元リーマン社員がFXツールでドル円予想

リーマンブラザーズに勤務した経験からビリオネアになる最短の方法はトレードしかないと確信し、トレードの中でも。最も少額で始められて、かつ、最もレバレッジが高くできるFXで財を成す事を決意しました。現在、ドル円をFXツールを駆使して予想し、その結果から売買するシステムトレードちっくな手法で売買を行い、まずは、ミリオネアへの道を目指しております。FXツールはFXプライム byGMOのぱっと見テクニカルを使っております。

 
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2011年12月

DMM FX

クリスマスイブにぱっと見テクニカル、みらいチャート、FXライブ、ディールスコープ総動員でドル円ユーロ円豪ドル円徹底予想!

おはようございます。

ついに2011年クリスマスイブ24日の朝になりました。

2011年は本当に色々あった1年でした。

・・・タイミングとは残酷なものです。

本当ならば、既に結婚していた筈ですが、色々なことから、
10年間ずっと過ごした彼女は傍にはおりません。

結局、私の甲斐性のなさが、原因でわかれた訳ですが、
1年おそかったら状況は全くかわったのにと思うと寂しくもなり、
後の人生を消化試合と思っていた時期もありました。

しかし、それは私の悪い癖で、人はみなそれぞれ、食べて生きて
いかなければいけません。そして、もし、金持ちになれたら、ほりえもん
ではないですが、全てを取り戻せるかもしれません・・・

なので、クリスマスイブだろうがかまわず全開で元リーマンブラザーズ社員
がFX業者が無料で提供する下記のツール郡を駆使して、ドル円、ユーロ円、
豪ドル円の中期の予想を行います。

■■■ 元リーマン社員が駆使するFX業者の無料ツール一覧

・直近のテクニカル指標のランキングを出すセントラル短資のFXライブ
・見れば一目瞭然のFXプライムのぱっと見テクニカル
・個人投資家の動向を検証する外為オンラインのディールスコープ


 ⇒ FXライブとは
 ⇒ ぱっと見テクニカル評判
 ⇒ ディールスコープとは
 ⇒ FX業者ツール比較

■■■ 11年12月24日の各種予想 ■■■


 ⇒ ドル円予想
 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 豪ドル円予想
 ⇒ 23日のNY市場


クリスマスイブでもいつも通りドル円予想から。

■■■ 11年12月24日のドル円予想 ■■■


では為替相場を最新スプレッドランキング1位の
DMMFXから。

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更に今、元リーマンブラザーズ社員的にも心強い対応っぷりのDMMFX
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■■■ 最新の為替相場(DMMFXから抜粋)

DMMFXスプレッド11_12_24


 ⇒ FX業者の取引画面を比較

78円86銭。昨日からドル高にいきました!?

■■■ ドル円4時間足チャート

DMMFXチャート11_12_24b


ジョジョにドル高に行っているように見える、チャート。

■■■ ドル円1日足チャート

DMMFXチャート11_12_24b


1日足で見たチャートは、まだまだ、円高トレンドなチャート。
では、クリスマスイブのドル円予想を伊藤忠商事のFXプライムが提供する
ぱっと見テクニカルで検証します。

 ⇒ FXプライムぱっと見テクニカルとは

■■■ ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd11_12_24c


1時間足で見たチャートは、2本が円高、1本が横ばいのチャート。

■■■ ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd11_12_24d


4時間足で見たチャートは、3本ともドル高ですが、1本は円高へ。

■■■ ドル円1日足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd11_12_24e


1日足で見たチャートは、1本がドル高、2本が円高。

更に、ぱっと見テクニカルで売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル11_12_24


クリスマスイブのFXシグナルランキングは、ドル円買が7位で、売が9位
と昨日までとは順位が買と売で入れ替わりました。

ぱっと見テクニカルのパターン分析も検証してみると、

ぱっと見テクニカル11_12_24b


ドル円は1時間足で買のシグナルがでており、総合評価でも1本のアンテナ
ですが、買予想。ドル円買の30分足で4つのシグナルが発生しており、
詳細を見てみると、

ぱっと見テクニカルusd11_12_24z


次はセントラル短資のFXライブでテクニカル指標ランキングをチェック。

クリスマスイブだけに今年1年間のランキングをみていきます。

 ⇒ セントラル短資FXライブとは

FXライブusd11_12_24


今年1年間で1時間足でみた場合のテクニカル指標パフォーマンスランキング
1位はストキャスティクスで136回の取引で+740pipsという結果。

シグナルマップを見てみると・・・

FXライブusd11_12_24b


そのストキャスティクスはALL100%ドル円買の売買シグナルです。

また、この前から使用しておりますセントラル短資みらいチャート
使ってドル円を予想します!

みらいチャート11_12_24usd


1日足予想ですが結局3本とも元に戻すドル円予想。

ドル円予想最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ディールスコープusd11_12_24b


かわらず個人投資家のドル円ポジション動向はジョジョに減っております。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

 ⇒ トップに戻る

■■■ 11年12月24日のユーロ円予想 ■■■


次に、ユーロ円を
FXプライムのぱっと見テクニカルから予想します。

■■■ ユーロ円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur11_12_24b


2本がユーロ高、1本が円高のユーロ円予想です。

■■■ ユーロ円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur11_12_24c


3本ともに円高にいくユーロ円予想です。

■■■ ユーロ円1日足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur11_12_24d


1本が円高、2本がユーロ高にいくユーロ円予想です。

 ⇒ FXプライムぱっと見テクニカルとは?

次はセントラル短資のFXライブでテクニカル指標ランキングをチェック。

FXライブeur11_12_24


2011年クリスマスイブからみた直近1年間・1時間足でみた場合の
パフォーマンスシミュレーションランキング1位は、ボリンジャーバンド。
1038pipsもの期間損益です。

FXライブの売買シグナルを確認すると、

FXライブeur11_12_24


ボリンジャーバンドは100%がユーロ円売のユーロ円予想結果。

 ⇒ セントラル短資FXライブとは

また、セントラル短資のみらいチャートも検証してみると、

みらいチャートeur11_12_24


1日足のユーロ円予想では、1本がユーロ高、2本が横ばいのユーロ円予想。

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

ディールスコープeur11_12_24


個人投資家のユーロ円ポジション動向は8時間足で見た場合、急激にユーロ円買
が増加しております。

 ⇒ トップに戻る

■■■ 11年12月24日の豪ドル円予想 ■■■


では聖なるクリスマスイブ最後の為替予想は豪ドル円です。

FXプライムのぱっと見テクニカルから豪ドル円を予想です。

■■■ 豪ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud11_12_24b


1本が円高、2本が豪ドル高の豪ドル円予想です。

■■■ 豪ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud11_12_24c


2本は円高、1本は豪ドル高の豪ドル円予想。

■■■ 豪ドル円1日足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud11_12_24c


3本が豪ドル高の豪ドル円予想。

 ⇒ FXプライムぱっと見テクニカルとは?

次はセントラル短資のFXライブでテクニカル指標ランキングをチェック。

FXライブaud11_12_24


豪ドル円で直近1年間・1時間足で最も稼いだテクニカル指標は、
ボリンジャーバンドで+2063pipsという圧倒的な数字。
しかし2位以降はマイナスとなりました。

同じくFXライブで売買シグナルを見てみると、

 ⇒ セントラル短資FXライブとは

FXライブaud11_12_24


ボリンジャーバンドは75%が豪ドル円売りの豪ドル円予想。

また、セントラル短資のみらいチャートも検証してみると、

みらいチャートaud11_12_24


1日足での豪ドル予想では1本が豪ドル高1本が円高1本が横ばい
の豪ドル円予想。

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

ディールスコープaud11_12_24


豪ドル円の個人投資家のポジション動向は買いが直近減っております。

 ⇒ ディールスコープとは

■■■ 23日のNY市場 ■■■


では、23日のNY市場を
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【23日のNY市場】

・ユーロドルは小幅安。欧州の取引時間帯では、ややまとまったユーロ買い・ドル売りのフローが入り一時1.30958ドルまで値を上げた。欧州株相場の上昇に伴う買いも入り、しばらくは堅調に推移した。ただ、時間外のダウ先物が伸び悩むとユーロ売り・ドル買いがじわりと強まった。市場では「フランスなどユーロ圏諸国の格下げ懸念は根強い」との指摘があり、一時1.30262ドルまで値を下げた。米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)幹部の話として「欧州中央銀行(ECB)による資金供給にもかかわらず、域内銀行は依然として格下げの危機に見舞われている」との報道が伝わったことも相場の重し。

もっとも、米国株が上昇しリスクを回避する雰囲気が緩和したため、下値も限定的だった。市場では「前日の安値1.30165ドルがサポートとして意識されている」との指摘もあり、引けにかけては下げ渋った。

・ドル円は3営業日ぶりに反落。クリスマス休暇で商いが薄れるなか、円買い・ドル売りのフローが入ると一時78.003円まで値を下げた。ただ、前日の安値78.00円がサポートとして働くと買い戻しが優勢に。ユーロドルの失速を受けた円売り・ドル買いも出て、一時78.17円付近まで上げた。もっとも、アジア時間に付けた日通し高値78.23円や11月29日の高値78.29円が上値の目処として意識され、再び下げた。市場では「クリスマス休暇に入り市場参加者が少なく、方向感が出なかった」との指摘があった。

なお、米議会は給与税減税を来年2月末まで2カ月間延長する法案を可決したと伝わったものの、相場の反応は限定的だった。

・ユーロ円は反落。欧州市場序盤に一時102.20円まで買われたあとは次第に売りが優勢となり、101.75円の日通し安値を付けた。ユーロドルにつれた動きとなった。

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・米国株式市場でダウ工業株30種平均は4日続伸。7月27日以来、約5カ月ぶりの高値となった。クリスマス休暇で商いが細るなか、米商務省が発表した11月米耐久財受注額(季節調整済みで半導体は除く)が前月比3.8%増と市場予想を上回ったことなどが好感され、買いが優勢となった。米議会が給与税減税を2カ月延長する法案を可決したことで、市場に安堵感が広がった面もある。ダウ構成銘柄で値上がり率1位はバンク・オブ・アメリカ、2位はウォルト・ディズニー、3位はシスコシステムズだった。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は続伸した。

・米国債券相場で長期ゾーンは反落。米国株相場の上昇を受け、「安全資産」とされる債券に売りが出た。年末を前に持ち高を解消する動きもみられた。市場では「給与税減税を2カ月延長する法案が可決され、運用リスクを回避する雰囲気が緩和したことも債券売りを誘った」との指摘があった。なお、週明け26日がクリスマスの振替休日となるため、この日は短縮取引だった。

・原油先物相場は5日続伸。11月の米耐久財受注額が4カ月ぶりの大幅増となったことを受けて、米景気の先行き不安が緩和するとの見方から底堅い動きとなった。フロアー取引では一時100.23ドルまで上昇。もっとも、100ドル台では目先の利益を確定する売りが出たほか、クリスマスに伴う連休を控えて閑散な商いとなったことから上値も限定的だった。

・金先物相場は3日続落。時間外取引中は底堅い展開となったが、フロアー取引に入るとやや下押しした。対ユーロやポンドでドル高が進んだことに伴ってドルの代替資産とされる金相場に売りが出たほか、クリスマスの連休を前に手仕舞いの換金売りが観測されたことも上値を重くした。フロアー取引では一時1600.4ドルまで値を下げる場面も見られた。

⇒ FX業者の取引画面を比較
⇒ FXスプレッド比較[2011/10/1更新]
⇒ FXスワップ金利比較
⇒ FXスマホ比較
⇒ FXツール比較
⇒ FXスペック比較
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みんなのFX評判口コミ by 元リーマンブラザーズ社員

元リーマンブラザーズ社員がみんなのFXの評判や口コミについて、徹底検証!

■■■ みんなのFX 評判・口コミ 徹底検証 ■■■


 ⇒ みんなのSNS
 ⇒ 1000通貨から取引可能
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 ⇒ みんなのFXのキャンペーン
 ⇒ みんなのFXの取引システム
 ⇒ みんなのFXのモバイル・スマホ対応状況
 ⇒ みんなのFXの各種取引ツール

■■■ みんなのSNS ■■■


まずみんなのFXで最大の評判はトレードの上手い人の売買をリアルタイム
で見ることができる「みんなのSNS」を提供していること。

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■■■ 1000通貨から取引可能 ■■■


また、みんなのFXでは、1000通貨からの取引に対応していた事も
評判が高い理由の一つです。

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みんなのFXはスプレッドが安定して低い事でも評判が高い。
主要通貨ペアは全て2銭以下と、FX業界屈指の狭さです。

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また、現在、スプレッド原則固定を時間限定で実施中です。

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ナカナカ気合の入ったスペックです。更に主要通貨における基準スプレッド
配信率も気合が入っております。

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当サイトのスプレッド比較ランキングでも2位。

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みんなのFXでは口座開設、入金、1回取引で5000円から、
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■■■ みんなのFXの取引システム ■■■


みんなのFXでは色々な取引ツールを提供しておりインストールが不要の取引
ツールもあり、どこからでもすぐに取引が可能。またカスタマイズの自由度
なども高いことが評判となっております。

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みんなのFXではモバイルからの入金さえも対応しており、iアプリはもとより
iphone、ipad、Andoroidと全モバイル完全対応
といってよい布陣です。

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■■■ みんなのFXの各種ツール ■■■


みんなのFXではリアルタイム情報ではみんなのFX会員だけにFX
wave、ダウジョーンズ、GI24からの配信記事をおこなっております。

また、口座開設し登録すると簡潔なメールマガジンが届き、その日の各通貨の
取引が「ブル(買い)」なのか「ベア(売り)」なのかを羅列されてます。

他にもテクニカル分析の量も豊富で、特にリアルタイムニュースとチャートを
連動させることができる多機能チャートが便利です。

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DMM FX

22日クリスマスイブイブイブのドル円ユーロ円豪ドル円予想をぱっと見テクニカル、みらいチャート、FXライブ、ディールスコープで徹底的に丸裸に。

遂に世間の皆様がねがってやまないクリスマスイブの3連休がやってまいりま
した。しかし、クリスマスは物凄い出費を迫れるのが日本人男性の性ではない
でしょうか?

・・・でも、爆音でタイタニックの曲のトランスバージョンを聞いてると、
10年過ごした元彼女との想い出が色々と脳裏を巡り、目頭が、まだまだ、
あつくなります。

まだまだ、恋の傷が癒えるには時間がかかりそうです。

しかし、だからこそFXバトラーこと元リーマンブラザーズ社員は今日も孤独に
FXで戦います。もちろん、武装は下記のFX業者のツール郡だ!

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 ⇒ FXライブとは
 ⇒ ぱっと見テクニカル評判
 ⇒ ディールスコープとは
 ⇒ FX業者ツール比較

■■■ 11年12月22日の各種予想 ■■■


 ⇒ ドル円予想
 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 豪ドル円予想
 ⇒ 23日の東京外国為替市場・22日のNY市場


ドル円予想から開始いたしまします!

■■■ 11年12月22日のドル円予想 ■■■


では為替相場を最新スプレッドランキング1位の
DMMFXから。

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■■■ 最新の為替相場(DMMFXから抜粋)

DMMFXスプレッド11_12_22


 ⇒ FX業者の取引画面を比較

78円19銭。やはりそれほど動いていないドル円相場です。

■■■ ドル円10分足チャート

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10分足で見たチャートは、円高トレンド。

■■■ ドル円1時間チャート

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1時間足で見たチャートは、直近、ドル高にいきそうなチャート。

■■■ ドル円4時間チャート

DMMFXチャート11_12_22b


4時間足で見たチャートは、横ばい。

ここで、元リーマンブラザーズ社員が最も信頼を置いている伊藤忠系列FX業者
ことFXプライムぱっと見テクニカルのご登場と願いましょう。

 ⇒ FXプライムぱっと見テクニカルとは

■■■ ドル円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd11_12_22b


10分足で見たチャートは、1本が円高、2本がドル高ですが1本は元に戻す
ドル円予想結果。

■■■ ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd11_12_22c


1時間足で見たチャートは、2本が円高、1本がドル高のチャート。

■■■ ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd11_12_22d


4時間足で見たチャートは、1本が急激なドル高、もう1本も急激な円高、
1本はドル高の後円高に戻すドル円予想です。

売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル11_12_22


土曜早朝のドル円シグナルランキング(FXプライムぱっと見テクニカルでの
ランキングです。)を見ると、昨日はドル円売り3位でありましたが、そこ
から4つランクを落としての7位という結果となりました。

また、対照的にドル円買は13位から7位へと6つのランキングアップを果
たしました。

・・・とはいえ、ドル円売・ドル円買ともきしくも同順位たる7位。

ここは素人は手を出さない方がいいような、方向感のない相場である気がし
ますね。では、また、ぱっと見テクニカルのパターン分析も検証してみると、

ぱっと見テクニカル11_12_22b


ドル円の予想はなんとビンビンに3本、ドル円買シグナルです。。

次はセントラル短資のFXライブでテクニカル指標ランキングをチェック。

直近1週間について5分足と1時間足でランキングを検証してまいります。

 ⇒ セントラル短資FXライブとは

FXライブusd11_12_22


今日は週末という事もあり、長期での検証を行いました。
直近1週間・1時間足のパフォーマンス1位はストキャスティクス。

とはいえ+35pips。

シグナルマップを見てみると・・・

FXライブusd11_12_22b


ストキャスティクスは半半のドル円の売買シグナルです。

また、この前から使用しておりますセントラル短資みらいチャート
使ってドル円を予想します!

みらいチャート11_12_22usd


1時間足予想ですが3本ともに円高のドル円予想。

みらいチャート11_12_22usd_b


1日足予想では2本が円高、1本がドル高のドル円予想。

ドル円予想最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ディールスコープusd11_12_22b


直近で個人投資家のドル円ポジション動向は減っております。。。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

 ⇒ トップに戻る

■■■ 11年12月22日のユーロ円予想 ■■■


次に、ユーロ円を
FXプライムのぱっと見テクニカルから予想します。

■■■ ユーロ円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur11_12_22


1本がユーロ高、2本が横ばい高のユーロ円予想。

■■■ ユーロ円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur11_12_22b


2本が横ばい、1本がユーロ高のユーロ円予想です。

■■■ ユーロ円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur11_12_22c


3本ともに急激に円高にいくユーロ円予想です。

 ⇒ FXプライムぱっと見テクニカルとは?

次はセントラル短資のFXライブでテクニカル指標ランキングをチェック。

FXライブeur11_12_22


直近1週間・1時間足でみた場合のパフォーマンスシミュレーションランキ
ング1位は、DMIですが、マイナスの成績。

念のため、FXライブの売買シグナルを確認すると、

FXライブeur11_12_22


DMIは75%がユーロ円買いのユーロ円予想結果。

 ⇒ セントラル短資FXライブとは

また、セントラル短資のみらいチャートも検証してみると、

みらいチャートeur11_12_22


1時間足のユーロ円予想では、3本とも円高にふれますが、結局、ユーロ高に
戻すユーロ円予想です。

みらいチャートeur11_12_22b


1日足のユーロ円予想では、1本がユーロ高、2本は横ばいのユーロ円予想
です。

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

ディールスコープeur11_12_22


個人投資家のユーロ円ポジション動向は1日足で見た場合、急激にユーロ円買
が増加しております。

 ⇒ トップに戻る

■■■ 11年12月22日の豪ドル円予想 ■■■


では今週最後の夜の更に最後の為替予想は豪ドル円です。

FXプライムのぱっと見テクニカルから豪ドル円を予想です。

■■■ 豪ドル円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud11_12_22


3本ともに豪ドル円高の豪ドル円予想。

■■■ 豪ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud11_12_22b


2本が横ばい、1本が豪ドル高の豪ドル円予想です。

■■■ 豪ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud11_12_22c


2本は横ばい、1本は豪ドル高の豪ドル円予想。

 ⇒ FXプライムぱっと見テクニカルとは?

次はセントラル短資のFXライブでテクニカル指標ランキングをチェック。

FXライブaud11_12_22


豪ドル円で直近1週間・1時間足で最も稼いだテクニカル指標は、
ボリンジャーバンドで+143pipsというかなりの稼ぎをあげた
結果となりました。

同じくFXライブで売買シグナルを見てみると、

 ⇒ セントラル短資FXライブとは

FXライブaud11_12_22


ボリンジャーバンドは75%が豪ドル円売りの豪ドル円予想。

また、セントラル短資のみらいチャートも検証してみると、

みらいチャートaud11_12_22


1時間足での豪ドル予想では1本が豪ドル高2本が横ばいの豪ドル円予想。

みらいチャートaud11_12_22b


1日足での豪ドル予想では3本ともに一旦は豪ドル高ですが、
その後1本は横ばい、1本は豪ドル高の豪ドル円予想。

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

ディールスコープaud11_12_22


豪ドル円の個人投資家のポジション動向は一旦は買いが増加しました、
その後、急減しております。

 ⇒ ディールスコープとは

■■■ 23日の東京外国為替市場・22日のNY市場 ■■■


では、23日の東京外国為替市場・22日のNY市場を
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【23日の東京外国為替市場】

・23日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では78.15−20円とニューヨーク市場の終値(78.15円)とほぼ同水準だった。欧米市場が実質的にクリスマス休暇に入っているうえ、東京市場が天皇誕生日の祝日で休場とあって流動性が低下し値動きが細った。7時30分過ぎには78.21円と前日高値の78.203円をわずかに上回る場面もあった。

・ユーロドルも小動き。8時時点では1.3049−54ドルとニューヨーク市場の終値(1.3048ドル)とほぼ同水準だった。市場参加者の減少に伴い、前日NY時間終盤から1.30ドル台半ばで方向感が出ていない。

・ユーロ円は8時時点では101.97−02円とニューヨーク市場の終値(101.95円)とほぼ同水準。

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【22日のNY市場】

・ユーロドルは横ばい。欧州の取引時間帯では、欧州株相場の上昇などを背景に、投資家のリスク志向が改善するとの見方からユーロ買い・ドル売りが先行。市場では「中東勢から買いが持ち込まれた」との指摘があり、一時1.3120ドルまで値を上げた。ただ、そのあとはフランスが格下げされるとの噂が広がったことをきっかけに売りが優勢に。市場関係者からは「アジア中銀からユーロ売りが出ていた」との声も聞かれた。米商務省が発表した7−9月期米国内総生産(GDP)確定値が予想を下回ったことを受けて、時間外のダウ先物が伸び悩むとユーロ売り・ドル買いがさらに進み、前日の安値1.3025ドルを下抜けて一時1.30165ドルまで値を下げた。

もっとも、12月の米消費者態度指数(ミシガン大調べ、確報値)や11月米景気先行指標総合指数(コンファレンス・ボード)が予想より強い内容となり、現物の米国株が底堅く推移したため下値も限定的だった。1.30ドル台前半に観測されている買い注文も意識された。市場では「クリスマス休暇で商いが薄く、相場は方向感が出なかった」との声が聞かれた。

・ドル円は続伸。欧州市場では、ユーロドルが上昇したタイミングで円買い・ドル売りが入ったため一時78.00円まで下げたが、そのあとはユーロドルが失速したため買い戻しが優勢に。19日の高値78.18円を上抜けて、一時78.203円まで値を上げた。ただ、市場では「11月29日の高値78.29円が上値の目処として意識されている」との指摘があり、一本調子で上昇する展開にはならなかった。

・ユーロ円は上昇。欧州市場では、ユーロドルの上昇につれた円売り・ユーロ買いが出て一時102.35円まで値を上げたものの、フランスの格下げ懸念は根強くすぐに上値を切り下げた。ニューヨーク市場では、ドル円とユーロドルの値動きを同時に受けたため、102.00円を挟んでのもみ合いが続いた。

・米国株式市場でダウ工業株30種平均は3日続伸。クリスマス休暇で商いが細るなか、米労働省が発表した新規失業保険申請件数や米民間調査会社コンファレンス・ボードが発表した11月米景気先行指標総合指数が予想より強い内容となったことが好感され買いが入った。原油先物相場の上昇を背景に、指数に影響度の大きいエネルギー株が買われたことも相場の押し上げ要因となった。ダウ構成銘柄で値上がり率1位はバンク・オブ・アメリカ、2位はJPモルガン・チェース、3位はゼネラル・エレクトリック(GE)だった。

・ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は反発した。

・米国債券相場で長期ゾーンは3営業日ぶりに反発。クリスマス休暇を控えて、持ち高解消目的の債券買いが入った。市場では「実質的に今日からクリスマス休暇入りとなり、持ち高調整の取引に終始した」との指摘があった。

・原油先物相場は4日続伸。市場予想を下回った7−9月期米GDP確定値の発表直後こそ売りに押される場面もあったが、12月米消費者態度指数などその他の米経済指標が総じて強い内容となったこともあり、フロアー取引では底堅い動きとなった。また、イラクの首都バグダッドで複数の爆弾テロが起き、同国の原油供給体制に対する懸念が高まったことも下支え要因。一時は100.05ドルと14日以来の100ドル台に乗せたが、高値圏では利益確定の売りなども観測されたため、100ドル台での滞空時間は短かった。

・金先物相場は続落。時間外取引中は底堅い展開だったが、フロアー取引ではやや軟化。7−9月期米GDP確定値が予想を下回ったことなどを手掛かりに対ユーロなどでドル高が進み、ドルと「逆相関」が生じやすいとされる金相場に売りが出た。一時は1599.1ドルまで下押し。もっとも、節目の1600ドルを割り込んだ水準では押し目買いも観測されたため、売り一巡後は下げ幅縮小した。なお、市場では「クリスマス休暇入りしている参加者が増加した影響で値幅も限られた」との指摘があった。

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水曜日朝のドル円ユーロ円豪ドル円をぱっと見テクニカル、FXライブ、ディールスコープで予想。。

おはようございます。

今日も寒い日が続く六本木。しかし、明日はくるさ!

ってことで、今朝の最新のデータを元に、下記のツールを駆使して、
ドル円予想、ユーロ円予想、豪ドル円予想を行います。

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・直近のテクニカル指標のランキングを出すセントラル短資のFXライブ
・見れば一目瞭然のFXプライムのぱっと見テクニカル
・個人投資家の動向を検証する外為オンラインのディールスコープ


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 ⇒ ぱっと見テクニカル評判
 ⇒ ディールスコープとは
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■■■ 11年12月21日の各種予想 ■■■


 ⇒ ドル円予想
 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 豪ドル円予想
 ⇒ 20日のニューヨーク市場


ドル円予想から開始いたしまします!

■■■ 11年12月21日のドル円予想 ■■■


では為替相場を最新スプレッドランキング1位の
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■■■ 最新の為替相場(DMMFXから抜粋)

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77円87銭。実はここしばらくあまり動きがないドル円です。
チャートを見ると、

■■■ ドル円4時間チャート

DMMFXチャート11_12_21b


4時間足で見たチャートは、直近動きなしです。

■■■ ドル円1日足チャート

DMMFXチャート11_12_21c


1日足でみるとまだまだ円高感のあるチャート。

では今後、どうなるかを大手商社の伊藤忠系列のFXプライムのぱっと見テクニカルで、
今後のドル円を徹底予想します。

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■■■ ドル円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

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3本共にドル高のドル円予想です。

■■■ ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd11_12_21c


1本は円高、2本はよこばいのドル円予想です。

■■■ ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd11_12_21c


2本はドル高、1本は円高のドル円予想です。

売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル11_12_21


ドル円売りは2位から3位へランクダウンしたものの上位をキープ。
ドル円買いは13位。
ここはドル円売りシグナルが強い結果です。

また、ぱっと見テクニカルのパターン分析も検証してみると、

ぱっと見テクニカル11_12_21b


ドル円の予想は圏外です。。

次はセントラル短資のFXライブでテクニカル指標ランキングをチェック。

直近1週間について5分足と1時間足でランキングを検証してまいります。

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直近24時間・5分足のパフォーマンス1位は移動平均。+22pips。

シグナルマップを見てみると・・・

FXライブusd11_12_21b


移動平均は75%がドル円売りの売買シグナルです。

また、この前から使用しておりますセントラル短資みらいチャート
使ってドル円を予想します!

みらいチャート11_12_21


5分足予想ですが3本ともにドル高のドル円予想。

ドル円予想最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ディールスコープusd11_12_21b


直近で個人投資家のドル円ポジション動向は買いが増えました。

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■■■ 11年12月21日のユーロ円予想 ■■■


次に、ユーロ円を
FXプライムのぱっと見テクニカルから予想します。

■■■ ユーロ円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

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3本が円高のユーロ円予想。

■■■ ユーロ円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

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2本が横ばい、1本が円高のユーロ円予想です。

■■■ ユーロ円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur11_12_21c


3本ともに結局、横ばいのユーロ円予想です。

 ⇒ FXプライムぱっと見テクニカルとは?

次はセントラル短資のFXライブでテクニカル指標ランキングをチェック。

FXライブeur11_12_21


直近24時間、5分足でシミュレートした場合のトップのテクニカル指標は
DMI。いい感じに右肩あがりの結果。+84pips。

FXライブの売買シグナルを確認すると、

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DMIは75%がユーロ円売りのユーロ円予想結果。

 ⇒ セントラル短資FXライブとは

また、セントラル短資のみらいチャートも検証してみると、

みらいチャートeur11_12_21


5分足のユーロ円予想では、2本がユーロ高のユーロ円予想
となりました。

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

ディールスコープeur11_12_21


個人投資家のユーロ円ポジション動向は1時間足で見ると、
横ばい。

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■■■ 11年12月21日の豪ドル円予想 ■■■


では今週最後の夜の更に最後の為替予想は豪ドル円です。

FXプライムのぱっと見テクニカルから豪ドル円を予想です。

■■■ 豪ドル円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud11_12_21


3本ともに豪ドル円高の豪ドル円予想。

■■■ 豪ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud11_12_21b


1本が円高、2本が豪ドル高の豪ドル円予想です。

■■■ 豪ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud11_12_21c


2本は円高、1本は豪ドル高の豪ドル円予想。

 ⇒ FXプライムぱっと見テクニカルとは?

次はセントラル短資のFXライブでテクニカル指標ランキングをチェック。

FXライブaud11_12_21


豪ドル円で直近24時間・5分足で最も稼いだテクニカル指標は、
DMIです+71pipsです!

同じくFXライブで売買シグナルを見てみると、

 ⇒ セントラル短資FXライブとは

FXライブaud11_12_21


DMIは75%が買いの豪ドル円予想。

また、セントラル短資のみらいチャートも検証してみると、

みらいチャートaud11_12_21


5分足での豪ドル予想では、2本が円高、1本が横ばいの豪ドル円予想。

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

ディールスコープaud11_12_21


豪ドル円の個人投資家のポジション動向は買いが減っております。

 ⇒ ディールスコープとは

■■■ 20日のニューヨーク市場 ■■■


では、20日のニューヨーク市場を
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【20日のニューヨーク市場】

・20日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは反発。終値は1.3081−86ドルと前日NY終値(1.2993ドル)と比べて0.0088ドル程度のユーロ高水準となった。一時1.3132ドルまで値を上げた。12月独Ifo景況感指数が予想を上回ったほか、スペイン国債の入札が堅調だったとの見方から投資家のリスク回避姿勢が緩和。ユーロ買い・ドル売りが先行した。米商務省が発表した11月米住宅着工件数(季節調整済み)が年率換算で68万5000件、建設許可件数が68万1000件と市場予想を上回ったことが分かると、欧米株価が上げ幅を拡大しユーロ買い・ドル売りが活発化した。1.3100ドルに観測されていたストップロスを誘発すると上昇に弾みが付いた。ただ、買い一巡後は上値を切り下げる展開に。フランスなどユーロ圏諸国の格下げ懸念が根強いなか、市場では「リアルマネーからの売りが出た」との指摘があり1.3063−66ドルまで下押しした。

・ドル円は反落。終値は77.88−93円と前日NY終値(78.03円)と比べて15銭程度のドル安水準だった。株高に伴うクロス円の上昇につれた円売り・ドル買いが出たため、78円台前半まで値を戻す場面もあったが戻りは鈍かった。欧米株価の上昇を背景に、投資家のリスク志向が改善するとの見方から全般ドル売りが優勢となった。原油や金など商品相場が上昇し、対資源国通貨でドル安が進んだ影響も受け、一時77.713円まで値を下げた。米下院議会は20日、上院が可決した給与税減税を2カ月間延長する法案を否決したほか、米連邦準備理事会(FRB)は資産規模500億ドル以上の大手銀行に対する新たな自己資本・流動性規則案を発表した。ただ、どちらも「織り込み済み」として相場の反応は限定的だった。

・ユーロ円は上昇。終値は101.87−92円と前日NY終値(101.35円)と比べて52銭程度のユーロ高水準だった。予想を上回る独・米経済指標が好感され、欧米株価が上昇すると円売り・ユーロ買いが優勢となり一時102.174円まで値を上げた。ただ、そのあとはユーロドルの失速につれて101円台半ばまで下押しした。

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・20日の米国株式市場でダウ工業株30種平均は3営業日ぶりに大幅反発。終値は前日比337ドル32セント高の12103ドル58セントとなった。スペインの国債入札が良好な結果となったことで、投資家のリスク回避姿勢が後退し買いが優勢となった。米商務省が発表した11月米住宅着工件数、建設許可件数が市場予想を上回ったことも投資家心理の改善につながり買いを誘った。ダウ構成銘柄で値上がり率1位はキャタピラー、2位はJPモルガン・チェース、3位はホーム・デポだった。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は急反発し、同80.59ポイント高の2603.73で取引を終えた。

・20日のニューヨーク原油先物相場は大幅続伸。ニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)のウエスト・テキサス・インターミディエート(WTI)で、期近1月限の終値は前日比3.34ドル高の1バレル=97.22ドルだった。米商務省が発表した11月米住宅着工件数や11月建設許可件数が市場予想を大幅に上回る結果となったことを受けて、米景気の回復期待が高まったことを受けた。また、投資家のリスク志向改善を背景に対ユーロでドル売りが進み、ドル建てで決済される原油相場に割安感が生じたことも下支え要因に。フロアー取引では一時97.45ドルまで値を上げる場面も見られた。

・20日のニューヨーク金先物相場は反発。ニューヨーク商品取引所(COMEX)で取引の中心となる2月限は前日比20.9ドル高の1トロイオンス=1617.6ドルとなった。スペインの国債入札を順調に消化したほか、12月独Ifo景況感指数や11月米住宅着工件数、11月建設許可件数などがいずれも市場予想より強い結果となったことを受け、投資家のリスク志向改善を意識したドル売りが進んだため、ドルの代替資産とされる金相場は買いが優勢となった。フロアー取引では一時1620.8ドルまで上昇。その後はドル売りの動きが一服したが、1600ドル台前半で底堅い展開を維持した。

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火曜朝のドル円ユーロ円豪ドル円予想 by ぱっと見テクニカル、FXライブ、個人投資家動向ディールスコープ

おはようございます。

ここ最近、忙しさにかまけてFXトレードを怠っておりましたが今日は
一発、いきたいところです。

では、火曜日朝の最新データを元にぱっと見テクニカル、FXライブ、
みらいチャートなどを駆使してドル円予想、ユーロ円予想、豪ドル円予想
を行っていきます!!

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・見れば一目瞭然のFXプライムのぱっと見テクニカル
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■■■ 11年12月20日の各種予想 ■■■


 ⇒ ドル円予想
 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 豪ドル円予想
 ⇒ 19日のニューヨーク市場


ドル円予想から開始いたしまします!

■■■ 11年12月20日のドル円予想 ■■■


では為替相場を最新スプレッドランキング1位の
DMMFXから。

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■■■ 最新の為替相場(DMMFXから抜粋)

DMMFXスプレッド11_12_20


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78円83銭。ここ数日でドル高にいきました。4時間足のチャートを確認。

■■■ ドル円4時間足チャート

DMMFXチャート11_12_20

* DMMFXからチャートを抜粋。

む〜。ジョジョのドル高にむかっておりますが・・

では今後、どうなるかを大手商社の伊藤忠系列のFXプライムのぱっと見テクニカルで、
今後のドル円を徹底予想します。

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■■■ ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd11_12_20c


2本は横ばい、1本はドル高のドル円予想です。

売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル11_12_20


ドル円売りは首位から9位にランクダウン。
ドル円買いもきしくも同ランクの9位。
ここはどちらもなんともいえない予想となりました。

また、ぱっと見テクニカルのパターン分析も検証してみると、

ぱっと見テクニカル11_12_20b


こちらはドル円は総合評価で3本のアンテナがたつ強気のドル円買い予想。

次はセントラル短資のFXライブでテクニカル指標ランキングをチェック。

直近1週間について5分足と1時間足でランキングを検証してまいります。

 ⇒ セントラル短資FXライブとは

FXライブusd11_12_20


直近1週間・1時間足のパフォーマンス1位はボリンジャーバンドで、+35pips。

シグナルマップを見てみると・・・

FXライブusd11_12_20b


ボリンジャーバンドはALL100%ドル円買いシグナルです。

また、この前から使用しておりますセントラル短資みらいチャート
使ってドル円を予想します!

みらいチャート11_12_20


1時間足予想では3本とも結局横ばいのドル円予想。

ドル円予想最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ディールスコープusd11_12_20b


4時間足で見た場合の個人投資家のドル円ポジション動向は買いが少し
へりました。

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■■■ 11年12月20日のユーロ円予想 ■■■


次に、ユーロ円を
FXプライムのぱっと見テクニカルから予想します。

■■■ ユーロ円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur11_12_20b


2本が横ばい、1本が円高のユーロ円予想です。

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FXライブeur11_12_20


直近1週間、1時間足でシミュレートした場合のトップのテクニカル指標は
同じく移動平均。+190pips。2位がDMIでこちらも100pips
ごえの+111pips。

FXライブの売買シグナルを確認すると、

FXライブeur11_12_20


移動平均は半半のユーロ円予想結果。

 ⇒ セントラル短資FXライブとは

また、セントラル短資のみらいチャートも検証してみると、

みらいチャートeur11_12_20


1時間足のユーロ円予想では、3本ともユーロ高のユーロ円予想
となりました。

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

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ディールスコープeur11_12_20


個人投資家のユーロ円ポジション動向は1日足で見ると、
がんがん右肩あがりにユーロ円買が急激に増えております。

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■■■ 11年12月20日の豪ドル円予想 ■■■


では火曜日朝最後の為替予想は豪ドル円です。

FXプライムのぱっと見テクニカルから豪ドル円を予想です。

■■■ 豪ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud11_12_20b


1本ジョジョに円高、2本が豪ドル高の豪ドル円予想です。

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FXライブaud11_12_20


豪ドル円で直近1週間・1時間足で最も稼いだテクニカル指標は、
ストキャスティクスです+171pipsで前回と同様。

同じくFXライブで売買シグナルを見てみると、

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FXライブaud11_12_20


ストキャスティクスは半半の豪ドル円予想。

また、セントラル短資のみらいチャートも検証してみると、

みらいチャートaud11_12_20


1時間足での豪ドル予想は3本とも円高の豪ドル円予想。

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

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ディールスコープaud11_12_20


豪ドル円の個人投資家のポジション動向はずっと買いが増加傾向。

 ⇒ ディールスコープとは

■■■ 19日のニューヨーク市場 ■■■


では、19日のニューヨーク市場を
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【19日のニューヨーク市場】

・19日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは3営業日ぶりに反落。終値は1.2993−98ドルと前営業日NY終値(1.3042ドル)と比べて0.0049ドル程度のユーロ安水準となった。時間外の米株価指数先物が持ち直し上げ幅を拡大したことを背景に、投資家のリスク回避志向が和らぐとの見方からユーロ買い・ドル売りが先行。一時1.3046ドル付近まで値を上げ、早朝取引で付けた日通し高値1.30495ドルに近づいた。ただ、ユーロ圏財務相電話会合を前に様子見ムードも根強く、一本調子で上昇する展開にはならなかった。

・ニューヨークの取引時間帯に入ると、高く始まった米国株が失速し軟調に推移したため売りが優勢となった。ユーロ圏財務相会合で、欧州安定メカニズム(ESM)の資金上限引き上げが合意できなかったと伝わったことも相場の重しとなり、一時1.2988−91ドルまで下げた。

・ドル円は3日ぶりに反発。終値は78.03−08円と前営業日NY終値(77.74円)と比べて29銭程度のドル高水準だった。クリスマス休暇を控えて商いが薄れるなか、ユーロ圏財務相電話会合を前に様子見ムードが広がり、しばらくは77円台後半でのレンジ取引が続いた。ただ、欧州債務懸念からダウ平均が100ドル超下落すると、対ユーロやオセアニア通貨でドル買いが進んだため、円に対してもドル買いが入り78円台に乗せた。

・ユーロ円は横ばい。終値は101.35−40円と前営業日NY終値(101.39円)とほぼ同水準だった。ドル円とユーロドルの値動きを同時に受けたため、101円台半ばで方向感が出なかった。

[新型の金融商品] ソーシャルレンディング

・19日の米国株式市場でダウ工業株30種平均は続落。終値は前週末比100ドル13セント安の11766ドル26セントとなった。欧州株の上昇を背景に高く始まったものの、ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁が「経済見通しに大きな下方リスクが引き続き存在」「ECBの国債買い入れは時限装置であり、無制限ではない」などと述べたことを理由に次第に売りが優勢に。ユーロ圏財務相会合で、欧州安定メカニズム(ESM)の資金上限引き上げが合意できなかったと伝わると売りが加速し、ダウ平均は一時130ドル超下落した。市場では「大手銀行の自己資本規制が厳しくなるとの思惑から、バンク・オブ・アメリカなど金融株に売りが出たことも相場の重し」との指摘があった。

・ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は3営業日ぶりに反落し、同32.19ポイント安の2523.14で取引を終えた。

・19日の米国債券相場で長期ゾーンは続伸。表面利率2.000%の10年物国債利回りは前週末比0.03%低い(価格は高い)1.81%で終えた。欧州債務問題への警戒感が根強く、「安全資産」とされる米国債に買いが集まった。米国株の下落に伴う債券買いもみられた。米2年債の入札は「低調だった」と受け止められたものの、相場の反応は限られた。

・19日のニューヨーク原油先物相場は反発。ニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)のウエスト・テキサス・インターミディエート(WTI)で、期近1月限の終値は前営業日比0.35ドル高の1バレル=93.88ドルだった。北朝鮮の金正日総書記が死去したことや米国などがイランに対する制裁強化について協議を準備していると伝わったことなどを手掛かりに、地政学リスクの高まりを意識した買いが入った。フロアー取引では一時93.04ドルまで下押す場面も見られたが、節目の93.00ドル付近での底堅さを確認すると再び押し目買いが観測され、94ドル台前半まで下値を切り上げた。

・19日のニューヨーク金先物相場は小幅反落。ニューヨーク商品取引所(COMEX)で取引の中心となる2月限は前営業日比1.2ドル安の1トロイオンス=1596.7ドルとなった。時間外の米株価指数先物が底堅い動きを示し、対ユーロなどでドル安が進んだ場面ではドルの代替資産とされる金相場に買いが集まった。一時1611.5ドルまで値を上げた。もっとも、その後は徐々に上げ幅を縮める展開に。現物の米株が軟調な展開となったことに伴ってドルの買い戻しが進むと、1580ドル台まで押し戻された。

⇒ FX業者の取引画面を比較
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今週末金曜の夜25時の”ぱっと見テクニカル”、”FXライブ”、”みらいチャート”、”ディールスコープ”を使ってドル円予想、ユーロ円予想、豪ドル円予想を徹底検証!

今晩は。

今夜は弟が六本木亭へきております。

なかなか愉快な夜であるが、今日使ったお金を取り返すためにもドル円予想、
ユーロ円予想、豪ドル円予想を行っていきます。

■■■ 元リーマン社員が駆使するFX業者の無料ツール一覧

・直近のテクニカル指標のランキングを出すセントラル短資のFXライブ
・見れば一目瞭然のFXプライムのぱっと見テクニカル
・個人投資家の動向を検証する外為オンラインのディールスコープ


 ⇒ FXライブとは
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■■■ 11年12月16日の各種予想 ■■■


 ⇒ ドル円予想
 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 豪ドル円予想
 ⇒ 16日のニューヨーク外国為替市場


ドル円予想から開始いたしまします!

■■■ 11年12月16日のドル円予想 ■■■


では為替相場を最新スプレッドランキング1位の
DMMFXから。

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■■■ 最新の為替相場(DMMFXから抜粋)

DMMFXスプレッド11_12_16


 ⇒ FX業者の取引画面を比較

77円77銭。7が4つ並んでいる貴重なショットです。チャートを見ると

■■■ ドル円60分足チャート

DMMFXチャート11_12_16

* DMMFXからチャートを抜粋。

60分足で見た直近のドル円チャートは、横ばいのトレンド。

■■■ ドル円4時間チャート

DMMFXチャート11_12_16b


4時間足で見ると、横ばいのチャートです。

■■■ ドル円1日足チャート

DMMFXチャート11_12_16c


1日足でみると円高一服感のあるチャート。

では今後、どうなるかを大手商社の伊藤忠系列のFXプライムのぱっと見テクニカルで、
今後のドル円を徹底予想します。

 ⇒ FXプライムぱっと見テクニカルとは

■■■ ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd11_12_16b


2本は円高、1本は横ばいのドル円予想です。

■■■ ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd11_12_16c


2本は円高、1本はよこばいのドル円予想です。

■■■ ドル円1日足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd11_12_16c


2本は円高、1本は横ばいのドル円予想です。

売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル11_12_16


ドル円売りは10位から2位へ更に首位へとランクアップ!
ただドル円買いも3位から13位の後、6位へランクアップ。
ただ、やはりここはドル円売り予想といった所でしょう。

また、ぱっと見テクニカルのパターン分析も検証してみると、

ぱっと見テクニカル11_12_16b


こちらはドル円は総合評価で売りのシグナルです。特に10分足で売り
シグナルが出ております。

次はセントラル短資のFXライブでテクニカル指標ランキングをチェック。

直近1週間について5分足と1時間足でランキングを検証してまいります。

 ⇒ セントラル短資FXライブとは

FXライブusd11_12_16


直近1週間・24時間足のパフォーマンス1位はボリンジャーバンドで、+42pips。

シグナルマップを見てみると・・・

FXライブusd11_12_16b


ボリンジャーバンドは半半の売買シグナルです。

また、この前から使用しておりますセントラル短資みらいチャート
使ってドル円を予想します!

みらいチャート11_12_16


1日足予想ですが3本が円高のドル円予想。

ドル円予想最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ディールスコープusd11_12_16b


1日足で見た場合の個人投資家のドル円ポジション動向は買いが増えました。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

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■■■ 11年12月16日のユーロ円予想 ■■■


次に、ユーロ円を
FXプライムのぱっと見テクニカルから予想します。

■■■ ユーロ円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur11_12_16


2本がユーロ高、1本が横ばいのユーロ円予想。

■■■ ユーロ円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur11_12_16b


2本が横ばい、1本が円高のユーロ円予想です。

■■■ ユーロ円日足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur11_12_16c


2本がユーロ高、1本が横ばいのユーロ円予想です。

 ⇒ FXプライムぱっと見テクニカルとは?

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FXライブeur11_12_16


直近1週間、1時間足でシミュレートした場合のトップのテクニカル指標は
移動平均。いい感じに右肩あがりの結果。+202pips。

FXライブの売買シグナルを確認すると、

FXライブeur11_12_16


移動平均は75%がユーロ円売りのユーロ円予想結果。

 ⇒ セントラル短資FXライブとは

また、セントラル短資のみらいチャートも検証してみると、

みらいチャートeur11_12_16


1日足のユーロ円予想では、3本とも円高のユーロ円予想
となりました。

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

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個人投資家のユーロ円ポジション動向は1日足で見ると、
急激に増加傾向を示しております!

 ⇒ トップに戻る

■■■ 11年12月16日の豪ドル円予想 ■■■


では今週最後の夜の更に最後の為替予想は豪ドル円です。

FXプライムのぱっと見テクニカルから豪ドル円を予想です。

■■■ 豪ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud11_12_16


3本ともに円高の豪ドル円予想。

■■■ 豪ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud11_12_16b


3本ともに豪ドル高の豪ドル円予想です。

■■■ 豪ドル円1日足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud11_12_16c


2本は豪ドル高、1本は円高の豪ドル円予想。

 ⇒ FXプライムぱっと見テクニカルとは?

次はセントラル短資のFXライブでテクニカル指標ランキングをチェック。

FXライブaud11_12_16


豪ドル円で直近1週間・1時間足で最も稼いだテクニカル指標は、
ストキャスティクスです+202pipsです!

同じくFXライブで売買シグナルを見てみると、

 ⇒ セントラル短資FXライブとは

FXライブaud11_12_16


ストキャスティクスは75%が買いの豪ドル円予想。

また、セントラル短資のみらいチャートも検証してみると、

みらいチャートaud11_12_16


1日足での豪ドル予想では、1本が豪ドル高、1本が横ばい、
1本が円高の豪ドル円予想。

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

ディールスコープaud11_12_16


豪ドル円の個人投資家のポジション動向は急激に買いが増加。

 ⇒ ディールスコープとは

■■■ 13日午後のアジア・オセアニア外国為替市場 ■■■


では、13日午後のアジア・オセアニア外国為替市場を
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【16日のニューヨーク外国為替市場】

・16日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは失速。24時時点では1.3027−32ドルと22時時点(1.3068ドル)と比べて0.0041ドル程度のユーロ安水準だった。22時前に1.3084ドルと日通し高値を付けたが、市場参加者から「1.3090ドル付近に観測されている売りオーダーが厚い」との指摘があり上値が重かったため、買い圧力が徐々に後退した。時間外の米株価指数先物が上げ幅を縮小したことも売りを誘った。NYカット(日本時間24時)に向けてドル全般が買われると、24時前に1.3018-21ドルまで値を下げた。

・ドル円はもみ合い。24時時点で77.81−86円と22時時点(77.78円)とほぼ同水準だった。ドルと円が欧州・オセアニア通貨に対してほぼ同じ立ち位置にあることが影響し、ドル円は方向感を欠いた。22時30分に11月米消費者物価指数が発表されたものの、特に反応はなかった。

・ユーロ円はさえない。24時時点では101.39−44円と22時時点(101.65円)と比べて26銭程度のユーロ安水準。22時過ぎに101.80円と日通し高値を付けたものの、対ドルでユーロ売りが進むとユーロ円は値を消した。

[新型の金融商品] ソーシャルレンディング

・日経平均株価は4営業日ぶりに小幅反発。好調だったスペイン国債入札や、予想を上回る米経済指標を受けて、前日の欧米株式相場が上昇した流れを引き継いだ。対ユーロを中心とした円高傾向が採算悪化懸念につながった面もあり、主力輸出株は高安まちまちとなったが、ファーストリテイリングやソフトバンクなど指数寄与度の高い内需関連株の一角が上昇したことを支えに、日経平均株価は前日比55.81円高の8433.18円まで上げた。週末要因で持ち高を傾けにくい面もあり、引けにかけて8390.98円まで伸び悩んだが、値幅は42円程度と小さかった。

・債券先物相場は4営業日ぶりに反落。前週分の米新規失業保険申請件数や12月ニューヨーク連銀製造業景気指数、12月フィラデルフィア連銀製造業景気指数が予想より強い内容となり、安全資産としての債券需要が後退するとの見方から売りが先行した。ユーロ圏諸国の格下げに対する警戒感が根強いなか、買い戻しが入り上げに転じる場面もあったが、戻りは鈍かった。

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DMM FX

火曜夜9時のぱっと見テクニカル、FXライブ、未来チャート、ディールスコープを駆使したドル円予想、ユーロ円予想、豪ドル円予想。

今晩は!

今日も相変わらず極寒の六本木ですが、元リーマン社員の部屋も暖房が効きに
くく寒いです。ですが、年末年始をHOTにする為にも今日もFX業者の無料
ツールを駆使してドル円予想、ユーロ円予想、豪ドル円予想を行い、がっぽり
稼ぎましょう!

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・直近のテクニカル指標のランキングを出すセントラル短資のFXライブ
・見れば一目瞭然のFXプライムのぱっと見テクニカル
・個人投資家の動向を検証する外為オンラインのディールスコープ


 ⇒ FXライブとは
 ⇒ ぱっと見テクニカル評判
 ⇒ ディールスコープとは
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■■■ 11年12月13日の各種予想 ■■■


 ⇒ ドル円予想
 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 豪ドル円予想
 ⇒ 13日午後のアジア・オセアニア外国為替市場


ドル円予想から開始いたしまします!

■■■ 11年12月13日のドル円予想 ■■■


では為替相場を最新スプレッドランキング1位の
DMMFXから。

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■■■ 最新の為替相場(DMMFXから抜粋)

DMMFXスプレッド11_12_13


 ⇒ FX業者の取引画面を比較

77円76銭。昨日とほぼ同じプライスです。チャートを検証すると・・・

■■■ ドル円10分足チャート

DMMFXチャート11_12_13

* DMMFXからチャートを抜粋。

10分足で見た直近のドル円チャートは、ちょっとづつ円高トレンド。

■■■ ドル円1時間チャート

DMMFXチャート11_12_13b


1時間足で見てもあまりトレンドが感じられないチャートです。

■■■ ドル円4時間足チャート

DMMFXチャート11_12_13c


横ばいな感覚は4時間足で見ても同様です。

では今後、どうなるかを大手商社の伊藤忠系列のFXプライムのぱっと見テクニカルで、
今後のドル円を徹底予想します。

 ⇒ FXプライムぱっと見テクニカルとは

■■■ ドル円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd11_12_13b


1本は円高、1本はドル高、1本は横ばいのドル円予想です。

■■■ ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd11_12_13c


2本は円高、1本はドル高のドル円予想です。

■■■ ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd11_12_13c


3本ともにドル高のドル円予想です。

売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル11_12_13


ドル円売りは10位から2位へランクアップ!
逆にドル円買いは3位から13位にランクダウン。
これはドル円売り予想ということです。

また、ぱっと見テクニカルのパターン分析も検証してみると、

ぱっと見テクニカル11_12_13b


こちらはドル円は総合評価で圏外のシグナルです。

次はセントラル短資のFXライブでテクニカル指標ランキングをチェック。

直近1週間について5分足と1時間足でランキングを検証してまいります。

 ⇒ セントラル短資FXライブとは

FXライブusd11_12_13


直近24時間・5分足のパフォーマンス1位は移動平均で、+33pips。

シグナルマップを見てみると・・・

FXライブusd11_12_13b


移動平均は半半の売買シグナルです。

また、この前から使用しておりますセントラル短資みらいチャート
使ってドル円を予想します!

みらいチャート11_12_13


1時間足予想ですが3本が円高のドル円予想。

ドル円予想最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ディールスコープusd11_12_13b


1日足で見た場合の個人投資家のドル円ポジション動向は買いが少し
へりました。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

 ⇒ トップに戻る

■■■ 11年12月13日のユーロ円予想 ■■■


次に、ユーロ円を
FXプライムのぱっと見テクニカルから予想します。

■■■ ユーロ円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur11_12_13


3本がユーロ高のユーロ円予想。

■■■ ユーロ円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur11_12_13b


3本が円高のユーロ円予想です。

■■■ ユーロ円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur11_12_13c


2本が円高、1本が横ばいのユーロ円予想です。

 ⇒ FXプライムぱっと見テクニカルとは?

次はセントラル短資のFXライブでテクニカル指標ランキングをチェック。

FXライブeur11_12_13


直近24時間、5分足でシミュレートした場合のトップのテクニカル指標は
DMI。いい感じに右肩あがりの結果。+20pips。

FXライブの売買シグナルを確認すると、

FXライブeur11_12_13


DMIは75%がユーロ円売りのユーロ円予想結果。

 ⇒ セントラル短資FXライブとは

また、セントラル短資のみらいチャートも検証してみると、

みらいチャートeur11_12_13


1時間足のユーロ円予想では、2本がユーロ高、1本が円高のユーロ円予想
となりました。

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

ディールスコープeur11_12_13


個人投資家のユーロ円ポジション動向は1日足で見ると、
増加傾向を示しております。

 ⇒ トップに戻る

■■■ 11年12月13日の豪ドル円予想 ■■■


では今週最初月曜日の夜最後の為替予想は豪ドル円です。

FXプライムのぱっと見テクニカルから豪ドル円を予想です。

■■■ 豪ドル円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud11_12_13


2本が若干豪ドル高、1本が円高の豪ドル円予想。

■■■ 豪ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud11_12_13b


2本は若干円高、1本は豪ドル高の豪ドル円予想です。

■■■ 豪ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud11_12_13c


2本は豪ドル高、1本は円高の豪ドル円予想。

 ⇒ FXプライムぱっと見テクニカルとは?

次はセントラル短資のFXライブでテクニカル指標ランキングをチェック。

FXライブaud11_12_13


豪ドル円で直近24時間・5分足で最も稼いだテクニカル指標は、
DMIですがマイナスです・・・

同じくFXライブで売買シグナルを見てみると、

 ⇒ セントラル短資FXライブとは

FXライブaud11_12_13


DMIは75%が売りの豪ドル円予想。

また、セントラル短資のみらいチャートも検証してみると、

みらいチャートaud11_12_13


1時間足での豪ドル予想では、1本が横ばい、2本が豪ドル高の豪ドル円予想。

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

ディールスコープaud11_12_13


豪ドル円の個人投資家のポジション動向は若干買いが増加。

 ⇒ ディールスコープとは

■■■ 13日午後のアジア・オセアニア外国為替市場 ■■■


では、13日午後のアジア・オセアニア外国為替市場を
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【13日午後のアジア・オセアニア外国為替市場】

・13日午後のアジア・オセアニア外国為替市場で円は底堅い動き。ユーロ・ドルが買い戻された流れに沿って円買い・ドル売りが入ったほか、市場では「1ドル=78円台には日本の輸出企業や海外勢からの円買い・ドル売り注文が観測されている」との指摘があり、下値の堅さを意識した円買いが入った。夕刻にかけては「まとまった規模の円買い・ドル売りのフローが入った」との声が聞かれ、円全体を押し上げた。

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【ドル・円】【ユーロ・円】
ドル・円は17時過ぎに一時本日安値となる1ドル=77円71銭前後まで値を下げた。ユーロ・円はドル・円の下落につれた売りが出て一時1ユーロ=102円56銭前後まで下げたものの、ユーロ・ドルの持ち直しにつれた円売り・ユーロ買いが出たため下値は限られた。

【ユーロ・ドル】
一進一退。欧州諸国のソブリン格下げ懸念がくすぶるなか、11月25日の安値1ユーロ=1.32125ドル前後をバックに戻りを売る動きが出たものの、下値は限定的だった。足もとで相場下落が続いたあとだけにショートカバーが入ったほか、市場では「前日にユーロ売りを進めたリアルマネーからの買いが入った」との指摘があった。欧州株相場が高く始まったことも相場の支えとなり、一時1.3215ドル前後まで値を上げた。

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月曜夜10時のFXライブ、ぱっと見テクニカル、ディールスコープを駆使したドル円予想、ユーロ円予想、豪ドル円予想。

今晩は。
とてつもなく寒い日々が続いている六本木です。
外に一歩出ると凍え死にそうな位です(ってか冬物買えよってか。)。

そんな寒さを一掃する為にもFXで電気代さえ稼ぐ元リーマン社員がFX業者
の無料ツールを駆使してドル円予想、ユーロ円予想、豪ドル円予想を徹底検証
してまいります!

■■■ 元リーマン社員が駆使するFX業者の無料ツール一覧

・直近のテクニカル指標のランキングを出すセントラル短資のFXライブ
・見れば一目瞭然のFXプライムのぱっと見テクニカル
・個人投資家の動向を検証する外為オンラインのディールスコープ


 ⇒ FXライブとは
 ⇒ ぱっと見テクニカル評判
 ⇒ ディールスコープとは
 ⇒ FX業者ツール比較

■■■ 11年12月12日の各種予想 ■■■


 ⇒ ドル円予想
 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 豪ドル円予想
 ⇒ 12日の欧州外国為替市場


ドル円予想から開始いたしまします!

■■■ 11年12月12日のドル円予想 ■■■


では為替相場を最新スプレッドランキング1位の
DMMFXから。

DMMFXFX年間取引高1位!感謝キャンペーン中。
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 ⇒ DMMFXの評判

更に今、元リーマンブラザーズ社員的にも心強い対応っぷりのDMMFX
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■■■ 最新の為替相場(DMMFXから抜粋)

DMMFXスプレッド11_12_12


 ⇒ FX業者の取引画面を比較

77円79銭。前回予測した時から若干ドル高にぶれました。
では10分足チャートを眺めてみましょう。

■■■ ドル円10分足チャート

DMMFXチャート11_12_12

* DMMFXからチャートを抜粋。

10分足で見た直近のドル円チャートは、たしかにドル高トレンド。

■■■ ドル円1時間チャート

DMMFXチャート11_12_12b


1時間足で見たチャートでも直近でドル高にいくチャート。

■■■ ドル円4時間足チャート

DMMFXチャート11_12_12c


4時間足で見ると、横ばいな感じです。

では今後、どうなるかを大手商社の伊藤忠系列のFXプライムのぱっと見テクニカルで、
今後のドル円を徹底予想します。

 ⇒ FXプライムぱっと見テクニカルとは

■■■ ドル円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd11_12_12b


3本ともに横ばいにいくドル円予想です。

■■■ ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd11_12_12c


1本はドル高、2本は円高にいくドル円予想です。

■■■ ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd11_12_12c


3本ともに円高のドル円予想です。

売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル11_12_12


ドル円売りは7位から10位へとランクダウン。
ドル円買いは最下位の14位から3位に躍進。
どちらも勢いがなくどちらかといえば売りですが・・・

ぱっと見テクニカルのパターン分析も検証してみると、

ぱっと見テクニカル11_12_12b


こちらはドル円は総合評価で圏外のシグナルです。

次はセントラル短資のFXライブでテクニカル指標ランキングをチェック。

直近1週間について5分足と1時間足でランキングを検証してまいります。

 ⇒ セントラル短資FXライブとは

FXライブusd11_12_12


直近1週間・5分足のパフォーマンス1位は移動平均で、
+91pips。

FXライブusd11_12_12b


直近1週間・5分足のパフォーマンス1位は移動平均で、75%が買い
の売買シグナルです。

また、この前から使用しておりますセントラル短資みらいチャート
使ってドル円を予想します!

みらいチャート11_12_12


1時間足予想ですが2本がドル高、1本が円高のドル円予想。

ドル円予想最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ディールスコープusd11_12_12b


8時間足で見た場合の個人投資家のドル円ポジション動向は買いが中期的
には続いております。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

 ⇒ トップに戻る

■■■ 11年12月12日のユーロ円予想 ■■■


次に、ユーロ円を
FXプライムのぱっと見テクニカルから予想します。

■■■ ユーロ円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur11_12_12


1本が円高、2本がユーロ高のユーロ円予想。

■■■ ユーロ円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur11_12_12b


1本がユーロ高、1本が横ばい、1本が円高のユーロ円予想です。

■■■ ユーロ円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur11_12_12c


2本がユーロ高、1本が円高のユーロ円予想です。

 ⇒ FXプライムぱっと見テクニカルとは?

次はセントラル短資のFXライブでテクニカル指標ランキングをチェック。

FXライブeur11_12_12


直近1週間、5分足でシミュレートした場合のトップのテクニカル指標は
ストキャスティクス。いい感じに右肩あがりの結果。+240pips。

FXライブの売買シグナルを確認すると、

FXライブeur11_12_12


ストキャスティクスは100%ユーロ円買いのユーロ円予想結果。

 ⇒ セントラル短資FXライブとは

また、セントラル短資のみらいチャートも検証してみると、

みらいチャートeur11_12_12


1時間足のユーロ円予想では、2本が横ばい、1本がユーロ高のユーロ円予想
となりました。

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

ディールスコープeur11_12_12


個人投資家のユーロ円ポジション動向は8時間足で見ると、
増加傾向を示しております。

 ⇒ トップに戻る

■■■ 11年12月12日の豪ドル円予想 ■■■


では今週最初月曜日の夜最後の為替予想は豪ドル円です。

FXプライムのぱっと見テクニカルから豪ドル円を予想です。

■■■ 豪ドル円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud11_12_12


3本が豪ドル高の豪ドル円予想。

■■■ 豪ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud11_12_12b


1本は豪ドル高、2本は円高の豪ドル円予想です。

■■■ 豪ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud11_12_12c


1本は横ばい、2本は円高の豪ドル円予想。

 ⇒ FXプライムぱっと見テクニカルとは?

次はセントラル短資のFXライブでテクニカル指標ランキングをチェック。

FXライブaud11_12_12


豪ドル円で直近1週間・5分足で最も稼いだテクニカル指標は、
移動平均で+74pips。

同じくFXライブで売買シグナルを見てみると、

 ⇒ セントラル短資FXライブとは

FXライブaud11_12_12


移動平均は半半の豪ドル円予想。

また、セントラル短資のみらいチャートも検証してみると、

みらいチャートaud11_12_12


1時間足での豪ドル予想では、2本が円高、1本が豪ドル高の豪ドル円予想。

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

ディールスコープaud11_12_12


豪ドル円の個人投資家のポジション動向は若干買いが増加。

 ⇒ ディールスコープとは

■■■ 12日の欧州外国為替市場 ■■■


では、12日の欧州外国為替市場を
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【12日の欧州外国為替市場】

・12日の欧州外国為替市場でユーロドルは下落。20時時点では1.3265−70ドルと17時時点(1.3308ドル)と比べて0.0043ドル程度のユーロ安水準だった。ドイツ株が2%超下落し、時間外のダウ先物が100ドル超下げると、投資家がリスク回避姿勢を強めユーロ売り・ドル買いが広がった。前週末の安値1.32811ドルを下抜けてストップロスを誘発すると、一時1.3255ドルまで下げ足を速めた。

イタリアの1年物国債の入札を無事通過したことでショートカバーが入ったほか、市場では「1.3250ドルには買い注文が観測されている」との指摘があり下げ渋る場面もあったが、戻りは非常に鈍い。

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・ドル円は強含み。20時時点では77.80−85円と17時時点(77.60円)と比べて20銭程度のドル高水準だった。前週末の高値77.785円を上抜けて、19時過ぎに一時77.922円まで値を上げた。安住財務相が円高について「為替介入だけでなく構造的な対応をしたい」との認識を示したことが買いを誘ったほか、対ユーロでドル高が進んだ影響を受けた。

・ユーロ円は20時時点では103.20−25円と17時時点(103.27円)と比べて7銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルの下落につれて一時103.173円まで値を下げたものの、ドル円の上昇につれた円売り・ユーロ買いが出たため一方的に下落する展開にはならなかった。

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土曜日早朝のドル円予想、ユーロ円予想、豪ドル円予想 by ぱっと見テクニカル、FXライブ、みらいチャート、ディールスコープ、DMMFX

おはようございます。

ここの所、朝の冷えが厳しいですね。服を買いにいこうにも寒くて六本木から
離れられない元リーマンブラザーズ社員です。

それと、ひとつ、何故だか週末の方が目が早くさめてしまいます。

・・・その分朝寝をしてしまうのがたまにきずですが、激動の1週間が終了
して来週の為替投資戦略を検討するには静かでもってこいの朝です。

では、ちょっと眺めのチャートとデータを使って、下記のFX業者のツール
でドル円予想、ユーロ円予想、豪ドル円予想を徹底的に検証します。

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・直近のテクニカル指標のランキングを出すセントラル短資のFXライブ
・見れば一目瞭然のFXプライムのぱっと見テクニカル
・個人投資家の動向を検証する外為オンラインのディールスコープ


 ⇒ FXライブとは
 ⇒ ぱっと見テクニカル評判
 ⇒ ディールスコープとは
 ⇒ FX業者ツール比較

■■■ 11年12月10日の各種予想 ■■■


 ⇒ ドル円予想
 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 豪ドル円予想
 ⇒ 9日のニューヨーク市場


それでは、まずは、ドル円から予想を開始していきます。

■■■ 11年12月10日のドル円予想 ■■■


では為替相場を最新スプレッドランキング1位の
DMMFXから。

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DMMFXスプレッド11_12_10a


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77円55銭。昨晩からは変化ありません。では、10分足から1日足までの
チャートを眺めてみましょう。

■■■ ドル円10分足チャート

DMMFXチャート11_12_10a

* DMMFXからチャートを抜粋。

10分足で見た直近のドル円チャートは、動きなし。

■■■ ドル円1時間チャート

DMMFXチャート11_12_10b


1時間足で見たチャートではジョジョの円高といったところか。

■■■ ドル円4時間足チャート

DMMFXチャート11_12_10c


4時間足で見ると、直近では動きがわかりません。

では今後、どうなるかを大手商社の伊藤忠系列のFXプライムのぱっと見テクニカルで、
今後のドル円を徹底予想します。

 ⇒ FXプライムぱっと見テクニカルとは

■■■ ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd11_12_10b


1本は円高で、2本は横ばいにいくドル円予想です。

■■■ ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd11_12_10c


■■■ ドル円1日足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd11_12_10c


1本は円高、1本は横ばい、1本はドル高のドル円予想です。

売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル11_12_10


ドル円売りは3位から7位へとランクダウン。
ドル円買いは13位から遂に最下位の14位に。
どちらも勢いがなくどちらかといえば売りですが・・・

ぱっと見テクニカルのパターン分析も検証してみると、

ぱっと見テクニカル11_12_10b


こちらはドル円は総合評価で売りのシグナルです。

次はセントラル短資のFXライブでテクニカル指標ランキングをチェック。

直近1週間について5分足と1時間足でランキングを検証してまいります。

 ⇒ セントラル短資FXライブとは

FXライブusd11_12_10


直近1週間・5分足のパフォーマンス1位は移動平均で、
+66pips。

FXライブusd11_12_10b


直近1週間・1時間足のパフォーマンス1位は移動平均で、
+28pips。

では、売買シグナルをFXライブで検証すると、

FXライブusd11_12_10a


移動平均は半半のドル円のシグナル予想。

また、この前から使用しておりますセントラル短資みらいチャート
使ってドル円を予想します!

みらいチャート11_12_10


1時間足予想ですが2本がドル高、1本が円高のドル円予想。

ドル円予想最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ディールスコープusd11_12_10b


1日足で見た場合の個人投資家のドル円ポジション動向は買いが減り
ました。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

 ⇒ トップに戻る

■■■ 11年12月10日のユーロ円予想 ■■■


次に、ユーロ円を
FXプライムのぱっと見テクニカルから予想します。

■■■ ユーロ円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur11_12_10a


1本が円高、1本が横ばい、1本がユーロ高のユーロ円予想。

■■■ ユーロ円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur11_12_10b


3本ともにユーロ高ですが内1本は円高に戻すユーロ円予想です。

■■■ ユーロ円1日足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur11_12_10c


2本が円高、1本がユーロ高のユーロ円予想です。

 ⇒ FXプライムぱっと見テクニカルとは?

次はセントラル短資のFXライブでテクニカル指標ランキングをチェック。

FXライブeur11_12_10


直近1週間、5分足でシミュレートした場合のトップのテクニカル指標は
ストキャスティクス。いい感じに右肩あがりの結果。+262pips。

FXライブeur11_12_10b


直近1週間、1時間足でシミュレートした場合のトップのテクニカル指標は
移動平均。しかし赤字の結果とあいなりました。

FXライブの売買シグナルを確認すると、

FXライブeur11_12_10a


移動平均は半半のユーロ円予想結果。

 ⇒ セントラル短資FXライブとは

また、セントラル短資のみらいチャートも検証してみると、

みらいチャートeur11_12_10


1時間足のユーロ円予想では、2本が横ばい、1本がユーロ高のユーロ円予想
となりました。

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

ディールスコープeur11_12_10


個人投資家のユーロ円ポジション動向はトレンドとしては、
ユーロ円買いが上下しながらも増加し減りました。

 ⇒ トップに戻る

■■■ 11年12月10日の豪ドル円予想 ■■■


では今週土曜朝最後の為替予想は豪ドル円です。

・・・資産200億円。それってやはり難しいでしょうか?いや、不可能
と思ったらなにもはじまりません。やりましょう。

FXプライムのぱっと見テクニカルから豪ドル円を予想です。

■■■ 豪ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud11_12_10a


2本が横ばい、1本が豪ドル高の豪ドル円予想。

■■■ 豪ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud11_12_10b


3本ともに豪ドル高ですがうち1本はもとにもどす豪ドル円予想です。

■■■ 豪ドル円1日足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud11_12_10c


3本ともに豪ドル高ですが、1本がもとにもどす豪ドル円予想。

 ⇒ FXプライムぱっと見テクニカルとは?

次はセントラル短資のFXライブでテクニカル指標ランキングをチェック。

FXライブaud11_12_10


豪ドル円で直近1週間・5分足で最も稼いだテクニカル指標は、
ストキャスティクスで+41pips。

FXライブaud11_12_10


豪ドル円で直近1週間・1時間分足で最も稼いだテクニカル指標は、
移動平均で+72pips。

では、同じくFXライブで売買シグナルを見てみると、

 ⇒ セントラル短資FXライブとは

FXライブaud11_12_10a


移動平均は75%が買いの豪ドル円予想。

また、セントラル短資のみらいチャートも検証してみると、

みらいチャートaud11_12_10


1時間足での豪ドル予想では、1本が円高、2本が豪ドル高の豪ドル円予想。

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

ディールスコープaud11_12_10a


豪ドル円の個人投資家のポジション動向は直近で買いポジションが激減。

 ⇒ ディールスコープとは

■■■ 9日のニューヨーク市場 ■■■


では、9日のニューヨーク市場を
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【9日のニューヨーク市場】


・ユーロドルは反発。9日の欧州市場で、「中国人民銀行は欧州向けと米国向けの2つの基金で構成される3000億ドル規模の外貨投資機関を創設する」と伝わりユーロ買いが進んだ影響が残った。

ニューヨーク市場では方向感が出ず一進一退の展開だった。欧州市場で急伸した反動から利益確定の売りが出た上、メルケル独首相が欧州連合(EU)首脳会議後の会見で、「EU首脳はECBの役割や政策を協議しなかった」「ドイツは欧州安定メカニズム(ESM)の上限引き上げに反対する」などと述べたことが重しとなり1.3317-20ドルまで失速した。しかし、ダウ工業株30種平均が一時200ドル超の上昇となるなど米国株相場が堅調に推移したことが買いを誘ったため切り返した。一時1.3389-92ドルまで値を上げた。

EU首脳会議では、加盟国が国際通貨基金(IMF)に2000億ユーロの融資を拠出することや、欧州安定メカニズム(ESM)発足を2012年7月に前倒しすることなどをひとまず好感する空気があった一方、ECBから融資が受けられるようにESMに銀行免許付与することや、ユーロ共同債の導入などは合意にいたらず、債務問題の完全解決の目処はたたなかったため、積極的にユーロ買いに動く市場参加者は少なかった。

米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)は5日、独仏などユーロ圏15カ国の格付けを引き下げ方向で見直すと発表したが、EU首脳会合の結果を踏まえて格下げ是非を判断するとしており、今後の格付け動向に対する警戒感が残り売買を見送る市場参加者もいたようだ。

・ドル円は小幅に5日続落。米国株が大幅高となったことを受けて対資源国通貨でドル売りが進んだことが重しとなった。一時77.495円まで下落した。
・ユーロ円は反発。欧州市場で、中国人民銀行が外貨投資機関を創設すると伝わり104.41円まで上げた影響が残った。ニューヨーク市場ではユーロドル同様に方向感が定まらずもみ合いの展開となった。

[新型の金融商品] ソーシャルレンディング

・米国株式市場でダウ工業株30種平均は大幅反発。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は4営業日ぶりに反発。EU首脳会議で、加盟国がIMFに2000億ユーロの融資を拠出することや、ESM発足を2012年7月に前倒しすることなどを好感して買いが入った。ダウ工業株30種平均の上げ幅は一時200ドルを超した。12月米消費者態度指数・速報値が市場予想平均を上回ったことも買い材料視された。欧債務懸念の緩和を受けてJPモルガン・チェースやバンク・オブ・アメリカ、モルガン・スタンレーなど金融株の上昇が目立った。一方、1株利益見通しを引き下げたことが嫌気されてデュポンが売られた。

・米国債券相場で長期ゾーンは3営業日ぶりに反落。EU首脳会議で、財政規律強化のため新条約をつくることで合意したため、過度の債務懸念が後退し安全資産としての米国債は売りに押された。株式相場の上昇や12月米消費者態度指数・速報値が予想よりも強かったことなども相場の重しとなった。

・原油先物相場は3営業日ぶりに反発。EU首脳会議の結果待ちの状態となり、時間外取引では98.00ドルを挟んで方向感が出なかった。EU首脳会議は欧州安定メカニズム(ESM)発足の前倒しやユーロ圏加盟国のIMFへの融資拠出、財政規律強化に向けたユーロ圏新条約制定などで合意に達した半面、ESMの銀行免許付与や上限引き上げ、ユーロ圏共同債の導入、EU全体での新条約制定などは合意できず、強弱入り混じる内容となり売買が交錯した。一時97.36ドルまで下落する場面もあった。ただ、予想を上回る12月米消費者態度指数(ミシガン大調べ、速報値)を材料にダウ平均が210ドル超上昇すると、投資家心理の改善を意識した原油買いが入った。フロアー取引終了後には99.73ドルまで値を伸ばした。

・金先物相場は反発。「中国人民銀行は欧州向けと米国向けの2つの基金で構成される3000億ドル規模の外貨投資機関を創設する」との一部報道を材料に、ユーロなどに対してドル売りが強まった場面では、ドルの代替資産とされる金は1727.9ドルまで値を上げた。ただ、対ユーロでのドル売りは長続きせず、金の上値も限られた。その後は1715ドル前後で動意に欠ける取引が継続した。EU首脳会議はESM発足の前倒しやユーロ圏加盟国のIMFへの融資拠出など一定の債務危機対策が示された半面、ESMの銀行免許付与や上限引き上げ、ユーロ圏共同債の導入などは合意に至らず、財政問題の根本的な解決に疑問が残ったため、週末要因も重なり方向感が出にくかった。

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金曜今週末ラストのぱっと見予想テクニカルとFXライブ、ディールスコープ、みらいチャートを使って徹底ドル円予想、ユーロ円予想、豪ドル円予想!

金曜深夜に元リーマンブラザーズ社員が決死の覚悟でドル円予想、ユーロ円予想
豪ドル円予想を徹底的に検証します。もちろん使うツールは下記のFX業者が
無料で提供するツールをいくつか組み合わせます。

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■■■ 11年12月09日の各種予想 ■■■


 ⇒ ドル円予想
 ⇒ ユーロ円予想
 ⇒ 豪ドル円予想
 ⇒ 9日の欧州外国為替市場


それでは、今週もドル円から予想を開始していきます。

■■■ 11年12月09日のドル円予想 ■■■


では為替相場を最新スプレッドランキング1位の
DMMFXから。

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■■■ 最新の為替相場(DMMFXから抜粋)

DMMFXスプレッド11_12_09a


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77円66銭。あまり変化はありません。チャートを検証。

■■■ ドル円10分足チャート

DMMFXチャート11_12_09a

* DMMFXからチャートを抜粋。

10分足で見た直近のドル円チャートは、動きなし。

■■■ ドル円1時間チャート

DMMFXチャート11_12_09b


1時間足で見たチャートも直近でほとんど動きがないチャート。

■■■ ドル円4時間足チャート

DMMFXチャート11_12_09c


4時間足で見ると、ジョジョにドル高へといった流れがかろうじて
見えます。

では今後、どうなるかを大手商社の伊藤忠系列のFXプライムのぱっと見テクニカルで、
今後のドル円を徹底予想します。

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■■■ ドル円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd11_12_09a


2本が横ばい、1本が円高のドル円予想。

■■■ ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd11_12_09b


2本は円高で、1本はドル高にいくドル円予想です。

■■■ ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルusd11_12_09c


1本は円高、1本は横ばい、1本はドル高のドル円予想です。

売買シグナルランキングを見てみると・・・

■■■ 売買シグナルランキング *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカル11_12_09


ドル円売りは13位から3位へと躍進!
ドル円買いは逆に2位から13位に反対に激ランクダウン・・・
これはドル円売り推奨というドル円予想でしょう。

ぱっと見テクニカルのパターン分析も検証してみると、

ぱっと見テクニカル11_12_09b


こちらはドル円は総合評価で圏外となりシグナルは発生しておりません。

次はセントラル短資のFXライブでテクニカル指標ランキングをチェック。

直近1ヶ月間について1時間足でのランキングを検証してまいります。

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FXライブusd11_12_09


直近24時間・5分足のパフォーマンス1位は移動平均で、
+43pips。

では、売買シグナルをFXライブで検証すると、

FXライブusd11_12_09a


移動平均は75%がドル円買いのシグナル予想。

また、この前から使用しておりますセントラル短資みらいチャート
使ってドル円を予想します!

みらいチャート11_12_09


1時間足予想ですが2本がドル高、1本が円高のドル円予想。

ドル円予想最後に個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

ディールスコープusd11_12_09b


8時間足で見た場合の個人投資家のドル円ポジション動向は買いが減り
ました。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

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■■■ 11年12月09日のユーロ円予想 ■■■


次に、ユーロ円を
FXプライムのぱっと見テクニカルから予想します。

■■■ ユーロ円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur11_12_09a


2本が横ばい、1本が円高のユーロ円予想。

■■■ ユーロ円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルeur11_12_09b


2本がユーロ高、1本が円高のユーロ円予想です。

■■■ ユーロ円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

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1本が円高、2本がユーロ高のユーロ円予想です。

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直近24時間、5分足でシミュレートした場合のトップのテクニカル指標は
ボリンジャーバンドで+177pipsの勝利。

FXライブの売買シグナルを確認すると、

FXライブeur11_12_09a


ボリンジャーバンドはALL75%がユーロ円売りの予想結果。

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また、セントラル短資のみらいチャートも検証してみると、

みらいチャートeur11_12_09


1時間足のユーロ円予想では、2本が円高、1本がユーロ高のユーロ円予想
となりました。

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

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ディールスコープeur11_12_09


個人投資家のユーロ円ポジション動向はトレンドとしては、
ユーロ円買いが上下しながらも増加中。

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■■■ 11年12月09日の豪ドル円予想 ■■■


では今週金曜日最後の為替予想は豪ドル円です。
・・・このまま朽ち果てる前に2013年は爆発します!
FXプライムのぱっと見テクニカルから豪ドル円を予想です。

■■■ 豪ドル円10分足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

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2本が円高、1本が豪ドル高の豪ドル円予想。

■■■ 豪ドル円1時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud11_12_09b


2本が円高、1本が豪ドル高の豪ドル円予想です。

■■■ 豪ドル円4時間足予想 *FXプライムのぱっと見テクニカル

ぱっと見テクニカルaud11_12_09c


2本は豪ドル高、1本が横ばいの豪ドル円予想。

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FXライブaud11_12_09


豪ドル円で直近24時間・5分足で最も稼いだテクニカル指標は、
MACDで脅威の+32pips。

では、同じくFXライブで売買シグナルを見てみると、

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MACDは75%が買いの豪ドル円予想。

また、セントラル短資のみらいチャートも検証してみると、

みらいチャートaud11_12_09


1時間足での豪ドル予想では、1本が円高、2本が豪ドル高の豪ドル円予想。

では、個人投資家の売買動向を外為オンラインのディールスコープで検証。

 ⇒ 外為オンラインディールスコープとは

ディールスコープaud11_12_09a


豪ドル円の個人投資家のポジション動向は直近で買いポジションが増加。

 ⇒ ディールスコープとは

■■■ 9日の欧州外国為替市場 ■■■


では、9日の欧州外国為替市場を
DMMFXから抜粋。

 ⇒ DMMFX評判評価

【9日の欧州外国為替市場】

・9日の欧州外国為替市場でユーロドルは買い戻し。24時時点では1.3369−74ドルと22時時点(1.3383ドル)と比べて0.0014ドル程度のユーロ安水準だった。欧州連合(EU)首脳会議後の会見で、メルケル独首相が「ドイツは欧州安定メカニズム(ESM)の上限引き上げに反対する」と述べたと伝わったこと重しとなり、1.3317-20ドルまで下押しした。しかし、9日のダウ工業株30種平均が100ドル超の上昇となるなど米国株が堅調に推移すると、買い戻しが進んだ。9日発表になった12月の米消費者態度指数(ミシガン大調べ、速報値)が67.7と11月確報値64.1に比べて上昇し、市場予想平均の65.8程度を上回ったことが好感されて米国株の上げ幅が広がると一段と買い戻しが進み、24時過ぎに1.3384−87ドルまで上げた。

・ユーロ円も買い戻し。24時時点では103.81−86円と22時時点(103.94円)と比べて13銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルと同様にメルケル独首相の発言が重しとなり103.46-51円まで下げたものの、株高に連動して買い戻された。

・ドル円は小動き。24時時点で77.65−70円と22時時点(77.66円)とほぼ同水準だった。

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【7日の東京市場】

・ユーロ円も買い戻し。24時時点では103.81−86円と22時時点(103.94円)と比べて13銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルと同様にメルケル独首相の発言が重しとなり103.46-51円まで下げたものの、株高に連動して買い戻された。

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