。 ⇒DMMFXの評判

ドル円は91円をわっております。ユーロ円は123円台。
次にチャートの形状を見てみましょう。

DMMFX_usd01_31a


10分足では91円をわって円高へいくむねが見て取れて、まさに円高
のトレンドです。ただ、1時間足などの長い時間軸のチャートでは、
右肩上がりのドル高トレンドが継続しているように見えます。

では、FXプライムぱっと見テクニカルを使って、ドル円の羅針盤を
示します。

■■■ ドル円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd01_31a


10分足の予想は強弱の差はあれど、3本ともがドル高へ。

ぱっと見テクニカルとは?

■■■ ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd01_31b


1時間足の予想では2本がドル高、1本が円高のドル円予想。

■■■ ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd01_31c


4時間足の予想では3本ともにドル高のドル円予想。

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル01_10aya


ドル円売りは最下位から10位、そして12位、で今は11位。ちょっとだ
けランキングアップ。
そしてきしくもドル円買いも同順位の11位という結果です。
これは買も売も同じ圧力ということです。

つぎに、ぱっと見テクニカルのパターン分析のドル円予想結果を見ると、

ぱっと見テクニカル01_10az


円売りシグナルが多いですが、だんだん右側にシグナルがよってきております。
これはついにドル高トレンドが終了する事を示唆していると読み取れます。

では、次に個人投資家の動向を外為オンラインディールスコープ
でチェックします。

ディールスコープusd01_31_13


個人投資家のポジションの動向を検証。

<1月30日の様子>

ドル円買いのポジション数 ・・・ 1,189,510,000
ドル円売りのポジション数 ・・・ 558,980,000

ドル円買いの投資家数 ・・・ 12,396
ドル円売りの投資家数 ・・・ 6,333

<1月31日午後3時の様子>

ドル円買いのポジション数 ・・・ 1,152,190,000
ドル円売りのポジション数 ・・・ 585,680,000

ドル円買いの投資家数 ・・・ 12,011
ドル円売りの投資家数 ・・・ 6,565


また、ドル円ロングが積みあがってきております。

ディールスコープとは

■■■ 2013年1月31日のマーケットコメント ■■■

では、本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

⇒ DMMFXの評判

これから発表予定の経済指標です。

DMMFXの経済指標の評判usd01_31_13


【Overview】
・31日午前のアジア・オセアニア外国為替市場で円は堅調。日経平均株価の下落に伴い、リスク回避的な円買いや持ち高調整の円買い戻しが広がった。市場では「アジア系金融機関や米マクロ系ファンドから円買い・ドル売りが観測された」「国内輸出企業から月末絡みの円買い・ドル売りが散見された」との指摘があり、その他の通貨に対しても円が買われた。また、米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)の見解として「豪州は減速リスクに対してぜい弱」と伝わり、対豪ドル中心に円買いを後押しした。

【ドル・円】【ユーロ・円】【豪ドル・円】
・ドル・円は前日NY時間の安値1ドル=90円84銭前後を下抜け90円79銭前後まで値を下げた。ユーロ・円は1ユーロ=123円15銭前後、豪ドル・円は1豪ドル=94円47銭前後まで弱含んだ。

【ユーロ・ドル】
・小動き。手掛かり材料難のなか、円絡みの取引が中心となり1ユーロ=1.3565ドル前後で値動きが細った。午前の安値は1.3560ドル前後、高値は1.3577ドル前後で値幅は0.0017ドル程度だった。

DMMFX評判評価

【31日の東京市場】

・31日午後の東京外国為替市場でドル円は下値が堅い。15時時点では90.93−98円と12時時点(90.85円)と比べて8銭程度のドル高水準だった。米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)が「豪州は減速リスクに対してぜい弱」との見解を示したことを嫌気して、豪ドル円が94.27円まで下げ足を速めた影響を受けた。市場では「国内輸出企業の売りが散見された」との声が聞かれたほか、日経平均株価の100円超安も重しとなり、13時30分過ぎに90.745円まで下げた。ただ、前日の安値90.67円が下値の目処として意識されると、日経平均株価がプラス圏に浮上したため90.97−00円まで値を戻した。

・ユーロ円は底堅い。15時時点では123.50−55円と12時時点(123.26円)と比べて24銭程度のユーロ高水準だった。豪ドル円や日経平均株価の下落をながめ、13時30分過ぎに123.13円まで下げたが、その後の日経平均株価が持ち直すにつれて123.56−61円まで買い戻された。ドル円と同様の値動きとなった。

・ユーロドルはじり高。15時時点では1.3579−84ドルと12時時点(1.3566ドル)と比べて0.0013ドル程度のユーロ高水準だった。日経平均株価が底堅く推移し、投資家のリスク許容度改善を意識した買いが散発的に入った。14時40分過ぎには1.3584ドルまでじり高となり、前日の高値1.3588ドルに接近した。

<キャッシュバック一覧>

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DMM FX

1月31日早朝5時のユーロ円予想 by ぱっと見テクニカルツール

FXを投資する際にテクニカル指標を参考にしている人は多いかと思いますが、
そのテクニカル指標が直近でどれだけのパフォーマンスをあげているか確認し
ているでしょうか?

もしチェックしていないのであれば、今すぐにでも確認をしてください。
過去負けっぱなしで調子が悪いテクニカル指標をメインに検証しながら
トレードし結果大敗してしまうことを未然に防ぐ事が可能です。

 → GMOグループのFXプライムが提供するぱっと見テクニカルツールとは?
 → FXツール比較

まずは1月31日朝5時時点の相場を確認しておきます。

ぱっと見テクニカルeur01_31b

※株式トレード可能7万人が使うスマホ最強ツールのGMOクリック証券より

ユーロ円はついに123円台に突入してユーロ高に。
ドル円は91円台前半。ユーロ円、ドル円のチャートを確認します。

ぱっと見テクニカルeur01_31b

※株式トレード可能7万人が使うスマホ最強ツールのGMOクリック証券より

ユーロ円は綺麗に右肩あがりのチャートを描いておりまさに
ユーロ高トレンド。では、そんなユーロ円のFXプライムの
ぱっと見テクニカルツールを駆使して今日のユーロ円を予想。

 → ドル円の予想はこちら

■■■ ユーロ円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur01_31a


10分足の予想は3本ともに円高へむかうも1本が元に戻すユーロ円予想。

ぱっと見テクニカルとは?

■■■ ユーロ円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur01_31b


1時間足の予想では2本がユーロ高、1本が円高のユーロ円予想。

■■■ ユーロ円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur01_31b


4時間足の予想では2本がユーロ高、1本が円高の少しだけ円高のユーロ円予想。

ではぱっと見テクニカルで売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル01_10aya


ユーロ円売りは11位から6依へ。
ユーロ円買いは11位から3位へ大躍進。

つぎに、ぱっと見テクニカルのパターン分析のFX予想結果を見ると、

ぱっと見テクニカル01_10az


あいかわらず円安方向予想です。

GMOクリック証券_経済指標01_31b

※株式トレード可能7万人が使うスマホ最強ツールのGMOクリック証券より

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証します。
■■■ ディールスコープ 1時間足【外為オンライン

ユーロ円の個人投資家のポジション動向を4時間足で検証。

ディールスコープeur01_31_13


ユーロ円の個人投資家のポジションの動向は昨日から変化なし。

<1月28日のユーロ円ポジション数>

ユーロ円買いのポジション数 ・・・ 265,320,000
ユーロ円売りのポジション数 ・・・ 446,910,000

ユーロ円買いの投資家数 ・・・ 3,859
ユーロ円売りの投資家数 ・・・ 5,947

<1月31日のユーロ円ポジション数>

ユーロ円買いのポジション数 ・・・ 277,370,000
ユーロ円売りのポジション数 ・・・ 475,790,000

ユーロ円買いの投資家数 ・・・ 3,943
ユーロ円売りの投資家数 ・・・ 6,160


ユーロ円の個人投資家のポジション動向は上下しながらも、
ユーロ円ロング減少の方向で個人投資家は動いております。

ディールスコープとは

今日のFX関連経済指標です。

■■■ 2013年1月31日のマーケットコメント ■■■

では、本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

DMMFX評判評価

【ニューヨークの外国為替市場】

・30日のニューヨーク外国為替市場でドル円はもみ合い。4時時点では91.07−12円と2時時点(91.06円)とほぼ同水準だった。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を前に様子見ムードが広がり、91.10円付近で値動きは細った。

・ユーロ円ももみ合い。4時時点では123.56−61円と2時時点(123.50円)と比べて6銭程度のユーロ高水準だった。米株相場が方向感に乏しくなるなど、新規の手掛かり材料に欠けたことで、123.60円前後でのもみ合いに終始した。

・ユーロドルは4時時点では1.3567−72ドルと2時時点(1.3565ドル)とほぼ同水準だった。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

【ヨーロッパ市場】

・ユーロドルはしっかり。欧州中央銀行(ECB)が過去に実施した3年物長期資金供給オペ(LTRO)の一部を、欧州の銀行が今月末に返済することが前週明らかになった。欧州金融システムが安定しつつあるとの安心感が引き続きユーロ買いを誘った。市場では「欧州ソブリンネームから月末絡みのユーロ買い・ポンド売りが観測された」との声が聞かれ、ユーロクロスが全面高。バリアオプションが設定されていた1.3525ドルや1.3550ドルの上抜けを狙った仕掛け的な買いも入り、断続的にストップロスを誘発すると一時1.3578ドルと2011年11月18日以来の高値を付けた。

・ドル円は伸び悩み。日銀による積極的な金融緩和が期待されるなか、米景気の回復期待を背景に米長期金利が上昇。日米金利差拡大への思惑から円売り・ドル買いが出た。一時91.40円と2010年6月21日以来の高値を付けた。ただ、10−12月期米国内総生産(GDP)速報値が予想に反してマイナスだったことが分かると、一時90.84−87円まで下押しした。もっとも、90円台では押し目買い意欲が旺盛ですぐに91円台を回復している。市場では「米GDPは政府支出の落ち込みなどが響いたが、消費・投資は底堅い」との見方があった。

・ユーロ円は高い。欧州経済への懸念が後退するなか、ユーロ全面高となった流れに沿って一時123.86円と2010年5月4日以来の高値を付けた。市場関係者からは「ECBのオペで流動性の純減が確認されており、ユーロ短期金利が上昇。ユーロが買われやすい地合いとなっている」との声が聞かれた。ニューヨーク市場では、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を前に、様子見ムードが広がり123円台半ばでのもみ合いとなった。

・ロンドン株式相場は6営業日ぶりに反落。前日までに5日続伸し2008年5月19日以来約4年8カ月ぶりの高値を更新しただけに、利益確定の売りが優勢となった。10−12月期米GDP速報値が予想に反してマイナスだったことも重しとなった。アングロ・アメリカンやアントファガスタなど素材株の下げが目立った。

・フランクフルト株式相場は反落。FOMCの結果公表を前に、買い手控えムードが漂うなか、予想を下回る10−12月期米GDP速報値が相場の重しとなった。個別では、コメルツ銀行(1.69%安)やK+S(1.67%安)、インフィニオン(1.60%安)などの下げが目立った。


・欧州債券相場は下落。ユーロ圏経済への懸念が後退するなか、安全資産とされる独国債が売られた。

DMMFX評判評価
ディールスコープとは
FX業者の取引画面を比較
FXスプレッド比較[2011/10/1更新]
FXスワップ金利比較
FXスマホ比較
FXツール比較
FXスペック比較
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1月30日10時のドル円予想 by ぱっと見テクニカルツール

資産家が事件にまきこまれたニュースが世間をにぎわせております。

事件の残虐性などは報道にゆづるとして、この資産家、ファンドマネージャー
でがっつり稼いでいたみたいですね。そのお金でヨーロッパ旅行に
クルーザー所有。

まさに、私が望んでやまない生活Styleです!

やはり、お金持ちになるにはファンドマネージャーではないですが、
資金リスクをとってトレードしていくしか道はなさそうです。

もちろん闇雲にトレードしてかてるハズがありません。
・・・いや、FXはプロでも株とはちがって長年かちつづけるトレーダー
はみたことがありません。

そんなもっとも難しいトレードの部類に入るFXだからこそ、素人にも
勝ち目があるといえるでしょう。

普通は、情報格差があり、プロのトレーダーにかつには普通は
厳しいです。ただし、そのプロトレーダーであっても、動きを
読むのは不可能(イベントドリブン的なものは予測できたとしても)です。

でもだからこそ、我々一般人にも勝つチャンスがあるのです。
ちょうど、将棋とマージャンくらいの差でしょうか?

将棋は絶対プロには勝てませんが、マージャンは局所的には素人が勝つ
チャンスがあります。

・・・そういった意味ではマージャンよりも、ブラックジャックに近い
でしょうかね(カウンティングをマスターすれば、長期的には勝率を
あげられるという意味で。)?

そこで私は、FX初心者はまずはFX業者が提供するツールを使い倒す事から
はじめるべきだと思います。

むしろ、FX業者が機械的に提供するシグナルだけをたよりにトレードし
た方が平均的にはよい結果がでる事でしょう。

何度もいいます。

FXはスーパーディーラーでさえもいつかは負ける世界。
素人が長年勝ち続けるのはほぼ不可能。
だからこそ、逆にシンプルにトレードをするべきなのです。

では、今日のドル円予想をおこない、今後のシグナルを公開します。

■■■ 13年1月30日のドル円予想につかったツール ■■■

FXプライムぱっと見テクニカル
外為オンラインディールスコープ


まずは、現在の為替を確認。

GMOクリック証券usd01_30_13b

GMOクリック証券の取引画面より
GMOクリック証券の評判はコチラGMOクリック証券のスマホ取引画面はコチラ

現在、90円台後半です。同じくGMOクリック証券のプラチナムチャートを使って
見ます。

GMOクリック証券usd01_30a


下手なチャートの横好きで画面を汚してしまって申し訳ないですが、
要はまだドル高トレンドが継続しているということ。

では、今後のドル円をFXプライムぱっと見テクニカルを駆使して、
予想した結果を公開していきます。

ぱっと見テクニカルFXプライムが提供する分析ツールです。

■■■ ドル円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd01_30a


10分足の予想は1本が円高、2本がドル高へむかうドル円予想。

ぱっと見テクニカルとは?

■■■ ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd01_30b


1時間足の予想では3本ともにドル高のドル円予想。

■■■ ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd01_30c


4時間足の予想では3本ともにドル高のドル円予想。

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル01_10aya


ドル円売りは最下位から10位、そして12位。
そしてドル円買いも9位から5位へ4ランクアップその後3ランクダウンの
8位につけております。

つぎに、ぱっと見テクニカルのパターン分析のドル円予想結果を見ると、

ぱっと見テクニカル01_10az


あいかわらず円売りシグナルが多数発生しております。

では、次に個人投資家の動向を外為オンラインディールスコープ
でチェックします。

ディールスコープusd01_30_13


個人投資家のポジションの動向を検証。

<1月30日朝7時の様子>

ドル円買いのポジション数 ・・・ 1,189,510,000
ドル円売りのポジション数 ・・・   558,980,000

ドル円買いの投資家数 ・・・ 12,396
ドル円売りの投資家数 ・・・ 6,333


ドル円買が少し減少。

ディールスコープとは

■■■ 2013年1月29日のマーケットコメント ■■■

では、本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

DMMFX評判評価

【29日の東京市場】

・ユーロドルは反発。欧州市場では、一時1.3414ドルまで値を下げたものの、売り一巡後は買い戻しが優勢となった。ドルスイスフランの下落をきっかけにユーロ買い・ドル売りが入ったほか、市場では「日本時間22時15分の欧州中央銀行(ECB)フィキシングに向けた買いが入った」との指摘があった。スペインの国債利回りが大幅に低下し、欧州株が持ち直したこともユーロ買い戻しを誘った。前日の高値1.3478ドルや25日の高値1.3480ドルを上抜けるとストップロスを誘発し、一時2011年12月2日以来の高値となる1.3498ドルまで上値を伸ばした。もっとも、バリアオプションが観測されている1.3500ドルに接近した場面では防戦売りなどが出て、伸び悩む場面もあった。

 なお、ドルスイスフランは一時0.91935スイスフランまで下落した。市場関係者からは「ドイツ系のドル売り・スイスフラン買いが観測された」との声が聞かれた。

・ドル円は小幅ながら続落。時間外の米長期金利が低下したことで、日米金利差縮小への思惑から円買い・ドル売りが先行し一時90.325円まで値を下げた。ただ、ニューヨーク市場では、米長期金利が上昇に転じたことなどが支えとなり、下値の堅さが目立った。1月米消費者信頼感指数が市場予想を下回ったことや、「ソフトバンクと米携帯電話3位のスプリント・ネクステル合併買収に関し、米司法省が米連邦通信委員会(FCC)に措置延期を要請した」との一部報道が嫌気されて90.42−45円まで下押しする場面もあったが、「買収計画そのものに対するリスクはほとんどない」との見方からすぐに買い戻されている。

・ユーロ円は反発。欧州時間に一時121.215円まで売られたものの、そのあとは底堅い展開に。ユーロドルの上昇につれた円売り・ユーロ買いが出たほか、米国株の上昇に伴う買いが入り一時122.59円まで値を上げた。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

・米国株式市場でダウ工業株30種平均は反発。2007年10月15日以来約5年3カ月ぶりの高値を更新した。製薬大手ファイザーなどの良好な四半期決算を受けて、米企業業績の改善期待が広がった。原油先物価格の上昇を背景に、指数に影響度の大きいシェブロンなどのエネルギー株が買われたことも相場の押し上げ要因。なお、ファイザーは3%超、シェブロンは1%超上昇した。

 一方、ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は3営業日ぶりに小反落した。フェイスブックやアマゾン・ドット・コムなど主力株の一角が売られ指数の重しとなった。

・米国債券相場で長期ゾーンは4日続落。米国株相場の上昇を受けて、「安全資産」とされる米国債に売りが出た。なお、米5年債の入札は「まずまず」と受け止められたものの、相場の反応は限定的だった。

・原油先物相場は続伸。97ドル台で取引を終えるのは2012年9月14日以来、およそ4カ月半ぶりとなる。米株価の上昇が相場を支えたほか、対ユーロでドルが下落したことで、ドル建ての原油相場は相対的な割安感から買いを集めた。一時97.82ドルまで買われる場面があった。1月米消費者信頼感指数は予想より弱い結果となったものの、市場の反応は限定的だった。

・金先物相場は5日ぶりに反発。市場では「過去4営業日連続で下落した反動から、安値拾いの買いなどが目立った」との声が聞かれた。もっとも、米連邦公開市場委員会(FOMC)や米雇用統計など重要な経済指標が相次いで控えていることから、一方的に買いを進める動きは見られなかった。

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ディールスコープとは
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FXスプレッド比較[2011/10/1更新]
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FXスマホ比較
FXツール比較
FXスペック比較
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1月29日23時のユーロ円予想 by FXプライムのぱっと見テクニカルツール予想

FXを投資する際にテクニカル指標を参考にしている人は多いかと思いますが、
そのテクニカル指標が直近でどれだけのパフォーマンスをあげているか確認し
ているでしょうか?

もしチェックしていないのであれば、今すぐにでも確認をしてください。
過去負けっぱなしで調子が悪いテクニカル指標をメインに検証しながら
トレードし結果大敗してしまうことを未然に防ぐ事が可能です。

 → GMOグループのFXプライムが提供するぱっと見テクニカルツールとは?

■■■ ユーロ円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur01_28a


10分足の予想は1本がユーロ高、2本が円高へむかうユーロ円予想。

ぱっと見テクニカルとは?

■■■ ユーロ円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur01_28b


1時間足の予想では2本が横ばい、1本がユーロ高のユーロ円予想。

■■■ ユーロ円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur01_28b


2本がユーロ高、1本が円高のユーロ円予想。

ではぱっと見テクニカルで売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル01_10aya


ユーロ円売りは11位。ユーロ円買いは11位。

つぎに、ぱっと見テクニカルのパターン分析のドル円予想結果を見ると、

ぱっと見テクニカル01_10az


朝から変化なし。

■■■ 2013年1月29日のマーケットコメント ■■■

では、本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

DMMFX評判評価

【29日の外国為替市場】

【Overview】

29日の欧州外国為替市場で円は買い戻された。時間外の米長期金利が低下したことで、日米金利差縮小への思惑から円買い・ドル売りが入ったほか、欧州株相場やダウ先物の下落に伴う円買い・外貨売りが入った。ただ、円の買い戻しはあくまでポジション調整の域を出ず、戻りも限定的だった。

【ドル・円】【ポンド・円】

ドル・円は20時30分前に一時本日安値となる1ドル=90円33銭前後まで値を下げたものの、25日の安値90円29銭前後や21日の高値90円25銭前後が目先下値の目処として意識されたため下げ渋った。ユーロ・円も20時過ぎに一時1ユーロ=121円22銭前後と日通し安値を付けたものの、徐々に買い戻しが進み121円台後半まで下値を切り上げている。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

【ユーロ・ドル】

欧州株相場の下落をきっかけにユーロ売り・ドル買いが先行。対ポンドやスイスフランでユーロ売りが活発化したことも相場の重しとなり、20時過ぎに一時1ユーロ=1.3415ドル前後まで値を下げた。ただ、そのあとは一転買い戻しが優勢に。市場では「日本時間22時15分の欧州中央銀行(ECB)フィキシングに向けた買いが入った」との指摘があり、1.3452ドル付近まで持ち直した。

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1月29日午後4時のドル円予想 by FXライブのテクニカル指標ランキング

皆さん。

FXを投資する際にテクニカル指標を参考にしている人は多いかと思いますが、
そのテクニカル指標が直近でどれだけのパフォーマンスをあげているか確認し
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直近24時間におけるドル円5分足のテクニカル指標ランキングです。

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング 直近24時間+5分足

FXライブusd01_29_13b


直近24時間+5分足でみたテクニカルチャートのランキング1位は
ボリンジャーバンド。20回の取引で+37pipsの勝利をあげております。

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング 直近1週間+5分足

FXライブusd01_29_13b


直近1週間+5分足でみたチャートはボリンジャーバンドです。
94回の取引で+83pipsの勝利。

なお詳細を検証してみると、

FXライブusd01_29a


36.2%の勝率、最大ドローダウンは‐0.88円となっております。

※ ドローダウンとはシステムトレードの用語となります。コチラで説明。

次に1時間足でのランキングを見てみます。

⇒ テクニカル指標パフォーマンスランキングを提供するFXライブとは?
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■■■ FXライブ ドル円指標ランキング 直近1週間+1時間足

FXライブusd01_29_13c


直近1週間+1時間足ではMACDが堂々の1位!
2回の取引で+242pipsの勝利。

これらのシグナルを同じくFXライブで確認します。

FXライブusd01_29_13c


ボリンジャーバンドは売⇒売⇒買⇒買のシグナル結果です。
では、ここからローラのDMMFXのプラチナチャートとセントラル短資FX
みらいチャートを駆使して直近のドル円を予想してまいります。

まずは現在の為替レベルをDMMFXでチェックします。

セントラル短資FXusd01_29aa


91円をわったところです。ユーロ円は122円台。
このこう着状態がいつ動き始めるのか?それをFXライブのドル円予想で
探っていきます。

・・ちなみにDMMFXのユーザーインターフェースはよいですね!
特にプラチナチャートの使い勝手が最高です。

セントラル短資FXusd01_29a


やっぱり4つの時間軸を並べてみるとジョジョにではありますが、
円安トレンドがおわりつつあります。

ちなみにDMMFXでは、下記の6パターンでのチャートの表示が可能です。

セントラル短資FXusd01_29b


では、セントラル短資FXみらいチャートで今後のドル円を予想してまいります。

セントラル短資FXusd01_29c


みらいチャート予想の5分足では2本がドル高、1本が円高の後、元に戻す
ドル円予想。

セントラル短資FXusd01_29d


1時間足の予想も同様に2本がドル高、1本が円高の後、元に戻す
ドル円予想でした。

セントラル短資FXusd01_29d


1日足の予想では2本がドル高、1本が円高のドル円予想。

次にセントラル短資FXのFXライブで各テクニカル指標の現在の売買シグナル
を掲載します。

FXライブusd01_29_13c


ボリンジャーバンドのシグナルは、

5分足  ・・・ 売
1時間足 ・・・ 売
日足   ・・・ 買
週足   ・・・ 買

となっております。


では、ラストは個人投資家の動向を外為オンラインディールスコープ
でチェックします。

ディールスコープusd01_21_13


個人投資家のポジションの動向を検証。

<1月29日13時の様子>

ドル円買いのポジション数 ・・・ 1,085,050,000
ドル円売りのポジション数 ・・・ 614,720,000

ドル円買いの投資家数 ・・・ 11,565
ドル円売りの投資家数 ・・・ 6,926


おお。ドル円買が増加しておりましたが、直近で減少。
今日1日相場がくすぶっていた事から、ロスカットしたのでしょうか?

ディールスコープとは

■■■ 2013年1月29日のマーケットコメント ■■■

では、本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

DMMFX評判評価

【29日の東京市場】

・ドル円は一進一退。海外短期勢からの売りに押されて9時前に90.40円まで下落したが、その後は買い戻しが優勢となった。安く始まった日経平均株価が持ち直し、上げ幅を拡大したことで全般に円売りが優勢となったほか、市場では「CTA(商品投資顧問)の買いが観測された」との指摘もあり、12時30分過ぎには91.025円まで上昇。もっとも、前日NY時間高値の91.10円が意識されると再度売りが強まり、90円台後半まで上値を切り下げた。引けにかけて日経平均株価が失速したことも重しだ。

・ユーロ円も一進一退。日経平均株価が前日比で100円超上昇したことを手掛かりに12時30分過ぎには122.45円まで値を上げたが、買い一巡後は日経平均株価の失速を背景に円の買い戻しが強まった流れに沿って121.80円台まで上値を切り下げる場面も見られた。総じて日本株の動向に振らされた動きだった。

・ユーロドルは円絡みの取引が中心となったため、1.34ドル台半ばでの小動きに終始した。本日の高値は1.3460ドル、安値は1.34435ドルで、値幅は0.0017ドル程度と狭かった。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

・日経平均株価は反発。好業績観測を背景に大幅高となった銀行株が相場の上げを主導したほか、円相場が一時円安基調を強めたことも追い風となった。午後に入って円安を手掛かりにトヨタなどの輸出関連株が強含んだ場面では一時1万900円台に乗せる場面もあったが、市場では「米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて目先の利益を確定する動きが強まった」との指摘もあり、引けにかけては伸び悩んだ。なお、東証株価指数(TOPIX)も反発。時価総額の大きい銀行株が買われたことで昨年来高値を2営業日ぶりに更新した。個別では前日の下げを主導したファナックが反発したほか、ホンダやコマツなどが堅調。一方、連日で商いを伴って上昇していたソニーは4日ぶりに反落した。

・債券先物相場は続落。前日の米国債券相場が下落した影響が残ったほか、安く始まった日経平均株価が持ち直したことも重しとなった。市場では「現物債市場で10年物国債を中心に売りが膨らみ、先物に波及した」との指摘もあり、13時過ぎには一時143円99銭と15日以来2週間ぶりに144円を割り込む場面も見られた。

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1月29日のドル円予想 by ぱっと見テクニカルツール&ディールスコープ

おはようございます。
火曜日の朝がやってきました。
本日のドル円予想のお時間です。

ここ最近ローラのTVCMで有名なDMMFXですが、
いつのまにか口座開設数16万人と日本でナンバーワンの
FX業者に成長を遂げておりました。

普段はGMOクリック証券とSBIFXTRADをメインにトレードする元リーマン
社員ですが、ギャルっぽいローラが大好きな私としてはDMMFXで
トレードしてみたいと思います。

■■■ ドル円相場とチャート

DMMFX評判のチャート1_29_13

ローラが評判のDMMFXより

昨日の朝と同様に90円台。
チャートを見てみましょう。

SBIFXTRADEusd01_29a


ん??ちょっとずつ円高にまき戻しつつあるチャートです。

では、早速、FXプライムぱっと見テクニカルのドル円予想結果。

■■■ ドル円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd01_29a


10分足の予想は2本が円高、1本がドル高へむかうも元に戻すドル円予想。

ぱっと見テクニカルとは?

■■■ ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd01_29b


1時間足の予想では1本がドル高、2本が円高・内1本が元に戻して
横ばいのドル円予想。

■■■ ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd01_29c


4時間足の予想では3本ともにドル高のドル円予想結果。

ではぱっと見テクニカルで売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル01_10aya


ドル円売りは最下位から10位、そして6位から7位⇒そのまま7位。
ドル円買いは9位から5位へランクアップ後に6位、そして11位⇒8位。
おお!チャートと同様に買と売のシグナルが拮抗した結果。

つぎに、ぱっと見テクニカルのパターン分析のドル円予想結果を見ると、

ぱっと見テクニカル01_10az


こちらも長い時間軸のところで買いシグナルが発生しているが、手前で違う
シグナルが発生しはじめております。


では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証します。
■■■ ディールスコープ 1時間足【外為オンライン

ドル円の個人投資家のポジション動向を1時間足で検証。

ディールスコープusd01_29_13


ドル円の個人投資家のポジションの動向は直近でジョジョに増加。

<1月29日のユーロ円ポジション数>

ドル円買いのポジション数 ・・・ 1,123,560,000
ドル円売りのポジション数 ・・・   590,800,000

ドル円買いの投資家数 ・・・ 11,925
ドル円売りの投資家数 ・・・  6,681


ジョジョにドル円ロングが増加しております。

ディールスコープとは

■■■ 2013年1月25日のマーケットコメント ■■■

では、本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

DMMFX評判評価

【28日のニューヨーク外国為替市場】

・28日のニューヨーク外国為替市場でドル円は3営業日ぶりに小反落。終値は90.84−89円と前営業日NY終値(90.90円)と比べて6銭程度のドル安水準だった。アジア時間に一時91.26円と2010年6月21日以来の高値を付けた反動で利益確定の売りが先行。欧州の取引時間に一時90.57円まで値を下げた。ただ、日銀による金融緩和強化の思惑から、下値では押し目買い意欲が旺盛で次第に下値を切り上げた。12月米耐久財受注額が市場予想を上回ったことが分かると、91.10円付近まで値を戻した。もっとも、市場では「91.30円にはオプション絡みのまとまった売り注文が観測されている」との指摘があり戻りは鈍かった。高く始まったダウ平均が失速したことも相場の重しとなった。

・ユーロドルも3日ぶりに小反落。終値は1.3454−59ドルと前営業日NY終値(1.3462ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ安水準となった。ユーロスイスフランの上昇につれたユーロ買い・ドル売りが入り一時1.3478ドルまで値を上げる場面もあったが、市場では「前週末の高値1.3480ドルや2012年の高値(2月24日)1.34869ドルがレジスタンスとして意識された」との指摘があり上値は限られた。市場関係者からは「今週予定されている10−12月期米国内総生産(GDP)速報値や米連邦公開市場委員会(FOMC)、1月米雇用統計など米重要イベントを控えて動きにくい面があった」との声が聞かれた。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

・ユーロ円は3日ぶりに反落。終値は122.20−25円と前営業日NY終値(122.36円)と比べて16銭銭程度のユーロ安水準。ドル円やユーロドルにつれた動きとなった。

DMMFX評判評価
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FX業者の取引画面を比較
FXスプレッド比較[2011/10/1更新]
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1月28日朝10時のユーロ円の予想 by ぱっと見テクニカルとディールスコープ

⇒ 今朝のドル円予想 by ぱっと見テクニカルはコチラ

FX投資は予測不能な自然の荒波にもまれる事に似ている事から、
航海にたとえらる事があります。そして、投資は航海と同じく
羅針盤となるコンパスが必要です。

相当の熟練した航海士ならば星の位置を頼りに大陸までたどり着ける事
でしょう。しかしそれは極一部のスーパートレーダーのみでしょう。
多くはその前に沈没し海の藻屑と消えてしまいます。

そうならない為にも最新鋭のGPS機能を備えるべきなのです。
そして、衛星システムを駆使した天気予報をチェックしつつ投資を
すすめていくべきなのです。

元リーマンブラザーズ社員は、投資の羅針盤として、GMOグループの
FXプライムが提供するぱっと見テクニカルツールの予想結果を必ず
チェックしてから投資の判断を下します。

そして、その予想を踏まえて外為オンラインディールスコープを駆使して
我々と同じ境遇にいる個人投資家の売買動向を探っていきます。

では、ユーロ円の予想について公開していきます。
ただし、本気で勝ちたいと思う投資家はこのツールはゲットするべきです。

 ⇒ FXプライムぱっと見テクニカルツール

■■■ FX相場とユーロ円チャート

GMOクリック証券チャート1_28_13

GMOクリック証券のプラチナチャートより
GMOクリック証券の評判はコチラGMOクリック証券のスマホ取引画面はコチラ

現在、ドル円は90円をこえて91円台に突入しております。
ユーロ円は122円50銭。

どちらにしても、アベノミクスが巻き起こした円安旋風はウォール街にまで
影響を及ぼしているのは確実。

外資系の日本回帰が本格的になりそうです。

では、ユーロ円、ドル円のチャートを並べて表示可能なSBIFXTRADEから。

SBIFXTRADE_チャート1_28_13

※参考までにスプレッド比較1位のSBIFXTRADEの取引画面からキャプチャ
SBIFXTRADEの評判

短期の時間軸でもドル円でもユーロ円でも円安トレンドです。
いったいどこまで円安になるのか・・・
では、早速、FXプライムぱっと見テクニカルのドル円予想結果。

■■■ ユーロ円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur01_28a


10分足の予想は2本が若干ユーロ高、1本が円高へむかうユーロ円予想。

ぱっと見テクニカルとは?

■■■ ユーロ円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur01_28b


1時間足の予想では2本が円高、1本がユーロ高のユーロ円予想。

■■■ ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur01_28c


4時間足の予想では1本がドル高、2本が円高のドル円予想結果。

ではぱっと見テクニカルで売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル01_10aya


ユーロ円売りは11位、ユーロ円買は5位という結果。
ユーロ円買が強い結果。

ドル円売りは最下位から10位、そして6位から7位、そして13位へ。
ドル円買いは9位から5位へランクアップ後に6位、そして11位。今は3位
と大躍進という結果。

つぎに、ぱっと見テクニカルのパターン分析のユーロ円予想結果を見ると、

ぱっと見テクニカル01_10az


これまた、長い時間軸のところで買いシグナル発生しておりますね。

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証します。
■■■ ディールスコープ 1時間足【外為オンライン

ユーロ円の個人投資家のポジション動向を1時間足で検証。

ディールスコープeur01_26_13


ユーロ円の個人投資家のポジションの動向は昨日から変化なし。

<1月26日のユーロ円ポジション数>

ユーロ円買いのポジション数 ・・・ 267,480,000
ユーロ円売りのポジション数 ・・・ 456,270,000

ユーロ円買いの投資家数 ・・・  3,788
ユーロ円売りの投資家数 ・・・  6,126

<1月28日のユーロ円ポジション数>

ユーロ円買いのポジション数 ・・・ 265,320,000
ユーロ円売りのポジション数 ・・・ 446,910,000

ユーロ円買いの投資家数 ・・・  3,859
ユーロ円売りの投資家数 ・・・  5,947


ユーロ円の個人投資家のポジション動向は円安ユーロ高で、
ユーロ円ロングの人たちが利食いした後は変化なし。

 ⇒ ディールスコープとは

■■■ 2013年1月25日のマーケットコメント ■■■

では、本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

DMMFX評判評価

【28日の東京FX市場】

・28日の東京外国為替市場でドル円は小高い。8時時点では91.05−10円とニューヨーク市場の終値(90.90円)と比べて15銭程度のドル高水準だった。早朝取引では前週末からやや円安が進み91.10円台まで上昇したものの、前週末高値の91.20円が意識されると手掛かり材料に乏しかったこともあってやや伸び悩んだ。なお、8時50分には12月企業向けサービス価格指数の発表が予定されている。

・ユーロドルはもみ合い。8時時点では1.3459−64ドルとニューヨーク市場の終値(1.3462ドル)とほぼ同水準だった。週末に新規の取引材料が伝わらなかったほか、オーストラリアやニュージーランドが休場となっていることもあって、1.3460ドル前後で値動きが細った。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

・ユーロ円は8時時点では122.52−57円とニューヨーク市場の終値(122.36円)と比べて16銭程度のユーロ高水準。

DMMFX評判評価
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FXスプレッド比較[2011/10/1更新]
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1月28日のドル円予想 by ぱっと見テクニカルツール

おはようございます。
みなさんは、羅針盤を持たずにトレードしておりませんか?
それはコンパスを持たずに大航海時代に突入するも同然の愚かな事です。

別に私のようにFX業者のツールの予想結果を羅針盤にしろとはいいません。
もし自身でもっとよい方法や参考になる羅針盤があれば是非活用してください。
方向性をもたずしてトレードするような愚を冒すことだけはやめてください。

トレードは負けても勝っても等しく得るものがありますが、それが得られなくなります。
それは経験です。経験をえて成長するためにはトレードする毎にチョクチョクトレード
の視点がかわっては駄目なのです。

では、今週、私が羅針盤として参考にしているFXプライムぱっと見テクニカル
の予想結果を公開します。

羅針盤がまだない方はせめてこのシグナルだけでも頭に叩き込んでください!
で、毎日、このシグナルからの相違を分析してみてください。
自ずと勝ちはみてきます!

■■■ ドル円相場とチャート

GMOクリック証券チャート1_25_13

GMOクリックのプラチナチャートより

90円でひけております。

では、早速、FXプライムぱっと見テクニカルのドル円予想結果。

■■■ ドル円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd01_25a


10分足の予想は2本が横ばい、1本がドル高へむかうドル円予想。

ぱっと見テクニカルとは?

■■■ ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd01_25b


1時間足の予想では2本がドル高、1本が横ばいのドル円予想。

■■■ ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd01_25c


4時間足の予想では1本がドル高、2本が円高のドル円予想結果。

ではぱっと見テクニカルで売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル01_10aya


ドル円売りは最下位から10位、そして6位から7位へ。
そしてドル円買いは9位から5位へランクアップ後に6位、そして11位
という結果になっております。

つぎに、ぱっと見テクニカルのパターン分析のドル円予想結果を見ると、

ぱっと見テクニカル01_10az


これまた、長い時間軸のところで買いシグナル発生しておりますね。

DMMFX評判評価
ディールスコープとは
FX業者の取引画面を比較
FXスプレッド比較[2011/10/1更新]
FXスワップ金利比較
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FXツール比較
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1月26日土曜朝7時のユーロ円予想 by ぱっと見テクニカル、FXライブ、みらいチャート、ディールスコープ

90円台から脅威の爆騰をつづけ、ついに120円台に突入したユーロ円。
みなさんはがっつりもうける事ができたでしょうか?

ガッツリ稼げなくても大丈夫です。大事な事は常に複利的な成長を

続ける事です。毎日1%でもいいから成長できるよう努力してください。
もちろんそれは投資元本にもいえる事です。

1%ずつ勝つ事ができたとしたら100万円は1年後には約4000万円にも
なっております。逆に毎日1%ずつ衰退(=負けていったら)2万円くらいに
なってしまい取引コストを考えたら途中で資金がつきてしまいます。

毎日継続して勝っていく事が大事なのです。そしてその為には方向が
ぶれない為にも投資の羅針盤が必要となってくるのです。

元リーマンブラザーズ社員が365日羅針盤として愛用しているのが
こちら。

■ 各FX業者が無料で提供するFX予測ツール一覧 ■

 ⇒ FXプライムぱっと見テクニカル
 ⇒ セントラル短資FXみらいチャート
 ⇒ セントラル短資FXFXライブ
 ⇒ 外為オンラインディールスコープ
 ⇒ FX業者ツール比較

では今日も羅針盤の示す結果を公開していきます。
ツール自体をGETしていない方は今すぐGETする事を強く
おすすめします。無料で使い放題です。

■■■ 13年1月26日のユーロ円予想 ■■■

土曜の朝7時の為替相場をキャプチャしました。

SBIFXTRADEスプレッドeur01_26_13

※参考までにスプレッド比較1位のSBIFXTRADEの取引画面からキャプチャ

 ⇒ SBIFXTRADEの評判

ユーロ円は122円台の30銭付近です。ドル円も91円付近の水準です。
今週はさらに円安にジリジリとおしあげた期間でした。
その様子をチャートでみてましょう。

■■■ ユーロ円10分足・1時間・4時間・1日足チャート

SBIFXTRADEチャートeur01_26_13

※ SBIFXTRADEのチャート画面を検証。

上の4つがユーロ円、下がドル円のチャートです。
これをみるかぎりさすがにユーロ円もドル円もまだしばらくは円安トレンド
がつづきそうです。

では、今後のユーロ円をFXプライムのぱっと見テクニカルで予想します。

■■■ ユーロ円10分足予想 *FXプライムぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur01_26a


10分足の予想では1本がユーロ高、1本が円高、1本が横ばいの
ユーロ円予想です。

 GMOグループがはなつ脅威の分析ツール「ぱっと見テクニカル」とは?

■■■ ユーロ円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur01_26b


1時間足の予想では2本がユーロ高、1本が円高のユーロ円予想です。

■■■ ユーロ円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur01_26b


4時間足の予想では2本が円高、1本がユーロ高のユーロ円予想。

ではぱっと見テクニカルで売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル01_26eur


ユーロ円売りのシグナルランキングは5位。
ユーロ円買いのシグナルランキングは6位。
どちらも拮抗しておりますね。

つぎに、ぱっと見テクニカルのパターン分析のドル円予想結果を見ると、

ぱっと見テクニカル01_10az


こちらもドル円と同じく全面円売り方向の予想となっております。

次にセントラル短資FXみらいチャート予想です。

 ⇒ みらいチャートとは?
 
■■■ みらいチャート ユーロ円予想 5分足

みらいチャート01_26_13eur


5分足では2本がユーロ高、1本が横ばいのユーロ円予想。

■■■ みらいチャート ユーロ円予想 1時間足

みらいチャート01_26_13eur2


1時間足では2本が横ばい、1本がユーロ高のユーロ円予想。

■■■ みらいチャート ユーロ円予想 1日足

みらいチャート01_26_13eur2


1日足予想では2本がユーロ高、1本が円高のユーロ円予想。

次に同じくFXライブでユーロ円のテクニカル指標ランキングを・・・

■■■ FXライブ ユーロ円指標ランキング 直近1週間+5分足

FXライブeur01_26_13b


直近1週間+5分足のパフォーマンスランキング1位はボリンジャーバンド。
97回の取引で+247pipsの勝利。

■■■ FXライブ ユーロ円指標ランキング 直近1ヶ月間+5分足

FXライブeur01_26_13c


直近1ヶ月間+5分足でみたパフォーマンスランキング1位はボリンジャーバンド。
386回の取引で+905pipsの勝利。

■■■ FXライブ ユーロ円指標ランキング 直近1週間+1時間足

FXライブeur01_26_13c


直近1週間+1時間足でみたパフォーマンスランキング1位はMACD。
1回の取引で+213pipsの勝利。

■■■ FXライブ ユーロ円指標ランキング 直近1ヶ月+1時間足

FXライブeur01_26_13c


直近1ヶ月+1時間足でみたパフォーマンスランキング1位は移動平均。
13回の取引で+1,103pipsの勝利。

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証します。
■■■ ディールスコープ 1時間足【外為オンライン

ユーロ円の個人投資家のポジション動向を1時間足で検証。

ディールスコープeur01_26_13


ユーロ円の個人投資家のポジションの動向は昨日から変化なし。

<1月18日のユーロ円ポジション数>

ユーロ円買いのポジション数 ・・・ 413,060,000
ユーロ円売りのポジション数 ・・・ 372,810,000

ユーロ円買いの投資家数 ・・・  5,771
ユーロ円売りの投資家数 ・・・  4,940

<1月26日のユーロ円ポジション数>

ユーロ円買いのポジション数 ・・・ 267,480,000
ユーロ円売りのポジション数 ・・・ 456,270,000

ユーロ円買いの投資家数 ・・・  3,788
ユーロ円売りの投資家数 ・・・  6,126


ドル円とおなじく、ユーロ円ロングを利食いした個人投資家が激増
したのか、ユーロ円買いもちポジションが減少。

 ⇒ ディールスコープとは

■■■ 2013年1月25日のマーケットコメント ■■■

では、本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

DMMFX評判評価

【25日のニューヨーク市場】

・25日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルはもみ合い。4時時点では1.3461−66ドルと2時時点(1.3455ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ高水準だった。週末を前に取引参加者が減少している影響から、1.3460ドル付近で次第に方向感を欠いた。

・ブレイナード米財務次官がダボス会議で「各国政府は為替市場でのゲームのルールに引き続き従うだろう」などと述べたと伝わったが、目立った反応は見られなかった。

・ユーロ円ももみ合い。4時時点では122.63−68円と2時時点(122.48円)と比べて15銭程度のユーロ高水準だった。米株相場が底堅い推移を続けたことで、2時過ぎには一時122.66−71円までじりじりと値を上げた。もっとも、日通し高値の122.76円を上回る勢いはなく、高値圏でのもみ合いとなった。

・ドル円は4時時点では91.09−14円と2時時点(91.02円)と比べて7銭程度のドル高水準だった。新規の手掛かり材料に欠けたことで、91.10円前後での推移となった。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

【24日のヨーロッパ市場】

・ユーロドルは堅調。欧州中央銀行(ECB)の3年物長期資金供給オペ(LTRO)を通じた資金供給の返済額発表を控えて、思惑的な買いが先行すると前日の高値1.3393ドルを上抜けて上昇に弾みが付いた。1月独Ifo企業景況感指数が104.2と市場予想平均の103.0を上回ったことがわかると、独株価指数が急伸。時間外のダウ先物やナイト・セッションの日経平均先物も上げ幅を拡大し、投資家が「リスク・オン」の動きを強め買いが続いた。ECBは25日、LTROを通じた資金供給のうち、30日の返済額が1372億ユーロになると発表。「返済額が市場予想の840億ユーロより多く、ECBのバランスシート縮小につながるとしてユーロ買いを後押しした」との指摘があり、2012年2月29日以来の高値となる1.3480ドルまで値を伸ばした。ダウ平均の上げ幅拡大も相場を支えた。もっとも、市場では「2012年の高値(2月24日)1.34869ドルが上値の目処となる」との声が聞かれ、戻り売りに押される場面も目立った。

・ユーロ円は買い優位。ユーロドルと同様に、1月独Ifo企業景況感指数が予想を上回ったことや、ECBのLTROを通じた資金供給の返済額が予想より多かったことが買いを誘った。株高を背景に投資家心理の改善を意識した買いも進み、122.76円と2011年4月11日以来の高値を更新した。ただ、12月カナダ消費者物価指数(CPI)や12月米新築住宅販売件数が予想を下回り、カナダドル円やドル円が一時失速すると、ユーロ円も上昇が一服し122.60円前後で次第に方向感を欠いた。

・ドル円は堅調。ダブルノータッチオプションが設定されていた90.75円を意識した神経質な展開が続いていたが、クロス円の上昇を支えに仕掛け的な買いが持ち込まれると、90.75円を上抜けてストップロスを巻き込んだ。米長期金利の大幅上昇に伴い、日米金利差拡大を見込んだ買いも散見され、2010年6月21日以来の高値となる91.20円まで値を伸ばした。12月米新築住宅販売件数が36万9000件と市場予想平均の38万5000件程度を下回ったことが嫌気され、一時90.76−79円まで下押ししたが、米長期金利がさらに上昇幅を拡大したため91円台まで再び上げた。

・ロンドン株式相場は3日続伸。2008年5月19日以来の高値を更新した。世界景気の改善期待が高まるなか、1月独Ifo企業景況感指数が予想を上回り投資家心理が改善した。ロイヤル・ダッチ・シェルやHSBC、ボーダフォンなどの上昇が指数を支えた。半面、BHPビリトンやリオ・ティントなど素材株が軟調だった。

・フランクフルト株式相場は大幅に3日続伸。2008年1月3日以来の高値を更新した。世界景気の改善期待が高まるなか、1月独Ifo企業景況感指数が予想を上回ったことが買い材料視された。個別では、バイエル(4.83%高)やBASF(2.45%高)、ヘンケル(2.42%高)などの上昇が目立った。全30銘柄中、ハイデルベルグセメント(0.83%安)などを除く25銘柄が上昇して引けた。

・欧州債券相場は下落。株高を受けた。

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ドル円予想 1月25日朝10時 by ぱっと見テクニカル、FXライブ、みらいチャート

ついにドル円が90円台を突破してドル高円安にむかっております。

みなさんはこの波にのってドル円ロングで稼げたでしょうか?

やはりドル円ロングのシグナルを多数発生していたFXツール郡は
勝率をアップさせる強い見方である事を実感しております。

今週末もがっつりツールでドル円予想した結果を公開していきますので、
もれなく確認しちゃってください!

■■■ 13年1月25日のドル円予想につかったツール ■■■

FXプライムぱっと見テクニカル
セントラル短資FXみらいチャート
セントラル短資FXFXライブ
外為オンラインディールスコープ


早速ですが、ドル円はついに90円台があたりまえの水準となってきました。

■■■ 13年1月25日のドル円予想 ■■■

本日朝9時のドル円相場。

SBIFXTRADEスプレッド1_25_13

※参考までにスプレッド比較1位のSBIFXTRADEの取引画面からキャプチャ

SBIFXTRADEの評判

ドル円は90円中盤。そしてついにユーロ円も120円台へ。この値動きをチ
ャートでみてみると・・・

■■■ ドル円ユーロ円10分足・1時間・4時間・1日足チャート

SBIFXTRADEチャート1_25_13


結局はドル高トレンド円安トレンドが継続しているチャート形状。
一時は10分足で円高へ反発し踊り場にでたような形状でしたが、
そこをぬけて90円台へ。

おもしろいのが、ユーロ円もまったくドル円とおなじように相関性
を強くもって値動きしている点です。

では今後のドル円をぱっと見テクニカルを使って検証します。
ぱっと見テクニカルFXプライムが提供する分析ツールです。

■■■ ドル円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd01_25a


10分足の予想は1本が横ばい、2本が円高へむかうドル円予想。

ぱっと見テクニカルとは?

■■■ ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd01_25b


1時間足の予想では2本が若干の円高へ、1本が横ばいのドル円予想。

■■■ ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd01_25c


4時間足の予想では2本がドル高へふれるも元に戻し、
1本が円高へむかうドル円予想結果。

ではぱっと見テクニカルで売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル01_10aya


ドル円売りは最下位から10位、そして6位へとだんだんランキングをあげと
ります。。
そしてドル円買いも9位から5位へランクアップ後に6位とちょっと順位を
落としております。

つぎに、ぱっと見テクニカルのパターン分析のドル円予想結果を見ると、

ぱっと見テクニカル01_10az


これまた、長い時間軸のところで買いシグナル発生中。

次にセントラル短資FXのみらいチャートで、同じく値動きを予想。

みらいチャートとは?

■■■ みらいチャート ドル円予想 5分足

みらいチャート01_25_13ba


みらいチャートの5分足の予想は一旦は
2本がドル高、1本が横ばいですが、結局はあまり値動きしない予想。

■■■ みらいチャート ドル円予想 1時間足

みらいチャート01_25_13ba


みらいチャートの1時間足の予想も1本
が横ばい、2本が円高のドル円予想結果。

では、それらのシグナルについて同じくFXライブ
過去のパフォーマンスをシミュレーションした結果を検証すると、

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング 直近24時間+5分足

FXライブusd01_25_13


直近24時間+5分足でみたテクニカルチャートのランキング1位は
移動平均。10回で+75pipsの勝利。

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング 直近1週間+5分足

FXライブusd01_25_13b


直近1週間+5分足でみたテクニカルチャートのランキング1位は
DMI。8回の取引で+70pipsの勝利。

それでは、各テクニカル指標の最新のシグナルをFXライブで検証。

FXライブusd01_25_13c


DMIのシグナルは下記のとおり。
5分足 ・・・ 売りシグナル
1時間足 ・・・買いシグナル
日足 ・・・ 買いシグナル
週足 ・・・ 買いシグナル

75%が買いシグナルというドル円予想結果


では、個人投資家の動向を外為オンラインのディールスコープというツールで
検証します。

※ ディールスコープとは個人投資家がどれだけドル円のポジションをもっているか、
  何人の投資家が買いもちなのか、チャートにして表示する機能です。

ディールスコープとは

■■■ ディールスコープ 1時間足【外為オンライン

ひさしぶりにこれだけ個人投資家のポジションが変化するのを目の当たりにし
ました。

ディールスコープusd01_25_13


個人投資家のポジションの動向を検証。

<1月24日昼1時の様子>

ドル円買いのポジション数 ・・・ 1,353,130,000
ドル円売りのポジション数 ・・・ 574,080,000

ドル円買いの投資家数 ・・・ 14,384
ドル円売りの投資家数 ・・・ 5,569

<1月25日午前11時の様子>

ドル円買いのポジション数 ・・・  944,410,000
ドル円売りのポジション数 ・・・ 630,050,000

ドル円買いの投資家数 ・・・ 10,209
ドル円売りの投資家数 ・・・ 6,712


凄い勢いでドル円買からドル円売へのポジション大転換となっております。
ってか、これは今度は80円台に円高反発するという予想で、ドル円
ロングを利食いした投資家が多い。

■■■ 2013年1月25日のマーケットコメント ■■■

では、本日のマーケットコメントをDMMFXから抜粋。

DMMFX評判評価

【25日の東京市場】

・25日の東京外国為替市場でドル円は買い一服。10時時点では90.42−47円とニューヨーク市場の終値(90.31円)と比べて11銭程度のドル高水準だった。86.75−90.75円に観測されているダブルノータッチオプションの上抜けを狙った仕掛け的な買いが入り、8時40分過ぎには90.695円と2010年6月22日以来の高値を更新。市場では「海外勢が積極的に買い上げていたようだ」との指摘があった。ただ、買い一巡後は「ダブルノータッチオプションの防戦売りが90.70円から90.75円にかけて1銭刻みで断続的に並んでいる」との声も聞かれるなか、90.30円台まで上値を切り下げる展開に。本日は5・10日(ゴトー日)だったが、仲値に向けた実需の買いも限定的だった。

・ユーロ円も買い一服。10時時点では120.86−91円とニューヨーク市場の終値(120.76円)と比べて10銭程度のユーロ高水準だった。8時40分過ぎに2011年4月28日以来の高値となる121.32円まで上昇したものの、ドル円の上昇が一服するとつれて戻り売りに押された。10時過ぎには120.74円まで下押す場面もあった。

・ユーロドルは10時時点では1.3365−70ドルとニューヨーク市場の終値(1.3375ドル)と比べて0.0010ドル程度のユーロ安水準。円絡みの取引が中心となった影響で方向感に乏しかったが、ユーロ円などの下げにつれて1.3364ドルまでやや値を下げた。

話題沸騰中のソーシャルレンディングとは?

【24日のNY市場】

・ドル円は4営業日ぶりに大幅反発。「中尾武彦財務官は最近の円の上昇を注視」との一部報道や、西村康稔内閣府副大臣の「1ドル=100円は問題ないとの認識。浜田宏一内閣官房参与(エール大学名誉教授)と共通」との発言をはやして、アジア市場から買いが優位となった影響が残った。安倍晋三首相が「大胆な金融緩和をこれから進めていく必要があり、日銀法改正も視野に入れていきたい」と語り、日銀の追加金融緩和期待が改めて浮上したことも買いを促した。前週分の新規失業保険申請件数が33万件と市場予想平均の35万5000件程度より強かったほか、市場では「1月米製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値)が56.1と市場予想平均の53.0を上回ったことも投資家心理の改善につながった」との声が聞かれ、米長期金利やダウ平均が上昇幅を拡大するとさらに買われた。著名投資家のソロス氏が24日、ダボス会議で「ユーロは上昇し、円は下落するだろう」「日銀の政策による円の動きは現実だ」などと述べると、終盤にかけて円が全面安に。21日の高値90.25円を上抜けてストップロスを巻き込み、90.565円と2010年6月23日以来の高値を更新した。

・ユーロドルは反発。1月仏製造業・サービス業PMI速報値が予想を下回ったことを嫌気して、欧州市場序盤には1.3286ドルまで売りが先行した。ただ、1月独製造業・サービス部門PMI速報値が予想を上回ったことがわかると、1.3340ドル台まで一転買い戻された。予想より強い米経済指標が相次ぎ、欧州株や時間外のダウ先物が上げ幅を拡大。ユーロクロスの上昇やダウ平均の一時100ドル超高も買いを誘い、22日の高値1.3372ドルを上抜け1.3393ドルまで値を上げた。ただ、18日の高値1.33985ドルや14日の高値1.3404ドルを戻りの目処とした売りが厚く、次第に上値が切り下がった。

・ユーロ円は5営業日ぶりに大幅反発。ドル円と同様に、日本の政府高官の発言を材料視した買いがアジア市場から膨らんだ流れを引き継いだ。市場では「アジア系中銀の買いが観測された」との声が聞かれたほか、良好な米経済指標を受けて投資家が「リスク・オン」の動きを強め買いが加速した。ユーロクロスの上昇も相場を支えたうえ、ソロス氏の発言も買いを促し2011年5月2日以来の高値となる121.06円まで急伸した。

・米国株式市場でダウ工業株30種平均は5日続伸。2007年10月31日以来の高値を連日で更新した。1月HSBC中国製造業PMI速報値や1月独製造業・サービス部門PMI速報値、前週分の米新規失業保険申請件数が予想より強い内容となり、世界景気の改善を期待した買いが広がった。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は3営業日ぶりに反落した。23日の取引終了後に発表された10−12期決算で売上高が予想を下回ったアップルが12%超安となり、指数の下落に大きく寄与した。

・米国債券相場で長期ゾーンは反落。前週分の新規失業保険申請件数や1月米製造業PMI速報値が予想より強い内容となり、安全資産とされる債券は売りに押された。ただ、10年物インフレ指数連動債(TIPS)入札が「好調」だったと受け止められると、買い戻しが入った。

・原油先物相場は反発。一時96.68ドルまで上昇した。アジア市場で1月HSBC中国製造業PMI速報値が強い結果となったほか、NY時間でも米新規失業保険申請件数、12月米景気先行指標総合指数がともに予想よりも強い結果となったことで、世界経済の先行きに楽観的な見方が広がり、買いが膨らんだ。米エネルギー省が24日発表した週間在庫統計で原油在庫は前週比で281万バレル増加し、市場予想平均の前週比215万バレル増加を上回ったものの、影響は限定的だった。

・金先物相場は続落。市場では「金相場が1700ドルの節目を破れなかったことで、テクニカル的な理由から利益確定目的などの売りが出た」との声が聞かれた。この日発表された米新規失業保険申請件数、12月米景気先行指標総合指数はともに市場予想より強い結果となったものの、影響は限定的だった。引けにかけても売りの勢いは続き、一時1664.2ドルまで下げる場面があった。

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