元リーマン社員がFXツールでドル円予想

リーマンブラザーズに勤務した経験からビリオネアになる最短の方法はトレードしかないと確信し、トレードの中でも。最も少額で始められて、かつ、最もレバレッジが高くできるFXで財を成す事を決意しました。現在、ドル円をFXツールを駆使して予想し、その結果から売買するシステムトレードちっくな手法で売買を行い、まずは、ミリオネアへの道を目指しております。FXツールはFXプライム byGMOのぱっと見テクニカルを使っております。

 
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2012年08月

DMM FX

8/24のドル円ユーロ円豪ドル円をみらいチャート、FXライブで徹底予想!

こんにちは。

高校野球は大阪桐蔭が優勝しましたね。高校野球が終わると、夏が終わった気
がします。ただし長期予報では残暑は続くようですので、節電には留意しなが
ら体調管理には万全を期しましょう。

さて、本日は米国の耐久財受注が発表予定です。

では今日もドル円ユーロ円豪ドル円の予想をセントラル短資FXライブ
みらいチャートをつかって検証していきます。

具体的にはみらいチャートで今度のチャートの形を予想します。
また、FXライブで直近で最もパフォーマンスがよい
テクニカル指標を検証し、そのテクニカル指標の最新の売買シグナルを
検証します。

そして、最後に、個人投資家の売買動向を検証します。

まずは各通貨のスプレッド、チャートを検証です。

DMMFXスプレッド_12_08_24_hiru

 ※ 最新スプレッドランキング1位のDMMFXから
 ⇒ DMMFXの評判

DMMFXチャート_12_08_24_hiru


ドル円は昨日の78円台中盤で若干円高へ戻しております。

では早速ドル円を、セントラル短資FXライブで検証します。

 ⇒ FX業者ツール比較

■■■ 12年8月24日の各種予想 ■■■


 ⇒ ドル円予想
 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 豪ドル円予想
 ⇒ 本日のマーケットコメント


■■■ 12年8月24日のドル円予想 ■■■



■■■ ドル円チャート

SBIFXトレード_チャート1_12_08_24b

※ DMMFXよりキャプチャ

4時間でみると、直近で円高へふれいているのがわかります。

ではセントラル短資みらいチャートで、同じく値動きを予想。

 ⇒ みらいチャート

■■■ みらいチャート 5分足 ドル円予想

みらいチャート_12_08_24_hiru


1本が円高、1本がドル高、1本が横ばいのドル円予想となっております。

■■■ みらいチャート 1時間足 ドル円予想

みらいチャート_12_08_24_hiru


1本が円高、2本がドル高のドル円予想となっております。

つぎに同じセントラル短資FXライブ
で直近1週間+5分足でみたテクニカル指標ランキングを
FXライブでみてましょう。

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング

FXライブusd12_08_24c


1位は移動平均66回の取引で+54pips。
売買シグナルは・・・

■■■ FXライブ テクニカル売買シグナル

FXライブusd12_08_24b


ランキング1位の移動平均は5分足予想【売】・60分足予想【売】
1日足予想【買】・1週間足予想【売】の売買シグナルとなっております。

ドル円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ドル円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで8時間足で見てみます。

ディールスコープusd12_08_24


ドル円の個人投資家のポジション動向はドル円ロングが一時はへりましたが、
その後は増加しております。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

 ⇒ トップに戻る

■■■ 12年8月24日のユーロ円予想 ■■■



早速セントラル短資みらいチャート予想です。

■■■ みらいチャート 5分足 ユーロ円予想

みらいチャート_12_08_24_hiru_eur


1本がユーロ高、2本が円高のユーロ円予想です。

 ⇒ みらいチャートとは?

■■■ みらいチャート 1時間足 ユーロ円予想

みらいチャート_12_08_24_hiru_eur


1本がユーロ高、2本が円高のユーロ円予想です。

つぎに同じセントラル短資FXライブ
で直近24時間のテクニカル指標ランキングを
FXライブでみてましょう。

■■■ FXライブ ユーロ円 テクニカル指標ランキング

FXライブeur12_08_24


1位はMACDで40回の売買シグナルの結果、+240pips
のパフォーマンスです!
つぎに、そのテクニカル指標の売買シグナルを見ると・・・

■■■ FXライブ ユーロ円 テクニカル売買シグナル

FXライブeur12_08_24a


MACDは5分足予想【売】・60分足予想【売】・1日足予想【買】
1週間足予想【買】の売買シグナル。

ユーロ円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ユーロ円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで8時間足で見てみます。

ディールスコープeur12_08_24


いままでユーロ円ロングが減少しております。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

 ⇒ トップに戻る

■■■ 12年8月24日の豪ドル円予想 ■■■



最後は豪ドル円の今後を予想します。
セントラル短資みらいチャート予想です。

■■■ みらいチャート 5分足 豪ドル円予想

みらいチャート_12_08_24_hiru_aud


FXライブの豪ドル円予想は3本ともに円高の豪ドル円予想。

 ⇒ みらいチャートとは?

■■■ みらいチャート 1時間足 豪ドル円予想

みらいチャート_12_08_24_hiru_aud


FXライブの豪ドル円予想は3本ともばらばらの豪ドル円予想。

最後にセントラル短資FXライブ
で直近1週間+5分足のテクニカル指標ランキングを
FXライブでみてましょう。

■■■ FXライブ 豪ドル円 テクニカル指標ランキング

FXライブaud12_08_24


1位はDMIですが、マイナスのパフォーマンスです・・・
つぎに、そのテクニカル指標の売買シグナルを見ると・・・

■■■ FXライブ 豪ドル円 テクニカル売買シグナル

FXライブaud12_08_24a


DMIは5分足予想【売】・60分足予想【売】・1日足予想【売】・
1週間足予想【売】の売買シグナル。

豪ドル円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

豪ドル円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで1時間足で見てみます。

ディールスコープaud12_08_24


豪ドル円ロングは増加です。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

 ⇒ トップに戻る

■■■ 8月24日のマーケットコメント ■■■


では、本日のマーケットコメントを
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【マーケットコメント】

アジア・オセアニア外国為替市場

【Overview】
24日午前のアジア・オセアニア外国為替市場で円は下げ渋り。週末の実質5・10日(ゴトー日)とあって仲値決済に向けた円売り・ドル買いが先行。仲値後も日本の輸入企業の円売り・ドル買いが出て、円はじりじりと値を下げた。ただ、米国の追加金融緩和への思惑が広がるなか、市場では「前日の安値1ドル=78円70銭前後が下値の目処として意識された」との指摘があり、そのあとはやや下げ幅を縮めている。

【ドル・円】【ユーロ・円】
ドル・円は11時30分過ぎに一時1ドル=78円67銭前後まで値を上げたものの、前日の高値78円70銭前後を前に買いの勢いは後退した。ユーロ・円も11時30分過ぎに一時1ユーロ=98円85銭前後と日通し高値を付けたものの、その後伸び悩んだ。

【ユーロ・ドル】
もみ合い。円絡みの取引が中心となったため、1ユーロ=1.25ドル台半ばで値動きが細った。今日の安値は1.25538ドル前後、高値は1.25805ドル前後で値幅は0.0027ドル程度だった。

⇒ ソーシャルレンディング

NYマーケット

・ユーロドルは4日続伸。一部通信社が関係筋の話として「スペインがユーロ圏諸国と全面支援の条件について協議している」と報じたため、スペインの財政問題が解決することを期待しユーロ買いが入った。ユーロ豪ドルが堅調に推移したこともユーロドル相場の支えとなった。市場参加者から「中東勢や東欧勢の買いが入っていた」との声が聞かれたほか、ロンドン16時(日本時間24時)のフィキシングに向けた買いも散見されて一時1.2590ドルと7月4日以来の高値まで上げた。ただ、1.2600ドルに観測されているバリアオプションに絡んだ防戦売りが頭を抑えたほか、上昇過程では「オランダ系金融機関からユーロ売りが出た」との声も聞かれ、1.2600ドルに接近すると上値が重くなった。その後は、欧州連合(EU)が、スペインが近いうちに支援要請するとは予想していないとの見解を示したことや、米国株相場の下げ幅が拡大したことなどを受けて上げ幅が縮まった。

・ドル円は4日続落。米10年債利回りの低下を背景に日米金利差縮小を意識した売りが出た。ロンドン16時(日本時間24時)のフィキシングに向けてドルが全般的に売られた流れに沿って円買い・ドル売りが入ると78.36円まで下げた。22日の安値78.273円が意識されて下げ止まると若干買い戻しが入ったが戻りは鈍かった。なお、23日に発表された米経済指標に対する直接の反応は薄かった。

・ユーロ円は小反発。米国株安やドル円の下落を受けて米国市場の序盤に98.27円まで下げた。ただ、対豪ドルや米ドルでのユーロ買いにつれたほか、スペインの全面支援に関する報道などを受けた買いが入ったため持ち直した。

・米国株式市場でダウ工業株30種平均は4日続落し、ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は反落した。8月のHSBC中国製造業購買担当者景気指数(PMI)速報値が47.8となり、7月の49.3から悪化したため、世界景気の先行きに警戒感が高まり株が売られた。赤字決算が嫌気されてヒューレット・パッカード(HP)が8%超の大幅な下落となり、IT株全般が売られたことも相場を圧迫した。ダウ平均の下げ幅は120ドルを超した。インテルが2.6%安、マイクロソフトが1.1%安となった。「依然高値警戒感が残り利益確定の売りが出やすい」との声もあった。

・米国債券相場で長期ゾーンは続伸。株式相場が軟調に推移したことを受けて買いが入った。新規失業保険申請件数が予想よりも弱い内容だったことも支えとなったほか、22日に発表された7月31日―8月1日分の米FOMC議事要旨の中で、「多数のメンバーは持続的な成長がなければ早期に追加緩和と判断」との見解が示されたことも引き続き買い材料視された。

・原油先物相場は反落。米株式相場の下落で投資家が運用リスクを回避する姿勢を強めたため、リスク資産である原油相場も売りに押された。また、時間外取引で一時98.29ドルと5月4日以来の高値をつけていたため、高値警戒感から目先の利益を確定する目的の売りが出やすかった面もある。フロアー取引では95.75ドルまで下げる場面も見られた。

・金先物相場は反発。米FOMC議事要旨の公表をきっかけに、前日の通常取引終了後から買いが優勢となった流れを引き継いだ。追加金融緩和観測の高まりで金相場への資金流入期待から買いが膨らんだほか、対ユーロでドル売りが進んだこともドルの代替資産とされる金の下支え要因に。一時1677.5ドルと4月13日以来、約4カ月ぶりの高値をつけた。

⇒ SBIFXTRADEの評判・口コミ
⇒ FX業者の取引画面を比較
⇒ FXスプレッド比較[2011/10/1更新]
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⇒ FXツール比較
⇒ FXスペック比較
DMMFX

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DMM FX

8/22朝10時のドル円ユーロ円豪ドル円をみらいチャート、FXライブで予想。

おはようございます。

六本木はとっても快晴な朝を迎えておりました。そして、今日も暑い一日にな
りそうです。

そして、今日は大安吉日です。なにか良い事が起こる、と期待して一日を過ご
したいものです。新しい服を着てみるとか、宝くじを買ってみるのも良いかも
しれません。小さな事でも新しい事には何かきっかけが欲しいですからね。

新しいポジションは、・・・・・相場に相談してみましょう。

さて、今晩は米国の中古住宅販売件数が、明日の未明にはFOMC議事録要旨が
発表予定です。

では今日もドル円ユーロ円豪ドル円の予想をセントラル短資FXライブ
みらいチャートをつかって検証していきます。

具体的にはみらいチャートで今度のチャートの形を予想します。
また、FXライブで直近で最もパフォーマンスがよい
テクニカル指標を検証し、そのテクニカル指標の最新の売買シグナルを
検証します。

そして、最後に、個人投資家の売買動向を検証します。

まずは各通貨のスプレッド、チャートを検証です。

SBIFXトレード_スプレッド_12_08_22

※ SBIFXTRADEよりキャプチャ

 ⇒ SBIFXTRADE評判口コミ

SBIFXトレード_チャート1_12_08_22


ドル円は昨日の79円台でドル高方向へ進んでおります。

では早速ドル円を、セントラル短資FXライブで検証します。

 ⇒ FX業者ツール比較

■■■ 12年8月22日の各種予想 ■■■


 ⇒ ドル円予想
 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 豪ドル円予想
 ⇒ 本日のマーケットコメント


■■■ 12年8月22日のドル円予想 ■■■



ではセントラル短資みらいチャートで、同じく値動きを予想。

 ⇒ みらいチャート

■■■ みらいチャート 5分足 ドル円予想

みらいチャート_12_08_22_hiru


2本が円高、1本がドル高のドル円予想となっております。

つぎに同じセントラル短資FXライブ
で直近1週間+5分足でみたテクニカル指標ランキングを
FXライブでみてましょう。

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング

FXライブusd12_08_22c


1位はストキャスティクスで8回の取引で+72pips。
売買シグナルは・・・

■■■ FXライブ テクニカル売買シグナル

FXライブusd12_08_22b


ランキング1位のストキャスティクスは5分足予想【売】・60分足予想【買】
1日足予想【買】・1週間足予想【売】の売買シグナルとなっております。

ドル円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ドル円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで8時間足で見てみます。

ディールスコープusd12_08_22


ドル円の個人投資家のポジション動向はドル円ロングが一気に減りましたが
その後は、ジョジョにロングが増加しております。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

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■■■ 12年8月22日のユーロ円予想 ■■■



■■■ ユーロ円チャート

SBIFXトレード_チャート1_12_08_22b

※ SBIFXTRADEよりキャプチャ

ユーロ円は直近ではじょじょにユーロ高ですが・・

ではセントラル短資みらいチャート予想です。

■■■ みらいチャート 5分足 ユーロ円予想

みらいチャート_12_08_22_hiru_eur


1本がユーロ高、1本が円高、1本が横ばいのユーロ円予想です。

 ⇒ みらいチャートとは?

つぎに同じセントラル短資FXライブ
で直近24時間のテクニカル指標ランキングを
FXライブでみてましょう。

■■■ FXライブ ユーロ円 テクニカル指標ランキング

FXライブeur12_08_22


1位はボリンジャーバンドで81回の売買シグナルの結果、+214pips
のパフォーマンスです!
つぎに、そのテクニカル指標の売買シグナルを見ると・・・

■■■ FXライブ ユーロ円 テクニカル売買シグナル

FXライブeur12_08_22a


ボリンジャーバンドは5分足予想【売】・60分足予想【売】・1日足予想【買】
1週間足予想【売】の売買シグナル。

ユーロ円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ユーロ円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで8時間足で見てみます。

ディールスコープeur12_08_22


いままでユーロ円ロングが減少しておりましたが、直近で少し
ロングが増加しております。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

 ⇒ トップに戻る

■■■ 12年8月22日の豪ドル円予想 ■■■



最後は豪ドル円の今後を予想します。

■■■ 豪ドル円チャート

SBIFXトレード_チャート1_12_08_22c

※ SBIFXTRADEよりキャプチャ

豪ドル円は豪ドル高がすすんでおります。

では今後の動きをセントラル短資みらいチャート予想です。

■■■ みらいチャート 5分足 豪ドル円予想

みらいチャート_12_08_22_hiru_aud


FXライブの豪ドル円予想は3本ともに横ばいの豪ドル円予想。

 ⇒ みらいチャートとは?

最後にセントラル短資FXライブ
で直近1週間+5分足のテクニカル指標ランキングを
FXライブでみてましょう。

■■■ FXライブ 豪ドル円 テクニカル指標ランキング

FXライブaud12_08_22


1位はストキャスティクスで7回の売買シグナル発生の結果+17pips
の勝利をあげております。
つぎに、そのテクニカル指標の売買シグナルを見ると・・・

■■■ FXライブ 豪ドル円 テクニカル売買シグナル

FXライブaud12_08_22a


ストキャスティクスはRSIは5分足予想【売】・60分足予想【売】
・1日足予想【売】・1週間足予想【買】の売買シグナル。

豪ドル円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

豪ドル円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで1時間足で見てみます。

ディールスコープaud12_08_22


ドル円、ユーロ円と同様に、直近でロングを利食いしたのか、急激してお
りましたが、ジョジョに豪ドル円ロングは増加です。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

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■■■ 8月22日のマーケットコメント ■■■


では、本日のマーケットコメントを
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【マーケットコメント】

東京外国為替市場

・22日の東京外国為替市場でドル円は神経質な値動き。10時時点では79.22−27円とニューヨーク市場の終値(79.27円)とほぼ同水準だった。財務省が22日朝発表した7月の貿易統計(速報、通関ベース)によると、輸出額から輸入額を差し引いた輸入超過額(いわゆる貿易赤字)は5174億円となった。市場予想平均(2700億円の赤字)より赤字額が大きかったことを受けて、79.23円から79.28−31円まで値を戻した。ただ、市場では「コンピューターで売買の好機を判断するモデル系ファンドから仕掛け的な売りが出た」との声が聞かれ、前日の安値79.221円を下抜けて79.161円まで失速した。もっとも、一目均衡表雲の下限が位置する79.13円や50日移動平均線79.03円がサポートとして働き、下値は限られた。

・ユーロドルはもみ合い。10時時点では1.2470−75ドルとニューヨーク市場の終値(1.2471ドル)とほぼ同水準だった。オセアニア通貨に対してユーロとドルが引き続き同時に買われており、1.2470ドル前後で方向感が出ていない。

・ユーロ円は10時時点では98.80−85円とニューヨーク市場の終値(98.86円)と比べて6銭程度のユーロ安同水準だった。ドル円が弱含んだタイミングで、一時98.73円まで下押しした。

⇒ ソーシャルレンディング

NYマーケット

・ユーロドルは大幅続伸。独シュピーゲル誌が19日、「欧州中央銀行(ECB)は無制限の債券購入を約束することにより、ユーロ圏各国の国債利回りに上限を設定することを検討している」と報じたことに関し、一部英紙が21日、この内容が確認できる公算があると伝えた。

・「ECBは財政懸念国の国債利回りの上昇に歯止めをかける対策を検討している」との期待が改めて高まったため、スペイン、イタリアの国債利回りの低下と共にユーロ買い・ドル売りが入った。

・米国株相場が一時堅調に推移したことや、ロンドン16時(日本時間24時)のフィキシングに向けてポンドドルの買いが強まったことなどを受けた買いも入り上げ幅を拡大。

・1.2450ドル、1.2475ドルに観測されていたバリアオプションを突破し、1.2488ドルと7月5日以来の高値を付けた。

・ただ、フィキシング通過後は米国株が失速した上、ポンドドルの買いも収まったこともありユーロ買い・ドル売り圧力は後退した。「1.2000−1.2500ドルのダブルノータッチオプションが設定されている」との声が聞かれていることから、防戦売りが上値を抑えた面もあった。米国株の下げ幅が広がると一段と値を消し1.2455−58ドルまで下押す場面があった。

・ドル円は続落。米10年債利回りが一時上昇したため、日米金利差拡大を意識した円売り・ドル買いが出た。ニューヨーク市場の序盤に79.528円まで上げた。ただ、対ユーロ中心にドル売りが進んだことがドル円相場を圧迫。徐々に上値が切り下がった。更に米10年債利回りが低下に転じると円買い・ドル売り圧力が増した。株安を受けてクロス円に売りが出たこともドル円相場を押し下げ79.221円まで値を下げた。

・ユーロ円は上昇。スペイン、イタリアの国債上昇や、ECBが債務危機に政策対応することへの期待などを背景に買われた。米国株相場が一時堅調に推移したことも買いを後押しし一時99.185円と7月5日以来の高値まで上値を伸ばした。ただ、米国株が下げに転じ、下げ幅を拡大すると上げ幅が縮まり、98.69−74円まで下押す場面があった。

・米国株式相場は続落。欧州債務問題をめぐり、ECBの政策対応に対する期待が高まり欧州株が上昇したため、米国株も買いが先行した。ダウ工業株30種平均は一時リーマンショック後の高値を更新した。ただ、同時に目先の達成感が広がったため徐々に利益確定の売りが強まり値を消した。ニューヨーク市場の午後に入ると一段と下げ幅を拡大。ダウ平均は一時80ドルを超す下げ幅となった。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数も続落。アップル株が1%超の下げとなったことがハイテク株全般の重しとなり指数を押し下げた。

・米国債券相場で長期ゾーンは横ばい。欧州債務問題の進展期待から売りが先行し、利回りは1.86%まで上昇した。ただ、株式相場の下落が下げに転じると買い戻しが強まった。利回りは一時1.79%まで低下した。

・原油先物相場は反発。ECBがスペインなどの国債買い入れに踏み切るとの期待は根強く、対ユーロでドル売りが進行したため、ドル建てで決済される原油相場も割安感から買いが入った。一時97.60ドルと5月10日以来、約3カ月半ぶりの高値を更新した。もっとも、米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨や週間在庫統計の発表を翌日に控えて目先の利益を確定する売りも出たため、引けにかけてはやや上げ幅を縮めた。

・金先物相場は5日続伸。ECBが欧州債務問題への政策対応に動くとの期待から対ユーロでのドル売りが進んだため、ドルの代替資産とされる金相場には買いが入った。また、原油先物など他の商品相場の上昇につれた面もあり、一時1643.6ドルと5月7日以来、約3カ月半ぶりの高値を更新。引けにかけても高値圏でのもみ合いが続くなど、総じて底堅く推移した。

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8/16午後のドル円、ユーロ円、豪ドル円をみらいチャート、FXライブで予想!

こんにちは。六本木は今日も快晴です。

・・・私は体調不良で2度もはいてしまい、結構、消耗しております。
ただ、たぶん、今食べると吐いてしまうので、空腹と気持ち悪さの中
キーをうっております。

小話をひとつ・・・

現在、南シナ海にいる台風13号、名前が『カイタク』です。
名前の由来は着陸進入の難しさで定評のあった香港の旧空港名からとの事です。
啓徳空港に着陸する時にはビルにぶつかりそうに感じたものですが、移転して
広くなった現在の香港国際空港はどうなのでしょう。
※セントラル短資FXのFXライブから抜粋

私は最近何度かいきましたが、とても快適です。昔のようも一度だけいきまし
たが、今はもう、普通の世界一流の国際空港ですねぇ。
因みに次の台風の名前は『てんびん』だそうです。
さて、本日は米国の住宅関係指標が発表予定です。

今日もドル円ユーロ円豪ドル円の予想をセントラル短資FXライブ
みらいチャートをつかって検証していきます。

具体的にはみらいチャートで今度のチャートの形を予想します。
また、FXライブで直近24時間の間に最もパフォーマンスがよい
テクニカル指標を検証し、そのテクニカル指標の最新の売買シグナルを
検証します。

そして、最後に、個人投資家の売買動向を検証します。

まずは各通貨のスプレッド、チャートを検証です。

SBIFXトレード_スプレッド_12_08_16

※ SBIFXTRADEよりキャプチャ

 ⇒ SBIFXTRADE評判口コミ

SBIFXトレード_チャート1_12_08_16


ドル円は昨日の78円台後半から79円台とさらにドル高へ。

では早速ドル円を、セントラル短資FXライブで検証します。

 ⇒ FX業者ツール比較

■■■ 12年8月16日の各種予想 ■■■


 ⇒ ドル円予想
 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 豪ドル円予想
 ⇒ 本日のマーケットコメント


■■■ 12年8月16日のドル円予想 ■■■



ではセントラル短資みらいチャートで、同じく値動きを予想。

 ⇒ みらいチャート

■■■ みらいチャート 5分足 ドル円予想

みらいチャート_12_08_16_hiru


2本が円高、1本がドル高のドル円予想となっております。

つぎに同じセントラル短資FXライブ
で直近1週間+5分足でみたテクニカル指標ランキングを
FXライブでみてましょう。

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング

FXライブusd12_08_16


1位はボリンジャーバンドで61回もの取引をこなしながら順調に右肩あ
がりに+103pipsの勝利。それらの売買シグナルは・・・

■■■ FXライブ テクニカル売買シグナル

FXライブusd12_08_16a


ランキング1位のボリンジャーバンドは5分足予想【買】・60分足予想【買】
1日足予想【買】・1週間足予想【売】の売買シグナルでドル円ロングが強いド
ル円予想結果。

ドル円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ドル円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで1時間足で見てみます。

ディールスコープusd12_08_16


ドル円の個人投資家のポジション動向はドル円ショートがすこし
増加しております。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

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■■■ 12年8月16日のユーロ円予想 ■■■



■■■ ユーロ円チャート

SBIFXトレード_チャート1_12_08_16b

※ SBIFXTRADEよりキャプチャ

ユーロ円は直近ではじょじょにユーロ高ですが・・

ではセントラル短資みらいチャート予想です。

■■■ みらいチャート 5分足 ユーロ円予想

みらいチャート_12_08_16_hiru_eur


1本がユーロ高、2本がジョジョに円高のユーロ円予想です。

 ⇒ みらいチャートとは?

つぎに同じセントラル短資FXライブ
で直近24時間のテクニカル指標ランキングを
FXライブでみてましょう。

■■■ FXライブ ユーロ円 テクニカル指標ランキング

FXライブeur12_08_16


1位はRSIで3回の売買シグナルの結果、+176pipsの
パフォーマンスです!
つぎに、そのテクニカル指標の売買シグナルを見ると・・・

■■■ FXライブ ユーロ円 テクニカル売買シグナル

FXライブeur12_08_16a


RSIは5分足予想【売】・60分足予想【売】・1日足予想【買】
1週間足予想【買】の売買シグナル。

ユーロ円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ユーロ円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで1時間足で見てみます。

ディールスコープeur12_08_16


あまり動きはありません。

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■■■ 12年8月16日の豪ドル円予想 ■■■



最後は豪ドル円の今後を予想します。

■■■ 豪ドル円チャート

SBIFXトレード_チャート1_12_08_16c

※ SBIFXTRADEよりキャプチャ

豪ドル円は豪ドル高がすすんでおります。

では今後の動きをセントラル短資みらいチャート予想です。

■■■ みらいチャート 5分足 豪ドル円予想

みらいチャート_12_08_16_hiru_aud


FXライブの豪ドル円予想は2本が豪ドル高、1本が円高の豪ドル円予想。

 ⇒ みらいチャートとは?

最後にセントラル短資FXライブ
で直近1週間+5分足のテクニカル指標ランキングを
FXライブでみてましょう。

■■■ FXライブ 豪ドル円 テクニカル指標ランキング

FXライブaud12_08_16


1位はMACDで133回の売買シグナル発生の結果+133pips
の勝利をあげております。
つぎに、そのテクニカル指標の売買シグナルを見ると・・・

■■■ FXライブ 豪ドル円 テクニカル売買シグナル

FXライブaud12_08_16a


ボリンジャーバンドはRSIは5分足予想【買】・60分足予想【買】
・1日足予想【売】・1週間足予想【売】の売買シグナル。

豪ドル円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

豪ドル円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで1時間足で見てみます。

ディールスコープaud12_08_16


ジョジョに豪ドル円ロングは増加です。

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■■■ 8月16日のマーケットコメント ■■■


では、本日のマーケットコメントを
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【マーケットコメント】

アジア・オセアニア外国為替市場

16日午前のアジア・オセアニア外国為替市場で円は軟調。米長期金利が上昇し、日米金利差拡大への思惑から円売り・ドル買いが優勢となった。市場では「コンピューターで売買の好機を判断するモデル系ファンドからの円売り・ドル買いが出た」との指摘があった。「日本の輸入企業の円売り・ドル買いも出た」という。

【ドル・円】【豪ドル・円】
ドル・円は前日の高値1ドル=79円05銭前後を上抜けて、一時79円28銭前後と7月16日以来1カ月ぶりの高値を付けた。豪ドル・円はドル・円の上昇につれた円売り・豪ドル買いが出て、一時1豪ドル=83円21銭前後まで値を上げた。

【ユーロ・ドル】
もみ合い。日本株相場の上昇などを手掛かりにユーロ買い・ドル売りが出た半面、対円でドル買いが強まった影響を受けたため相場は方向感が出なかった。今日の安値は1ユーロ=1.2282ドル前後、高値は1.23063ドル前後で値幅は0.0024ドル程度だった。

⇒ ソーシャルレンディング

NYマーケット

・ドル円は3日続伸。米10年債利回りの上昇を背景に日米金利差拡大を意識した円売り・ドル買いが出た。ニューヨーク市場の序盤に79.055円と7月18日以来の高値まで上げた。しかし、7月米消費者物価指数(CPI)は前月比横ばいと市場予想平均の前月比0.2%上昇を下回ったうえ、8月ニューヨーク連銀製造業景気指数もマイナス5.85と市場予想平均のプラス7.00からマイナスに転じたため、一転円買い・ドル売りが強まる場面があった。一時78.595円まで下げた。ただ、米10年債利回りが再び上昇幅を拡大したほか、全米ホームビルダー協会(NAHB)が15日発表した8月の住宅市場指数が37と市場予想平均の35を上回ったことから切り返した。

・ユーロドルは続落。欧州市場で、「オランダ系銀行のユーロ売り・ドル買いが出た」との声があり値を下げた流れを引き継いだ。米CPIやNY連銀製造業景気指数が弱い結果となったことが若干ユーロ買い・ドル売りを促したが、対資源国通貨でのユーロ売りが続いたことやNAHB住宅市場指数が予想を上回ったことなどの影響で再び下値を広げた。一時1.22642ドルまで下げた

・ユーロ円は3日続伸。ユーロドルの下落につれた円買い・ユーロ売りが先行した。弱い米経済指標を受けてドル円が一時失速したことも重しとなり96.536円まで下落する場面があった。もっとも、ドル円が切り返すとつれて円売り・ユーロ買いが出たため持ち直した。

・米国株式市場でダウ工業株30種平均は小反落。年初来高値に接近し高値警戒感がくすぶる中で、7月米消費者物価指数と8月NY連銀製造業景気指数が市場予想平均を下回ったため、利益確定の売りが出た。シェブロンやボーイングの下落が指数の重しとなった。半面、8月のホームビルダー住宅市場指数が予想を上回ったほか、米連邦準備理事会(FRB)の追加金融緩和期待も残っていることもあり下値は限られた。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は反発し、5月2日以来の高値水準で取引を終えた。

・米国債券相場で長期ゾーンは3日続落。14日に発表された7月米小売売上高が強い結果となり、米FRBの追加金融緩和観測が後退していることが相場を圧迫した。7月米CPIや8月ニューヨーク連銀製造業景気指数が市場予想平均よりも弱い結果となり、買い戻しが入る場面があったものの、全米ホームビルダー協会(NAHB)が15日発表した8月の住宅市場指数が強い結果となったため再び値を下げた。
・原油先物相場は続伸。予想を下回る7月米CPIや8月米ニューヨーク連銀製造業景気指数を受けて原油需要減少への思惑が広がり、一時92.68ドルまで値を下げた。ただ、外国為替市場でのドル安進行がドル建てで決済される原油の割安感につながったため、下値は限られた。米エネルギー省が15日発表した週間在庫統計で、原油在庫やガソリン在庫の減少幅が予想より大きかったことがわかると、断続的な買いが持ち込まれ94.90ドルまで大きく値を伸ばした。

・金先物相場は3営業日ぶりに反発。欧州株の売りが先行したことを背景に、リスク資産の一面を持つ金は時間外取引で1592.1ドルまで下落した。ただ、7月米CPIや8月米ニューヨーク連銀製造業景気指数がいずれも予想を下回り、外国為替市場でドル安が進行すると、ドルと「逆相関」が生じやすいとされる金は買い戻しが優位に。米追加金融緩和観測が改めて意識されたことも金相場への資金流入期待を高め、1608.8ドルまで持ち直した。

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8/15のドル円ユーロ円豪ドル円をFXライブとみらいチャートで予想!

おはようございます。

今日は15日。お盆のUターンピークと予想されています。混雑した電車や渋滞
した道路はありがたくありませんが、これを過ぎれば自宅でのんびりできます
ね。一方で、子供たちの夏休みは終盤です。これから残っている宿題の山に向
かう子も多いのではないでしょうか。

さて、今晩は米国の消費者物価指数が発表予定です。

今日もドル円ユーロ円豪ドル円の予想をセントラル短資FXライブ
みらいチャートをつかって検証していきます。

具体的にはみらいチャートで今度のチャートの形を予想します。
また、FXライブで直近24時間の間に最もパフォーマンスがよい
テクニカル指標を検証し、そのテクニカル指標の最新の売買シグナルを
検証します。

そして、最後に、個人投資家の売買動向を検証します。

まずは各通貨のスプレッド、チャートを検証です。

SBIFXトレード_スプレッド_12_08_15

※ SBIFXTRADEよりキャプチャ

 ⇒ SBIFXTRADE評判口コミ

SBIFXトレード_チャート1_12_08_15


ドル円は昨日より78円台後半と若干のドル高へ。

では早速ドル円を、セントラル短資FXライブで検証します。

 ⇒ FX業者ツール比較

■■■ 12年8月15日の各種予想 ■■■


 ⇒ ドル円予想
 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 豪ドル円予想
 ⇒ 本日のマーケットコメント


■■■ 12年8月15日のドル円予想 ■■■



ではセントラル短資みらいチャートで、同じく値動きを予想。

 ⇒ みらいチャート

■■■ みらいチャート 5分足 ドル円予想

みらいチャート_12_08_15_hiru


2本が円高、1本がドル高のドル円予想となっております。

つぎに同じセントラル短資FXライブ
で直近24時間+5分足のテクニカル指標ランキングを
FXライブでみてましょう。

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング

FXライブusd12_08_15


1位はDMI、2位はストキャスティクス。それらの売買シグナルは

■■■ FXライブ テクニカル売買シグナル

FXライブusd12_08_15a


DMIは5分足予想【買】・60分足予想【買】・1日足予想【買】
1週間足予想【売】の売買シグナルでドル円ロングが強いドル円予想結果。

ドル円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ドル円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで1時間足で見てみます。

ディールスコープusd12_08_15


ドル円の個人投資家のポジション動向は、いったんは減ったものの
そこからは横ばいで変化なし。個人投資家は様子見といった所。

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■■■ 12年8月15日のユーロ円予想 ■■■



■■■ ユーロ円チャート

SBIFXトレード_チャート1_12_08_15b

※ SBIFXTRADEよりキャプチャ

ユーロ円もドル円と同様に円安へむかっております。

ではセントラル短資みらいチャート予想です。

■■■ みらいチャート 5分足 ユーロ円予想

みらいチャート_12_08_15_hiru_eur


1本がユーロ高、2本が横ばいのユーロ円予想です。

 ⇒ みらいチャートとは?

つぎに同じセントラル短資FXライブ
で直近24時間のテクニカル指標ランキングを
FXライブでみてましょう。

■■■ FXライブ ユーロ円 テクニカル指標ランキング

FXライブeur12_08_15


1位は移動平均。10回の取引で+49pipsの
パフォーマンスをあげております。

つぎに、そのテクニカル指標の売買シグナルを見ると・・・

■■■ FXライブ ユーロ円 テクニカル売買シグナル

FXライブeur12_08_15a


移動平均は5分足予想【買】・60分足予想【買】・1日足予想【売】
1週間足予想【買】の売買シグナル。

ユーロ円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ユーロ円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで5分足で見てみます。

ディールスコープeur12_08_15


ドル円とにたような動きですね。

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■■■ 12年8月15日の豪ドル円予想 ■■■



最後は豪ドル円の今後を予想します。

■■■ 豪ドル円チャート

SBIFXトレード_チャート1_12_08_15c

※ SBIFXTRADEよりキャプチャ

豪ドル円は直近では横ばいの変化。

次にセントラル短資みらいチャート予想です。

■■■ みらいチャート 5分足 豪ドル円予想

みらいチャート_12_08_15_hiru_aud


FXライブの豪ドル円予想は最終的には3本とも円高の豪ドル円予想。

 ⇒ みらいチャートとは?

最後にセントラル短資FXライブ
で直近24時間のテクニカル指標ランキングを
FXライブでみてましょう。

■■■ FXライブ 豪ドル円 テクニカル指標ランキング

FXライブaud12_08_15


1位はボリンジャーバンドで19回の取引で+12pips。
つぎに、そのテクニカル指標の売買シグナルを見ると・・・

■■■ FXライブ 豪ドル円 テクニカル売買シグナル

FXライブaud12_08_15a


ボリンジャーバンドは75%が売りの売買シグナル。

豪ドル円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

豪ドル円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで1時間足で見てみます。

ディールスコープaud12_08_15


ジョジョに豪ドル円ロングは増加です。

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■■■ 8月15日のマーケットコメント ■■■


では、本日のマーケットコメントを
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【マーケットコメント】

東京外国為替市場

・15日の東京外国為替市場でドル円は強含み。10時時点では78.85−90円とニューヨーク市場の終値(78.72円)と比べて13銭程度のドル高水準だった。市場では「海外勢や国内輸入企業からの買いが観測された」との指摘があり、10時過ぎには一時78.90円まで上昇した。

・ユーロドルは小高い。10時時点では1.2322−27ドルとニューヨーク市場の終値(1.2321ドル)とほぼ同水準だった。前日安値の1.2317ドルを下抜けることができなかったため、1.23303ドルまでいったん買い戻しが入った。

・また、市場からは「1.2300ドルにかけて観測されているアジア系中銀からの買い注文が意識されたことも下値を支えたようだ」との声が聞かれた。

・ユーロ円はしっかり。10時時点では97.18−23円とニューヨーク市場の終値(96.98円)と比べて20銭程度のユーロ高水準だった。ドル円やユーロドルの上昇を支えに、9時過ぎには一時97.23円まで値を上げる場面があった。

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NYマーケット

・ドル円は続伸。7月の米小売売上高(季節調整済み)が前月比0.8%増と市場予想平均の前月比0.3%増を上回ったことを受けて米景気の先行きに対する慎重な見方が後退しドルが物色された。同時に米連邦準備理事会(FRB)の追加金融緩和観測が若干後退し、米10年債利回りが急上昇したため、日米金利差拡大を意識した円売り・ドル買いも出て上げ幅を拡大した。一時78.939円と7月18日以来の高値まで上げた。一方で、79.00円や79.20円には国内輸出企業などからの売り注文が観測されており、上値を抑えられたほか、利益確定の円買い・ドル売りも入ったことから買い一巡後は上げ幅が縮まった。

・ユーロドルは小反落。強い米小売指標が教科書的なドル買い材料と見なされてユーロ売り・ドル買いが入った。1.2325ドルにはアジアネームの買いが観測されたこともあり下げ止まる場面があったものの、売りが途切れず下げ幅を広げた。ロンドン16時(日本時間24時)のフィキシングに向けた売りも見られ1.2317ドルまで下げた。ただ、1.2310−1.2300ドルに観測された買いオーダーがサポートとなり下値は限定的だった。なお、レーン欧州委員が「スペインは国家支援の要請に関してはオープンな姿勢である」などの見解を示したと伝わった。

・ユーロ円は続伸。対ドルで強まった円売りがユーロ円にも波及し一時97.471円まで上値を伸ばした。しかし、ユーロドルが下落したほか、米国株相場が失速したこともあって伸び悩んだ。

・米国株式市場でダウ工業株30種平均は小反発。7月米小売売上高が強い結果となったことを受けて買いが先行した。ホーム・デポの四半期決算が良好だったことも好感された。上げ幅は一時50ドルを超した。しかし、4月に付けた年初来高値に接近し高値警戒感がくすぶっているため上値が重かった。小幅ながらマイナス圏に沈む場面も見られた。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は4営業日ぶりに反落した。

・米国債券相場で長期ゾーンは続落。7月米小売売上高が予想よりも強い内容となったため、米景気の先行き不透明感が後退。米FRBの追加金融緩和観測が弱まり債券売りが強まった。

・原油先物相場は3日ぶりに反発。7月米小売売上高や7月米卸売物価指数(PPI)がいずれも予想を上回り、原油需要増加への思惑から93.92ドルまで値を伸ばした。ただ、外国為替市場でドル高が進行し、ドル建てで決済される原油に割高感が生じたため買いは長続きしなかった。93.00ドルを割り込む場面も見られた。

・金先物相場は続落。7月米小売売上高や7月米PPIが予想を上回り、外国為替市場でドル高が進行すると、ドルと逆行しやすいとされる金は売られた。米追加金融緩和期待が後退するとの見方も売りを促し、一時1593.6ドルまで急ピッチで下げた。ただ、1600ドルを下回った水準では押し目買いが入り、次第に下値が切り上がった。

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8/14のドル円ユーロ円豪ドル円予想 by みらいチャート他

お盆真っ只中の六本木はとてもすいております。こういう暇な時こそ、FX
にはりついて、がっつり稼ぎましょう!

本日は未明に金星食がありました。みなさんはご覧になりましたか。
今回の金星食は沖縄方面など一部を除いて全国的に観測できたそうです。

オリンピックで寝不足の方が多かったでしょうから、金星食まで観察された方
は少なかったのでしょうか。

・・・元プロ野球選手の清原がテレビで金塊日食や〜って意味不明な言葉を
発しながらいつかはまたロールスのファントムかったるで〜と息巻いていた
1シーンが脳裏をよぎります。

さて、本日はEUのGDP、米国の小売売上高が発表予定です。
今日のドル円ユーロ円豪ドル円の予想をセントラル短資FXライブ
みらいチャートをつかって検証していきます。

具体的にはみらいチャートで今度のチャートの形を予想します。
また、FXライブで直近24時間の間に最もパフォーマンスがよい
テクニカル指標を検証し、そのテクニカル指標の最新の売買シグナルを
検証します。

そして、最後に、個人投資家の売買動向を検証します。

まずは各通貨のスプレッド、チャートを検証です。

SBIFXトレード_スプレッド_12_08_14

※1 SBIFXTRADEよりキャプチャ

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SBIFXトレード_チャート1_12_08_14


ドル円は78円台と前回予想したレベルから変化なし。

では早速ドル円を、セントラル短資FXライブで検証します。

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■■■ 12年8月14日の各種予想 ■■■


 ⇒ ドル円予想
 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 豪ドル円予想
 ⇒ 本日のマーケットコメント


■■■ 12年8月14日のドル円予想 ■■■



ではセントラル短資みらいチャートで、同じく値動きを予想。

 ⇒ みらいチャート

■■■ みらいチャート 5分足 ドル円予想

みらいチャート_12_08_14_hiru


2本がドル高、1本が円高のドル円予想となっております。

つぎに同じセントラル短資FXライブ
で直近24時間+5分足のテクニカル指標ランキングを
FXライブでみてましょう。

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング

FXライブusd12_08_14


1位は前回予想時と同様にボリンジャーバンド。9回の取引の結果、
26pipsの勝利を得ております。つぎに、そのテクニカル指標の
売買シグナルを見ると・・・

■■■ FXライブ テクニカル売買シグナル

FXライブusd12_08_14a


ボリンジャーバンドは5分足予想【売】・60分足予想【買】・1日足予想【買】
1週間足予想【売】の売買シグナルで前回と同様の結果です。

ドル円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ドル円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで1時間足で見てみます。

ディールスコープusd12_08_14


ドル円の個人投資家のポジション動向は、直近でじょじょに減少しております。

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■■■ 12年8月14日のユーロ円予想 ■■■



同様にセントラル短資みらいチャート予想です。

■■■ みらいチャート 5分足 ユーロ円予想

みらいチャート_12_08_14_hiru_eur


1本がユーロ高、2本が横ばいのユーロ円予想です。

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つぎに同じセントラル短資FXライブ
で直近24時間のテクニカル指標ランキングを
FXライブでみてましょう。

■■■ FXライブ ユーロ円 テクニカル指標ランキング

FXライブeur12_08_14


1位はストキャスティクス。1回の取引で+59pipsの
パフォーマンスをあげております。

つぎに、そのテクニカル指標の売買シグナルを見ると・・・

■■■ FXライブ ユーロ円 テクニカル売買シグナル

FXライブeur12_08_14a


ストキャスティクスは5分足予想【売】・60分足予想【売】・1日足予想【買】
1週間足予想【買】の売買シグナル。

ユーロ円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ユーロ円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで5分足で見てみます。

ディールスコープeur12_08_14


直近では、ユーロ円ロングが減少。

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■■■ 12年8月14日の豪ドル円予想 ■■■



最後は豪ドル円の今後を予想します。

次にセントラル短資みらいチャート予想です。

■■■ みらいチャート 5分足 豪ドル円予想

みらいチャート_12_08_14_hiru_aud


FXライブの豪ドル円予想は3本とも円高の豪ドル円予想。

 ⇒ みらいチャートとは?

最後にセントラル短資FXライブ
で直近24時間のテクニカル指標ランキングを
FXライブでみてましょう。

■■■ FXライブ 豪ドル円 テクニカル指標ランキング

FXライブaud12_08_14


1位はMACDで5回の取引で+44pips。
つぎに、そのテクニカル指標の売買シグナルを見ると・・・

■■■ FXライブ 豪ドル円 テクニカル売買シグナル

FXライブaud12_08_14a


MACDは50%が売り・買いの売買シグナル。

豪ドル円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

豪ドル円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで1時間足で見てみます。

ディールスコープaud12_08_14


ジョジョに豪ドル円ロングは増加です。

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■■■ 8月14日のマーケットコメント ■■■


では、本日のマーケットコメントを
DMMFXから抜粋。

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【マーケットコメント】

アジア・オセアニア外国為替市場

14日午前のアジア・オセアニア外国為替市場で円は弱含み。日本株相場の上昇などをながめ円売り・外貨買いが出たほか、市場では「海外勢が円売り・ドル買いを進めた」との指摘があった。日本の輸入企業からとみられる円売り・ドル買いも出て円全体の重しとなった。

【ドル・円】【ユーロ・円】
ドル・円は前日の高値1ドル=78円40銭前後を上抜けて、12時前に一時78円46銭前後まで上げた。一方、ユーロ・円は10時過ぎに一時1ユーロ=96円85銭前後まで買われたが、昨日の高値96円91銭前後が目先上値の目処として意識されると伸び悩んだ。

【ユーロ・ドル】
前日の海外市場で、全般ユーロ買いが強まった流れを引き継いで始まった。市場では「アジア系のユーロ買い・ドル売りが観測された」との指摘もあり、10時過ぎに一時1ユーロ=1.23487ドル前後まで値を上げた。ただ、そのあとは昨日の高値1.2374ドル前後がレジスタンスとして意識されたため、1.23ドル台半ばでのもみ合いとなった。

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NYマーケット

・ユーロドルは4営業日ぶりに反発。13日の欧州市場で、ギリシャの4−6月期国内総生産(GDP)が市場予想ほど悪化しなかったことや、スペインの10年債利回りが急低下したことなどをきっかけにユーロの買い戻しが強まった流れを引き継いだ。ニューヨーク市場では対資源国通貨でのユーロ買いが加速したことにつれてユーロ買い・ドル売り圧力が増し1.2374ドルまで値を上げた。しかし、1.2380ドル、1.2400ドルに観測されている売りオーダーが上値を抑えるとユーロ買いの動きは一服。米国株相場が一時軟調に推移したことや、欧州の大手清算機関であるLCHクリアネットが13日、一部のイタリア・スペイン債取引の証拠金を引き上げると発表したことなども嫌気され、1.2323−26ドルまで下押す場面があった。

・ドル円は反発。資源国通貨に対しドルが買われたことや、米10年債利回りが上昇したことなどが支えとなった。78.36-39円まで値を上げ、アジア時間に付けた日通し高値78.40円に迫る場面があった。もっとも、ユーロ絡みの取引が中心でドル円の値動き自体は小さかった。

・ユーロ円は4日ぶりに反発。ユーロドルと同様に欧州の取引時間帯に買い戻された流れを引き継ぐと一時96.91円まで上値を伸ばした。ただ、ユーロドルの頭が重くなったことや、LCHクリアネットが一部のイタリア・スペイン債取引の証拠金を引き上げたことなどが影響し上げ幅が縮まった。

・米国株式市場でダウ工業株30種平均は反落。日本の4-6月期GDPが市場予想に届かなかったことをきっかけに世界景気の先行きに対する警戒感が高まり売りが先行した。下げ幅は一時90ドルを超した。「このところ上昇が目立っていたため利益確定の売りが出やすかった」との指摘もあった。ただ、米連邦準備理事会(FRB)が追加金融緩和を行うとの期待感が根強く引けにかけて下げ幅を縮めた。景気減速に連動して需要が落ち込むとの見方から素材株が安かったほか、ベライゾン・コミュニケーションズやAT&Tなど電気通信サービスセクターも下落した。 一方、ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は3日続伸。ダウ平均と同様に売りが先行し3000ポイントを割り込む場面があったが、新機種の発表期待からアップルが上昇したことや、リストラ策を好感しグーグルが買われたことなどが指数の支えとなり小幅に持ち直して引けた。

・米国債券相場で長期ゾーンは反落。世界景気の先行き懸念を背景に株式相場が軟調に推移すると米国債を物色する動きが強まり、利回りは1.62%まで低下する場面があった。しかし、株式相場が引けにかけて下値が堅くなると、持ち高調整の債券売りが膨らんだことから下げに転じた。

・原油先物相場は続落。イスラエルのネタニヤフ首相は12日、イランの核兵器獲得は許されるべきでないと改めて主張した。中東情勢の緊迫化が供給ひっ迫につながるとの見方などから、一時94.14ドルまで値を上げた。ただ、ダウ平均が下げ幅を拡大すると、投資家心理の悪化を嫌気した売りが一転強まり、92.05ドルまで急ピッチで下げた。その後、ダウ平均の下げ幅縮小を支えに93.51ドルまで買い戻されたが、金先物相場にまとまった売りが持ち込まれた影響から92ドル台後半まで失速するなど、荒い値動きとなった。

・金先物相場は4日ぶりに反落。日本の4−6月期GDPが予想より弱い内容となり、世界景気の先行き不透明感が改めて意識されるなか、欧米株価の下落とともにリスク資産の一面を持つ金が売られた。フロアー取引終了間際にはまとまった規模の売りが持ち込まれ、1609.7ドルまで下げ足を速めた。前週末までの3日続伸に対する持ち高調整が進んだ面もあった。

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8/10朝のドル円ユーロ円豪ドル円をFXライブとみらいチャートで徹底予想!

そして金曜日です。TGIFですね!
そして、残念にも今週末は神宮花火大会⇒東京湾花火大会とつづきますが、
天気はぐずつく見込みです。

まもなく日本ではお盆を迎えることになり、今週末から夏休みという方が
多いのではないでしょうか。

ご存知の方も多いと思いますが、3大流星群のひとつであるペルセウス座流星
群は毎年7月下旬から出現し始め、お盆のころに極大となります。 
国立天文台によると今年は8月12日の21時ごろが極大となるそうで、13日未明
までが絶好の観測タイムとなるとのこと。

今年は月明かりの邪魔はあまりないようですが、肝心な空模様が全国的に怪し
そうで気になります。

ところで、イタリアのトスカナ地方では、本日8月10日「サン・ロレンツォ
の日」の夜に愛する人のために流れ星に願いをかけると叶うという言い伝えが
あるとか。流星群と関係あるのか分かりませんが、極大日が近いこともあり、
願い事をするチャンスはありそうです。
セントラル短資より抜粋。

さて、流星にどんな願い事をしましょうか?

・・・本日はあまり重要な経済指標発表予定はありません。

では、今日のドル円ユーロ円豪ドル円の予想をセントラル短資FXライブ
みらいチャートをつかって検証していきます。

具体的にはみらいチャートで今度のチャートの形を予想します。
また、FXライブで直近24時間の間に最もパフォーマンスがよい
テクニカル指標を検証し、そのテクニカル指標の最新の売買シグナルを
検証します。

そして、最後に、個人投資家の売買動向を検証します。

まずは各通貨のスプレッド、チャートを検証です。

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※1 SBIFXTRADEよりキャプチャ

なんと、すでに最強・最狭のスプレッドを提供しているSBIFXTRADEですが、
さらにスプレッド短縮を行います。ぶったまげますね。FX業界では、最強
の資本力にものをいわせた価格競争を勃発させてくれたおかげで、
他のFX業者も再びスプレッドの値下げをはじめました。

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おかげで、また、消費者にとってはプラスですね。

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ドル円は78円50銭台。じりじりとドル高へ。ただ、それほどトレンドは
ないです。

では早速ドル円を、セントラル短資FXライブで検証します。

 ⇒ FX業者ツール比較


■■■ 12年8月10日の各種予想 ■■■


 ⇒ ドル円予想
 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 豪ドル円予想
 ⇒ 本日のマーケットコメント


■■■ 12年8月10日のドル円予想 ■■■



ではセントラル短資みらいチャートで、同じく値動きを予想。

 ⇒ みらいチャート

■■■ みらいチャート 5分足 ドル円予想

みらいチャート_12_08_10_hiru


3本ともに円高のドル円予想は昨日の予想結果とかわらずです。

つぎに同じセントラル短資FXライブ
で直近24時間+5分足のテクニカル指標ランキングを
FXライブでみてましょう。

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング

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1位はボリンジャーバンド。つぎに、そのテクニカル指標の売買シグナルを見ると・・・

■■■ FXライブ テクニカル売買シグナル

FXライブusd12_08_10a


ボリンジャーバンドは5分足予想【売】・60分足予想【買】・1日足予想【買】
1週間足予想【売】の売買シグナル。

ドル円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ドル円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで1時間足で見てみます。

ディールスコープusd12_08_10


ドル円の個人投資家のポジション動向に、直近では変化はありません。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

 ⇒ トップに戻る

■■■ 12年8月10日のユーロ円予想 ■■■



同様にセントラル短資みらいチャート予想です。

■■■ みらいチャート 5分足 ユーロ円予想

みらいチャート_12_08_10_hiru_eur


2本がユーロ高、1本が円高へ向かうユーロ円予想です。

 ⇒ みらいチャートとは?

つぎに同じセントラル短資FXライブ
で直近24時間のテクニカル指標ランキングを
FXライブでみてましょう。

■■■ FXライブ ユーロ円 テクニカル指標ランキング

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1位はドル円と同様にボリンジャーバンド。20回の取引で+29pipsの
パフォーマンスをあげております。

つぎに、そのテクニカル指標の売買シグナルを見ると・・・

■■■ FXライブ ユーロ円 テクニカル売買シグナル

FXライブeur12_08_10a


ボリンジャーバンドは5分足予想【売】・60分足予想【売】・1日足予想【買】
1週間足予想【売】の売買シグナル。

ユーロ円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ユーロ円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで5分足で見てみます。

ディールスコープeur12_08_10


直近では、ユーロ円ロングがつみあがってきました。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

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■■■ 12年8月10日の豪ドル円予想 ■■■



最後は豪ドル円の今後を予想します。

次にセントラル短資みらいチャート予想です。

■■■ みらいチャート 5分足 豪ドル円予想

みらいチャート_12_08_10_hiru_aud


FXライブの豪ドル円予想は1本が円高、2本が豪ドル高の豪ドル円予想。

 ⇒ みらいチャートとは?

最後にセントラル短資FXライブ
で直近24時間のテクニカル指標ランキングを
FXライブでみてましょう。

■■■ FXライブ 豪ドル円 テクニカル指標ランキング

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1位はDMIで14回の取引で+87pips。
つぎに、そのテクニカル指標の売買シグナルを見ると・・・

■■■ FXライブ 豪ドル円 テクニカル売買シグナル

FXライブaud12_08_10a


DMIは75%が売りの売買シグナル。

豪ドル円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

豪ドル円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで1時間足で見てみます。

ディールスコープaud12_08_10


ジョジョに豪ドル円ロングは減少です。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

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■■■ 8月10日のマーケットコメント ■■■


では、本日のマーケットコメントを
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【マーケットコメント】

東京外国為替市場

・10日の東京外国為替市場でドル円は下値が堅い。10時時点では78.57−62円とニューヨーク市場の終値(78.55円)とほぼ同水準だった。市場では「夏季休暇前の最後の5・10日(ゴトー日)ということで、海外勢からの思惑的な買いが先行した」との指摘があり、78.60円台で底堅く推移した。仲値の不足額がそれほど増えていないとの観測からいったんは78.50円まで売りに押される場面もあったが、仲値にかけては実需の買いに支えられて下値を切り上げるなど、総じてしっかりだった。

・ユーロドルはさえない。10時時点では1.2296−1.2301ドルとニューヨーク市場の終値(1.2305ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ安水準だった。前日の引けにかけて買い戻しが進んだ反動が出たほか、日経平均株価や時間外のダウ先物がさえない動きとなったことをながめ、一時1.22912ドルまで下落した。

・ユーロ円は10時時点では96.62−67円とニューヨーク市場の終値(96.66円)とほぼ同水準。9時過ぎに96.55円まで下げたものの、売り一巡後は96.60円台まで下値を切り上げた。

⇒ ソーシャルレンディング

NYマーケット

・ユーロドルは続落。ロシア勢や東欧ネームからと見られるユーロ売り・ドル買いが出て、軟調に推移した欧州市場の流れを引き継いで始まった。予想を上回る米経済指標が相次ぎ、米長期金利が上昇するとユーロ売り・ドル買いが活発化。ロンドン16時(日本時間24時)のフィキシングに向けた買いが入ると、一時1.2323ドル付近まで持ち直す場面もあったが戻りは鈍く、フィキシング通過後に再び値を下げた。欧州中央銀行(ECB)の元専務理事(チーフエコノミスト)であるイッシング氏が米ウォールストリート・ジャーナル紙(WSJ)とのインタビューでECBの国債購入について反対姿勢を示したと伝わったことも相場の重し。1.22ドル台後半に観測されていたストップロスを誘発し、一時1.2266ドルまで下げ足を速めた。なお、前週分の新規失業保険申請件数は36万1000件と予想の37万件程度より強い内容となったほか、6月米貿易収支は429億ドルの赤字と市場予想の475億ドルの赤字を上回った。

・ドル円は反発。日銀が金融政策決定会合で金融緩和を見送ったため、一時78.291円まで値を下げる場面もあったが下値は堅かった。昨日の安値78.235円を下抜け出来なかったことでショートカバーが入ったほか、ユーロ安・ドル高につれた円売り・ドル買いが出て78.798円まで上げた。予想を上回る米経済指標が相次ぎ、米長期金利が上昇したことも相場の支援材料。ただ、市場では「7月19日の高値78.825円が上値の目処として意識されている」との指摘があり、そのあとは徐々に上値を切り下げた。米30年債の入札後に米長期金利が上昇幅を縮小したことも相場の重しとなった。

・ユーロ円は続落。ユーロ安・ドル高につれた円買い・ユーロ売りが優勢となり、一時96.33円まで値を下げた。ドル円の上昇につれた買いが入り97円台前半まで買い戻される場面もあったが、戻りは非常に鈍かった。

・米国株式市場でダウ工業株30種平均は5営業日ぶりに反落。前日までに4日続伸し約3カ月ぶりの高値を更新したあとだけに、利益確定の売りがやや優勢となった。ただ、米連邦準備理事会(FRB)やECBなど主要中央銀行による政策対応への期待から買いが入ったため、下値も限定的だった。一方、ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は反発した。アナリストが買い推奨したシスコシステムズが上昇し、指数を押し上げた。

・米国債券相場で長期ゾーンは下落。10年債利回りは一時1.72%と約2カ月半ぶりの高水準を付けた。予想を上回る米経済指標が相次ぎ、安全資産とされる債券に売りが先行。米30年債入札への警戒感から売りが出た面もあった。ただ、引けにかけては下げ幅を縮めた。30年債の入札結果は「低調だった」と受け止められたものの、事前に売りが進んでいただけに、イベントを通過した安心感からそのあとは買い戻しが優勢となった。

・原油先物相場は反発。前週分の新規失業保険申請件数や6月米貿易収支が予想より強い内容となり、原油需要増加への思惑から買いが入った。半面、外国為替市場で対ユーロ中心にドル買いが強まり、ドル建てで決済される原油に割高感が生じて売りが出たため、93.65ドルを挟んで売買が交錯した。

・金先物相場は続伸。外国為替市場でユーロなどに対してドル買いが進み、ドルと「逆相関」が生じやすいとされる金は売りに押された。一時1612.2ドルまで値を下げた。ただ、7月中国消費者物価指数の伸びが鈍化したほか、鉱工業生産や小売売上高が悪化し、中国の追加金融緩和観測が台頭するなか、金相場への資金流入期待から押し目買いが入った。FRBやECBなど主要中央銀行による政策対応への期待も根強く、その後も買いが続いて1621.0ドルまで持ち直した。

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DMMFX

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DMM FX

8/9木曜日のお昼のドル円、ユーロ円、豪ドル円予想 by みらいチャート、テクニカル指標ランキング

ついに木曜日のお昼となりました。
土曜日まで後1日です。

テレビでは毎日オリンピックの模様が華やかに伝えられていますが、
国際情勢に目を転じるとシリアでは激変がおきています。

シリアと言えば、ローマ時代の遺跡パルミラが大変有名で、他にも十字軍時代
の城クラック・デ・シュバリエなど世界遺産も数多く、中東では有数の観光地
でしたが、残念ながらとても旅行にいくには、かなりの覚悟が必要な国になって
しまいました。

そもそもの原因は、圧政を続けてきたアサド大統領に問題があるのですが、
大統領の出身母体がイスラム教少数派のアラウィー派であるため、シリア国民
の多数を占めるスンニー派との宗派抗争の意味合いも帯びつつあるようです。

現在政府側にはロシア・イランをはじめとする反米国家が支援を行い、対する
反政府の自由シリア軍には湾岸産油国が直接支援し、旧西側諸国が間接的に
バックアップしている構図であると言われています。

なんだか昔の冷戦を思い出す構図です。ただ、こういう政変がおきるときこそ
稼ぐチャンスなのかもしれません。平時では英雄はうまれてこないですから。

では、今日のドル円ユーロ円豪ドル円の予想をセントラル短資FXライブ
みらいチャートをつかって検証していきます。

具体的にはみらいチャートで今度のチャートの形を予想します。
また、FXライブで直近24時間の間に最もパフォーマンスがよい
テクニカル指標を検証し、そのテクニカル指標の最新の売買シグナルを
検証します。

そして、最後に、個人投資家の売買動向を検証します。

まずは各通貨のスプレッド、チャートを検証です。

DMMFX_チャート_12_08_9_hiru

※1 DMMFXよりキャプチャ

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DMMFX_チャート1_12_08_9_hiru


 ⇒ DMMFX評判評価

ドル円は78円40銭台。

では今後のドル円を、セントラル短資FXライブで検証します。

 ⇒ FX業者ツール比較

■■■ 12年8月9日お昼の各種予想 ■■■


 ⇒ ドル円予想
 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 豪ドル円予想
 ⇒ 本日のマーケットコメント


■■■ 12年8月9日お昼のドル円予想 ■■■



ではセントラル短資みらいチャートで、同じく値動きを予想。

 ⇒ みらいチャート

■■■ みらいチャート 5分足 ドル円予想

みらいチャート_12_08_9_hiru


3本ともに円高のドル円予想になっております。

つぎに同じセントラル短資FXライブ
で直近24時間+5分足のテクニカル指標ランキングを
FXライブでみてましょう。

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング

FXライブusd12_08_9


1位はDMI。つぎに、そのテクニカル指標の売買シグナルを見ると・・・

■■■ FXライブ テクニカル売買シグナル

FXライブusd12_08_9a


DMIは売りが75%が売りの売買シグナル。

ドル円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ドル円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで1時間足で見てみます。

ディールスコープusd12_08_3


ドル円の個人投資家のポジション動向に、直近では変化はありません。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

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■■■ 12年8月9日お昼のユーロ円予想 ■■■



同様にセントラル短資みらいチャート予想です。

■■■ みらいチャート 5分足 ユーロ円予想

みらいチャート_12_08_9_hiru_eur


3本ともに横ばいのユーロ円予想です。

 ⇒ みらいチャートとは?

つぎに同じセントラル短資FXライブ
で直近1ヶ月間のテクニカル指標ランキングを
FXライブでみてましょう。

■■■ FXライブ ユーロ円 テクニカル指標ランキング

FXライブeur12_08_9


1位は移動平均。

つぎに、そのテクニカル指標の売買シグナルを見ると・・・

■■■ FXライブ ユーロ円 テクニカル売買シグナル

FXライブeur12_08_9a


移動平均は75%が売りの売買シグナル。

ユーロ円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ユーロ円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで5分足で見てみます。

ディールスコープeur12_08_9


いったん利食で減少したユーロ円ロングは少しずつ減少をつづけています。。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

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■■■ 12年8月9日お昼の豪ドル円予想 ■■■



最後は豪ドル円の今後を予想します。

次にセントラル短資みらいチャート予想です。

■■■ みらいチャート 5分足 豪ドル円予想

みらいチャート_12_08_9_hiru_aud


FXライブの豪ドル円予想は2本が円高、1本が豪ドル高の豪ドル円予想。

 ⇒ みらいチャートとは?

最後にセントラル短資FXライブ
で直近24時間のテクニカル指標ランキングを
FXライブでみてましょう。

■■■ FXライブ 豪ドル円 テクニカル指標ランキング

FXライブaud12_08_9


1位はボリンジャーバンドです。
つぎに、そのテクニカル指標の売買シグナルを見ると・・・

■■■ FXライブ 豪ドル円 テクニカル売買シグナル

FXライブaud12_08_9a


DMIは75%が買いの売買シグナル。

豪ドル円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

豪ドル円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで1時間足で見てみます。

ディールスコープaud12_08_9


すこしだけ豪ドル円ロングは減少です。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

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■■■ 8月9日お昼のマーケットコメント ■■■


では、本日のマーケットコメントを
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【マーケットコメント】

アジア・オセアニア外国為替市場

9日午前のアジア・オセアニア外国為替市場で円は下値が堅い。前場の日経平均株価が上げ幅を拡大したことを手掛かりに円売りが見られた。強い豪雇用指標を材料に対豪ドルで円売りが強まったことも重しとなった。ドルに対しては「海外勢から円売りが出ていた」との指摘があった。一方でドルやユーロに対しては国内輸出企業からの円買いが入ったことから円全体の下値は限定的だった。更に、日銀が金融政策決定会合で、政策金利である無担保コール翌日物金利の誘導目標を0−0.1%のまま据え置くことを全会一致で決め、資産買い入れ等の基金の規模と内訳も変更しなかったことが分かると、追加金融緩和の思惑から円売りを進めていた一部海外勢が円買いに動き切り返した。

【ドル・円】【ユーロ・円】
ドル・円は一時1ドル=78円57銭前後まで上げたが、日銀の金融政策決定会合後に78円30銭前後まで失速した。
ユーロ・円は1ユーロ=97円29銭前後まで買われたものの、日銀が追加金融緩和を見送ると一時96円95銭前後まで売られた。

【その他クロス円】
豪ドル・円はしっかり。オーストラリア(豪)連邦統計局が9日発表した7月の豪雇用統計で、失業率が5.2%と市場予想平均の5.3%よりも強かったうえ、新規雇用者数も1万4000人増と市場予想平均の1万人増を上回ったため、豪ドル買いが強まった。一時1豪ドル=83円24銭前後まで上げた。

【ユーロ・ドル】
強含み。ユーロ・円や豪ドル・米ドルの買いが支えとなり10時30分過ぎに1ユーロ=1.23878ドル前後まで上げた。
もっとも、取引材料が乏しかったほか、円絡みの取引が中心となったため値動き自体は小さい。安値は1.23615ドル前後で値幅は0.0026ドル程度。

⇒ ソーシャルレンディング

NYマーケット

・ユーロドルは下落。米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)がスペインの4つの銀行をネガティブウォッチに指定したことを受けて、ユーロ売り・ドル買いが先行。スペインの国債利回りが上昇し欧州株相場が下落すると、投資家がリスク回避姿勢を強め売りが加速した。目先下値の目処として意識されていた6日の安値1.2342ドルを下抜けると、一時1.23265ドルまで下げ足を速めた。ただ、そのあとはスペイン国債利回りの上昇が一服し、安く始まった米国株相場が底堅く推移したため、投資家のリスク回避姿勢が後退した。市場では「中東勢のユーロ買い・ドル売りが入った」との指摘もあり、1.2377ドル付近まで値を戻す場面があった。

・ドル円は反落。お盆休みを控えた日本の輸出企業の円買い・ドル売り注文が意識されるなか、市場では「日本の政局不安をはやして円売りを進めた海外勢が円の買い戻しに動いた」との指摘があり一時78.235円まで値を下げた。ただ、売り一巡後は買い戻しが優勢に。昨日の安値78.157円を下抜け出来なかったことでショートカバーが入ったほか、ユーロ安・ドル高につれた円売り・ドル買いが出て78.53円付近まで持ち直した。米10年物国債の入札が「低調だった」と受け止められ米長期金利が上昇すると、日米金利差拡大への思惑から円売り・ドル買いが出た。

・ユーロ円は反落。一時96.564円まで値を下げた。ただ、そのあとはドル円の持ち直しなどにつれて97円台前半まで買い戻された。

・米国株式市場でダウ工業株30種平均は小動き。米連邦準備理事会(FRB)や欧州中央銀行(ECB)など主要中央銀行による政策対応への期待から買いが入ったものの、上値は重かった。新規材料に乏しく積極的な商いが手控えられるなか、相場は約3カ月ぶりの高値圏にあるため利益確定の売りが出やすかった。一方、ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は4営業日ぶりに小反落した。前日までに5月3日以来約3カ月ぶりの高値を更新したあとだけに、利食い売りなどに押された。

・米国債券相場で長期ゾーンは続落。10年債利回りは7月2日以来の高水準。米国株が底堅く推移したことで、安全資産とされる債券に売りが出た。10年債の入札が「低調だった」と受け止められたことも売り要因。

・原油先物相場は4日ぶりに反落。FRBの追加金融緩和期待や、ECBの国債購入再開観測を背景に、原油相場への資金流入期待が高まる形で買いが先行した。米エネルギー省が8日発表した週間在庫統計で、原油在庫とガソリン在庫がいずれも予想を下回ると、供給ひっ迫が懸念され一段高に。5月15日以来の高値となる94.72ドルまで上げた。その後、94.00ドル前後でのもみ合いが続いたが、上値の重さが次第に嫌気され持ち高調整の売りに押された。引けにかけて93.00ドルを割り込む場面があった。

・金先物相場は反発。欧州株や時間外の米株価指数先物が軟調に推移し、リスク資産の一面を持つ金は売られた。対ユーロなどでのドル高進行も、ドルと逆行しやすいとされる金の売りを促し1605.9ドルまで下落した。その後、一転上昇する展開に。FRBの追加金融緩和期待や、ECBの国債購入再開観測がくすぶるなか、まとまった規模の買いが持ち込まれた。市場では「夏季休暇に入った投資家が多く、薄商いのなかで値が振れやすかった」との声もあり、1619.5ドルまで急速に持ち直した。売買が一巡すると1616ドル前後で方向感を欠いた。

⇒ SBIFXTRADEの評判・口コミ
⇒ FX業者の取引画面を比較
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DMM FX

8/7夕方5時のドル円ユーロ円豪ドル円をみらいチャートとFXライブで予想!

火曜も夕方をむかえる東京です。

いったんはドル高円安えへ反発した為替相場ですが、ここにきて、また、
円高の方向に向かっております。

本日は13:30に豪準備銀行の政策金利が発表されております。

それでは、8月7日のドル円とユーロ円、豪ドル円をセントラル短資FX
ライブ
みらいチャートを駆使して、今度のチャートの形を予想します。

その後に、直近24時間で最も稼いだテクニカル指標とその最新の売買
シグナルを公開します。

そして、最後に、個人投資家の売買動向を検証します。
まずは各通貨のスプレッド、チャートを検証です。

DMMFX_チャート_12_08_7_hiru

※1 DMMFXよりキャプチャ
※2 現在、スプレッド縮小キャンペーン中!

DMMFX_チャート1_12_08_7_hiru


 ⇒ DMMFX評判評価

ドル円は78円30銭台。

では今後のドル円を、セントラル短資FXライブで検証します。

 ⇒ FX業者ツール比較

■■■ 12年8月7日夕方の各種予想 ■■■


 ⇒ ドル円予想
 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 豪ドル円予想
 ⇒ 本日のマーケットコメント


■■■ 12年8月7日夕方のドル円予想 ■■■



ではセントラル短資みらいチャートで、同じく値動きを予想。

 ⇒ みらいチャート

■■■ みらいチャート 5分足 ドル円予想

セントラル短資みらいチャートの予想です。

みらいチャート_12_08_7_hiru


3本ともにドル高。

つぎに同じセントラル短資FXライブ
で直近1ヶ月間+5分足のテクニカル指標ランキングを
FXライブでみてましょう。

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング

FXライブusd12_08_7


1位はストキャスティクス。
つぎに、そのテクニカル指標の売買シグナルを見ると・・・

■■■ FXライブ テクニカル売買シグナル

FXライブusd12_08_7a


ストキャスティクスは買いと売りが50%50%の売買シグナル。

ドル円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ドル円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで1時間足で見てみます。

ディールスコープusd12_08_3


ドル円の個人投資家のポジション動向に、直近では変化はありません。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

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■■■ 12年8月7日夕方のユーロ円予想 ■■■



同様にセントラル短資みらいチャート予想です。

■■■ みらいチャート 5分足 ユーロ円予想

みらいチャート_12_08_7_hiru_eur


3本ともに円高のユーロ円予想です。

 ⇒ みらいチャートとは?

つぎに同じセントラル短資FXライブ
で直近1ヶ月間のテクニカル指標ランキングを
FXライブでみてましょう。

■■■ FXライブ ユーロ円 テクニカル指標ランキング

FXライブeur12_08_7


1位はDMI。

つぎに、そのテクニカル指標の売買シグナルを見ると・・・

■■■ FXライブ ユーロ円 テクニカル売買シグナル

FXライブeur12_08_7a


DMIは75%が買いの売買シグナル。

ユーロ円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ユーロ円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで5分足で見てみます。

ディールスコープeur12_08_7


いったん利食で減少したユーロ円ロングはそのまま横ばいの状態です。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

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■■■ 12年8月7日夕方の豪ドル円予想 ■■■



最後は豪ドル円の今後を予想します。

次にセントラル短資みらいチャート予想です。

■■■ みらいチャート 5分足 豪ドル円予想

みらいチャート_12_08_7_hiru_aud


FXライブの豪ドル円予想は2本が豪ドル高、1本が円高の豪ドル円予想。

 ⇒ みらいチャートとは?

最後にセントラル短資FXライブ
で直近24時間のテクニカル指標ランキングを
FXライブでみてましょう。

■■■ FXライブ 豪ドル円 テクニカル指標ランキング

FXライブaud12_08_7


1位はボリンジャーバンドです。
つぎに、そのテクニカル指標の売買シグナルを見ると・・・

■■■ FXライブ 豪ドル円 テクニカル売買シグナル

FXライブaud12_08_7a


ボリンジャーバンドは前半50%が買い、後半50%が売りの売買シグナル。

豪ドル円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

豪ドル円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで8時間足で見てみます。

ディールスコープaud12_08_7


あまり動きはない模様です。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

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■■■ 8月7日夕方のマーケットコメント ■■■


では、本日のマーケットコメントを
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【マーケットコメント】

東京FX市場

・7日午後の東京外国為替市場でユーロドルは堅調。17時時点では1.2420−25ドルと15時時点(1.2387ドル)と比べて0.0033ドル程度のユーロ高水準だった。欧州株式相場が買い先行となったほか、財政が不安視されるスペインやイタリアの国債利回りが低下したこともあって、投資家のリスク志向改善を意識した買いが入った。17時前には一時1.24323ドルと本日高値を更新。もっとも、市場では「前日高値の1.2444ドルが目先の上値目処として意識されているほか、1.2440ドルより上の水準には断続的に売り注文が観測されている」との指摘があった。

・ユーロ円はしっかり。17時時点では97.35−40円と15時時点(96.94円)と比べて41銭程度のユーロ高水準だった。欧州株や時間外のダウ先物が上昇したことに伴って買いが入り、97.43円の高値まで上げた。

・ドル円は小高い。17時時点では78.32−37円と15時時点(78.25円)と比べて7銭程度のドル高水準だった。ユーロ円などクロス円が全般に上昇したことにつれて円売り・ドル買いが出た。一時78.376円まで上昇した。

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・日経平均株価は続伸。小安く始まったものの、売り一巡後は次第に上げ幅を拡大した。市場では「目立った材料は見当たらなかったが、一部の投機マネーによる仕掛け的な買いなど需給要因が上げを主導した」との指摘があった。また、電機や電力株など業績懸念から最近売り込まれていた銘柄の自律反発も目立った。なお、9時20分過ぎには東京証券取引所のデリバティブシステムに障害が発生。東証株価指数先物や国債先物などの取引が10時55分まで停止したが、障害に対する相場の反応は限定的だった。個別では連日で下値模索が続いていたシャープが自律反発狙いの買いで反発。トヨタやソニーなども買われたほか、東北電力や関西電力などの電力株も急伸した。

・債券先物相場は続落。40年物国債入札を控えて持ち高調整目的の売りが出たほか、日経平均株価が堅調に推移したことも重しとなった。

・40年物国債の入札結果は「予想より良かった」との見方が広がったものの、国内政局の先行き不透明感で財政規律が緩むとの懸念が台頭したため、午後も売りの流れは継続。市場では「当面の利益を確定する売りも出た」との指摘があった。

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8/6月曜日のドル円ユーロ円豪ドル円をみらいチャートとFXライブで予想!!

雨が降っている月曜日です。一週間で最も過酷な1日ですが、お盆で自宅で
まったりトレードしている人もおおいのではないでしょうか?

さて、ロンドンオリンピックは日本人のメダルラッシュに目が離せませんが、
昨日、第94回全国高校野球選手権大会の組み合わせ抽選会が行われました。

・・・本日の主な指標は特にありません。

それでは、8月6日のドル円とユーロ円、豪ドル円をセントラル短資FX
ライブ
を駆使して、今度のチャートの形を予想します。

また、直近1ヶ月でどのテクニカル指標が最もパフォーマンスをあげたのか。
そして、1位に君臨する指標の最新の売買シグナルを検証します。

最後に、個人投資家の売買動向を検証します。

DMMFX_チャート_12_08_6_hiru

※1 DMMFXよりキャプチャ
※2 現在、スプレッド縮小キャンペーン中!

DMMFX_チャート_12_08_6_hiru


 ⇒ DMMFX評判評価

ドル円は78円40銭台。ユーロ円は97円台。
ドル円は方向感のない動きですが、ユーロ円はユーロ高へ3円近くも反発。

ではドル円は77円台に突入するか、セントラル短資FXライブで検証します。

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■■■ 12年8月6日お昼の各種予想 ■■■


 ⇒ ドル円予想
 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 豪ドル円予想
 ⇒ 本日のマーケットコメント


■■■ 12年8月6日お昼のドル円予想 ■■■



■ ドル円1日足チャート

SBIFXTRADE_チャート_12_08_6_hiru

※ DMMFXよりキャプチャ

ではセントラル短資みらいチャートで、同じく値動きを予想。

 ⇒ みらいチャート

■■■ みらいチャート 30分足 ドル円予想

セントラル短資みらいチャートの予想です。

みらいチャート_12_08_6_hiru


2本が円高。

■■■ みらいチャート 60分足 ドル円予想

みらいチャート_12_08_6_hiru


1本がドル高。1本がよこばい。1本が円高。

■■■ みらいチャート 1日足 ドル円予想

みらいチャート_12_08_6_hiru


2本が円高、1本がドル高。

つぎに同じセントラル短資FXライブ
で直近1ヶ月間+5分足のテクニカル指標ランキングを
FXライブでみてましょう。

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング

FXライブusd12_08_6


1位はRSI。2位は移動平均。

つぎに、そのテクニカル指標の売買シグナルを見ると・・・

■■■ FXライブ テクニカル売買シグナル

FXライブusd12_08_6a


RSIは買い優勢の売買シグナル。

ドル円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ドル円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで8時間足で見てみます。

ディールスコープusd12_08_3


直近でドル円ロングがへりました。

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■■■ 12年8月6日お昼のユーロ円予想 ■■■



■ ユーロ円1日足チャート

同様にDMMFXでユーロ円のチャートをチェックします。

DMMFX_チャート_12_08_6_hirub


次にセントラル短資みらいチャート予想です。

■■■ みらいチャート 30分足 ユーロ円予想

みらいチャート_12_08_6_hiru_eur


2本が円高、1本がユーロ高のユーロ円予想です。

 ⇒ みらいチャートとは?

■■■ みらいチャート 60分足 ユーロ円予想

みらいチャート_12_08_6_hiru_eur


3本ともドル高のユーロ円予想です。

■■■ みらいチャート 1日足 ユーロ円予想

みらいチャート_12_08_6_hiru_eur


3本ともに円高のユーロ円予想です。

つぎに同じセントラル短資FXライブ
で直近1ヶ月間のテクニカル指標ランキングを
FXライブでみてましょう。

■■■ FXライブ ユーロ円 テクニカル指標ランキング

FXライブeur12_08_6


1位はボリンジャーバンド。2位はRSI。

つぎに、そのテクニカル指標の売買シグナルを見ると・・・

■■■ FXライブ ユーロ円 テクニカル売買シグナル

FXライブeur12_08_6a


ボリンジャーバンドは50%50%の売買シグナル。

ユーロ円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ユーロ円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで8時間足で見てみます。

ディールスコープeur12_08_6


直近でユーロ円ロングが利益確定売りで相当減少しました。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

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■■■ 12年8月6日お昼の豪ドル円予想 ■■■



最後は豪ドル円の今後を予想します。

次にセントラル短資みらいチャート予想です。

■■■ みらいチャート 30分足 豪ドル円予想

みらいチャート_12_08_6_hiru_aud


FXライブの豪ドル円予想は3本とも豪ドル高予想。ただ1本が円高へ。

 ⇒ みらいチャートとは?

■■■ みらいチャート 60分足 豪ドル円予想

みらいチャート_12_08_6_hiru_aud


FXライブの豪ドル円予想は2本が円高、1本が豪ドル高予想。

■■■ みらいチャート 1日足 豪ドル円予想

みらいチャート_12_08_6_hiru_aud


FXライブの豪ドル円予想は2本がよこばい、1本が円高の豪ドル高予想。

最後にセントラル短資FXライブ
で直近1ヶ月間のテクニカル指標ランキングを
FXライブでみてましょう。

■■■ FXライブ 豪ドル円 テクニカル指標ランキング

FXライブaud12_08_6


1位はMACD。2位はDMI。

つぎに、そのテクニカル指標の売買シグナルを見ると・・・

■■■ FXライブ 豪ドル円 テクニカル売買シグナル

FXライブaud12_08_6a


MACDは75%が売りの売買シグナル。

豪ドル円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

豪ドル円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで8時間足で見てみます。

ディールスコープaud12_08_6


こちらもユーロ円と同様にロングが利益確定売りで相当減少しました。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

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■■■ 8月6日お昼のマーケットコメント ■■■


では、本日のマーケットコメントを
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【マーケットコメント】

東京FX市場

・6日の東京外国為替市場でユーロ円はじり安。12時時点では97.17−22円とニューヨーク市場の終値(97.11円)と比べて6銭程度のユーロ高水準だった。市場では「国内輸出企業からの売りが引き続き観測された」との指摘があり、11時過ぎには97.11円まで下押しした。なお、クーレ欧州中央銀行(ECB)理事は「ユーロは後戻りできない」「ECBは追加の非標準的措置をとる可能性がある」などの見解を示したが、目立った反応は見られなかった。

⇒ ソーシャルレンディング

・ドル円も弱含み。12時時点では78.39−44円とニューヨーク市場の終値(78.41円)とほぼ同水準だった。ユーロ円などの下げにつれたほか、ドル円にも輸出勢からの売りが観測され、一時78.341円まで値を下げた。もっとも、市場では「一目均衡表の転換線が78.34円に位置しており、目先の下値目処として意識される可能性がある」との声も聞かれた。

・ユーロドルは12時時点では1.2395−1.2400ドルとニューヨーク市場の終値(1.2385ドル)と比べて0.0010ドル程度のユーロ高水準。リアルマネーなどからの売りが一巡すると、1.2400ドルを挟んだもみ合いとなった。

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8/3お昼12時のドル円ユーロ円豪ドル円のみらいチャート予想(5分足、30分足、60分足)

金曜日もお昼になりました。

現在のドル円、ユーロ円は、下記のとおり。

SBIFXTRADE_スプレッド_12_08_3_hiru

※ SBIFXTRADEよりキャプチャ

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ドル円は78円10銭台。ユーロ円は95円10銭台。

朝からさらに円高に進んでおります。このままユーロ円は94円台、
ドル円は77円台に突入するか、セントラル短資FXライブで検証します。

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■■■ 12年8月3日お昼の各種予想 ■■■


 ⇒ ドル円予想
 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 豪ドル円予想
 ⇒ 本日のマーケットコメント


■■■ 12年8月3日お昼のドル円予想 ■■■



■ ドル円TICK・1分足・10分足・60分足チャート

SBIFXTRADE_チャート_12_08_3_hiru

※ SBIFXTRADEよりキャプチャ

短期でみた事もありますが、円高トレンドのチャートです。

ではセントラル短資みらいチャートで、同じく値動きを予想。

 ⇒ みらいチャート

■■■ みらいチャート 5分足 ドル円予想

セントラル短資みらいチャートの5分足の予想です。

みらいチャート_12_08_3_hiru


2本がドル高。

■■■ みらいチャート 30分足 ドル円予想

みらいチャート_12_08_3_hiru


1本がドル高。2本がよこばい。

■■■ みらいチャート 60分足 ドル円予想

みらいチャート_12_08_3_hiru


1本がドル高。2本がよこばい。

■■■ 12年8月3日お昼のユーロ円予想 ■■■



■ ユーロ円TICK・1分足・10分足・60分足チャート

同様にSBIFXTRADEでユーロ円のチャートをチェックします。

SBIFXTRADE_チャート_12_08_3_hirub


次にセントラル短資みらいチャート予想です。

■■■ みらいチャート 5分足 ユーロ円予想

みらいチャート_12_08_3_hiru_eur


2本が円高、1本がユーロ高のユーロ円予想です。

 ⇒ みらいチャートとは?

■■■ みらいチャート 30分足 ユーロ円予想

みらいチャート_12_08_3_hiru_eur


3本ともにばらばらのユーロ円予想です。

■■■ みらいチャート 60分足 ユーロ円予想

みらいチャート_12_08_3_hiru_eur


1本が円高、2本がユーロ高のユーロ円予想です。

■■■ 12年8月3日お昼の豪ドル円予想 ■■■



最後は豪ドル円の今後を予想します。

次にセントラル短資みらいチャート予想です。

■■■ みらいチャート 5分足 豪ドル円予想

みらいチャート_12_08_3_hiru_aud


FXライブの豪ドル円予想は3本とも豪ドル高予想。

 ⇒ みらいチャートとは?

■■■ みらいチャート 30分足 豪ドル円予想

みらいチャート_12_08_3_hiru_aud


FXライブの豪ドル円予想は3本とも豪ドル高予想。

■■■ みらいチャート 60分足 豪ドル円予想

みらいチャート_12_08_3_hiru_aud


FXライブの豪ドル円予想は2本が円高、1本がよこばいの豪ドル高予想。

■■■ 8月3日お昼のマーケットコメント ■■■


では、本日のマーケットコメントを
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【マーケットコメント】

東京FX市場

・3日の東京外国為替市場でドル円は弱含み。10時時点では78.08−13円とニューヨーク市場の終値(78.22円)と比べて14銭程度のドル安水準だった。日経平均株価の120円超安をながめ、クロス円がリスク回避的な売りに押された流れに沿った。

・市場では「米系銀行やモデル系ファンドから売りが出た」との指摘もあり、9時30分過ぎには78.08円と前日の安値78.119円を下抜けた。

・なお、「78.00円や77.90円にはストップロスの売り注文が観測されている」との声も聞かれた。

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・ユーロ円も弱含み。10時時点では95.05−10円とニューヨーク市場の終値(95.26円)と比べて21銭程度のユーロ安水準だった。日経平均株価の下げ幅拡大に伴い、9時40分過ぎには95.03円と前日の安値94.93円に迫った。

・ユーロドルは10時時点では1.2173−78ドルとニューヨーク市場の終値(1.2179ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ安水準だった。日経平均株価やユーロ円の下落につれて、9時30分過ぎには1.2167ドルまで下げた。

・ただ、ドル円の下落がユーロ買い・ドル売りを誘い、下値は限られた。

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