元リーマン社員がFXツールでドル円予想

リーマンブラザーズに勤務した経験からビリオネアになる最短の方法はトレードしかないと確信し、トレードの中でも。最も少額で始められて、かつ、最もレバレッジが高くできるFXで財を成す事を決意しました。現在、ドル円をFXツールを駆使して予想し、その結果から売買するシステムトレードちっくな手法で売買を行い、まずは、ミリオネアへの道を目指しております。FXツールはFXプライム byGMOのぱっと見テクニカルを使っております。

 
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2012年06月

DMM FX

6/29朝10時のドル円、ユーロ円、豪ドル円予想結果 by ぱっと見、みらいチャート、FXライブ他

こんにちは。
朝9時をまわって、10時になろうとしている金曜日のFX相場をツールを
駆使して、今後のドル円、ユーロ円、豪ドル円の値動きを検証していきます。

■■■ 元LB社員が使うFX業者のツール ■■■



 Αぱっと見テクニカル by FXプライム
◆ΑFXライブみらいチャート予測 by セントラル短資
・・FXライブのテクニカル指標ランキング by セントラル短資
ぁΑFXライブのシグナルマップ by セントラル短資
ァΑΑディールスコープ by 外為オンライン

 ⇒ FX業者ツール比較


■■■ 12年6月29日の各種予想 ■■■


 ⇒ ドル円予想
 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 豪ドル円予想
 ⇒ 本日のマーケットコメント


■■■ 12年6月29日のドル円予想 ■■■



SBIFXTRADE_スプレッド_12_06_29


・・・!! なんと、この前DMMFXSBIFXTRADEに対抗して
ポンド円のスプレッドを0.7銭等にさげてきましたが、返り討ちにする
かのごとく、今度は、SBIFXTRADEが対抗して、更に下げて、
0.69銭
としてきました!

 ⇒ SBIFXTRADE評判口コミ
 ⇒ SBIFXTRADE実際の取引画面

SBIFXTRADEに対抗してポンド円のスプレッドを0.7銭にさげてきました。

■ ドル円10分・1時間足・日足・週足チャート

同様にSBIFXTRADEでドル円のチャートをチェックします。

SBIFXTRADE_チャート_12_06_28


長い時間足から、短い時間足まですべてのチャートで円高トレンド傾向。

FXプライムぱっと見テクニカルで、
今後のドル円結果をチェックしてまいります。

■■■ ドル円10足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd06_29_10分足ドル円予想


■■■ ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd06_291間足ドル円予想


■■■ ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd06_294時間足ドル円予想


では売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd06_29_テクニカル指標ランキング


ドル円売りは11位から8位へ若干ランクアップ。
ドル円買いは4位から3位へ躍進。
ドル円は買いが強い予想結果となります。

ぱっと見テクニカルusd06_29_パターン分析


パターン分析での各為替予想です。

ではセントラル短資みらいチャートで、同じく値動きを予想。

 ⇒ みらいチャート

■■■ みらいチャート ドル円予想 1時間足予想

みらいチャート12_06_29_usd


みらいチャートの1時間足の予想です。

では、それらのシグナルについて同じくFXライブ
過去のパフォーマンスをシミュレーションした結果を検証すると、

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング 直近24時間+5分足

FXライブusd12_06_29


それでは、各テクニカル指標の最新のシグナルをFXライブで検証。

FXライブusd12_06_29c


ドル円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ドル円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで4時間足で見てみます。

ディールスコープusd12_06_29


 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

 ⇒ トップに戻る

■■■ 12年6月29日のユーロ円予想 ■■■



次に、ユーロ円をFXプライムのぱっと見テクニカルで予想します。

■■■ ユーロ円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur06_29aad


■■■ ユーロ円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur06_29ab


■■■ ユーロ円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur06_29ac


次にセントラル短資みらいチャート予想です。

■■■ みらいチャート ユーロ円予想 1時間足

みらいチャートeur06_29ac


 ⇒ みらいチャートとは?

つぎはユーロ円のテクニカル指標ランキング。

■■■ FXライブ ユーロ円指標ランキング 直近24時間+5分足

FXライブeur12_06_29b3


続いて、シグナルを同じくFXライブで検証。

FXライブeur12_06_29


では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証します。

ディールスコープeur12_06_29


 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

 ⇒ トップに戻る

■■■ 12年6月29日の豪ドル円予想 ■■■



最後は豪ドル円。

まず、FXプライムのぱっと見テクニカルから。

■■■ 豪ドル円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud12_06_29d


■■■ 豪ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud12_06_29c


■■■ 豪ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud12_06_29d


次にセントラル短資みらいチャート予想です。

 ⇒ みらいチャートとは?

■■■ みらいチャート 豪ドル円予想1時間足

みらいチャート12_06_29_aud


では、FXライブで豪ドル円のテクニカル指標ランキングを検証。

 ⇒ みらいチャート

■■■ FXライブ 豪ドル円指標ランキング 直近24時間+5分足

FXライブaud12_06_29


次に各テクニカル指標の現在の売買シグナルをチェックします。

FXライブaud12_06_29c


では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証します。

ディールスコープaud12_06_29


 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

■■■ 6月29日のマーケットコメント ■■■


では、本日のマーケットコメントを
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【マーケットコメント】

東京市場

・29日の東京外国為替市場でドル円は小安い。8時時点では79.36−41円とニューヨーク市場の終値(79.45円)と比べて9銭程度のドル安水準だった。国内勢からと見られる売りが小幅に出て、7時30分過ぎには79.337円まで下げた。市場では「本日は月末・四半期末とあって仲値に向けたドル買い需要が意識される半面、国内輸出企業から売りが出やすい」との声が聞かれた。なお、8時30分には5月完全失業率や5月全国消費者物価指数(CPI、生鮮食品を除く総合予想)、8時50分には5月鉱工業生産速報などの発表を控えている。

・ユーロ円も小安い。8時時点では98.77−82円とニューヨーク市場の終値(98.85円)と比べて8銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の下落に押され、7時40分過ぎには98.74円まで下げた。

・ユーロドルは8時時点では1.2443−48ドルとニューヨーク市場の終値(1.2442ドル)とほぼ同水準。

⇒ ソーシャルレンディング

NY市場

・ドル円は反落。28日の欧州市場で、スペインの10年債利回りが一時7%を突破し、同国の財政・金融システムへの警戒感からユーロ円と共に売られ79.22円まで下げた影響が残った。もっとも、ニューヨーク市場では底堅く推移した。欧米株とWTI原油先物相場の大幅安を受けて対資源国通貨でドル買いが強まったことがドル円相場を支えた。

なお、1−3月期の米国内総生産(GDP)確定値や前週分の新規失業保険申請件数が発表されたが、反応はなかった。

・ユーロドルは4日続落。欧州の取引時間帯にスペイン国債の下落や欧州連合(EU)首脳会議に対する期待の後退などを背景に売られた地合いを引き継いだ。米国市場では、欧米株安を受けた売りが出た半面、1.2400ドルに観測されているバリアオプションに絡んだ防戦買いや、ユーロ豪ドルの買いが続いたことなどが下値を支えたためもみ合いが続いた。しかし、米国株が引けにかけて急速に買い戻されるとユーロドルもショートカバーが優位になり下げ幅を縮小した。

・ユーロ円は下落。欧州市場で売られた余韻が残った。ニューヨーク市場では欧州債務問題や欧米株安を背景にした売りと、豪ドルに対してユーロ買いが入ったことにつれた円売り・ユーロ買いが交錯しもみ合いとなった。ただ、ユーロドルと同様に米国株が急速に下げ幅を縮小すると買い戻しの動きが優位になり下値が切り上がった。

・米国株式相場は3営業日ぶりに反落。スペインの10年債利回りが一時7%を突破したことを嫌気して欧州株が下落したため米国株も売りが先行した。一部メディアが「クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)の損失額が90億ドルに達した可能性がある」と伝えたことを嫌気してJPモルガン・チェースが一時大幅安となったことも投資家心理を冷やした。ダウ平均の下げ幅は170ドルを超す場面があった。しかし、引けにかけて欧州連合(EU)首脳会議で危機対応策がまとまることへの期待が高まったため、急ピッチで買い戻された。

・米国債券相場で長期ゾーンは上昇。欧米の株式相場の下落を受けて、安全資産として米国債を物色する動きが強まった。スペインの10年債利回りが一時7%を突破し、欧州債務問題に対する警戒感が高まったことも買いを誘った。利回りは一時1.56%まで低下した。28日に発表された米経済指標に対する反応は目立たなかった。

・原油先物相場は大幅反落。米労働省が発表した前週分の新規失業保険申請件数が予想より弱く、米労働市場の不透明感が高まった。また、米連邦最高裁がオバマ米大統領の医療保険改革を合憲と判断したため、米経済への負担に対する懸念も浮上。さらには、欧州連合(EU)首脳会議で欧州債務問題の解決に向けた大きな進展はないとの見方も根強く、悪材料が重なったことでリスク回避姿勢を強めた投資家からの売りが優勢となった。一時は77.28ドルと2011年10月5日以来の安値を更新。終値としても昨年10月4日以来約9カ月ぶりの安値となった。

・金先物相場は反落。欧州連合(EU)首脳会議で欧州債務問題への抜本的な対策が示されるとの期待感が乏しく、対ユーロでドル高が進んだことからドルの代替資産とされる金は売りに押された。また、市場では「原油先物相場や米株式相場の大幅安で換金目的の売りが出た」との指摘もあり、一時は1547.6ドルまで下げる場面も見られた。

⇒ SBIFXTRADEの評判・口コミ
⇒ FX業者の取引画面を比較
⇒ FXスプレッド比較[2011/10/1更新]
⇒ FXスワップ金利比較
⇒ FXスマホ比較
⇒ FXツール比較
⇒ FXスペック比較
DMMFX

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DMM FX

6/28のドル円ユーロ円豪ドル円予想 by みらいチャート、FXライブ、ぱっと見他

おはようございます。

今朝のツールを使って予想したドル円予想結果、ユーロ円予想結果、豪ドル円
予想結果を公開し検証していきます。

■■■ 元LB社員が使うFX業者のツール ■■■



 Αぱっと見テクニカル by FXプライム
◆ΑFXライブみらいチャート予測 by セントラル短資
・・FXライブのテクニカル指標ランキング by セントラル短資
ぁΑFXライブのシグナルマップ by セントラル短資
ァΑΑディールスコープ by 外為オンライン

 ⇒ FX業者ツール比較


■■■ 12年6月28日の各種予想 ■■■


 ⇒ ドル円予想
 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 豪ドル円予想
 ⇒ 本日のマーケットコメント


■■■ 12年6月28日のドル円予想 ■■■



■ 各FX通貨のスプレッド by DMMFX

DMMFX_スプレッド_12_06_28


 ⇒ DMMFX評判評価

SBIFXTRADEに対抗してポンド円のスプレッドを0.7銭にさげてきました。

■ ドル円10分・4時間足チャート

同様にDMMFXでドル円のチャートをチェックします。

DMMFX_チャート_12_06_28


DMMFX_チャート_12_06_28b


FXプライムぱっと見テクニカルで、
今後のドル円結果をチェックしてまいります。

■■■ ドル円10足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd06_28_10分足ドル円予想


■■■ ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd06_281間足ドル円予想


■■■ ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd06_284時間足ドル円予想


では売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル06_28aya


ドル円売りは11位と昨晩と同順位。
ドル円買いは11位から4位へ躍進。
ドル円は買いが強い予想結果となります。

ぱっと見テクニカル06_28az


パターン分析での各為替予想です。

ではセントラル短資みらいチャートで、同じく値動きを予想。

 ⇒ みらいチャート

■■■ みらいチャート ドル円予想 5分足予想

みらいチャート12_06_28ba


みらいチャートの5分足の予想です。

では、それらのシグナルについて同じくFXライブ
過去のパフォーマンスをシミュレーションした結果を検証すると、

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング 直近24時間+5分足

FXライブusd12_06_28

それでは、各テクニカル指標の最新のシグナルをFXライブで検証。

FXライブusd12_06_28c


ドル円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ドル円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで
検証するため、1時間足で見てみます。

ディールスコープusd12_06_28


 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

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■■■ 12年6月28日のユーロ円予想 ■■■



次に、ユーロ円をFXプライムのぱっと見テクニカルで予想します。

■■■ ユーロ円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur06_28aad


■■■ ユーロ円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur06_28ab


■■■ ユーロ円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur06_28ac


次にセントラル短資みらいチャート予想です。

■■■ みらいチャート ユーロ円予想 5分足

みらいチャート12_06_28eur_1


 ⇒ みらいチャートとは?

つぎはユーロ円のテクニカル指標ランキング。

■■■ FXライブ ユーロ円指標ランキング 直近24時間+5分足

FXライブeur12_06_28b3


続いて、シグナルを同じくFXライブで検証。

FXライブeur12_06_28


では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証します。

ディールスコープeur12_06_28


 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

 ⇒ トップに戻る

■■■ 12年6月28日の豪ドル円予想 ■■■



最後は豪ドル円。

まず、FXプライムのぱっと見テクニカルから。

■■■ 豪ドル円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud12_06_28d


■■■ 豪ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud12_06_28c


■■■ 豪ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud12_06_28d


次にセントラル短資みらいチャート予想です。

 ⇒ みらいチャートとは?

■■■ みらいチャート 豪ドル円予想5分足

みらいチャート12_06_28aud_0


では、FXライブで豪ドル円のテクニカル指標ランキングを検証。

 ⇒ みらいチャート

■■■ FXライブ 豪ドル円指標ランキング 直近24時間+5分足

FXライブaud12_06_28


次に各テクニカル指標の現在の売買シグナルをチェックします。

FXライブaud12_06_28c


では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証します。

ディールスコープaud12_06_28


 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

■■■ 6月28日のマーケットコメント ■■■


では、本日のマーケットコメントを
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【マーケットコメント】

NY市場

・27日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルはさえない。4時時点では1.2458−63ドルと2時時点(1.2474ドル)と比べて0.0016ドル程度のユーロ安水準だった。ダウ平均が伸び悩んだことで買い戻しの動きも一服。1.2480ドル付近での頭の重さを確認すると、1.2450ドル台まで戻り売りに押された。なお、ヤンシャ・スロベニア首相は地元ラジオとのインタビューで「7月に公共支出を制限する法案が通過しなかった場合、国際的支援を要請する可能性がある」との見解を示したが、目立った反応は見られなかった。

・ユーロ円は弱含み。4時時点では99.33−38円と2時時点(99.45円)と比べて12銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルが上値の重い動きとなったことに伴い、99.30円付近まで小幅に上値を切り下げた。

・ドル円は4時時点では79.73−78円と2時時点(79.73円)とほぼ同水準。

⇒ ソーシャルレンディング

NY市場

・27日の米国株式市場でダウ工業株30種平均の終値は前営業日比93ドル40セント高の12628ドル07セント、ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同21.26ポイント高の2875.32だった。

・27日のニューヨーク原油先物相場は続伸。ニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)のウエスト・テキサス・インターミディエート(WTI)で、期近8月限の終値は前日比0.85ドル高の1バレル=80.21ドルだった。5月米耐久財受注額や5月米住宅販売保留指数が予想を上回ったことで、米景気への悲観的な見方が後退し、エネルギー需要期待から買いが優勢となった。一時は80.92ドルまで上昇。その後、米エネルギー省が発表した週間在庫統計でガソリン在庫が予想以上の積み増しとなったことがわかると80ドルを割り込む盤面もあったが、米株高などを背景に投資家のリスク志向改善を意識した買いが下値を支えたため、総じて底堅く推移した。

⇒ SBIFXTRADEの評判・口コミ
⇒ FX業者の取引画面を比較
⇒ FXスプレッド比較[2011/10/1更新]
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DMM FX

6月27日のドル円ユーロ円豪ドル円をぱっと見、FXライブ、みらいチャートで予想!

昨晩は、六本木でたのしいディナーを満喫しました。

ただ、そのディナーを楽しむ資金もFXで稼いでいる以上、今日もがんばって
下記のツールを使って予想したドル円予想結果、ユーロ円予想結果、豪ドル円
予想結果を公開し検証していきます。

■■■ 元LB社員が使うFX業者のツール ■■■



 Αぱっと見テクニカル by FXプライム
◆ΑFXライブみらいチャート予測 by セントラル短資
・・FXライブのテクニカル指標ランキング by セントラル短資
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ァΑΑディールスコープ by 外為オンライン

 ⇒ FX業者ツール比較


■■■ 12年6月27日の各種予想 ■■■


 ⇒ ドル円予想
 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 豪ドル円予想
 ⇒ 本日のマーケットコメント


■■■ 12年6月27日のドル円予想 ■■■



■ 各FX通貨のスプレッド by SBIFXTRADE

SBIFXTRADE_スプレッド_12_06_27


 ⇒ SBIFXTRADE評判口コミ
 ⇒ SBIFXTRADE実際の取引画面

■ ドル円10分・1時間足・日足・週足チャート

SBIFXTRADE_チャート_12_06_27


FXプライムぱっと見テクニカルで、
今後のドル円結果をチェックしてまいります。

■■■ ドル円10足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd06_27_10分足ドル円予想


■■■ ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd06_271間足ドル円予想


■■■ ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd06_274時間足ドル円予想


では売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル06_27aya


ドル円売りは9位から11位へ転落。
ドル円買いは12位から11位へ僅かにランクアップ。
ドル円は結果、売りと買いが同順位となります。

ぱっと見テクニカル06_27az


パターン分析での各為替予想です。

ではセントラル短資みらいチャートで、同じく値動きを予想。

 ⇒ みらいチャート

■■■ みらいチャート ドル円予想 5分足予想

みらいチャート12_06_27ba


みらいチャートの1時間足の予想です。

では、それらのシグナルについて同じくFXライブ
過去のパフォーマンスをシミュレーションした結果を検証すると、

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング 直近24時間+5分足

FXライブusd12_06_27


それでは、各テクニカル指標の最新のシグナルをFXライブで検証。

FXライブusd12_06_27c


ドル円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ドル円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで
検証するため、1時間足で見てみます。

ディールスコープusd12_06_27


 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

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■■■ 12年6月27日のユーロ円予想 ■■■



次に、ユーロ円をFXプライムのぱっと見テクニカルで予想します。

■■■ ユーロ円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur06_27aad


■■■ ユーロ円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur06_27ab


■■■ ユーロ円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur06_27ac


次にセントラル短資みらいチャート予想です。

■■■ みらいチャート ユーロ円予想 5分足

みらいチャート12_06_27eur_1


 ⇒ みらいチャートとは?

つぎはユーロ円のテクニカル指標ランキング。

■■■ FXライブ ユーロ円指標ランキング 直近24時間+5分足

FXライブeur12_06_27b3


続いて、シグナルを同じくFXライブで検証。

FXライブeur12_06_27


では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証します。

ディールスコープeur12_06_27


 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

 ⇒ トップに戻る

■■■ 12年6月27日の豪ドル円予想 ■■■



最後は豪ドル円。

まず、FXプライムのぱっと見テクニカルから。

■■■ 豪ドル円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud12_06_27d


■■■ 豪ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud12_06_27c


次にセントラル短資みらいチャート予想です。

 ⇒ みらいチャートとは?

■■■ みらいチャート 豪ドル円予想5分足

みらいチャート12_06_27aud_0


では、FXライブで豪ドル円のテクニカル指標ランキングを検証。

 ⇒ みらいチャート

■■■ FXライブ 豪ドル円指標ランキング 直近24時間+5分足

FXライブaud12_06_27


次に各テクニカル指標の現在の売買シグナルをチェックします。

FXライブaud12_06_27c


では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証します。

ディールスコープaud12_06_27


 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

■■■ 6月27日のマーケットコメント ■■■


では、本日のマーケットコメントを
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【マーケットコメント】

アジア市場

【Overview】
27日午前のアジア・オセアニア外国為替市場で円は小動き。本日は月末がスポット応答日にあたり「仲値のドル不足が通常より多い」との観測から、仲値決済に向けた円売り・ドル買いが先行した。ただ、円の下値では日本の輸出企業の円買い・ドル売りが入ったほか、「米系金融機関からの円買い・ドル売りが入った」との指摘があり相場は持ち直した。そのあとは、28−29日の欧州連合(EU)首脳会議を前に積極的な売買は手控えられた。

【ドル・円】【ユーロ・円】
ドル・円は朝方に一時1ドル=79円55銭前後まで上げたものの、そのあとは79円36銭前後まで押し戻されている。ユーロ・円も1ユーロ=99円43銭前後まで買われたあと、99円09銭前後まで売られた。

【ユーロ・ドル】
下値が堅い。前日にメルケル独首相が欧州共同債構想を強く否定したことなどを受けて、市場ではEU首脳会議で債務危機の克服に向けた進展がみられるかどうか懐疑的な見方が強まった。日本株の失速なども相場の重しとなり、10時前に一時1ユーロ=1.2480ドル前後まで値を下げた。ただ、そのあとは株価が持ち直したため徐々に買い戻しが進んだ。市場では「アジア系ソブリンネームのユーロ買い・ドル売りが入った」との声も聞かれ、12時過ぎに1.2508ドル前後まで値を上げた。

⇒ ソーシャルレンディング

NY市場

・ユーロドルは続落。26日の欧州の取引時間帯に、スペインの財政や金融システムに対する警戒感からユーロが売られた流れを引き継いだ。ニューヨーク市場では、スペインの地元紙が「格付け会社ムーディーズはスペイン国債をジャンク級に引き下げることを計画している」との噂を伝えたことを手掛かりに、スペイン国債の下落幅が拡大したためユーロ売りが出た。関係者の話として「メルケル独首相が連立与党内の会合で『自分が生きている間に欧州が完全に債務負担を共有することはない』と発言した」と伝わると、欧州共同債に対する期待が後退し売りが加速。一時1.24413ドルと8日以来の安値まで下げた。

しかし、キリスト教民主同盟(CDU)の議員が党の会合で「ユーロ圏は欧州安定化メカニズム(ESM)の優先債権者の地位を排除することを検討している」と述べ、独連立与党として「各国の銀行救済基金に対して直接の資金提供を容認するようにESMの法改正を提案」などと報じられると買い戻された。米国株が上げ幅を広げたことも買い戻しを促した。

なお、米格付け会社イーガン・ジョーンズ・レーティングスが26日、ドイツの格付けを「AA−」から「A+」に引き下げたことを受けてユーロ売りが出たものの、一時的だった。

・ドル円は続落。欧州市場で、スペインの短期国債の入札が低調だったことを受けてユーロ円が売られた場面で79.23円まで下げた影響が残った。資源国通貨に対してドル売りが進んだことも重しとなった。もっとも、ニューヨーク市場では手掛かり難で総じて方向感を欠いた。26日に発表された米経済指標に対する反応はなかった。

・ユーロ円は小幅に続落。欧州市場でスペインの財政に対する懸念を背景に売られた地合いを引き継ぐとニューヨーク市場の序盤に12日以来の安値となる98.74円まで下げた。メルケル独首相の見解を嫌気して売られる場面も散見された。

ただ、独連立与党の議員の見解や米国株が上げ幅を広げたことなどを材料に買い戻しが入り下げ幅を縮小した。

・米国株式相場は反発。米スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)が26日発表した4月のS&Pケース・シラー住宅価格指数が前年比1.9%低下となり、市場予想平均の前年比2.5%低下より強かったことが相場を支えた。昨日、大幅安となっていたため、自律反発狙いの買いも入った。ダウ平均の上げ幅は一時70ドルを超した。しかし、スペインなど欧州の債務問題に対する警戒感がくすぶっており上値は重かった。投資判断が引き上げられたことを好感してJPモルガン・チェースが1.1%高となったほか、キンドル・ファイアの発売が報じられたアマゾン・ドット・コムが2.5%高となった。セクターでは一般消費財・サービス、エネルギー、金融などが高かった。

・米国債券相場で長期ゾーンは反落。株式相場が上昇したため米国債需要が後退した。利回りは一時1.65%まで上昇した。「27日予定の米5年物国債入札を前にポジション調整の売りが出た」「米2年物国債入札の結果が低調だったことが売りを誘った」などの指摘があった。

・原油先物相場は反発。週末の欧州連合(EU)首脳会議で欧州債務問題が進展するとの期待が後退しているほか、米大手民間調査機関のコンファレンス・ボードが発表した6月米消費者信頼感指数が4カ月連続の悪化となったことなどを手掛かりに売りが進み、一時は78.36ドルまで値を下げた。もっとも、ダウ平均が底堅い展開となったことで投資家がリスク志向を高めると、次第に下げ幅を縮小。米エネルギー省が27日に発表する週間在庫統計で原油在庫の取り崩しが予想されていることも下値を支え、引け前には上げに転じた。

・金先物相場は3営業日ぶりに反落。前日に大幅上昇した反動による持ち高調整目的の売りが観測されたほか、欧州債務不安を背景に対ユーロでドル高が進んだため、ドルと「逆相関」が生じやすいとされる金は売りに押された。市場では「景気減速懸念の強まっているインドなどで実需の弱さが目立っていることも相場の重しになった」との指摘もあり、一時1568.2ドルまで下押し。売り一巡後はドルの上値が重くなったことで1570ドル台半ばまで下値を切り上げたものの、戻りは限定的だった。

⇒ SBIFXTRADEの評判・口コミ
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2012年6月26日朝8時のFX予想 by ぱっと見、FXライブ、みらいチャート

おはようございます。

元リーマンらブザーズ社員です。

今日はとても特別な日ですが、スガスガしい朝をむかえている
六本木です。

では、早速ですが、下記のツールを使って予想したドル円予想結果、
ユーロ円予想結果、豪ドル円予想結果を公開します!

■■■ 元LB社員が使うFX業者のツール ■■■



 Αぱっと見テクニカル by FXプライム
◆ΑFXライブみらいチャート予測 by セントラル短資
・・FXライブのテクニカル指標ランキング by セントラル短資
ぁΑFXライブのシグナルマップ by セントラル短資
ァΑΑディールスコープ by 外為オンライン

 ⇒ FX業者ツール比較


■■■ 12年6月26日の各種予想 ■■■


 ⇒ ドル円予想
 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 豪ドル円予想
 ⇒ 本日のマーケットコメント


■■■ 12年6月26日のドル円予想 ■■■



■ 各FX通貨のスプレッド by SBIFXTRADE

SBIFXTRADE_スプレッド_12_06_26


 ⇒ SBIFXTRADE評判口コミ
 ⇒ SBIFXTRADE実際の取引画面

■ ドル円10分・1時間足・日足・週足チャート

SBIFXTRADE_チャート_12_06_26


FXプライムぱっと見テクニカルで、
今後のドル円結果をチェックしてまいります。

■■■ ドル円10足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd06_26_10分足ドル円予想


■■■ ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd06_261間足ドル円予想


■■■ ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd06_264時間足ドル円予想


では売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル06_26aya


ドル円売りはなんと9位と前回と同じ順位
ドル円買いは最下位から12位へランクアップ。

ぱっと見テクニカル06_26az


パターン分析での各為替予想です。

ではセントラル短資みらいチャートで、同じく値動きを予想。

 ⇒ みらいチャート

■■■ みらいチャート ドル円予想 1時間足予想

みらいチャート12_06_26ba


みらいチャートの1時間足の予想です。

では、それらのシグナルについて同じくFXライブ
過去のパフォーマンスをシミュレーションした結果を検証すると、

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング 直近1週間+5分足

FXライブusd12_06_26


それでは、各テクニカル指標の最新のシグナルをFXライブで検証。

FXライブusd12_06_26c


ドル円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ドル円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで
検証するため、1時間足で見てみます。

ディールスコープusd12_06_26


 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

 ⇒ トップに戻る

■■■ 12年6月26日のユーロ円予想 ■■■



次に、ユーロ円をFXプライムのぱっと見テクニカルで予想します。

■■■ ユーロ円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur06_26aad


■■■ ユーロ円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur06_26ab


■■■ ユーロ円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur06_26ac


次にセントラル短資みらいチャート予想です。

■■■ みらいチャート ユーロ円予想 1時間足

みらいチャート12_06_26eur_1


 ⇒ みらいチャートとは?

つぎはユーロ円のテクニカル指標ランキング。

■■■ FXライブ ユーロ円指標ランキング 直近1週間+5分足

FXライブeur12_06_26b3


続いて、シグナルを同じくFXライブで検証。

FXライブeur12_06_26


では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証します。

ディールスコープeur12_06_26


 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

 ⇒ トップに戻る

■■■ 12年6月26日の豪ドル円予想 ■■■



最後は豪ドル円。
まず、FXプライムのぱっと見テクニカルから。

■■■ 豪ドル円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud12_06_26d


■■■ 豪ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud12_06_26c


■■■ 豪ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud12_06_26d


次にセントラル短資みらいチャート予想です。

 ⇒ みらいチャートとは?

■■■ みらいチャート 豪ドル円予想1時間足

みらいチャート12_06_26aud_0


では、FXライブで豪ドル円のテクニカル指標ランキングを検証。

 ⇒ みらいチャート

■■■ FXライブ 豪ドル円指標ランキング 直近1週間+5分足

FXライブaud12_06_26


次に各テクニカル指標の現在の売買シグナルをチェックします。

FXライブaud12_06_26c


では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証します。

ディールスコープaud12_06_26


 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

■■■ 6月26日のマーケットコメント ■■■


では、本日のマーケットコメントを
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【マーケットコメント】

NY市場

・ユーロドルは反落。25日の欧州市場で、財政懸念国のスペイン、イタリアの国債利回りが上昇したうえ、主要な欧州の株価指数は大幅安となったためユーロが売られた流れを引き継いだ。

ニューヨーク市場では、米国株の大幅安やスペイン、イタリアの国債価格の下落が続いたことなどを受けた売りが出たが、ユーロ豪ドルが買われたことや、アジア中銀の買いが観測されたことなどの影響で底堅く推移した。米国株相場が下げ幅を縮小したことも買い戻しを誘い1.25ドル台を回復した。

なお、ユーロの下落に関しては「独政府報道官が週末の欧州連合(EU)首脳会議でギリシャに関する決定はないとの見解を示したほか、メルケル独首相は欧州共同債を拒否するとの考えを示した。EU首脳会議で具体策がまとまることへの期待が後退しユーロが売られた」との指摘があった。また、キプロスがEUに対して支援要請したことや、一部通信社は「ラパノス・ギリシャ財務相が辞任した」と報じたことなどへの反応はなかった。

・ドル円は4営業日ぶりに反落。スペイン、イタリアの国債価格の下落や欧米株安などを背景に、ユーロ円中心にクロス円の売りが強まったことにつれた。米10年債利回りの低下を受けて日米金利差縮小を意識した円買い・ドル売りも入った。足もとで日本の貿易収支の悪化や政局などをはやして円売り・ドル買いが膨らんでいたため反動で下げが大きくなった。一時79.438円まで売り込まれた。下落過程では「リアルマネーの売りが出ていた」との声があった。

なお、25日に発表された米住宅指標への反応はなかった。

・ユーロ円は大幅反落。欧州債務問題が再び意識されて売りが続いた。欧米株の大幅安も売りを後押しし一時99.16円まで下げた。

⇒ ソーシャルレンディング

・米国株式相場は大幅に反落。週末のEU首脳会議で、危機解決に向けた具体策がまとまることへの期待が後退し株が売られた。スペイン、イタリアの国債利回りが大幅に上昇したことや、「米格付け会社ムーディーズが米国市場終了後にスペインの銀行の格付けを2−3段階引き下げる可能性がある」と伝わったことなども投資家心理を冷やした。ダウ平均の下げ幅は一時180ドルを超した。欧州の金融株の下落を嫌気してバンク・オブ・アメリカが4.2%安、JPモルガン・チェースが1.8%安となった。

・米国債券相場で長期ゾーンは反発。イタリア、スペインの国債価格が大幅に下落したことを受けて投資家のリスク回避姿勢が強まり、安全資産として米国債が物色された。週末のEU首脳会議に対する期待感が後退したことや株式相場の大幅安なども、米国債の買いを誘った。

・原油先物相場は反落。独政府報道官が「週末のEU首脳会議でギリシャに関する決定はない」との見解を示し、EU首脳会議に対する期待が後退。スペインの国債利回りが上昇したことなどもあって、対ユーロでドル高が進んだため、ドル建てで決済される原油相場は割高感から売りに押された。また、欧米株安で投資家のリスク回避色が強まったことや、熱帯暴風雨「デビー」の予想進路が大幅に変わり、メキシコ湾岸の油田地帯を直撃する可能性が低下したことも重しとなった。フロアー取引では一時78.03ドルまで下押し。もっとも、売り一巡後は買い戻しが進み、引けにかけて79ドル台を回復した。

・金先物相場は続伸。前週に大きく下げたことで、短期的な戻りを期待する買いが入った。また、欧米株安やスペイン、イタリア国債利回りの上昇などを手掛かりに、市場では「リスク志向が低下した投資家からの逃避的な買いが入った」との指摘もあった。フロアー取引では一時1589.0ドルまで上昇。引けにかけても高値圏での推移が続いた。

⇒ SBIFXTRADEの評判・口コミ
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⇒ FXスプレッド比較[2011/10/1更新]
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SBIFXTRADEの実際の取引画面やチャート画面の評判口コミ

本日ついにSBIFXTRADEの口座開設完了郵便が届き、早速ログインしてみました。

※ SBIFXTRADEとは・・・

 ● 業界初スプレッド4桁表示!
 ● 1ドル(1通貨単位)から取引可能!
 ● 脅威のスプレッド ドル円0.19銭


 ⇒ SBIFXTRADEの評判口コミ

 SBIFXTRADEのホーム画面


まずは、下の画面よりログインします(インストールするタイプの取引ソフト
もこの画面からダウンロードできます)。

SBIFXTRADEのホーム画面の評判口コミa

SBIFXTRADEの取引画面


ログインした後に当然ながら取引画面が現れます。

SBIFXTRADEの取引画面の評判口コミa


比較的、シンプルかつよく使う機能が整然とアイコン化され並んでおり、
い勝手は抜群です。

 SBIFXTRADEのチャート画面


チャート画面も取引画面と同様に、よく使う機能が整然とアイコン化され並ん
でおり、チャートをひいたり、クリック一発で、時間軸をかえたり、非常に
使い勝手は抜群です。

SBIFXTRADEのチャート画面の評判口コミa


トレンドラインも半自動でボタンクリックで簡単にひけちゃいます!

SBIFXTRADEのチャート画面の評判口コミb

SBIFXTRADEのインストールタイプの取引画面


ホーム画面より取引ソフトをダウンロードしインストールすると現れる
ログイン画面。

SBIFXTRADEのログイン画面の評判口コミb


そして、最強の取引画面。カスタマイズが非常に簡単にできちゃいます。

SBIFXTRADEのログイン画面の評判口コミb


・・・SBIFXTRADEのツールや取引画面、チャート類は全てにおいて、
使い勝手を最重要視しておりとても好感がもてました。

気になる方は是非一度、口座開設してためしに使ってみてはいかがでしょうか?
使い勝手のよさに癖になりそうですよ。

⇒ SBIFXTRADEのページへ
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6・24の最新のドル円ユーロ円豪ドル円予想 by ぱっと見、ディールスコープ、FXライブ、みらいチャート

元リーマンらブザーズ社員です。

そして日曜日の朝をむかえた六本木。

早速ですが、来週一週間のドル円予想、ユーロ円予想、豪ドル円予想
を各FX業者が無料で提供する各種ツールで検証してきます。

■■■ 元LB社員が使うFX業者のツール ■■■



 Αぱっと見テクニカル by FXプライム
◆ΑFXライブみらいチャート予測 by セントラル短資
・・FXライブのテクニカル指標ランキング by セントラル短資
ぁΑFXライブのシグナルマップ by セントラル短資
ァΑΑディールスコープ by 外為オンライン

 ⇒ FX業者ツール比較


■■■ 12年6月24日の各種予想 ■■■


 ⇒ ドル円予想
 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 豪ドル円予想
 ⇒ 本日のマーケットコメント


■■■ 12年6月24日のドル円予想 ■■■



今朝は下記の業者を同時に起動し、各FX通貨のスプレッドを検証しました。

ぱっと見テクニカル06_24aya


やはりSBIFXTRADEが最強のスペックです。

 ⇒ SBIFXTRADE評判口コミ
 ⇒ SBIFXTRADE実際の取引画面

そしてドル円は物凄いドル高円安へ反発し80.4717銭。
ユーロ円も101.1123銭。

チャートの値動きをチェック。今日から一目均衡表と移動平均線を同時に表示
してみました。

■■■ ドル円10分・1時間足・日足・週足チャート

SBIFXTRADE_チャート_12_06_24


短気のチャートではもちろん円安トレンド。

FXプライムぱっと見テクニカルで、
今後のドル円結果をチェックしてまいります。

■■■ ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd06_24_10分足ドル円予想


2本が円高、1本がドル高ドル円予想となっております。

■■■ ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd06_244時間足ドル円予想


2本がドル高、1本が横ばいのドル円予想。

■■■ ドル円1日足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd06_241日足ドル円予想


2本がドル高、1本が横ばいのドル円予想。

では売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル06_24aya


ドル円売りはなんと9位から最下位へランクダウン
ドル円買いは最下位から1位へランクアップ。
全面ドル円買いですな。

ぱっと見テクニカル06_24az


パターン分析での各為替予想は、4時間足でドル円買い予想が
たっているおります。

ではセントラル短資みらいチャートで、同じく値動きを予想。

 ⇒ みらいチャート

■■■ みらいチャート ドル円予想 1時間足予想

みらいチャート12_06_24ba


みらいチャートの1時間足の予想は3本ともよこばい。

■■■ みらいチャート ドル円予想 1日足予想

みらいチャート12_06_24ba1


みらいチャートの1日足のドル円予想は3本ともバラバラのドル円予想。

では、それらのシグナルについて同じくFXライブ
過去のパフォーマンスをシミュレーションした結果を検証すると、

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング 直近1週間+5分足

FXライブusd12_06_24


直近1週間+5分足で見たドル円のテクニカルチャートのランキング1位は
MACD。11回の取引で+90pipsの結果です。

それでは、各テクニカル指標の最新のシグナルをFXライブで検証。

FXライブusd12_06_24c


MACDが50%ドル円買いドル円売り予想となっております。

ドル円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ドル円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで
検証するため、8時間足で見てみます。

ディールスコープusd12_06_24


個人投資家のポジションの動向は4時間足で検証した場合、ドル円ロング
が減少した後はよこばい。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

 ⇒ トップに戻る

■■■ 12年6月24日のユーロ円予想 ■■■



次に、ユーロ円をFXプライムのぱっと見テクニカルで予想します。

■■■ ユーロ円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur06_24ab


1時間足の予想では、3本ともばらばらのユーロ円予想。

■■■ ユーロ円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur06_24ac


4時間足の予想では、3本ともばらばらのユーロ円予想。

■■■ ユーロ円日足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur06_24ad


1日足の予想では、3本ともユーロ高円安のユーロ円予想。

次にセントラル短資みらいチャート予想です。

■■■ みらいチャート ユーロ円予想 1時間足

みらいチャート12_06_24eur_1


1時間足でみたみらいチャート
2本がユーロ高、1本が横ばいのユーロ円予想です。

 ⇒ みらいチャートとは?

■■■ みらいチャート ユーロ円予想 日足

みらいチャート12_06_24eur_1b


1日足でみたみらいチャート
2本が横ばい、1本がユーロ高円安のユーロ円予想です。

 ⇒ みらいチャートとは?

つぎはユーロ円のテクニカル指標ランキング。
 
■■■ FXライブ ユーロ円指標ランキング 直近1年間+1時間足

FXライブeur12_06_24b


直近1年間+1時間足でみたパフォーマンスランキング1位は、ボリンジャーバンド。
986回の取引で+1,898pips。

■■■ FXライブ ユーロ円指標ランキング 直近1ヶ月間+5分足

FXライブeur12_06_24b2


直近1ヶ月間+5分足でみたパフォーマンスランキング1位も、ボリンジャーバンド。
554回の取引で+504pips。

■■■ FXライブ ユーロ円指標ランキング 直近1週間+5分足

FXライブeur12_06_24b3


直近1週間+5分足でみたパフォーマンスランキング1位は、ストキャスティクス。
9回の取引で+410pips。

続いて、シグナルを同じくFXライブで検証。

FXライブeur12_06_24


ランキング1位はストキャスティクス。75%がユーロ売の予想結果。

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証します。

ディールスコープeur12_06_24


4時間足でみた場合、個人投資家のユーロ円のポジションが変化なし。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

 ⇒ トップに戻る

■■■ 12年6月24日の豪ドル円予想 ■■■



最後は豪ドル円。
まず、FXプライムのぱっと見テクニカルから。

■■■ 豪ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud12_06_24c


2本が円高、1本が横ばいの豪ドル円予想です。

■■■ 豪ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud12_06_24d


2本が豪ドル高、1本が円高の豪ドル円予想。

■■■ 豪ドル円1日足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud12_06_24d


2本がよこばい、1本が円高の豪ドル円予想。

■■■ 豪ドル円週足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud12_06_24e


3本がばらばらの豪ドル円予想。

次にセントラル短資みらいチャート予想です。

 ⇒ みらいチャートとは?

■■■ みらいチャート 豪ドル円予想1時間足

みらいチャート12_06_24aud_0


2本が豪ドル高、1本がよこばいの豪ドル円予想です。

■■■ みらいチャート 豪ドル円予想 1週間足

みらいチャート12_06_24aud_1


1本が豪ドル高、2本が円高の豪ドル円予想です。

■■■ みらいチャート 豪ドル円予想 1日足

みらいチャート12_06_24aud_2


3本ともに豪ドル高の豪ドル円予想です。

では、FXライブで豪ドル円のテクニカル指標ランキングを検証。

 ⇒ みらいチャート

■■■ FXライブ 豪ドル円指標ランキング 直近1週間+5分足

FXライブaud12_06_24


直近1週間+5分足でみたテクニカル指標ランキング1位はMACD。
13回の取引で+349pips。

■■■ FXライブ 豪ドル円指標ランキング 直近1ヶ月間+5分足

FXライブaud12_06_24_2


直近1ヶ月間+5分足でみたテクニカル指標ランキング1位は移動平均。
160回の取引で+137pips。

■■■ FXライブ 豪ドル円指標ランキング 直近1年間+1時間足

FXライブaud12_06_24_3


直近1年間+1時間足でみたテクニカル指標ランキング1位はボリンジャーバンド。
777回の取引で+2,560pips。

次に各テクニカル指標の現在の売買シグナルをチェックします。

FXライブaud12_06_24c


総合で75%が豪ドル円買いの豪ドル円予想です!

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証します。

ディールスコープaud12_06_24


4時間足でた場合の豪ドル円の個人投資家のポジション動向は、
豪ドル円ロングがへっていたものの少し回復しております。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

■■■ 6月24日のマーケットコメント ■■■


では、本日のマーケットコメントを
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【マーケットコメント】

N市場

・ドル円は3日続伸。米10年債利回りが上昇したことを受けて日米金利差拡大を意識した円売り・ドル買いが出た。米連邦準備理事会(FRB)が20日の米連邦公開市場委員会(FOMC)で、量的緩和第3弾(QE3)を見送ったことも支えとなっている。20日に発表された5月の貿易統計で貿易赤字が大幅に増加していたことや日本の政治情勢の混迷、日銀の新審議委員がハト派であることなどを円売り材料視する向きもあった。一時80.57円と5月2日以来の高値まで上げた。
その後は、週末を控えていることや、5月2日の高値80.613円を上抜け出来なかったことなどが意識されて買い圧力が後退し上げ幅を縮小した。

・ユーロドルは反発。欧州中央銀行(ECB)は22日、資金供給の際の担保条件を緩和し、新たに複数の資産担保証券(ABS)を担保に加えると発表した。欧州の金融システムやユーロ圏景気の支えとなるとしてユーロが買われた。一時1.25834ドルまで上げた。独、仏、伊、スペインの四カ国首脳が欧州連合は域内総生産(GDP)の約1%相当の成長支援策を導入する必要あるとの認識で一致したと伝わったことも買いを誘う場面があった。

ロンドン16時(日本時間24時)のフィキシングに向けて売りが出ると1.2521−24ドルまで下げたが、日通し安値1.2519ドルがサポートとなったことから買い戻された。

・ユーロ円は反発。ECBが担保条件を緩和したことや、ユーロ4首脳が成長支援策を導入する必要があるとの認識で一致したことなどを受けた。一時101.23円まで上昇した。資源国のクロス円の買いが強まったことや、ドル円が堅調に推移したことなども支えとなった。

⇒ ソーシャルレンディング

・米国株式市場でダウ工業株30種平均は3営業日ぶりに反発し、ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数も反発し。昨日大幅安となった反動で買い戻しが入った。ECBが担保条件の緩和を発表したことも好感された。格付け会社ムーディーズが昨日、大手金融機関の格付けを引き下げたが、予想されたほどの格下げではなかったとして金融株の買い戻しが進んだ。ダウ平均の上げ幅は一時100ドルを超した。バンク・オブ・アメリカやJPモルガン・チェースは1%超の上昇となった。WTI原油先物相場の反発を手掛かりにエネルギー株も高かった。

・米国債券相場で長期ゾーンは反落。株式相場の反発や、スペインの10年債利回りの低下などを背景に、投資家のリスク回避姿勢が後退。安全資産として物色されてきた米国債には売りが出た。来週、2年物、5年物、7年物の入札が行われることも相場の重しになった。

・原油先物相場は反発。20日の米FOMCでQE3が見送られたことや、世界景気の減速懸念が高まったことが引き続き意識されるなか、欧州株の売りが先行したことが投資家心理を冷やした。時間外取引では77.56ドルと2011年10月5日以来の安値を更新した。その後、ECBが資金供給オペの担保基準を緩和すると発表。欧州の金融システム不安が和らぐの見方が広がると、週末要因も重なり買い戻しが優位となった。米国の主要油田地域であるメキシコ湾岸を熱帯性低気圧が移動している影響で、同地域の石油施設からの避難が始まったと伝わり、供給不安から買いが入った面もあった。一時80.37ドルまで値を伸ばした。

・金先物相場は5営業日ぶりに反発。20日の米FOMCでQE3が見送られ、商品相場への資金流入期待がはく落したことが引き続き相場の重しとなった。半面、週末とあって前日までの4日続落に対する買い戻しも見られたため、1565ドルを挟んで方向感が出なかった。

⇒ SBIFXTRADEの評判・口コミ
⇒ FX業者の取引画面を比較
⇒ FXスプレッド比較[2011/10/1更新]
⇒ FXスワップ金利比較
⇒ FXスマホ比較
⇒ FXツール比較
⇒ FXスペック比較
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6/19夜8時のドル円ユーロ円豪ドル円予想 by ぱっと見テクニカル、みらいチャート、ディールスコープ、FXライブ

こんばんは。台風をむかえようとしている六本木です。

今晩も台風にめげずに各FX業者が無料で提供する各種ツールの
ドル円予想、ユーロ円予想、豪ドル円予想を検証してきます。

なお予想結果を検証するのに使うツールと順番は、下記のとおり。
通貨はドル円予想ユーロ円予想豪ドル円予想の順。

 Αぱっと見テクニカル by FXプライム
◆ΑFXライブみらいチャート予測 by セントラル短資
・・FXライブのテクニカル指標ランキング by セントラル短資
ぁΑFXライブのシグナルマップ by セントラル短資
ァΑΑディールスコープ by 外為オンライン

 ⇒ FX業者ツール比較


■■■ 12年6月19日夜8時前の各種予想 ■■■


 ⇒ ドル円予想
 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 豪ドル円予想
 ⇒ 本日のマーケットコメント


■■■ 12年6月19日夜8時前のドル円予想 ■■■



では今夜はSBIFXTRADEの口座開設ができた事も
あり、SBIFXTRADEの取引画面から、各FX通貨のスプレッドを検証していきましょう。

業界初のスプレッド4桁表示。かつスプレッドがドル円0.19銭原則固定
SBIFXTRADEのスペックはFX業界最強。さすがはSBIグループ。

 ⇒ SBIFXTRADE評判口コミ
 ⇒ SBIFXTRADE実際の取引画面

■■■ 最新の為替相場(SBIFXTRADEから抜粋)

SBIFXTRADE_スプレッド_06_19_02


ドル円は78.9037銭!(4桁表示すげ〜)。
チャートの値動きをチェック。

■■■ ドル円10分・1時間足・日足・週足チャート

SBIFXTRADE_チャート_12_06_19_02


10分・1時間足・日足・週足すべてで、円高トレンド。

FXプライムぱっと見テクニカルで、
今後のドル円結果をチェックしてまいります。

■■■ ドル円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd06_19_02_10分足ドル円予想


1本がドル高、2本が横ばいのドル円予想となっております。

■■■ ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd06_19_021時間足ドル円予想


1本が横ばい、2本が円高のドル円予想。

■■■ ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd06_19_024時間足ドル円予想


1本がドル高、2本が円高のドル円予想。

では売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル06_19_02aya


ドル円売りはなんと13位から9位へ若干ランクアップ。
ドル円買いは6位から最下位へ転落。
ややドル円売り有利なドル円予想結果。

ぱっと見テクニカル06_19_02az


パターン分析での各為替予想は、10分足でドル円売り予想がたっている
ものの、総合では圏外。

ではセントラル短資みらいチャートで、同じく値動きを予想。

 ⇒ みらいチャート

■■■ みらいチャート ドル円予想 5分足予想

みらいチャート12_06_19_02ba


みらいチャートの5分足の予想は3本とも円高の予想。

■■■ みらいチャート ドル円予想 30分足予想

みらいチャート12_06_19_02ba1


みらいチャートの30分足のドル円予想は3本ともドル高の予想。

■■■ みらいチャート ドル円予想 1時間足予想

みらいチャート12_06_19_02ba2


みらいチャートの1時間足のドル円予想は3本と円高の予想。

では、それらのシグナルについて同じくFXライブ
過去のパフォーマンスをシミュレーションした結果を検証すると、

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング 直近24時間+5分足

FXライブusd12_06_19_02


直近24時間+5分足で見たドル円のテクニカルチャートのランキング1位は
MACD。3回の取引で+51pipsの結果です。

それでは、各テクニカル指標の最新のシグナルをFXライブで検証。

FXライブusd12_06_19_02c


MACDが75%ドル円買い予想となっております。

ドル円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ドル円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで
検証するため、8時間足で見てみます。

ディールスコープusd12_06_19_02


個人投資家のポジションの動向は週足で検証した場合、直近でドル円
ロングがやや増加していたものの売られております。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

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■■■ 12年6月19日夜8時前のユーロ円予想 ■■■



次に、ユーロ円をFXプライムのぱっと見テクニカルで予想します。

■■■ ユーロ円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur06_19_02dd


10分足でみたユーロ円予想は、2本が横ばい、1本が円高。

■■■ ユーロ円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur06_19_02ab


1時間足の予想では、2本がユーロ高、1本が円高の
ユーロ円予想。

■■■ ユーロ円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur06_19_02ac


4時間では3本ともユーロ円予想。

次にセントラル短資みらいチャート予想です。

■■■ みらいチャート ユーロ円予想 5分足

みらいチャート12_06_19_02eur_1


5分足でみたみらいチャート
2本がユーロ高、1本が横ばいのユーロ円予想です。

 ⇒ みらいチャートとは?

■■■ みらいチャート ユーロ円予想 30分足

みらいチャート12_06_19_02eur_1


30分足でみたみらいチャート
2本が横ばい、1本が円高のユーロ円予想です。

 ⇒ みらいチャートとは?

■■■ みらいチャート ユーロ円予想 1時間足

みらいチャート12_06_19_02eur_1


1時間足でみたみらいチャート
3本ともがユーロ高のユーロ円予想です。

 ⇒ みらいチャートとは?
 
■■■ FXライブ ユーロ円指標ランキング 直近24時間+5分足

FXライブeur12_06_19_02b


直近24時間+5足でみたパフォーマンスランキング1位は、
ストキャスティクス。1回の取引で+38pips。

続いて、シグナルを同じくFXライブで検証。

FXライブeur12_06_19_02


ランキング1位はストキャスティクス。75%がユーロ円買の予想結果。

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証します。

ディールスコープeur12_06_19_02


週足でみた場合、個人投資家のドル円ロングポジションが増加。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

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■■■ 12年6月19日夜8時前の豪ドル円予想 ■■■



最後は豪ドル円。
まず、FXプライムのぱっと見テクニカルから。

■■■ 豪ドル円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud12_06_19_02e


2本が円高、1本の豪ドル高の豪ドル円予想。

■■■ 豪ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud12_06_19_02c


3本が豪ドル高の豪ドル円予想です。

■■■ 豪ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud12_06_19_02d


1本が豪ドル高、2本が円高の豪ドル円予想。

次にセントラル短資みらいチャート予想です。

 ⇒ みらいチャートとは?

■■■ みらいチャート 豪ドル円予想 5分足

みらいチャート12_06_19_02aud_0


1本が豪ドル高、2本が円高の豪ドル円予想です。

■■■ みらいチャート 豪ドル円予想 30分足

みらいチャート12_06_19_02aud_1


3本ともに豪ドル高の豪ドル円予想です。

■■■ みらいチャート 豪ドル円予想 1日足

みらいチャート12_06_19_02aud_2


1本が豪ドル高、2本が円高の豪ドル円予想です。

では、FXライブで豪ドル円のテクニカル指標ランキングを検証。

 ⇒ みらいチャート

■■■ FXライブ 豪ドル円指標ランキング 直近24時間+5分足

FXライブaud12_06_19_02


直近24時間5分足でみたテクニカル指標ランキング1位はMACD。
3回の取引で+78pips。

次に各テクニカル指標の現在の売買シグナルをチェックします。

FXライブaud12_06_19_02c


MACD¥+5分足のシグナルは豪ドル円買い。

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証します。

ディールスコープaud12_06_19_02


週足でた場合の豪ドル円の個人投資家のポジション動向は、
豪ドル円ロングが急減しております。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

■■■ 6月19日夜8時のマーケットコメント ■■■


では、本日のマーケットコメントを
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【マーケットコメント】

19日の欧州外国為替市場

・19日の欧州外国為替市場でユーロドルは持ち直した。20時時点では1.2611−16ドルと17時時点(1.2593ドル)と比べて0.0018ドル程度のユーロ高水準だった。ギリシャ指導者らが救済合意の緊縮策について再交渉を求める姿勢を示したほか、独連邦憲法裁判所が「政府は欧州安定メカニズム(ESM)について議会に詳細を十分説明していない」と指摘したことでユーロ売りが先行。17時過ぎに一時1.2569ドルまで値を下げた。ただ、スペイン国債の入札を無難に通過すると、スペイン国債利回りが低下したためユーロを買い戻す動きが優勢となった。19時過ぎに一時1.2629ドルと日通し高値を付けた。

なお、6月独ZEW景況感指数はマイナス16.9と予想のプラス2.3を大幅に下回ったものの、ユーロ売りでの反応は限定的だった。

・ポンドドルは下値が堅かった。20時時点では1.5661−66ドルと17時時点(1.5670ドル)と比べて0.0009ドル程度のポンド安水準だった。英国立統計局が発表した5月英消費者物価指数(CPI)が前月比0.1%低下、前年同月比2.8%上昇と予想を下回ったことで、英追加金融緩和への期待が高まりポンド売り・ドル買いが先行した。前日の安値1.5637ドルを下抜けて、一時1.5615ドルまで下げ足を速めた。ただ、そのあとは欧州株価の上昇などをながめショートカバーが優勢に。ユーロドルの上昇につれた買いも入り、1.56ドル台後半まで下げ幅を縮めた。

・ドル円は小動き。20時時点では78.87−92円と17時時点(78.88円)とほぼ同水準だった。ユーロやポンド絡みの取引が中心でドル円自体の方向感は出なかった。

・ユーロ円は20時時点では99.46−51円と17時時点(99.34円)と比べて12銭程度のユーロ高水準だった。17時過ぎに一時本日安値となる99.196円まで下げたものの、19時過ぎにはアジア時間に付けた日通し高値99.66円に面合わせしている。ユーロドルにつれた動きとなった。

19日午後のアジア・オセアニア外国為替市場

【Overview】
19日午後のアジア・オセアニア外国為替市場で円は強含み。新規材料難から様子見ムードが広がり、しばらくは動意の薄い展開が続いていたが夕刻にかけて値を上げた。ギリシャ指導者らが救済合意の緊縮策について再交渉を求める姿勢を示したほか、独連邦憲法裁判所が「政府は欧州安定メカニズム(ESM)について議会に詳細を十分説明していない」と指摘。欧州の財政問題が改めて意識され、対ユーロ中心に円買いが強まった。ポンドに対しては、予想を下回る5月英消費者物価指数(CPI)をきっかけに円買いが広がった。

【ユーロ・円】【ポンド・円】
ユーロ・円はスペイン10年債利回りが上昇に転じたことも重しとなり、17時過ぎに一時本日安値となる1ユーロ=99円20銭前後まで値を下げた。ポンド・円は予想を下回る物価指標を手掛かりに英追加金融緩和への期待が高まり、円買い・ポンド売りが優勢となった。17時30分過ぎに一時1ポンド=123円25銭前後まで下げた。

【ユーロ・ドル】
戻りが鈍い。前日の海外市場でユーロ安・ドル高が進んだ反動でショートカバーが先行。市場では「中東勢からの買いが入った」との指摘もあり、16時30分過ぎに一時1ユーロ=1.26209ドル前後と日通し高値を付けた。ただ、そのあとは欧州財政問題への懸念からユーロ売り・ドル買いが進み、一時1.2569ドル前後まで値を下げた。(

⇒ ソーシャルレンディング

・日経平均株価は3営業日ぶりに反落。スペインの金融不安を背景に前日の米国株式相場が下落した流れを引き継いだ。午後に入ると株価指数先物にまとまった売りが持ち込まれたことにつれて下げ幅を拡大。一時は前日比90円超の下落となった。もっとも、市場では「米連邦公開市場委員会(FOMC)やG20首脳会議の内容を見極めたい」とのムードも強く、商いは低調。東証1部の売買代金は概算で8136億円と7日連続で1兆円を割り込んだ。個別ではグリーやキャノン、トヨタが下げた一方、シャープやNTTドコモなどはしっかりだった。

・債券先物相場は3日続伸。スペイン債務問題に対する警戒感から安全資産である債券需要が高まった。前引けにかけては高値警戒感が意識されて伸び悩む場面も目立ったが、午後に日経平均株価が下げ幅を広げると再び買いが優勢となった。

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19日早朝のぱっと見テクカル、FXライブ、みらいチャートでのドル円ユーロ円豪ドル円予想を公開中!

おはようございます。

ひさしぶりに早朝の各FXツールの予測結果を検証していきます。

※ SBIFXTRADEはSBIグループが最近開始したFX業者で、
  ドル円スプレッド0.19銭かつ1ドルから取引可能です。


 ⇒ SBIFXTRADEの評判口コミ
 ⇒ SBIFXTRADEの実際の取引画面

予想結果を検証するのに使うツールは、下記のとおり。

★ FXプライムぱっと見テクニカル
★ セントラル短資FXライブみらいチャート予測
★ 外為オンラインディールスコープ

 ⇒ FX業者ツール比較

■■■ 12年6月19日の各種予想 ■■■


 ⇒ ドル円予想
 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 豪ドル円予想
 ⇒ 本日のマーケットコメント


■■■ 12年6月19日のドル円予想 ■■■



では、今日はぱっと見テクニカルでおなじみFXプライムを使って現在の
為替相場とチャートを検証していきます。

何気にチャート機能が充実しております。

■■■ 最新の為替相場(SBIFXTRADEから抜粋)

FXプライム_スプレッド_06_19


直近でドル円はアグレッシブに値動きをしております。

現在は、いったんもどして79円台前半のドル円相場です。

では、同じくFXプライムでチャートの値動きをチェック。

■■■ ドル円10分・1時間足・日足・週足チャート

SBIFXTRADE_チャート_12_06_19


10分足以外の時間足で、円高トレンドであることがわかります。

では、早速ですが、FXプライムの最強の予想ツール”ぱっと見テクニカル”で、
今後のドル円の値動きの予想結果をチェックしてまいります。

■■■ ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd06_19abc


2本がドル高、1本が円高のドル円予想となっております。

■■■ ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd06_19abcd


1本がドル高、2本がジリジリした円高のドル円予想。

■■■ ドル円1日足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd06_19abcv


1本がドル高、1本が円高、1本が横ばいのドル円予想。

では売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル06_19aya


ドル円売りはなんと13位から2位へ大躍進したかとおもったまた13位。
ドル円買いは6位から11位へ転落した後、また6位に返り咲き。
ここはドル円買いがやや強いシグナル予想といえるでしょう。

ぱっと見テクニカル06_19az


パターン分析での各為替予想は、月足でドル円買いの予想がたっております。

ではセントラル短資みらいチャートで、同じく値動きを予想。

 ⇒ みらいチャート

■■■ みらいチャート ドル円予想 1時間足

みらいチャート12_06_19ba


みらいチャートの1時間足の予想は1本がドル高。
2本が円高のドル円予想。

■■■ みらいチャート ドル円予想 1日足

みらいチャート12_06_19ba


みらいチャートの1日足の予想は1本がドル高。
1本が円高、1本が横ばいのドル円予想。

では、それらのシグナルについて同じくFXライブ
過去のパフォーマンスをシミュレーションした結果を検証すると、

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング 1ヶ月間+全時間足

FXライブusd12_06_19


直近1ヶ月間で見たドル円のテクニカルチャートのランキング1位は、
MACD+日足。1回の取引で+278pipsの結果です。

それでは、各テクニカル指標の最新のシグナルをFXライブで検証。

FXライブusd12_06_19c


MACDが75%ドル円買い予想となっております。

ドル円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ドル円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで
検証するため、8時間足で見てみます。

ディールスコープusd12_06_19


個人投資家のポジションの動向は8時間足で検証した場合、直近でドル円
ロングがやや増加。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

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■■■ 12年6月19日のユーロ円予想 ■■■



次に、ユーロ円をFXプライムのぱっと見テクニカルで予想します。

■■■ ユーロ円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur06_19ab


1時間足の予想では、3本とも強弱に差はあるものの、
全てユーロ高ユーロ円予想です。

■■■ ユーロ円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur06_19ac


4時間でみても、結局は、1本が円高、2本がユーロ高
のユーロ円予想。

■■■ ユーロ円1日足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur06_19dd


しかし1日足でみた場合、様相は反転し1本がかろうじて、
横ばいで後の2本は円高のユーロ円予想。

次にセントラル短資みらいチャート予想です。

■■■ みらいチャート ユーロ円予想 1時間足

みらいチャート12_06_19eur_1


1時間足でみたみらいチャート
3本ともがユーロ高のユーロ円予想です。

 ⇒ みらいチャートとは?
 
■■■ みらいチャート ユーロ円予想 1日足

みらいチャート12_06_19eur_2


1日足でみたみらいチャート
2本が円高、1本がユーロ高のユーロ円予想です。

■■■ FXライブ ユーロ円指標ランキング 直近1ヶ月間+全時間足

FXライブeur12_06_19b


直近1ヶ月間+全時間足でみたパフォーマンスランキング1位は、
DMI+日足で3回の取引で+950pipsもの勝利をあげております!

続いて、シグナルを同じくFXライブで検証。

FXライブeur12_06_19


ランキング1位のDMI+日足のシグナルは現在、ユーロ円買いという
ユーロ円予想結果。

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証します。

ディールスコープeur12_06_19


8時間足でみた場合、個人投資家のドル円ロングポジションが急激
に増加している事が、チャートの形状からチェックできます。

これはギリシャの件でみなユーロ高円安へ動くと考えているといった考え方
もできます。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

 ⇒ トップに戻る

■■■ 12年6月19日の豪ドル円予想 ■■■



最後は豪ドル円。
まず、FXプライムのぱっと見テクニカルから。

■■■ 豪ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud12_06_19c


1本が豪ドル高、2本が横ばいの豪ドル円予想です。

■■■ 豪ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud12_06_19d


1本が豪ドル高、1本が円高、1本が横ばいとばらばらの豪ドル円予想。

■■■ 豪ドル円1日足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud12_06_19e


2本が豪ドル高、1本の豪ドル円予想。

次にセントラル短資みらいチャート予想です。

 ⇒ みらいチャートとは?
 
■■■ みらいチャート 豪ドル円予想 1時間足

みらいチャート12_06_19aud_1


1本が横ばい、1本が豪ドル高、1本が円高の豪ドル円予想です。

■■■ みらいチャート 豪ドル円予想 1日足

みらいチャート12_06_19aud_2


3本ともに横ばいの豪ドル円予想です。

では、FXライブで豪ドル円のテクニカル指標ランキングを検証。

 ⇒ みらいチャート

■■■ FXライブ 豪ドル円指標ランキング 直近1ヶ月間+全時間足

FXライブaud12_06_19


直近の1ヶ月間でみたテクニカル指標ランキング1位は・・・
ボリンジャーバンド+日足で1回の取引で+703pips。

ユーロ円同様、ゆっくりみがまえたトレードのほうが直近
1ヶ月はもうかったということでしょうか・・

次に各テクニカル指標の現在の売買シグナルをチェックします。

FXライブaud12_06_19c


ボリンジャーバンド+日足のシグナルは豪ドル円買い。

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証します。

ディールスコープaud12_06_19


8時間足でた場合の豪ドル円の個人投資家のポジション動向は、
豪ドル円ロングがジョジョに減少していたものの直近で増加。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

■■■ 6月19日のマーケットコメント ■■■


では、本日のマーケットコメントを
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【マーケットコメント】

・18日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは下落。終値は1.2575−80ドルと前営業日NY終値(1.2636ドル)と比べて0.0061ドル程度のユーロ安水準となった。18日のアジア市場では、17日に行われたギリシャ再選挙で救済受け入れと緊縮措置に前向きな2党で過半数を制したことを好感して買いが優勢だった。ただ、欧米市場ではスペインの財政・金融セクターに対する懸念が高まったためユーロ売りが優位となった。4月のスペインの不良債権比率が前月から上昇し1994年4月以来の高水準となったことや、スペインの10年債利回りが自力での財政再建が危ぶまれるとされる7%を突破し、ユーロ導入来最高水準まで上昇したことなどがスペインに対する警戒感を高めた。

・ロンドン16時(日本時間24時)のフィキシングに向けてまとまった売りが持ち込まれたほか、メルケル独首相が「ギリシャが合意した改革のいかなる緩和も受け入れることは出来ない」「ギリシャに向けた新たな支援パッケージに関して協議するいかなる理由もない」と述べたこともユーロ売りを促し下げ幅を拡大。ユーロ豪ドルの下げがきつくなったこともあって一時1.2557ドルまで値を下げた。

・ドル円は3営業日ぶりに反発。終値は79.09−14円と前営業日NY終値(78.65円)と比べて44銭程度のドル高水準だった。アジア市場で、ギリシャの選挙結果を受けてクロス円と共に買われた影響が残った。スペインの財政・金融システムに対する懸念を背景に売りが出て79円台を割り込む場面があったものの、豪ドル円の買い戻しが強まったことや、対ユーロやスイスフランでドル買いが入ったことなどが支えとなり79円台を回復して取引を終えた。

なお、全米ホームビルダー協会(NAHB)が18日発表した6月の住宅市場指数が29と市場予想平均の28を上回ったことへの反応は見られなかった。

・ユーロ円は小反発。終値は99.47−52円と前営業日NY終値(99.38円)と比べて9銭程度のユーロ高水準。アジア時間に、ギリシャのユーロ離脱懸念が後退し円売り・ユーロ買いが進んだ余韻が残った。もっとも、欧米の取引時間帯では、ユーロドルと同様にスペインの財政・金融システムの問題を背景とした売りが優位だった。メルケル独首相の発言を嫌気した売りが出た場面では99.13円まで下げた。

⇒ ソーシャルレンディング

・18日の米国株式市場でダウ工業株30種平均は3営業日ぶりに反落。終値は前営業日比25ドル35セント安の12741ドル82セントとなった。一方、ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は3日続伸し、同22.53ポイント高の2895.33で取引を終えた。スペインの財政・金融システムに対する警戒感から売りが先行した。ダウ平均の下げ幅は一時70ドルを超した。ただ、米連邦準備理事会(FRB)の追加金融緩和に対する期待か支えとなり下値を切り上げ、ナスダック総合指数は持ち直した。「ダウ平均は前週後半に上昇していたこともあって利益確定の売りが出やすかった」との指摘があった。一般消費財、ITセクターの上昇が相場の支えとなった。半面、バンク・オブ・アメリカやJPモルガン・チェースなど金融セクター、シェブロンやエクソンモービルなどエネルギーセクターの下げが目立った。

・18日の米国債券相場で長期ゾーンは横ばい。表面利率1.750%の10年物国債利回りは前営業日と同じ1.57%で終えた。スペインの不良債権比率が1994年4月以来の高水準となったことや、同国の10年債利回りがユーロ導入来最高水準まで上昇したことなどを受けて投資家のリスク回避姿勢が強まり、安全資産として米国債が物色された。利回りは一時1.55%まで低下した。ただ、米連邦公開市場委員会(FOMC)を前にポジション調整の売りが出たため値を消した。

・18日のニューヨーク金先物相場は7営業日ぶりに反落。ニューヨーク商品取引所(COMEX)で取引の中心となる8月限は前日比1.1ドル安の1トロイオンス=1627.0ドルとなった。時間外取引ではまとまった売りが持ち込まれ、1631.3ドルから1606.9ドルまで急落したが、売りが一巡すると1630ドル台を回復した。市場では「薄商いのなかで値が振れやすかった」との声が聞かれた。スペイン10年債利回りが持続的な資金調達が困難とされる7%を上回り、対ユーロ中心にドル高が進行するにつれて、フロアー取引では1613.5ドルまで下押しした。ただ、足もとで予想を下回る米経済指標が相次いでおり、米追加金融緩和期待を背景とした押し目買い意欲が強く1630ドル台を再び回復するなど一進一退の展開となった。

・18日のニューヨーク原油先物相場は3営業日ぶりに反落。ニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)のウエスト・テキサス・インターミディエート(WTI)で、期近7月限の終値は前営業日比0.76ドル安の1バレル=83.27ドルだった。17日開票されたギリシャ再選挙で、緊縮財政を進めてきたギリシャ新民主主義党と全ギリシャ社会主義運動(PASOK)の獲得議席が議会の過半数を超えることが確実となった。ギリシャのユーロ圏離脱懸念が後退し、投資家心理の改善を意識した買いが先行すると時間外取引では85.60ドルまで上げた。ただ、スペイン10年債利回りが持続的な資金調達が困難とされる7%を上回り、対ユーロ中心にドル買い戻しが広がると、ドル建てで決済される原油に割高感が生じて売りが優位に。一時82.04ドルまで下げ幅を広げた。その後、現物の米国株の底堅さを支えに83ドル台後半まで買い戻されたが、戻りは限られた。

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6/14木曜日のツールでドル円・ユーロ円・豪ドル円予想結果を大公開! by ぱっと見テクニカル、FXライブ、ディールスコープ、みらいチャート

こんにちは。お昼1時をすぎました。

本日よりSBIFXTRADEを実際に使っていきます。

※ SBIFXTRADEはSBIグループが最近開始したFX業者で、
  ドル円スプレッド0.19銭かつ1ドルから取引可能です。


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もちろんドル円予想は今までどおり、FXプライムぱっと見テクニカル
セントラル短資FXライブみらいチャート予測、外為オンライン
ディールスコープの結果を公開いたします。

 ⇒ FX業者ツール比較

■■■ 12年6月14の各種予想 ■■■


 ⇒ ドル円予想
 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 豪ドル円予想
 ⇒ 本日のマーケットコメント


■■■ 12年6月14日のドル円予想 ■■■



早速ですが、ドル円0.19銭、業界初スプレッド小数点以下4桁表示
SBIFXTRADEの取引画面から現在のFX相場をキャプチャ。

■■■ 最新の為替相場(SBIFXTRADEから抜粋)

SBIFXTRADE_スプレッド_14


ドル円はおとといから変化なしで79円台中盤。

では、同じくSBIFXTRADEでチャートの値動きをチェック。

■■■ ドル円10分・1時間足・日足・週足チャート

SBIFXTRADE_チャート_12_06_14


長短どちらの時間足で見ても、円高が進行した後のドル高への反発の直前
といったチャートとしてみれますね。

では、早速ですが、FXプライムの最強の予想ツール”ぱっと見テクニカル”で、
検証してまいります。

■■■ ドル円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd06_14ab


当初はバラバラな予想ですが、結局は3本ともに円高へいくドル円予想
となっております。

■■■ ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd06_14abc


3本ともにドル高のドル円予想。これは前回予想と変わらず。

■■■ ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd06_14abcd


2本がドル高、1本が円高のドル円予想。

では売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル06_14aya


ドル円売りはなんと13位から一気に2位へ大躍進。
ドル円買いは6位から11位へ5ランクダウン。
ここはドル円売りシグナル予想といえるでしょう。

ぱっと見テクニカル06_14az


パターン分析での各為替予想は、月足でドル円買いの予想がたっております。

ではセントラル短資みらいチャートで、同じく値動きを予想。

 ⇒ みらいチャート

■■■ みらいチャート ドル円予想 5分足

みらいチャート12_06_14b


みらいチャートの5分足の予想では2本がドル高、1本が円高のドル円予想。

■■■ みらいチャート ドル円予想 1時間足

みらいチャート12_06_14ba


みらいチャートの1時間足の予想は2本がドル高。
1本が横ばい。

では、それらのシグナルについて同じくFXライブ
過去のパフォーマンスをシミュレーションした結果を検証すると、

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング 24時間+5分足

FXライブusd12_06_14


直近24時間で見たドル円のテクニカルチャートのランキング1位は、
移動平均で10回の取引で+41pipsの結果を叩き出しております!

それでは、各テクニカル指標の最新のシグナルをFXライブで検証。

FXライブusd12_06_14c


移動平均は手前でドル円売り予想、後ろでドル円買い予想となっております。

ドル円予想の最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ドル円の個人投資家のポジション動向を直近の動きで
検証するため、4時間足で見てみます。

ディールスコープusd12_06_14


個人投資家のポジションの動向は4時間足で検証した場合、直近でドル円
ロングが減少しておりしたがピュっとちょっとだけ回復。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

 ⇒ トップに戻る

■■■ 12年6月14日のユーロ円予想 ■■■



次に、ユーロ円をFXプライムのぱっと見テクニカルで予想します。

■■■ ユーロ円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur06_14aa


2本が円高、1本がユーロ高のユーロ円予想です。

■■■ ユーロ円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur06_14ab


1本が円高、1本がユーロ高、1本が横ばいのユーロ円予想です。

■■■ ユーロ円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur06_14ac


2本が円高(内1本は元に戻す)、1本がユーロ高のユーロ円予想です。

次にセントラル短資みらいチャート予想です。

■■■ みらいチャート ユーロ円予想 5分足

みらいチャート12_06_14eur_2


5分足でみたみらいチャート
2本が円高、1本がユーロ高のユーロ円予想です。

 ⇒ みらいチャートとは?
 
■■■ みらいチャート ユーロ円予想 1時間足

みらいチャート12_06_14eur_2


1時間足でみたみらいチャート
2本が円高、1本がユーロ高のユーロ円予想です。

■■■ FXライブ ユーロ円指標ランキング 直近24時間+5分足

FXライブeur12_06_14b


直近24時間+5分足でみたパフォーマンスランキング1位は、
MACDで6回の取引で+60pips。

続いて、シグナルを同じくFXライブで検証。

FXライブeur12_06_14


MACDはユーロ円買いが75%の予想シグナルと前回と逆の
ユーロ円予想結果。

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証します。

ディールスコープeur12_06_14


4時間足でみるとここにきて個人投資家はユーロ円ロング(買い)を減らして
ショート(売り)が増加中になっております。更なるユーロ安円高が進行する
と個人投資家は予想しているようです。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

 ⇒ トップに戻る

■■■ 12年6月14日の豪ドル円予想 ■■■



最後は豪ドル円。
まず、FXプライムのぱっと見テクニカルから。

■■■ 豪ドル円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud12_06_14ab


3本ともに豪ドル高の豪ドル円予想。

■■■ 豪ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud12_06_14c


1本が円高、2本が横ばいの豪ドル円予想。

■■■ 豪ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud12_06_14d


2本が豪ドル高、1本が円高の豪ドル円予想。

次にセントラル短資みらいチャート予想です。

■■■ みらいチャート 豪ドル円予想 5分足

みらいチャート12_06_14aud_2


5分足でみたみらいチャート
1本が豪ドル高、2本が円高の豪ドル円予想です。

 ⇒ みらいチャートとは?
 
■■■ みらいチャート 豪ドル円予想 1時間足

みらいチャート12_06_14aud_1


1本が横ばい、1本が豪ドル高、1本が円高の豪ドル円予想です。

では、FXライブで豪ドル円のテクニカル指標ランキングを検証。

 ⇒ みらいチャート

■■■ FXライブ 豪ドル円指標ランキング 直近24時間+5分足

FXライブaud12_06_14


直近の24時間でみたテクニカル指標ランキング1位はストキャスティクス。
1回の取引で+8pipsの勝利をえております。

次に各テクニカル指標の現在の売買シグナルをチェックします。

FXライブaud12_06_14c


総合判断もストキャスティクスも豪ドル円売りと買いの予想が
半々の結果となりました。

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証します。

ディールスコープaud12_06_14


4時間足でた場合の豪ドル円の個人投資家のポジション動向は、
豪ドル円ロングが減少しております。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

■■■ 6月14日のマーケットコメント ■■■


では、本日のマーケットコメントを
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【マーケットコメント】

14日午前のアジア・オセアニア外国為替市場で円はもみ合い。昨日の米国株安を受けて14日前場の日本株も下落して取引を開始したが、寄り付き後は値動きが細ったことから、為替市場でも大きな値動きはなかった。17日のギリシャ再選挙を前に「東京の市場参加者は積極的な売買は行っていないようだ」との声が聞かれている。昨日の米国時間に、米格付け会社イーガン・ジョーンズ・レーティングスとムーディーズがスペインを格下げしたことに対する反応も目立っていない。ただ、12時を過ぎると、時間外の米株価指数先物が上げ幅を拡大したことを手掛かりに若干円売りが見られている。

【ドル・円】
ドル・円は実需のオーダーの板ばさみとなって小動き。今日の高値は1ドル=79円46銭前後、安値は79円32銭前後で値幅は14銭程度だった。なお、市場では「本邦実需の買い注文が79円30銭付近まで引き上げられたようだ」との指摘があった。¥

【ユーロ・円】
ユーロ・円は1ユーロ=99円91銭前後まで上げたものの、日本株安を受けた売りで一時99円65銭前後まで下げた。

【ユーロ・ドル】

円絡みの取引が中心だったため、方向感に乏しかった。今日これまでの値幅は0.0026ドル程度と小さい。ニューヨークの取引時間帯終盤に伝わったスペイン格下げに対する反応は見られなかった。

⇒ ソーシャルレンディング

・米国株式市場でダウ工業株30種平均は反落。米商務省が発表した5月米小売売上高は市場の予想通りとなったものの、前月の数値が下方修正されたうえ、自動車を除く数値が予想より弱い内容となった。米景気の先行き不透明感が強まり、売りが優勢となった。欧州債務問題への警戒感も根強く、ダウ平均は一時120ドル超下げる場面があった。個別では、アメリカン・エキスプレスやホーム・デポ、キャタピラーなどの下げが目立った。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数も反落した。

・米国債券相場で長期ゾーンは反発。5月米小売売上高がさえない内容となったことを受けて、米景気の先行き不透明感が強まり「安全資産」とされる米国債が買われた。10年債入札が「好調だった」と受け止められたことも相場の押し上げ要因。

・原油先物相場は反落。5月米小売売上高や5月米卸売物価指数(PPI)がさえない結果となり、欧州株や時間外の米株価指数先物が下げ幅を拡大。投資家心理が冷やされる形で原油売りが進み、82.15ドルまで値を下げた。ただ、ダウ平均が70ドル超安から20ドル超高まで持ち直すにつれて買い戻しが優位に。米エネルギー省が13日発表した週間在庫統計で、原油在庫は前週比19万バレル減少と市場予想平均の前週比150万バレル減少を上回ったものの、ガソリン在庫が172万バレル減少と市場予想平均の前週比140万バレル増加に反して減少したことも相場を支え、一時84.01ドルまで持ち直した。もっとも、84ドル台での滞空時間が短く上値の重さが嫌気されたほか、ダウ平均が120ドルを超す下げ幅となったため、82ドル台半ばまで再び下げた。

・金先物相場は4日続伸。5月米小売売上高や5月米PPIのさえない結果を受けて米追加金融緩和観測が再燃し、金先物市場への資金流入期待が高まった。一時1626.0ドルまで値を伸ばした。買い一巡後はやや伸び悩んだが、下値では押し目買いが入り底堅く推移した。

⇒ SBIFXTRADEの評判・口コミ
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DMMFX

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DMM FX

火曜日のドル円予想、ユーロ円予想、豪ドル円予想 by FXライブ、ぱっと見テクニカル、みらいチャート

こんにちは。ついにSBIFXTRADEの口座開設資料が自宅に届きました。

SBIFXTRADEのドル円スプレッド0.19銭が使いもになるのか?
また1ドルから取引可能との事だがその使い勝手は?

・・・様々な角度から、今後検証していく予定です。

 ⇒ SBIFXTRADEの評判口コミ

では、今日もぱっと見テクニカルFXプライムみらいチャートを使って
ドル円予想、ユーロ円予想、豪ドル円予想を徹底検証していきます。

 ⇒ FX業者ツール比較

■■■ 12年6月12日の各種予想 ■■■


 ⇒ ドル円予想
 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 豪ドル円予想
 ⇒ 本日のマーケットコメント


■■■ 12年6月12日のドル円予想 ■■■


今日は各通貨のスプレッドの状況をぱっと見テクニカルを無料で提供してい
FXプライムから抜粋。

■■■ 最新の為替相場(FXプライムから抜粋)

FXプライム_スプレッド12_06_12


ドル円は昨日からかわらず79円台中盤です。
昨日から値動きがあったのか、同じくFXプライムのチャートでチェック。

※ FXプライムは伊藤忠グループとなります。

■■■ ドル円10分・1時間足・4時間足・日足チャート

FXプライム_チャート10分足12_06_12


直近でドル高に反発しているものの、1日足でみると、76円くらいまでは
また円高が進行しそうなチャートです。

では、早速ですが、FXプライムの最強の予想ツール”ぱっと見テクニカル”で、
検証してまいります。

■■■ ドル円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd06_12ab


2本はドル高、1本は円高のドル円予想です。

■■■ ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd06_12abc


3本ともにドル高のドル円予想。

■■■ ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd06_12abcd


1本がドル高、2本が円高のドル円予想。

では売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル06_12aya


ドル円売りは10位から更に13位へ低迷中。
ドル円買いは5位から6位へ1ランクダウン。
若干ドル円買のシグナルが強くでております。

ぱっと見テクニカル06_12az


パターン分析での各為替予想は、ドル円は買いの予想です。

ではセントラル短資みらいチャートで、同じく値動きを予想。

 ⇒ みらいチャート

■■■ みらいチャート ドル円予想 5分足

みらいチャート12_06_12b


みらいチャートの5分足の予想では3本とも横ばい。

■■■ みらいチャート ドル円予想 1時間足

みらいチャート12_06_12ba


みらいチャートの1時間足の予想は1本がドル高。
1本が円高。1本が横ばい。

では、それらのシグナルについて同じくFXライブ
過去のパフォーマンスをシミュレーションした結果を検証すると、

■■■ FXライブ ドル円指標ランキング 1週間+1時間足

FXライブusd12_06_12


直近1ヶ月で見たドル円のテクニカルチャートのランキング1位は、
移動平均で3回の取引で+45pipsの結果を叩き出しております!

それでは、各テクニカル指標の最新のシグナルをFXライブで検証。

FXライブusd12_06_12c


移動平均は75%のドル円買いの予想結果となりました。

 ⇒ トップに戻る

■■■ 12年6月12日のユーロ円予想 ■■■



次に、ユーロ円をFXプライムのぱっと見テクニカルで予想します。

■■■ ユーロ円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur06_12aa


3本ともに緩やかなユーロ高のユーロ円予想です。

■■■ ユーロ円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur06_12ab


1本が円高、1本がユーロ高、1本が横ばいのユーロ円予想です。

■■■ ユーロ円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur06_12ac


1本が円高、2本がユーロ高のユーロ円予想です。

次にセントラル短資みらいチャート予想です。

■■■ みらいチャート ユーロ円予想 5分足

みらいチャート12_06_12eur_2


1時間足でみたみらいチャート
3本ともに円高のユーロ円予想です。

 ⇒ みらいチャートとは?
 
■■■ みらいチャート ユーロ円予想 1時間足

みらいチャート12_06_12eur_2


3本がユーロ高、内1本が円高に戻すユーロ円予想です。

■■■ FXライブ ユーロ円指標ランキング 直近1週間+1時間足

FXライブeur12_06_12b


直近1週間+1時間足でみたパフォーマンスランキング1位は、
移動平均にで5回の取引で+35pips。

続いて、シグナルを同じくFXライブで検証。

FXライブeur12_06_12


移動平均はユーロ円売りが75%の予想シグナルとなっております!

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証します。

 ⇒ トップに戻る

■■■ 12年6月12日の豪ドル円予想 ■■■



最後は豪ドル円。
まず、FXプライムのぱっと見テクニカルから。

■■■ 豪ドル円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud1022ab


1本が円高、1本が豪ドル高、1本が横ばいの豪ドル円予想。

■■■ 豪ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud1022c


1本が豪ドル高、2本が円高の豪ドル円予想。

■■■ 豪ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud1022d


1本が横ばい、2本が円高の豪ドル円予想。

次にセントラル短資みらいチャート予想です。

■■■ みらいチャート 豪ドル円予想 5分足

みらいチャート12_06_12aud_2


5分足でみたみらいチャート
2本が豪ドル高、1本が円高の豪ドル円予想です。

 ⇒ みらいチャートとは?
 
■■■ みらいチャート 豪ドル円予想 1時間足

みらいチャート12_06_12aud_1


2本が豪ドル高、1本が円高の豪ドル円予想です。

では、FXライブで豪ドル円のテクニカル指標ランキングを検証。

 ⇒ みらいチャート

■■■ FXライブ 豪ドル円指標ランキング 直近1週間+1時間足

FXライブaud12_06_12


1位は移動平均で1回の取引で+444pips。
買シグナルを検証します。

FXライブaud12_06_12c


総合判断は75%が豪ドル円売りの豪ドル円予想。

■■■ 6月12日のマーケットコメント ■■■


では、本日のマーケットコメントを
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【マーケットコメント 東京市場】

12日午前のアジア・オセアニア外国為替市場で円は伸び悩んだ。11日の欧米市場で、スペインの銀行支援策の枠組みに関して疑問が残るとして、リスク回避の動きが対ユーロ中心に強まった流れを引き継いだ。東京市場でも円買いが先行し一時上値を伸ばした。しかし、日本株が売り一巡後に下げ幅を縮めると円買いは一服。徐々に上げ幅を縮小した。ドルに対し仲値決済に絡んだ円売りが出たことや、資源国通貨に対して時間外のWTI原油先物相場の下げ幅縮小を手掛かりとした円売りが出たことなども円全体の上値を抑制した。国際通貨基金(IMF)が12時過ぎに、「円は中期的に幾分過大評価されている」「日銀の資産購入は大幅に拡大が可能」などの見解を示すと海外勢中心に円売りが強まり一段と値を下げている。

【ドル・円】【ユーロ・円】
ドル・円は一時1ドル=79円17銭前後まで下げたが、実需筋の買いや日本株の下げ幅縮小を受けたクロス円の買いが支えとなり値を戻した。IMFの見解も円売り・ドル買いを促し12時過ぎには79円60銭前後まで値を上げた。
ユーロ・円は1ユーロ=98円72銭前後まで売られたが、株価の下げ幅縮小と共に買い戻しが入った。IMFの見解も買いを誘い12時過ぎに99円42銭前後と日通し高値を付けた。

【ユーロ・ドル】
売り先行後、買い戻し。スペインの銀行支援策を巡る不透明感を嫌気して一時1ユーロ=1.2444ドル前後まで売られた。もっとも、1.2440ドルから下サイドの買い注文が下値を支えると徐々に買い戻された。株式相場の下げ渋りやユーロ・円の買いなどを受けたユーロ買い・ドル売りが入ると12時30分過ぎに1.2498ドル前後と本日高値を付けた。

⇒ ソーシャルレンディング

・米国株式市場でダウ工業株30種平均は5日ぶりに反落。9日にユーロ圏財務相がスペインの銀行部門の支援を表明したことを好感し買いが先行したものの、その後失速した。市場では「スペインが外部からの銀行救済を受ければ、民間債券保有者の債務返済順位が劣後化される」との懸念が浮上し、売りが優勢となった。ギリシャのユーロ圏在留の可否を問う議会再選挙を17日に控えた警戒感もあり、ダウ平均は一時150ドル超下落した。個別では、ヒューレット・パッカードやバンク・オブ・アメリカ、キャタピラーなどの下げが目立った。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は反落した。

・米国債券相場で長期ゾーンは3日続伸。週末のユーロ圏財務相による緊急電話会議でスペインの銀行への金融支援が決まったことから、時間外取引では下落したもののその後持ち直した。スペインの銀行支援策の詳細に対する疑問などから不透明感が広がり、「安全資産」とされる米国債に買いが集まった。

・原油先物相場は3日続落。週末にユーロ圏財務相がスペインの銀行に対して支援を行うことで合意し、投資家心理が改善するとして買いが先行した。対ユーロ中心にドル安が加速し、ドル建てで決済される原油に割安感が生じるとの見方も相場を支え、時間外取引では86.64ドルまで上げ幅を広げた。ただ、スペインの銀行支援の条件が不明確であるなど懐疑的な見方が広がり、対ユーロ中心にドルの買い戻しが進んだほか、ダウ平均が一転下落したことが原油売りを誘った。ヌアイミ・サウジアラビア石油鉱物資源相が「石油輸出機構(OPEC)生産枠は引き上げが必要となる可能性がある」と語ったことも売り材料視され、フロアー取引終了後には81.35ドルまで大きく値を下げた。

・金先物相場は続伸。週末にユーロ圏財務相がスペインの銀行に対して最大1000億ユーロの支援を行うことで合意し、対ユーロ中心にドル売りが先行すると、ドルの代替資産とされる金は時間外取引で1609.3ドルまで値を伸ばした。ただ、スペイン銀行の支援条件が明確になっていないうえ、「スペインが外部からの銀行救済を受ければ、民間債券保有者の債務返済順位が劣後化される」との懸念が浮上。対ユーロ中心にドルの買い戻しが進んだため、つれる形で1582.7ドルまで押し戻された。もっとも、売り一巡後は再び買われ、フロアー取引終了後には1600ドル台を回復した。ダウ平均の下げ幅拡大が安全資産としての金の魅力を高めた面があった。

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