元リーマン社員がFXツールでドル円予想

リーマンブラザーズに勤務した経験からビリオネアになる最短の方法はトレードしかないと確信し、トレードの中でも。最も少額で始められて、かつ、最もレバレッジが高くできるFXで財を成す事を決意しました。現在、ドル円をFXツールを駆使して予想し、その結果から売買するシステムトレードちっくな手法で売買を行い、まずは、ミリオネアへの道を目指しております。FXツールはFXプライム byGMOのぱっと見テクニカルを使っております。

 
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2007年04月

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本日発表予定の経済指標

は下記のようになっております。

14:00 [日] 4月中小企業景況判断(商工中金)
15:00 [独] 3月輸入物価指数
15:00 [英] 4月ネーションワイド住宅価格
15:10 [英] 5月GFK消費者信頼感調査
21:30 [米] 新規失業保険申請件数
23:00 [米] 3月求人広告指数

やはり、ドル円は118円台後半でもみあっていますね。

明日に、日銀の展望リポートを控えている事もあり、動きづらい状況です。

意外に、地味に中小企業業況判断が効いてきたりして。

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今年のGWは転職を控えて…

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ちょっと、あわただしいです。もしかしたら、また、日系の金融機関へ転職する可能性が出てきたからです。

なので、GW前とはいえ、いつ、何時、上長に退職を言うかドキドキものですよ。

しかし、そんな中、昨晩、発表された米国経済指標はますます、方向感がないバラバラの様相を呈している模様です。

・新築一戸建て住宅販売は前月比2.6%増の年率換算85万8000戸となり、事前予想の平均は89万戸を下回る結果となりました。
・また、ベージュブックの発表においては、住宅市場が引き続き全体の成長を抑制するなか、製造業も住宅関連部門を中心に低調だった。その一方で、全般的にしっかりした小売部門が全体を下支えし、全体的な流れとしては、安定的と見る見方が大半を占めていました。
・好調な企業業績を背景にダウ工業株30種平均が初の1万3000ドル台に乗せる

等など、悪いニュースといいニュースが交互に飛び交っております。


そんな中、明日には、日本において、日銀の展望レポートが発表されます。この内容が強ければ素直に円買いドル売りにつながりそうではありますが。。。
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本日発表予定の経済指標

は下記のようになっております。

17:00 [独] 4月Ifo景況指数
17:30 [英] 1四半期GDP・速報値
20:00 [米] MBA住宅ローン申請指数
21:30 [米] 3月耐久財受注
23:00 [米] 3月新築住宅販売件数
23:00 [米] バーナンキFRB議長講演
27:00 [米] 米地区連銀経済報告(ベージュブック)

今晩から明朝にかけて、米国の指標が数多く発表されます。

この指標の結果次第では、朝起きた時にびっくりするかもしれませんね。

バーナンキが指標の悪化を受けて、利下げに言及しようものなら、117円台に突入する事も考えられます。

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米国経済指標の悪化した結果

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水曜日は、私は一週間のうちで一番まったりできる好きな日です。

週末がちかづけば近づいたで、何をしようか迷うくらいですから、逆に迷わない平日で、まったり出来る方が、精神的には落ち着くかもしれません。

まぁ、億万長者でしたら、週末たんびに好きな事を好きなようにできるので、そんな思考回路にはならないのでしょうけどね。。。

しかし、米国の経済指標がどの位悪化したかを、見ると、ドルがこれから先、売られそうな展開となる事は可能性が高いように感じます。市場にインパクトがあったと思われる指標結果を列挙しますと、

・米国3月の中古住宅販売件数は前月比8.4%減少し、約18年ぶりの大幅な落ち込み
・全米産業審議会(コンファレンスボード)の消費者信頼感指数も、去年8月以来の低い水準で、指数は104、前月より4.2ポイント低下し、市場予想を下回る
・リッチモンド連銀の製造業指数は4月にマイナス11となり、3月のマイナス10から低下

といった所でしょうか。今日にも米国にてベージュブックが発表されます。そこで、更に米景気の減速が裏付けられるような結果となった場合、更にドル安円高が鮮明になるのではないでしょうか。

逆に、反対の結果が出たとしても、それほど、ドルがこの状況下で買われるとは思えないのですが・・・。

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米中古住宅の指数が悪化

したらしいですね。

いよいよ、米国景気減速、利下げ、円高へ…

といったシナリオの復活がありえそうですね。

どちらにしても、現在のレートは118円中盤。今後、117円に突入する事も日銀次第といったところでしょうか。
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昨日の日本格付けUPの余韻

で、以前、円が強いですね。ドルは一部の投資家からドル安観測を否定する見方が強いとの声もあり、対ユーロについてはしっかり反発しています。

ただ、円に対しては、格付けUPの余韻もあり、119円台までドルが買われた後、結局118円台前半まで円が買い戻されています。

これには、それ以外の要因として、米国ダウ工業株平均の上昇が続かなかった事を受けて、キャリートレードの解消からの円買いとの観測もあります。

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引き続き、今週発表される、米国の耐久財や消費者信頼感指数、GDP等へ注目が集まりそうです。

それらが、吉とでるか何とでるかで、しばらくは不安定な相場になりそうです。
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だいたい火曜日の朝って

激眠い場合が多いです。

でも、かといって起きてしまえばどうって事はないのですがね。

為替で更にその国の優良株に投資する手法で荒稼ぎした人の話しなんか聞いてみたいですよね。

今日も晴れますように。
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今週発表予定の重要経済指標

今週、初の出社って言うのはそれなりにハードです。朝のエレベーターに並ぶ人たちの顔を見ても、どこか諦めた感がある表情です。

まるで、脱獄犯がまた、刑務所へ連行される所を連想してしまいます。

まぁ、そんな悲観的なことは置いておいて、今週の重要な経済指標は下記のようになります。

やはり、注目は、米国の利下げがどこまで明確化してくるのかでしょうね。消費者信頼感指数が火曜日に発表される等、米国市場から目が離せなそうですね。

4月23(月)

(日) 通関ベース貿易収支(3月) [\979.6B] (市場予想)
(香) 消費者物価指数総合(3月)[0.8%]

4月24(火)

(欧) ユーロ圏経常収支(2月) [-6.0B]
(加) 景気先行指標指数(3月) [0.7%]
(加) カナダ銀行金利発表 [4.25%]
(米) 消費者信頼感指数(4月)
(米) リッチモンド連銀製造業指数(4月)
(米) 中古住宅販売件数(3月)

4月25(水)

(独) IFO景気動向指数(4月)
(英) GDP(1QP)
(米) 耐久財(3月)
(米) 新築住宅販売件数(3月)[848K]
(米) Fed's Beige Book

4月26(木)

(香) 貿易収支(3月)[-HK7.5B]
(米) 新規失業保険申請件数

4月27(金)

(日) 失業率(3月)
(日) 有効求人倍率(3月)
(日) 全国消費者物価指数(3月)
(日) 鉱工業生産(3月P)
(日) 日銀目標金利発表
(仏) 生産者物価指数(3月)
(米) 実質GDP(1QA)
(加) 業況判断(4月)[2]
(米) 雇用コスト指数(1Q)[0.8%]
(米) ミシガン大学消費者信頼感指数(4月F)

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月曜日の朝がきた〜 ドル円118円後半

先週からずいぶん暖かくなってきましたね。

季節がまさに移り変わっているなぁと実感させられます。

ドル円は現在、118円台後半。

やはり、円・ドル通貨への買いが弱くなっていますね。それに対して、ユーロは強いです。ユーロ高を欧州の財務省らが容認する発言をした事もあり、元々、そういった流れに更に拍車をかけたといった所でしょうか。

また、シカゴマーカンタイル取引所国際通貨市場でも、ユーロの買い越しが過去最高を記録したといったニュースも目にしました。

まだ、ユーロはあがるのでしょうか???
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これからは円安へ戻る?

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どうも、昨晩からの若干の円安への動きは、また中国を発端にした動きだった模様ですね。

昨日、発表された中国の第1四半期のGDPは11.1%の伸びとなり、事前予想を超えて、5四半期連続で2けたの成長となりました。 3月の消費者物価指数は前年同月比3.3%上昇し、中国人民銀行が定めた07年のインフレ率目標である3%を突破、過去2年間余りで最大の伸びとなりました。

これを受けて、中国当局がさらなる金融引き締め政策を打ってくるとの観測が飛び交い、中国株式市場は世界同時株安の引き金となった7週間前ぶりの大幅安となった模様です。
で、世界の投資家達は7週間前の同じような状況を想定し、キャリートレードが巻き戻され一時円高へ振れたというシナリオですね。

それが、米国株式市場等がそれほど影響を受けなかった事もあり、現在ではそういった動きは鎮静化し、逆に安心感から再びキャリートレードによる円安へとシナリオは戻っていくのではないでしょうか。

もちろん、米国については、色々と懸念事項が多く、ドルが弱いというのは市場のコンセンサスかもしれませんけど。

米国がここ最近発表した経済指標が、強弱マチマチだった事もあります。米国の指標についてまとめると・・・

・3月の米景気先行指標総合指数は前月比0.1%上昇と予想を同じです
・フィラデルフィア連銀発表の4月の同地区の製造業景況指数は0.2で前月と変わらず予想を下回りました
・新規失業保険申請件数は、前週比4000減の33万9000件。予想よりも若干多めです

・・・と、はっきりしない感です。米国相場にはそれほど影響はしていませんが。
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